たまたま の きままと おもいつき いつまでも99歳

◎転載お断りします
◎PCの機種によっては写真が大き過ぎて見れないこともあります。
★フォトチャンネルも見て

写真のこと

高画素数のカメラと広角レンズほしいな・・・・・・・・

空気の色

2014年11月30日 20時51分54秒 | 日記

12月28日早朝の八ヶ岳
冬の空気になってきたのだろう空の色に赤みが見えるようになってきた


12月30日早朝の八ヶ岳
八ヶ岳上空の空気の色は今朝も同じよう色

明日からは今年最後の月、12月どんな気候になるのか 寒い12月なのか暖かな12月なのか
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夕焼け

2014年11月27日 20時07分11秒 | 日記

今朝の八ヶ岳 昨夜は裾野は雨山頂は雪が降っていたようだ


日中の航跡
西に向かう航跡と西北に向かう航跡の交差点


夕方の航跡
夕焼け色に染められ見飽きない光景
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白馬村

2014年11月26日 20時25分14秒 | 日記

今日は雨降る中白馬村役場のボランテア受付まで出かけてきた
駐車場には報道関係の車と建設省の車が多く止まってる
ボランテア受付は一次受付だけ済ませてきた
今日は雨で外仕事もなく二次受付はないとのこと
それほどボランテアでする仕事はなさそう


姫川を渡ると断層に近いところなのか
古い家が傾いてた家の前に進む道は進入禁止になってるので
近くから傾き損壊状態を詳しく見ることはできない
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白馬村

2014年11月24日 20時19分04秒 | 日記

山の合間から見える八ヶ岳 主峰の赤だけは右方向にあるが山の陰で見えない


白馬村のペンションで飼われていた川上村で生まれた川上犬
人懐こい犬

岩手県の知り合いに頼まれて白馬村の地震で被災してないか知人を訪ねて様子を訪ねて欲しいとのことなので
今朝急遽白馬村まで出かけてきた
地震で家屋が倒壊したところは姫川を挟んだ向こう側とのことで
尋ねた先は大きく揺れたが物が落ちたり家屋が壊れたりしたところはないとのこと

ペンションのオーナーは東日本震災の直後からテント、食料等を持ってボランテアとして山田町に入っていたのだとか 現地で依頼者の知人と知り合ったのだとか
そして飼ってる犬が川上村生まれなので子犬を引取りに川上村にも何度か来ているのだとか
なんかグルグル回ってる縁(円・・まる)


ペンションで使われていたペレットストーブ
一般的にペレットストーブは電気が必要なのだがこのペレットストーブは電気を使っていないので
震災などで停電が続いても暖をとったり煮炊きも出来る
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航跡

2014年11月23日 19時14分27秒 | 日記

11月22日夕方の富士山
綺麗な夕日の輝きとはならなかった


甲斐駒ケ岳と北岳の上空を航跡を残しながら西に向かう旅客機


今日の夕焼け
明日も晴れるかな、予報では夕方から崩れそうだけど
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花にも霜柱

2014年11月21日 20時19分59秒 | 日記

11月21日今朝の八ヶ岳
山頂より下は雲海なのか


散歩道で見る霜柱のついた蔓に咲く花


これからは谷の向こうは独特の色になる 何も色がつかないときは遠くのアルプスが白く見える
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朝の雲

2014年11月20日 21時28分12秒 | 日記

今朝の気温-3℃無風
そんなかで見ていた空 東の空には雲が広がっていたが
西の空をみれば東の雲の向こうからの朝日で赤く染まってる


南の空は何事もなかったように雲が広がってる
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富士山

2014年11月19日 21時24分50秒 | 日記

11月19日早朝の気温 予報は-9℃だった
ちょこと早起きして富士山の写真撮りに


細くなった月も輝いてた
明朝にはもっと細くなってるだろう


月と富士山と日の出前の空
これから夜明け前の空の色が綺麗になっていく

カメラからパソコンに取り込む段階で既に色が変わってる
だんだん病状が進んでるパソコン
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ムラサキシキブ

2014年11月18日 20時09分29秒 | 日記

朝の八ヶ岳今にも山を覆い隠そうとしてる雲
結局は覆いかぶさり山を隠してしまった


今朝の八ヶ岳牧草地もまだ緑色を残してる


よその家のかりん
もう採って焼酎に漬けてもいいんじゃないのかなー


紫の実は小さいが紫式部と知ることが出来る
野鳥の好きな冬の食料
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柱状節理

2014年11月15日 19時41分35秒 | 日記

テント小屋から200kmほど離れた新潟県の清津峽まで
昨日遅くにテント小屋を出発して途中の道の駅で車中泊
早朝に清津峽の駐車場に
観光用トンネルに入れるのが8時半から
以前はトンネルでなく幅の狭い道が急な山肌を縫っていたのだが危険なため
今のトンネルになったのだとか


トンネルの一番奥の展望所から見る景色
此処の山肌は溶岩が冷えて形成された柱状節理(四角又は六角の柱状の石)見応えがある山肌
雨が降っていなければいいのだが晴れる様子ではない
左の山肌に細く見える道が昔歩いてた道今は通行禁止

冷えた体を日帰り温泉であっためて帰ってきた
此処の清津峽は今から25年ぐらい前に雪崩で旅館が倒壊して犠牲者も出ているほど雪深い
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