丸の内テニスカフェ

malibu string laboratory

ヨネックス REGNA 98と100のちがい

2016-11-07 | ラケット 


このところ僕は新旧レグナを使っているのですが、98と100は感覚的にまったくちがいます。フェイス面積と重量がちがうということも多少は影響しているとは思いますが、決定的にちがうのは98はよく撓り、100は撓りが少ないということに尽きるんじゃないかなと思います。

最近のラケットの傾向を見ると、レグナ100という選択肢も大いにあり、ということは間違いのないところですが、個人的にはフェイスサイズとストリングパターンは100で、シャフトの硬さは絶対に98だなと思ってしまった。 まあ、出来ればウィルソン・プロスタッフの新RF97みたいなシックなデザインだとさらに好ましいのですが、これはまあヨネックスだから仕方ないw
『テニス』 ジャンルのランキング
Comments (2)   この記事についてブログを書く
« Sting - Russians | TOP | アシックス GT-2000 NEW YORK 4 »
最近の画像もっと見る

2 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (フェ寺)
2016-11-07 18:15:40
Malibuさんが言ってるようなRegnaが出たら、買いますよ〜
個人的には、98のストリングスパターンは、2本張りにすると、TOP側でノットしないといけないにで、見た目が綺麗でないのと、なんとなく割れやすそうで、不安ですが。
ストリングスパターンは、簡単に張れるのがいいですね。初めてのラケットで、縦横クロスして通りずらいのも時々汗をかきます💦
Unknown (malibu)
2016-11-07 18:47:07
そうなんですよねえ、やはり簡単に張れる方がいいですし、
メインガットがトップ側で終わるパターンは、
二本張りにした時になんとなく見栄えが悪いですよね。

post a comment

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

Related Topics

Trackback

Trackback  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。