豆猫日記 すべてはうまく行っている♪♪

すべては うまく行っている♪
ころんでも 起き上がればいいじゃん♪
みんな うまく行ってるよ~♪
 

『ダディ・フライ・ダディ』

2005-07-13 15:50:55 | 映画
面白かったです!メチャメチャ笑いました

私は堤真一が好きなんです
内容より彼見たさに足を運んでしまいました。
結果は大正解!
堤真一って、パッと見かっこいいのになぜかダメ男が似合ってしまうんですよね~。
今回も思いっきりダメオヤジぶり、発揮してくれました
短くてちっちゃいなダサダサジャージに無理やり体を押し込め、がに股で走る姿。簡単にパンチを食らう情けなさ。ほんとかっこ悪いのに憎めないです

そのせいで岡田君がかっこ良過ぎました
怒れるぐらいかっこよかった
木に垂らしたロープを腕だけであっという間に登る後姿がメチャカッコ良かった
『東京タワー』の岡田君より断然カッコイイ!(これって単順に役柄のせいだと思いますが

そして極端な主役二人を取り巻く脇役達!これもまた皆が皆濃い~!!!
名前は知らないけど(ごめんなさい!)よく見る顔がずらり。贅沢なキャスティングです。
それに岡田君を取り巻く高校生。よくもまぁ、こんなにおもしろ顔の子を集めたって気がします

DVDで見るもよしですが、たまにはこういうので馬鹿笑いするのもいいかもしれませんよ
コメント (5)   トラックバック (4)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ミーとの戦い! | トップ | とうとう・・・(泣) »
最近の画像もっと見る

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
ほろりもあり (もじもじ猫)
2005-07-15 21:01:51
ま、堤真一の学校ジャージ(スンシンの学校のだそうです)のダサっぷりも、ツボですが、ちょっと泣けるところもありましたよね。

木の上のシーンとか。



(小さい声で)豆猫さん、タイトルがビミョーに違いますよ・・・。
ほんとだぁぁ~~~! (豆猫)
2005-07-17 20:54:18
はずかしい~~~



自分でも笑っちゃいました

ちゃんと『フライ・ダディ・フライ』って書いたつもりなのに、ボケボケですね

でも、かなり笑えるんで、このままにしておきます
ほんとだぁぁ~~~! (豆猫)
2005-07-17 20:54:22
はずかしい~~~



自分でも笑っちゃいました

ちゃんと『フライ・ダディ・フライ』って書いたつもりなのに、ボケボケですね

でも、かなり笑えるんで、このままにしておきます
ふっふっふ (chishi)
2005-08-07 01:10:53
実は私、

ダディ、フライ、ダディなのか

フライ、ダディ、フライなのか

いつもいつも書こうと思うたびに迷ってるです。



覚えにくくありませんかー?って私だけかな(汗)
そうなのぉ~~~ (豆猫)
2005-08-07 22:13:10
chishiさん、そうなんです!

私もどっちがどっちか分からなくなってしまうんですよね~

どっちでも似たような感じだし、雰囲気で分かるからいいでしょ!

って、思ってます

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

4 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
FLY,DADDY,FLY フライ、ダディ、フライ (ネタバレ映画館)
 おっさんが高校生から人生を学んだっていいかもしれない・・・頑張れ、おっさん!  今まで見た岡田准一の映画の中では一番ハマっているのではないでしょうか。彼が演ずるスンシンはケンカが強くてクールな奴ではあるけど、人間の暖かさを理解し、相手の立場になることが
「フライ、ダディ、フライ」 (もじもじ猫日記)
ひとり娘のカタキを打とうと、ザ・サラリーマンの父親が、 ケンカの強い高校生に特訓を受けて肉体を鍛え上げてゆくひと夏のお話。 おもしろかった~。感動した~。 原作は結構前に読んでいて、スンシンのイメージが岡田君に重ならなかったのだけれど、 スクリーンで観るとピ
映画『フライ,ダディ,フライ』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?      ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                        0点□□□□□□□□□□10点      ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦す
フライ,ダディ,フライ 今年の238本目 (猫姫じゃ)
フライ,ダディ,フライ な、な、なんなの?この映画は?! う~ん、、、いぁ、、、おもしろくて、結構スカ!っとして、さらに感動までして、、、いいんだケドね、、、別に、映画なんだから、、、でも、ヘンな設定、、、 最初、モノクロで進むプロローグは、すっごく重くて.