うめと愉快な仲間達

うめは極楽に旅立った。
残された、我らの日常の記録。

猫の、年1記録

2017年04月16日 | 日記

昨日は、晴れ、雨、晴れと、

天気も目まぐるしい中、

我が家も目まぐるしく過ごした。

 

おはようございます。

ということで、

年に1度の、猫達の外出だ。

動物病院だ。

 

今回は、まず白黒コンビで行ってみよう!

 

我が家、最年長のよねさん(16歳)

よね「なにか、あったっけかしら?」

 

院長の診察結果

「うん、いいね。どこも問題ないね。

この子は、まだまだ元気に行くよ~。

で、なんで、よねなの?

ねぇ、おかっぱさん、なんで、よねって付けたの?」

 

そこなの?ねぇ、院長さん。

なんで、そこに食いつくの?と思いながらの帰宅後、

食欲も落ちる事なく、屁のかっぱなご様子だった。

 

究極の内弁慶、あやさん(5歳)

あや「あたし、ビビッてなんて、ないかんね!」

 

院長の診察結果

「うわ。すごい緊張してるね~。

しっかし、大きな女の子だ!」

 

だろ?っと思いながらの帰宅後、

キャリーバッグから出れば、こっちのもんさと、

ビビッていた事など打ち消さんばかりに、

ファンヒーターに元気に飛び乗る。

そろそろ、いかれそうだ、ファンヒーター・・・。

 

第2陣は、うんことおたま。

 

どこでもヘッチャラ、うんこさん(11歳)

うんこ「院長のお墨付き、院長の・・・」

 

院長の診察結果

「うんこちゃん、ふふふ、うんこなんだもんね。

大きい事は良き事かな~ふふふ。

大丈夫。さっき来た子なんてね、9キロ超えだもんね~。」

 

許してはダメだ!

もっと飼い主を責めるべきだ!

そう思いながらの帰宅後、

うんこは、こんな事で動じはしない、安定感。

 

おい、おたま!(3歳)

おたま「おら、もうダメだ」

 

院長の診察結果

「あぁぁ、おたまちゃんったら~。あぁぁぁ、うふ~ん」

 

怖いよ~と言わんばかりに、院長に抱っこをせがむ、おたま。

帰宅後の、夕飯までは元気だったので安心していたが、

その夕飯を吐き戻してから、なんだか、酷く凹んだ模様。

翌朝のご飯は、いっぱい食べた事で、一安心。

とにかく、おたまは、なにかと、我が家最弱なのだが、

なぜ、あの時、私ではなく、院長に甘えに行ったのか?

遺恨が残る通院なのであった・・・

 

おきくさん(15歳)

きく「あたしは、平気よ」

だよな。行ってないもんな。

 

私の出す結果

本当は、健康上もっとも気になっている、きくさん。

多飲多尿、体形の老化。

しかし現在、

私は、無理にでも連れて行こうとは、思っていない。

食欲もあり、痛い苦しい様子は一切見られない事から、

今じゃない、そう思うつつ、静観とする。

 

 

きくという猫は、すごい猫なんだ。

病院に行ってみるか?と聞いただけで、

押入れに入って、近寄るな!っと唸って怒る。

取っ捕まれば、間違いなくパニックに陥るだろうと思い、

ウソウソと笑ってみせると、ほっとした様子で、

毛繕いを始める。

本当に、すごい猫なんだ。

我が家に初めて来た日を、きくはずっと覚えている。

不安に震える小さなきくを、優しく迎えてくれた、うめの事を。

すぐ怒っては唸るのが常なきくは、

うめとの十余年の間、

ただ一度も、うめに唸り声すら上げた事はなかった。

まったく、すごい猫なんだ。

私と出会った、あの日を、きくはずっと覚えている。

半泣きの少女に抱かれた小さなきくに、

うちにおいでと言った、私の眼を。

どんなに慣れた相手だろうが、

見つめ合うような事はしないきくは、

15年、私の眼だけをジッと見て、生きてきた。

決して、そらしたりはしない。

怒ろうが、泣こうが、叫ぼうが、

きくは、決して、私から眼をそらしたりはしない。

 

本当に、あんたは、すごい猫だよな。

きくよ。

私は、お前を信じている。

お前を信じて、お前に委ねる。

だから、きくよ。

私を信じろ。

私はずっと、お前を見てるから。

 

ジャンル:
モブログ
コメント (22)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« にらめっこ | トップ | 棒と猫が、いる部屋で・・・ »
最近の画像もっと見る

22 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
おはよん! (おーちゃん)
2017-04-16 08:33:16
うんうん。。
おかっぱさんが猫になれる日もきっと近い!
改めてそう思えたきょうの文章でした。
Unknown (小豆ママ )
2017-04-16 08:59:09
荒れ模様の天気の中
4ニャンの通院 お疲れさまでした
みんな 特に心配事なくて よかったですね
きくさん ストレスなく過ごせることが一番ですので
おかっぱさんが大丈夫って感じていらっしゃるなら安心です
おかっぱさんの5ニャンに対する心遣い
本当に頭が下がります
今日はみんなゆっくりなさってください
Unknown (しをん)
2017-04-16 09:06:47
通院、お疲れさまでした(^-^)
健診とワクチンでしょうか?
うんちゃん、何キロだったのでしょうか?(^-^)

おたまちゃん、ホント、なぜ医院長に抱きついた!?

きくさん、健やかに過ごしてくだされ~
よかよか (桜吹雪)
2017-04-16 09:18:18
無事に検診も済んでひと安心ですね。
きくさんとおかっぱさんの関係良いな~
通じ合うものがあるのですね( *´艸`)
動物病院に行くと飼い主さんが付けた愛するペットのいろいろな名前を聞きますが、うんこちゃんは初めてで、あまりにも新鮮(笑)

でもどの子も可愛いですね~
ニャンはいいな~
みんな、何事もなくて、よかったねー! (鳶助)
2017-04-16 11:18:25
よねさん、いい名前だよねー
米寿は当たり前、の名だもんね♪
元気でもーっと長生き出来るね!
いつまでも、羽ばたいてて欲しいな~

あやちゃん、ビビりなんだー
そうそう、みんなの前じゃあねー、プライドがあるもんね♪ 
自由奔放娘、何でもなくて、よかったね♪

うんちゃん、先生のとこは安心なのわかってるから、繊細な心でもどーんと来いだよね♪
でも、体重はどーんと来たらまずいよな …… まずいよな …… まずいよな ……… エコー♪

おたまくん …… 失神して行って、失神のまま帰って来た方が良くないか?
先生に助けを求めたの??
きっと、おかっぱさんが魅惑で危険な女に見えたんだ (; ̄ー ̄A !!

きくさんは 心配だけど、ご機嫌さんなら それでいいかもねー♪
おかっぱさんの目を見るってことは、おかっぱさんに、自身のことを託してるのかも~
きついけど、物分かりはいいし ……
きくさんの、平和な時間が長く続くと、いいね♪

みんなご苦労 …… って言うより、おかっぱさん、お疲れした~~
お疲れ様でした〜 (せぴあ)
2017-04-16 13:37:22
みんな問題がなくてよかったです〜!
それぞれの対応を読んで、今更のように
あ〜、よねちゃんはとぼけるのか〜(爆)
あやちゃんはビビリを隠すんだ〜、
元気なふりして、一番疲れたかもね〜
うんこさんは一番得したね♪
「お墨付きもらった」ので、今後もブレないね(笑)
おたまちゃん、戻して心配だったけど、
若いから回復が早くてよござんしたね!
きくさんとおかっぱさんの絆が、「今じゃない」を導き出す。
それは正解ですね!
きくさんは、すごい猫!伝わりました〜。
あらためて、きくさん好きだわ、素敵だわ。
おーちゃんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:05:38
おーちゃん、こにゃにゃちは。
私、猫になれるかしら~?
河童になったら、どうしよ~(笑)?
見事、猫になった暁には、
おーちゃんみたいな優しい人と、
暮らしたいニャー!
小豆ちゃんママさんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:11:23
晴れ!雨!って、なんだか不思議な天気でした。
狐の嫁入りみたいな雨の降り方で、
その合間に運ぶは猫だったというね(笑)。
おかげさまで、無事にワクチンも済ませることが
できました。
いえいえいえ、ママさんの気遣いに比べれば、
私なんぞ、だーいだいな適当っぷりなんですよ。
きくとは、二人三脚で、今を生きようと、
そう思っているんです。
しをんさんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:18:05
ありがとうございます。
はい、健診かねてのワクチンですぅ。
聞いちゃいます?
うんこの体重、聞いちゃいます(笑)?
堂々の7.7キロだす!
これでも、痩せたんですが、ここからが、
不動なのです~たすけて~(笑)。
おたまでしょ?
コラーってつっこんじゃった。
きくさんは、気ままに過ごしてくれれば、
もう、それが一番です。
桜吹雪さんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:23:22
きくさんは、なかなかと一筋縄では
いかん子でして、
でもだからこそ、繋がりも強い気がするんですよね。
ありがうございます。
うんこはね、さすがに無いよね私ったら(笑)。
渾身の命名が、これというね。
さすがに、あやが来たときは、人に委ねたんです、命名を。
ほんと、病院に行っても、いろんな名前の子がいて、
お話しながら、待合室も楽しかったです。
いいですよね、にゃんこって。
鳶助さんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:33:34
そうなの、よねはね、米のよね。
うめの次だったから植物でと思ってね。
あやはね、家では天下取ってる顔してるくせに、
ひとたびキャリーバッグに入れれば、
大きな声で、泣く泣く(笑)。
うんこは、子供の頃、通院が多くて、
かなり知り尽くしてんだよね。
でも、体重はいかんよね~いかんよね~いかんよね~(エコー爆)。
おたまの失神作戦、これめっちゃ笑ったよ~鳶助さん!
たしかにー!その手があったかー!
彼はね、院長を骨抜きにして参りました、な・ぜ・か(笑)。
きくには、泣かされる事も多いけど、
でも考えてみると、最も話が通じる相手だったりも
するんですよね~。
今の彼女のプライド、これは守ってやらんとなって
思うんです。
きっと、あかんと自分で思ったとき、
また変わってくる気がするんです、あの子すごいからさ。
ありがとうございます。
この1年、無事に過ごせるよう、頑張りまっす!
個性でますねぇ (ぴのこ)
2017-04-16 15:35:40
通勤途中で(今日はバイト(--;))書こうと思ったら、こんな時間になってしまいました(^_^;)すいません。

おたまくんは吐いてしまうほどなんですねぇ…
ガクガク震えたりはなんとなくわかりますが、
おうちに帰ってきて、しばらく引きずるとは気の毒(..)
お写真も、疲労困憊?

きくちゃん、あんまりストレスになるなら
いかない方がいいかもですょね。
ストレスのほうが、負担になりますものね。
それにしてもドクター、とってもおおらかですねー(^^;
人柄は良好そうですが……。
細くて、すぐ検査する先生と、どっちがいいのか悩みます(--;)
獣医さんも人間の医者も。

人間100年、猫20年の時代に突入らしいです!
猫ちゃんだけでなく、人間も気をつけて長生きしましょう(自分に言い聞かせてます(^^;)
せぴあさんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:40:55
そそ、よねはね、気づいてる?な感じでした。
あやは強がっちゃってるけど、一番怖がってました、やっぱ。
うんこには、あの院長、毎回甘いんです!
おたまは、本当に何かと弱い男なんです。
時々、あれ?と思うと、なるべく病院行くんですが、
毎回言われるのが、
「病気ではないね。こういう子なんじゃない?」です(笑)。
きくさんの事、好きでいて下さって、
ありがとうございます。
私も、きくには本気で腹立つ事も多かったんですが、
でもね、そんな凄い彼女が大好きなんです(笑)。
ぴのこさんへ (おかっぱ)
2017-04-16 15:57:25
いえいえ、とんでもない。
いつも、ありがとうございます。
お仕事、お疲れ様です。
おたまは、ぽーっとしてて、大丈夫なのねっと
思った矢先に、吐いて凹んじゃった模様です(笑)。
きくは、無理強いに対してのパニックが、かなりのもので、
それでショック死すんじゃないか?ってくらいな感じでね。
そうなんです、この院長、獣医でありながら、
かなりのベテラン猫飼いさんなんですよ。
猫を、心身ともに知り尽くす、お人。
きくの事も話すと、無理せんでも、
その子らしい付き合い方をすればいいっと
言ってくださいます。
猫への検査は、飼い主が求めない限り、
常に必要最小限で診断投薬するんですが、
これが、いつもドンピシャ!
そういう点で、信頼が置けて助かるんです。
そうですよね。猫も飛躍的に寿命を延ばしてますもんね。
我々も、負けてはおれんですもんね。
健康に気を付けて、長生きしましょうね~!
Unknown (金時豆)
2017-04-16 22:19:24
おかっぱさん♪こむばんは~(^o^)/
今日もヘロヘロ~の、ヨボヨボ~の、シワシワ~ざますよ~_(+Д+_`)
で、只今高級パック使用中
よねさん♪余裕の屁のかっぱね😁(笑)
あやさん♪ビビりだったのけ~😁
図体でかいけど~超ビビりだった同級生思い出したわ😁
ファンヒ-タ-にお肉ぶら下がってますやん
うんこさん♪体も心も健康優良児ね😁(笑)
おたまさん♪ひ弱だったのけ
で、たまには他の男に甘えてみたかった…と?
いやぁー参りました(笑)
おきくさんは病院嫌いけ~
ま、縁側で?日向ぼっこしながら~茶でも飲みながら(笑)のんびりと過ごして下さいな😃
って…実家の婆さん思いだしたわ゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ
Unknown (ポンまま)
2017-04-17 00:09:10
日曜日なのにね~。遅くなっちまったよー(T_T)
朝からお婆ちゃんの施設に、
お婆ちゃんの友人Nさんをお連れして
午後はまた例のバーベキューにお誘いを受けて
飲んだくれてしまいましたのことよ。何じんやねん!
おかっぱさんちはにゃんズの数が多いから
病院も本当に大変だね。
でもそれぞれの個性がとても良く分かる記事だったー。
よく見てあげてるよねぇ。
あたしもねこだったら、おかっぱさんちで
飼われたいなぁ。笑
ポンちゃんはねぇ、キャリーに入れて
玄関を出た途端に「んにょ~」みたいな変な声で
鳴きまくるけど、道路を挟んだお向かいの病院に着くと
めっちゃ大人しい。
他の動物に気付かれないように気配を消そうとするのか
めっちゃ大人しく待ってます。
帰ってきたら、もう何事もなかったみたいな顔をして
全くいつもと変わんないのよ。
あれ?記憶喪失か?って疑いたくなる(^w^)
きくさんは、そうだよね。
賢いねこさんだものね。
ちゃんと自分の意志をおかっぱさんにくみ取ってもらえるよう
伝えられるねこさんでもあるよね。
まぁ受け手があたしじゃ、伝わらないってことも
充分に考えられるけど
おかっぱさんちの子で本当によかったよね(^-^ )
あたし、癌になっても放射線治療したくないんだー。
だから、きくさんが気持ちを受け入れて貰えて
有難いと思ってるんだろうなぁって
我がことのように嬉しくなるよ。笑
金時豆さんへ (おかっぱ)
2017-04-17 05:34:49
金時豆さん、おはようごにゃいます。
お疲れさまでした。
そうそう、高級パックでね、今頃は、プルンと
復活していることを祈っております!
よねは、さすがの婆さんで、同じ白黒でも、
あやはね、はっはって息まで荒くなってたの(笑)。
うんこは、一切動じず~。
結局一番若い男が軟弱だったんだけど、
これまた、男に縋りつくというね。
なんなのだーって思っちゃったよね。
そうなの、きくさんはね、病院どころか、
私以外は、猫も人間も、大っ嫌い。
最近、ようやく、我が家のおじさんとも
触れ合うようになったレベルでね(笑)。
もね、腹くくって、徹底的に家でゆっくり、
婆ちゃん暮らしをしてもらおうじゃないかってね、
思った次第です。
ポンちゃんままへ (おかっぱ)
2017-04-17 05:50:40
ままん、お疲れさまでした。
お姉ちゃんたちとのBBQでしょ?BBQでしょ?
うわ~楽しそうや~!!
ポンちゃんらしいよね~そのリアクション(笑)。
あやもね、大音量で鳴きまくりだった。
行きも帰りも病院も(爆)。
でも、あの子、攻撃性は低いから、一切の爪痕も
残せずというとこが、また、あやらしいの。
うんこはね、意外にも猫として能力も高いから、
いざとなれば、バッサーってやっちゃうかんね(笑)。
きくさんは、焦って悩んだ時期もあったの。
血液だけでも診れば、いろんな情報が得られるのにって。
でもね、もうやめた。
諦めたっというより、違う守り方があるじゃんって
そう思ったんだぁ。
彼女の尊厳、私はそれを守ってやろうって。
きくには、ほんとに教えられる事が多くてね。
きくと出会わなかったら、全く感じずに済む事が
たくさんあっただろうなって。
ほんとに、凄いやつなんです。
気難しいけど、情に厚く、気高く美しい。
まったくもう、助けて(笑)。
Unknown (gundogs)
2017-04-17 12:42:18
きくさん心配だわね
猫って我慢強いからね
判断はおかっぱさんに
委ねられたんだものね
腎臓さん頑張ってくれたらいいな

ずっとご機嫌さんでいて欲しい
それだけですよね

2回に分けて連れて行くのって
結構大変そうだ
危機を察知して逃げるからね~奴らwww
にゃーにゃー泣くのに
無理して連れてくのもどうなのか
ストレスになるんじゃね?って
いっつも思うの
でも病気心配だしね・・・

家に往診に来てくれるのが1番いいと
思うんだけどな~そんな貴重な往診専門の先生とかいないだろうか??

おたまちゅわん
何故院長先生に???
それは遺恨が残るわぁ~www
猫又 (しゃちくん)
2017-04-17 17:46:07
猫も10歳を過ぎてくると猫を超えた生き物に変身する子っているよね?

うちのゴマちゃんは13歳まで生きたけど死ぬ一週間前に初めて病院へ連れて行けた子でした。弱ったからだったけどもっと早く病院へ連れて行ければここまで酷くならなかったのにって文句を言ったほど懐かない子だった。
おきくさん、苦しくなったら自分から病院へ連れて行け!って要求するよ。
gundogsさんへ (おかっぱ)
2017-04-17 18:32:51
たぶんね、腎臓はけっこう老化してんだろなって
思ってんですけどね。
長生きよりQOLを重視してみて行こうって、
今は、それしかないなって思ってるの。
で、また違うステージも来るかもだしね。
他の子も、年に1度とはいえ、ド緊張するもんね。
私も、往診獣医さん、探したことあるある。
なかなか、いらっしゃらんのね、これが。
猫の搬送、飼い主も気を使いますよね~。
コケるなよ、私め!とかね、
うんこの入ってるキャリーの底、抜けねーか?とかね(笑)。
彼らの緊張とともに、私も緊張の一日でした~。
終わって鏡を見たら、顔がテカテカだったかんね(爆)。
そんな頑張ってる私をしり目に、
院長に抱かれる、おたまね。
なんなのだ、あいつめーーー!!

しゃちくんへ (おかっぱ)
2017-04-17 18:39:02
やっぱり、なかなか連れて行けない子って、
どうしても居ますよね。
皆、嫌なんだろうけど、でも嫌がりようの度合いでは、
連れて行くこと自体を躊躇するもんね。
きくはね、しゃちくんのおっしゃる通りで、
どんどん変わって来てる気がするの。
だって、爪切りなんてとんでもなかったのに、
巻き爪になったとたん、切らせてくれるように
なったりね。
だからね、この先も、彼女なりのサインを
出してくるんじゃないかなって思ってるんです。
会話しながら、やってこうって。
でも、どうして最後まで嫌というなら、
おかっぱ腹くくります!

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL