高嶋政伸法廷で美元の“異常”次々暴露「美元は怒ると手が付けられない」
デイリースポーツ 6月1日(金)14時51分配信
俳優・高嶋政伸と妻でモデルの美元の“法廷対決”で注目の離婚裁判が1日、東京家庭裁判所で開廷した。先に尋問に立った高嶋は「(美元は)怒ると手が付けられない状況になる」「強く抱きしめないと寝られないない(ので眠れなかった)」などと次々と美元について赤裸々に暴露した。
2人が尋問で出廷する注目の直接対決裁判とあり、17枚の一般傍聴券をめぐり、425人が並び、競争率は25倍となった。
美元は上下黒いスーツに、高嶋は黒のスーツに濃紺のネクタイ。先に尋問に立った高嶋は、「(美元は)とにかく自分の言い分が通らないと、手の付けられない状況になる」と証言。例えば生ゴミがたまり出すと、高嶋の部屋の前に置かれた上に、注意した高嶋に「なんで私がゴミごときで言われなきゃならないの」と激怒。結婚生活の中で10日ぐらいしか気分がいい日はなかったといい、「怒りのスイッチが入らないよう、毎日ビクビクして生活していた」と証言した。
さらに「私は全身で強く抱きしめられないと寝られない」と求め続けられ、眠れなくなったこと、それを断ると「それが“私の夢”だったのに」とほぼ毎日責められたことなどを次々と“暴露”した。
引用元:Yahoo!JAPANニュース
MBS社長は準レギュラー河本に「悪意なく問題ない」
デイリースポーツ 5月30日(水)20時1分配信
母親の生活保護受給問題が発覚したお笑いコンビ・次長課長の河本準一について、毎日放送(MBS)の河内一友社長が30日、「河本氏のケースは悪意はなかったのだと理解している。釈明もされたし、今のところ降板は考えていない」との見解を示した。河本は同局で放送されている「痛快!明石家電視台」(月曜後11・55)に準レギュラー出演している。
河内社長は30日に行った定例会見の席上、河本問題について「残念です。苦労して生活している方は多い。売れっ子なら余計に一人の市民としてルールを守っているかを気にしてほしい」と苦言を付け加えた。
また29日には、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太の母親が、生活保護を受給していることも明らかになったこともあり、「多いですね」とポツリ。
引用元:Yahoo!JAPANニュース
老いた妻を介護する老いた夫の苦悩を淡々と描いた作品。アッバス・キアロスタミ監督が日本を舞台に日本人の俳優・スタッフで撮影した日仏共同製作「ライク・サムワン・イン・ラブ」は受賞を逃した。
他の主要賞の結果は次の通り。
▽グランプリ=マッテオ・ガッローネ監督「リアリティ」▽監督賞=カルロス・レイガダス監督「闇の後の光」▽審査員賞=ケン・ローチ監督「天使の取り分」▽男優賞=マッツ・ミケルセン(「狩り」)▽女優賞=コスミナ・ストラタン、クリスティーナ・フルトゥ(「ビヨンド・ザ・ヒルズ」)▽脚本賞=クリスティアン・ムンジウ(同)▽カメラドール(新人監督賞)=ベン・ゼトリン(「ビースツ・オブ・ザ・サザン・ワイルド」)
引用元:Yahoo!JAPANニュース
98歳だった。
引用元:Yahoo!JAPANニュース
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