ある損保サービスセンター職員の妄想

SC配属となった私の妄想。

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所変われば品変わる

2013-11-20 00:28:54 | 日記
相手によって意見は変わるというわけで。
勉強のために交通事故専門と謡う?弁護士先生や整体師の先生のホームページを拝見させていただいております。
なるほどと思うことも多いのですが、?と思うこともあります。
はっきり言わせてもらえば、弁護士の先生が入れば賠償額はあがります。
弁護士資格を有する人が、青本や赤本基準で請求すれば。なので、賠償増額の全てを個人の手柄にいうような事務所は個人的には、うさん臭いなと思います。
また、判例から保険会社の主張が通ることが多いことも知らせている法律事務所は良心的だと思いますが、負けた原告を被告側が詐病呼ばわりしているといった表現をする法律事務所は、いささか医療に対する真摯さや、不確実性があることに対する理解が足りないのではと思います。
医療とは不確実なものであり、一つの症状がいくつもの原因が複合してでていても、その原因の全てがわかるものではありません。これは医療過誤問題にも通じる認識だと個人的には思います。
それは原因がわからない場合、他者に責任を求めるか、自己に責任を求めるかなのだと思います。
原因が明らかではないのだから、被告に払え、保険会社は金持ちだから払えさ論理の帰結として疑問です。
裁判で勝った負けたといっても、裁判は絶対正義や真実を決定できるわけではなく、互いの主張に基づいて、一定のルールで解決を得るだけです。
そのルールの一つとして、原則として原告側に立証責任があります。その主張を通すための弁護士がいるわけで、原告な主張が通らないのは原告弁護士の力不足です。
自分の力不足を、もし、被告側の弁護士となれば当然の権利として主張する事柄を、さも被告側が横暴なように、立証すべきことが原告側弁護士の力不足で立証できていないのを、裁判官の過誤のようにいうのはどう何でしょ?

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今さらだけど

2013-08-28 10:04:11 | 日記
景気が良くなることはあるのでしょうか?
景気が良くなれば増税するといいますが、法人税を減税すれば景気がよくなるとか、海外からの投資が増えれば景気がよくなるとか、公共事業で景気がよくなるとか、金持ち優遇税制で金持ちが増えれば、景気がよくなるとか。
それぞれ疑問をあげます

法人税を減税すれば、その分を投資に回すといいますが、どこに回すのでしょう? 私は国内市場は飽和状態だと思うので、私が経営者なら海外投資に回します。
海外からの投資が増えても、リターンを求めてでしょ?いずれ外に出ていくお金ではないのですか?それに日本国内に資金があるのだから、投資を待つ必要があるのかな。その上、投資された資本は第三国に投資されるのでは。
公共事業も必要性のない物を作っても、借金が増えるだけでしょ
金持ち優遇しないと、企業や金持ちが海外に逃げるというけど、そんなの、海外への資産移転への課税を強化すればいい話じゃない?


私は、極論だけど、景気なんて実は大事じゃないと思っている。
大切なのは、仕事があって、働けば対価の給料があって、その給料で、雨風しのげる家に住み、飢えず、凍えない生活ができること。
そのためには景気が大事というのかもしれないけど、それは、すでに上のものが揃ってからの話。だって、景気が良かろうと悪かろうと私達は生きているんだもの。上の条件は最低限必要なもの。

残念だけど、今は全ての人がその能力にあわせてできる仕事がない。食べていける職種が少ないとも言えると思う。

それはお金を稼げるのがが一部の職種のためなのだと思う。

減税すれば、企業が投資を促進して雇用や消費が増えるというのは幻想だ。最低限の生活に必要なお金が稼げていない以上、貯めてしまうか、借金返済でなくなってしまう。

例えば、法人税もない、相続税もない、人頭税で、国のサービスは受益者負担の国があるとしたら、警察も消防も福祉も有料だろうね。最低限の生活費で全て消えていく貧乏人と、どんどん貯めていけるお金もち。世代毎に貧富の格差は広がっていく。
それがまともだと思う人はそういう国に行けばいい。そこで稼いでみればいい。

それと、そのような制度の国はあるのだろうが、総合的に成功している国はあるのだろうか?
シンガポールのように、一族独裁の国家の未来は本当に明るいのだろうか。

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教育論について

2013-07-28 22:32:14 | 日記
わかります。なやみますでもね。つめたいけど、だから、何君の君の子供は限られているから。君の思うように話してあげて

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むちうちが長引く相手への本音

2013-05-08 20:29:01 | 日記

Q、私がうそを付いていると思っているの?

A、思っていません。痛みや不快感は患者本人にしか自覚できず、疑う余地はありません。しかしながら、1.多くの患者(70%以上)が3ヶ月以内に治癒していること、2.外傷由来で、症状が悪化しつづけることや、軽快しないことはかんがえがたいこと、を考えると、あなたの訴えは事故以外の要因が含まれている可能性があり、事故治療費のお支払いを継続することが難しいということです。

Q、事故の相手=契約者が全て保険でまかなうと言った。

A、保険でまかなわれるのは、法律で加害者が負担すべき範囲です。加害者は、法律で負担すべきとの言葉を付け忘れたのだと思います。しかしながら、日本国で法律に守られて暮らしているからには、法律の範囲内でとの意味は、暗黙的な了解があるものと保険会社としては考えていて、もし、その解釈への疑問や不満は裁判所の判断を仰ぐこととなります。仮に法律の範囲外の賠償を加害者が約束したのであれば、それは、加害者と加害者保険加入保険会社の話し合いとなりますが、そのような契約でない以上、保険会社が負担するいわれはありません。保険会社としては契約者とは当該事故の加害者運転者のみをさすものではなく、広く保険料をお支払いいただいてる契約者すべてをさすものであり、加害者運転者も契約者ですが、その約束が保険会社に効力を及ぼすものではありません。わかりづらければ、当該事故の契約者の保険料のみで保険会社の事業が成り立っているわけではありません。したがって、当該事故の契約者の指示通りにしなければいけない理由はありません。保険会社は契約に従った保障をするのみです。

Q、おまえには人の痛みがわからないのか?

A、わかるわけがありません。仮に完全にわかるという人がいたら、オカルトです。あなたの痛みはあなただけのものであり、他の誰とも完全に共有できるものではありません。保険会社の職員は、相手方の痛みを想像して行動するように教育されていますが、想像するだけですから、あなたの痛みがわかるはずがありません。

Q、自分の懐が痛むわけでもないのに、払いしぶりをするな

A、意味がわかりません。自分の懐がいたまなければ、ずさんな支払いをしてもいいのでしょうか?そのような企業がどこにあるのでしょうか?また、そのようなことが世間一般に通用するのでしょうか?例として、国が何かを購入する際に、担当者が自分の懐はいたまないから、仲のいいだれかの企業から高値でかってあげるといって、国民は納得するのでしょうか?国民の一人として私は納得しません。また、払いしぶりとは本来、契約保険、つまり傷害保険や生命保険等の約款にのっとって支払いをするものを、意味不明な理由をつけて支払わないものであり、賠償には当てはまりません。

Q、俺は社長だ。社長を出せ。

A 、意味がわかりません。だれがだれと話をするのかは、一義的には双方の自由です。命令されるいわれはありません。また、仮に社長がでてきて、社長決済として保険金支払いに便宜をはかったのであれば、明確な利益供与です。私企業ですから、それを上回る利益が上げられていれば、まだ、それでも、まだ、のレベルですが、言い訳ができますが、そんなことをすれば、普通は社長の立場が危うくなります。

A、死ぬまで治療する。接骨院に行きたい。針治療をうけたい。カイロに行きたい。心霊治療を受けたい。

Q、お好きにぞうぞ。治療費をお支払いするのとは別問題です。

A、治療費を払わないのは受療権の侵害だ。

Q、患者が治療費を払えばどこで治療をうけるのも自由ですが、どこまでを賠償の範囲としするかは別の問題であり、保険保険会社としてはそのようなことはないと考えていますが、個別具体的な案件については、法律的にわかりません。ぜひ、弁護士をいれて徹底的に争って白黒をつけましょう。

A、なんでそんなにかたくななんだ、他の保険会社は認めたぞ。

Q、よそはよそ、うちはうちです。保険会社の査定基準は、独禁法に抵触するおそれがあることから、それぞれ別個に持つことになっています。個人的には同一でもいいような気がしますが、法律上仕方がありません。また、担当者個人の裁量で判断がばらばらになっては、会社としての呈をなさないことから、担当者個人の裁量も決まっています。はっきりいえば、よっぽど嫌いな奴でなければ、担当者は払いたくて仕方がありません。だって、要求どおり払っていれば問題ないから。払えないのは会社の規定であり、法律でそうなってないから。逆に言えば、保険料をもっと高くして、何だって払ってよいのであれば、それはそれでもいいと思う。だけど、一回交通事故にあたって、痛いと患者がいえば、死ぬまで休業損害とか治療費とか、なんでも払ってくれるのであれば、詐欺は横行するだろうね。

Q、私はうそをついていない。

A、最初の回答にもどります。うそをついているとも思いませんが、事故以外の要因=詐病を区分けできない、排除できないので、お支払いできません。保険会社に文句を言わずに、確定診断ができる検査法か、世界から詐病をおこなう人間が一人もいなくなる方法を研究してください。

Q、じゃあどうしたらいいんですか?

A、それは一緒に考えましょう。保険会社の社員はあなたの力になりたいと思っています。確かに、営利企業ですから、利益の追求がないとはいいません。ですが、一社員としては、目の前に被害者の力になりたいと思っています。残念ながら、保険会社の社員を敵と決めつけてかかる人が少なからずいます。ですが、まずは、少しだけ信じて相談してみてください。悪い奴がいないとはいいませんが、素直に頼ってくる人を無碍にできるほど、すれていない担当者もたくさんいます。あなたが保険会社が敵だと思えば、保険会社もあなたを敵と考えます。

Q、担当者に嫌われることはなんですか?

A、話が長いこと。事故経験をひけらかすこと。、医者を転々とすること、脅すこと、泣くこと、わめくこと、アポイントなく押しかけること、連絡がつかないこと。弁護士だか司法書士だかのパラリーガルが、俺がでてきたのだからいくらあげろだとか、てめぇふざけるなとか、ひたすら罵倒されること。

Q、弁護士に委任しても嫌われませんか?

A、嫌われません。弁護士基準の方が高いことは熟知しており、9級以上の後遺障害が残るような方は弁護士を入れたほうがいいことは皆しっています。また、混乱した被害者と話すよりも、落ち着いた弁護士と話す方が気が楽です。ただし、その際は全て依頼弁護士が行うようにしてください。こちらとしても、相手方弁護士が、後遺障害認定が苦手というので、こちらが事前認定をあげて、思った等級が得られないことをこちらのせいにされてはたまりません。

Q、私は被害者だ。今後の生活すべての面倒を加害者がおうべきだし、保険会社=加害者なんだから保険会社は私の望むように動くべきだ。私は普通の要求をしているだけだ。

A、被害者の言うとおりにしなければ行けないという法律はありません。たまに、被害者の言うとおりにしなくていいという法律がどこにあるという方がいますが、ないからしなくてはいけないということではないと考えています。どうしても納得いかないのであれば、裁判で決着しましょう。この件では譲歩する余地はどこにもなく、当事者で議論するだけ時間の無駄です。ただ、被害者側とした、遅延損害金がとれるかもしれませんけど。また、加害者=保険会社ではありません。この件についても譲歩する余地はなく、議論するのは時間の無駄です。担当者としては、示談をスムーズに進めるために頭を下げることはあっても、あったこともない契約者の事故に対し、お見舞いの心は持っても、怪我をさせた責任を感じる必要もなく、心から頭を下げられるはずもありません。加えて、あなたのいう普通の要求は保険会社の考える普通の要求ではありません。担当者が一個人として当たり前と思う話であっても、会社の規定や法律上当たり前ではないことは多いのです。

Q、うるせぇばか。殺すぞ。今からいって、お前の家族も同じ目にあわせてやる。

A、脅迫で訴えます。混乱した被害者を落ち着かせるのもプロの保険会社担当者の仕事ではないかというかたもいるかとおもいますが、このような脅迫が許されるはずはありません。一時の錯乱なのかもしれませんが、そのような冷静な交渉ができないかたは、弁護士に委任してください。

Q、誰々がこういっていた。どこどこのサイトにこうあった。

A、事案は個別ごとに違っており、一律にあてはまるかは別問題です。また、弁護士、司法書士、行政書士、経験者談等いろいろありますが、支払いがあるものであれば、交通事故で利益を得るという点では、保険会社と一緒です。保険会社の話を疑う程度に、そのような方の話も疑ってください。そのうえで、その方に委任して交渉をまかせるというのであれば、保険会社としては歓迎です。私の経験上、そのような方はあまり表に出てきませんが。

 

Q、担当者はどうしたいの?

A、とにかく治って欲しい。これはどの担当者も例外なく思っています。それともめたくないです。担当者はとても忙しいので、トラブルで時間を奪われるのがとても嫌です。ですから嫌がらせしたければ、電話で長時間説明を求めれば、確実に嫌われます。正直いって、保険金の支払いはシステムにのっとっているで、担当の裁量でどうこうできる部分は非常に少ないです。金額で言えば、最初に提示したものの2割増し程度が担当者権限。会社の偉い人が出てきても、5割を超える増額はまず考えられません。それ以上を望まれるのであれば、とっとと、弁護士なり、分セに行って欲しいのが本音です。

Q、どうするのがいいの?

A、保険会社は保険金という金額でしか賠償できない。つまり、体を戻せといってももどせない。だから一番いいのはいくら欲しいのかをまず決める。それが保険会社からみて妥当であれ直ぐ払われるし、かけ離れていれば司法で決着をつけることになる。他人より賠償金が、多い、少ないを気にするから疲れてしまう。それでも、そこが気になるのが人間だから、信頼できる第3者に賠償交渉を委ねるの一つの方法だと思う。

Q、保険会社は儲けすぎだ

A、自動車保険はどこも赤字です。企業努力が足りないというのであれば、是非、あなたが保険会社に入社して立て直してください。また、自賠責内ななら持ち出しがないといっている人がいますが、担当者の人件費、設備費等はどこからでているのでしょうか?まさかボランティアとは思ってないですよね?一応、自賠責が独立して担当者を雇うと、保険会社に委託するより経費がかかるとの試算があったことから、一括払い制度になったと聴いることを付け加えます。私の認識が間違っていたら申し訳在りませんが、いまより良い制度設計があるのであれば、是非、保険会社に入社するか、官僚となるか、政治家になるなどして改革してください。末端の担当者としては、支払い基準どおりに支払うのみです。

Q、医療類似行為との別称は差別だ。

A、医業とは医師のみに許された行為であり、他の健康促進に関する業は医療類似行為だと思ってる。間違っていたらごめんなさい。だから、国家資格者の柔道整復師や鍼灸マッサージ師についても医療類似行為だと思っているし、国家資格者以外の整体やカイロ、アロマテラピー等も同様に考えている。また、仮に国家資格者であったとしても例えば柔道整復師がカイロを保険請求するのはおかしいと考えている。

Q、自由診療だから、何をどう請求しようとも勝手だ。

A、確かにそのとおり。ただし患者と合意の上での請求なのだろうから、患者に請求すればいい。自分のところの請求は適法だと認められたと喧伝している団体があるが、そうおもうなら患者に請求すればいい。患者から加害者に請求があり、それが法的責任の範囲であれば保険会社は払うのだから、話をややこしくしない方がいい。自分の施術に自信があり、適正な値段を患者に請求するのは何も問題はないのだから。それを保険会社は払うからと、保険会社の行動を決め付けるから問題になる。自由診療の価格とは当事者同士できめたもので、第3者に強制できるものではない。だって、当事者で勝手に不当な価格をつけたとしても払わなくちゃいけない義務はないのだから。いくら当事者同士で適正な価格だからといっても、第3者に対してその価格が適正である理由を示さなくちゃいけないし、適正価格の証明は裁判で明らかにするしかない。もし、どこかのサイトに施術所が交通事故治療は無料とか、交渉を代行するとかあればそれは法律違反の可能性を多分に含むので注意した方がいいと思う。

 

最後に

昔、あるDrに患者の治療終了見込み時期を聞いたとき、神様ではないからわからないといわれた。確かにそのとおりだと思う。だが、神様ではない人間が、わからないことをわからないなりに整理して、法律や医学はできている。そのなかで、わからないから保険金を払えという被害者と、わからないから保険金を払えない加害者がいる。保険会社の社員としては、わからないから払えないという理屈の方が、幾分かは法律的に正しいと思っている。

 

最後に2

主治医の言うことや施術柔道整復師の言うことを信用しないのかとのお叱りをうけることがあるが、信用できないことも多い。単純に言えば、治療すればするほど治療者が儲かる仕組みだからだ。特に、むちうちは、患者の重症感のわりに、所詮は打撲、捻挫の範疇であり、少なくとも生死にかかわることではない。長く治療すればするほど儲かる仕組みのなかで、医療従事者の倫理感だけが頼りとなれば、医療従事者全てを信用しろという方が現代社会では無理だ。もちろん、被害者救済で、払い漏れがあるよりは払いすぎがいいとの意見があるのは承知しているが、保険は公共の財産だ。個人的な感想だが、生活保護に似ている面がある。生活保護の給付条件がゆるければ不正受給となるし、給付水準が普通にくらしているひとよりも高いのも問題となるだろう。やはりどこかで適正な水準がもとめられる。医療従事者も、被害者も通院すればするほど儲かる、手元にはいる金額が多くなるのが一番の問題だと思う。こういうことをいうと、長期療養患者を無視しているといわれやすいが、それでも、早く治すよりも、長期化させたほうが儲かる仕組みがあることは事実であり、この点は長期療養患者の方でも自分や病院が疑われない仕組みづくりを提言してもらいたい。 

 最後に3

よく根拠を示せとかいう輩がいるが、根拠を示す義務はなにもない。ここにかいてある話が信用できなければ無視すればいいだけの話だ。なにしろブログ名からして妄想なのだから。それでもひょっとしたら、こんな考えたかがあるのかと思うのであれば、検索するなり、信用できる人に相談すればいい。その結果は自己責任でしかない。私はあなたの変わりに生きられないし、時間を戻すこともできない。

 

 

 

 

 

 


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中村勘三郎さんが亡くなって

2012-12-05 22:36:02 | 日記
テレビでよくみる方が亡くなられました。57歳とはあまりにお若いとおもいます。
浅学非才な私が生きているのであれば、せめて、もう少しましに生きていかねばとおもいます。
ご冥福をお祈りしいたします。

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