無名ピアニストの日常

ピアニストと牧師、二足のわらじ

込み入ったところを弾くとき

2016-09-15 21:10:58 | 日記
欲しい音色を出したい時は、手首を上げ目にし、取り敢えずはずさないでしっかり弾かなくてはならないところでは、手首は鍵盤の発音される高さの位置に

音をはずさない方を取るか、音色の多彩さを取るか。

これは舞台慣れが必要。

その場の聴衆の反応でテンポやデュミナークをかえる。その場のピアノにタッチが早く慣れるように。

膨大な、気の遠くなるようなこと。

でも、チャレンジし続けたい。
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