makoto's daily handmades

暮らしのこと、時々ハンドメイド、散歩、読書
セキセイインコたちを眺めながらのティータイムが至福の時

パート 9月18回目

2017-09-30 18:17:46 | お仕事気づきノート
今月は頑張ったと感じる18日目。
会社員時代は月20日なんて当たり前だったのに…体力落ちたなぁ。
そして短期勤務の仲間が今日で2人去ることになりました。
先輩パートさんも今日で退職される方も…。

ちなみに私は明日まで勤務したら、来週から担当替えです。
今の業務も好きなのですが、有期契約であと2か月で契約満了です。
追加延長は無さそうです。
担当替えは、これから契約更新となりますが、更新できればそのまま続けて勤務ができること、そして文化施設としてはまずほとんど見かけない求人なのです。
私は博物館・美術館の業務なら何でもやってみたいという希望があります(ただしカフェ等の飲食関係は希望しません)。

以前勤務した横浜の施設は、本当に何でも担当させていただきました。このことは本当に感謝しています。
今のパート先は、監視と物販コーナーだけなので、もう少しいろいろと関わりたいのですが、マルチジョブは取り入れていないので、担当替えしか方法がありません。

明日が現在の担当の最後となります。
頑張って仕事するぞ!




コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

川崎市川崎区・川崎大師まで納札してくる

2017-09-29 13:27:07 | 地図を持たない町歩き
今日はMIFさんが川崎大師に納札に行くことにしました。
信心深くない私たち夫婦は御札なんてモノは不要なのです。
でも厄年を前に私の両親がMIFさんに川崎大師の御札を渡したのです。

ちなみに私の厄年には「そんなモノ拝むから何事も人のせいにしたくなるんだよ、人間、死ぬときゃ死ぬんだから、ヘンなモノを寄越さないでほしい」と私なりの反骨精神で全力拒否です。

さて、川崎大師は「かわさきだいし」と読みます。
MIFさんは「かわさきたいし」と言っているくらいですから、「たいし」と読む方も多いのでしょう。
そして関東では比較的有名な「初詣スポット」になります。
ただし、有名だからとは言っても、私自身生まれてからずっと川崎市民ですが、行ったのは今回が4回目くらいです。
子どもの頃に親に連れられて2回くらい、11年前にMIFさんが「行ったことがない」ので1度、そして今回です。


今日は、自宅から車で行きました。
ここが駐車場で、インド風?な風変わりな感じの建物が交通安全等の祈祷殿です。
奥のマンションの裏手に多摩川が流れていまして、鉄腕DASHの多摩川ロケはこの辺りの干潟(葦原)が登場します。さらに下流に少し行った対岸は羽田空港です。


駐車場から国道409号線を渡ると、東門前です。
京急大師線で川崎大師駅で降りるよりも、東門前駅から歩く方が混雑が少ないと言われています。
今日は平日なので混雑はありません。


仲店通り。
朝9時ではまだあまり開店していません。
川崎大師の名物といえば、せき止め飴、とんとこ飴、久寿餅(くずもち)、大師巻(あられ煎餅)などです。達磨も有名です。


山門です。仲見世が山門の正面でないことに初めて気が付きました。


川崎大師こと平間寺です。


納札殿。山門をくぐってすぐに右に進んだところでしたが、見落として係の方に教えていただきました。


御札を納める箱。


すぐ近くに聖徳太子を祀るお堂がありました。ここはお寺さんなのに個人をお祀りするお堂があるのですねぇ、神社みたいだなぁ、と感じました。


御手水場。やはり大きいです。


境内にはこんな塔もあります。左手前に像があるのですが、何となく見覚えがある造詣です。さっそく作者チェック!


圓鍔勝三氏の作品「祈りと平和」です。
圓鍔氏は、広島県出身で長く川崎市で造形活動をされていた方です。
以前、興味を持って公共施設等で作品探しの散歩をしたことがありましたが、川崎大師の境内のこの作品も圓鍔氏の作品でした。


像を後ろから見たところです。
圓鍔氏のサインがあり、昭和59年に作られたとのことです。
私が小学生の頃からあったことになります。


納経堂。中の天井画が素晴らしかったのですが、写真を撮るのはためらわれたので撮りませんでした。


大師道(だいしみち)の道標。


弘法大師の像。ここは弘法大師が開山したわけではありません。海中から弘法大師の木像が引き上げられたことから、開山さ至ったのです。


大本坊。
私は大本坊が何か知らなかったのですが、MIFさんが「お坊さん達に宿舎だよ」と教えてくれました。
さすが直系にご住職がいらっしゃる血筋だこと!
私は宗教に疎いし、不信心モノが多い生粋の神奈川県民だからなぁ。


正岡子規の句碑。
正岡子規は川崎大師が気に入っていたと言われています。
いまは埋め立て地の住宅や工場地帯になっていますが、江戸時代から川崎は舟による漁が禁止された地域だったので、貝類を捕ったり海苔の養殖のみ漁業が許された土地でした。
そして川崎大師周辺は風光明媚な別荘地だったそうです。
今の様子とはかなり違うと言われています。


新しくこんな施設ができていました。平成26年は御開帳の年だったそうでその時にいろいろな施設ができたようです。


今日は池の補修中で水がありません。


まり塚。芸事の上達を願うそうです。


帰り道、京急大師線の東門前駅近くの踏切から小島新田駅方面を望みました。


東門前駅から京急川崎駅方面を望みました。


帰りに駐車場の入口で見つけた記念碑。
この駐車場はもともと製鉄所があったそうです。
現在のJFE東日本製鉄所に繋がる企業です。
私が生まれた頃までの川崎市は「製鉄の町」と言われていました。
川崎市南部出身の同じくらいの年齢層の男性には、「鉄」の字が入った人が多いと言われていたくらいなのです。
「鉄のように頑丈に」とか「鉄のように熱い男になれ」とか…。
その思いも、オイルショックで急激に冷え込んだ地域でもあるのですが(汗)

あっという間に納札も終わってしまいましたが、久しぶりに川崎大師へ行けたのは良かったです。

何よりも、川崎市とはいえかなり田舎の地域出身の私には、川崎区内を1人で歩くのは心細いです。
子どもの頃から「カワサキには1人で行かないこと」という教えをいまだに守っています。

☆☆☆ 20170929追記 ☆☆☆
弘法大師の像のはす向かいで、今日は新しい像の設置が行われていました。
お相撲さん関連の像なのは分かりましたが作業中でしたので詳細は不明でした。
帰宅してから調べてみたら、故北の湖関の像だそうです。
北の湖関のお墓はこの川崎大師の墓地にあったり、この記事で紹介しました百か所霊場の砂の展示に寄付をされていたり、川崎大師とのご縁があるそうです。
後日、地元のニュースとして新聞やテレビで取り上げられるかな?と感じました。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

パート 9月17日目

2017-09-28 18:24:23 | お仕事気づきノート
今朝は目が覚めにくくて困りました。
良く考えたら、非正規雇用で働き始めてこれまでの最高が月16日です。
今日はそれを初めて上回り、そして明後日も勤務です。

月20日以上働いていた正社員時代を思い返すと、よくもまぁ働けたモノで…。
今はムリ~!と叫びたくなります。

さて今朝は大雨でした。
今年の初めだったかな?長靴を購入したのですが、初めて使いました。
でも職場についてしばらくしたら止んでしまいました。

今日は1日肌寒く、そしてお天気も不安定でしたので、来場者が少なかったです。
本当にこれでいいの?と感じてしまいます。

さて良く考えたら、今週は本当に勤務がたて込んでいます。
途中で退職された方が多かったので、その代わりに出勤することもありましたからね。

それにしても私が勤務している施設は、ワークショップが本当に少ないのです。
ワークショップが好きな私には少しショックです。
どうやらパート勤務ではワークショップには関われないらしいのです。
ボランティアさん達が存在し、ボランティアさんなら関われるとか…。
来年のボランティアさん募集に応募しようかな??
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

パート 9月16日目

2017-09-27 19:11:20 | お仕事気づきノート
今日は通常業務です。
昨日の研修内容をノートにまとめて書き込んでいますが、なかなか難しいです。
思い出しながら書き込みますが、忘れてしまいがちというか…。

私はあまり器用に物事をこなせる性格ではありません。
知らない間に誰かの不興を買うことだってあります。
私には自覚がないので、言葉使いなのか、不遜な態度なのか、全然思い当たらないこともあります。
それくらい鈍感な人間なのです。
これからの不安もありますが、まずは2か月を乗り切ろうと思います。

さて今日、私の母校から職業体験の生徒達がやって来ました。
そしてたくさんの運営スタッフさん達が口を揃えてこう言いました。

「今日の職業体験の生徒達、ダメだねぇ」

展示物にベタベタ触る、壁を叩いて音を立てる、展示室内でボールペンを使う、ふざけていてうるさい…。
長年パート勤務している先輩方は「今日の子ども達、こんなにダメな学校も珍しい」ですって。

もう30年も前に卒業した学校ですが、もう恥ずかしくて、恥ずかしくて…。
やっぱり「文化不毛の地」と呼ばれた地域なんだなぁ、と感じてしまいました。
生徒達の残念な行動を見て、本当にこんな学校が母校だなんて…情けなくなりました。

在学中から「こんな学校、早く卒業したい」と思っていたけれど、今回のことで「こんな学校を卒業しただなんてハズカシイ」に変わりました。

職業体験でいろいろな職場を体験する皆さん、その職場にはあなた方の先輩達がお勤めのこともあるのですよ。
こんなに情けない気持にさせられる労働者もいるってことに、気が付いてくださいね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

パート 9月15日目 研修

2017-09-26 21:22:44 | お仕事気づきノート
今日は新しい担当の研修を受けてきました。
研修と言っても一通りの業務を教えてもらいながらやりました。

とはいえ、今までとは少し違います。
思っていたよりも来場者が少ない業務で、暇だなぁ、という印象です。

また先輩パートさんたちは、私よりも一回り以上年上の方々でした。
そして人事担当の社員さんたちから「大丈夫?やって行けそう?」とお声がけいただいています。
社員さんのお声がけはありがたいのですが、まるで「虎穴に入らずんば虎児を得ず」扱いです。
その様子に私は思うのです。

何も知らされずに突っ込まれた私のことを何だと思っているんだよぅ!

まぁ、まだ研修中ですからね、まだまだ教えていただく立場ですから先輩の皆さまに助けてもらおうと思います。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

ビーフストロガノフを作ってみる

2017-09-25 19:41:26 | 食べ物&飲み物
先日、MIFさんと買い物をしていたら「オレ、ビーフストロガノフって食べたことないかも」と言い出しました。
私も遠い昔に食べたきりなので、作ってみることにしました。
ただし、私の料理の腕はポンコツなので「ビーフストロガノフの素」を使いました。

タマネギと牛肉、ビーフストロガノフの素、水、サラダ油だけでできるし、たった4分でできるとパッケージに書いてあります。

でも、パッケージの写真にはマッシュルームが入っています。
とりあえずセールで買った缶詰のマッシュルームがあるからいいか…と。

作ってみると、やはりビーフストロガノフの素にはマッシュルームが入っていませんでした。
そしてあっという間にできあがったビーフストロガノフは、思っていたよりも白っぽいのです。
あれー?こんな色だっただろうか?と首を傾げますが、これが正解のようです。

そして食卓に出したところ、MIFさんからも「思っていたのと違う」と言われる始末。
MIFさんは、ビーフストロガノフをシチューのように思っていたらしく「え?ご飯にかけるの?」とも。
私も「バターライスとか、サフランライスとか、味が付いたご飯だった気がするけど、ご飯にかかっていたよ」とこちらも遠い記憶をたぐり寄せる始末。

食事が終わってから、ネットでビーフストロガノフを調べてしまいました。
白っぽいビーフストロガノフも存在し、私の記憶によるバターライスやサフランライスもそれ程間違った記憶ではないようです。

さて、私がビーフストロガノフを食べた記憶は、1度は実家にいたときに母が作ってくれたような記憶があります。
他にお店で食べたことがあるような記憶がありますが、これが思い出せないのです。
私が牛肉料理を食べられるようになったのは、ここ5~6年なのでそれ以前は注文するわけがないのです。
だからどなたかにご馳走になったのだろうと思うのですが、それすらさっぱり思い出せません。

それにしても、ルーがレトルトになっていると、あっという間にビーフストロガノフができてしまいます。
私は本当に料理が苦手なので、ルーを使うと本当に楽だな、と感じています。
会社員時代、日々料理を作るのがイヤでイヤで仕方がなく、かと言って買ってきた惣菜は食べ慣れないので好きになれず、罪悪感いっぱいになりました。

今は割り切りができるようになったことと、時間に余裕ができたので、気持にも余裕があります。
本当にいいな、と感じました。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

映画「三度目の殺人」を観る

2017-09-25 13:57:36 | 日記
今回もMIFさんの会社の福利厚生で映画を観てきました。
月曜日の朝9時台から映画を見に来る人は少ないらしく、空いていました。

さて毎度のことながらあらすじは書きませんのであしからず。
タイトルに「殺人」とありますが、2度目にあたる殺人シーンはありますが、1度目と3度目は描かれません。

そして登場人物の全員が「クズ」に分類される人々と言えます。
一人だけ新人弁護士さんだけが、真面目に正論を言うシーンがありますが、ある意味「真面目クズ」と言われるクズに分類できそうです。

この映画は120分超なので、普通の映画よりも長めの時間がかかります。
そして殺人映画と言うよりも、法廷映画です。
誰が人間を裁くのか?と言うこと、日本は世界で少数派の「死刑がある国」なので、そのことを強く考えさせられます。
法廷映画ですから、本来ならば次々に事実が明らかになるはずなのですが、この映画では何かが明らかになることは一切ありません。

唯一の事実として、食品会社社長が河原で殺されたことです。

映画を観るまではその舞台がどこか知りませんでした。
冒頭に横浜の風景(桜木町から馬車道あたり)が映ったので、横浜地方裁判所での話だと分かりました。
つぎに河原のシーンが、小田急線の相模川橋梁だったので、これは海老名市か厚木市か…と思っていました。

こんなところで、私の橋梁好きが高じて判断していたら、なんと食品会社が川崎市だというではありませんか。

川崎市から相模川に行く?普通多摩川だよなぁ…と。
それにしても、舞台が川崎市とは知らなかったので少し混乱しつつも、少し身近にも感じるシーンがありました。
ちなみに、河原は多摩川ということにしているようです。

映画を見終わってからMIFさんと感想を話していたのですが、お互いに、暗示の部分や伏線の部分は捉え方が違っていました。
たぶんこの映画では、モヤモヤとした気持が印象づけられるので、見る人によって感想がかなり違うのかもしれません。
この映画に出会えて良かったです。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

パート 9月14日目

2017-09-24 20:40:48 | お仕事気づきノート
今日も人は多いなぁと思いつつ、混雑具合は今ひとつ。
ずっと働いている先輩パートさん達はこの混雑具合は気に入らない方もいるようです。
少ない方がいい…そんなモノなのかな?と思う私です。

さて今月で退職することが決まった先輩パートさんとお話しする機会がありました。
その方は他の文化施設で働くことが決まっていて、すでに研修を受けているそうです。
今働いているパートさん達の中には、辞めたいとおっしゃって居る方も多いようです。
一方で私と同じく有期で働いている方には長期で働きたいという方もいます。
そのため有期の方に「もう少し様子をみてたら、空きが出そうな気がしますよ。もし長期希望なら、少し待っていたら声がかかるかもしれないよ」と話しています。

私だって、担当替えとは言えども、チャンスをいただいたので、頑張ろうって気になりましたから。
じつは今月、なんだかんだで怒濤のシフトです。
私は週3~4日という契約なので、多くて月16日くらいの予定ですが、今月は18日になりそうです。
正社員で働いていたときみたい…と思いつつ、働くのが楽しいな、と思うこともあります。
なかなか楽しいです。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

パート 9月13日目

2017-09-23 19:01:04 | お仕事気づきノート
今朝は寒い!
タンスからババシャツを引っ張り出してみました。
9月に着るとは思ってもみませんでしたが、寒いのですから仕方がありません。
ところが午後3時過ぎには晴れ間も見えたので、夕方にはババシャツを脱ぐことになりましたが…。
今日はそこそこ混雑していました。
長期パートさん達は「混んでいる~」というけれど、私にはそう思えなくて…。

長期パートさんでもう20年以上お勤めの方が「開館10周年の記念企画はすごく混んだのよ」と教えてくださいました。
その展示、私は見に来たことがありました。
週末は1,000人超だったとか。
それを聞いて内心ビックリする私。
たったの1,000人?この施設で?!
これ以上は言うまい…。

そして続けて先輩パートさんがおっしゃいました。
「また節電になるんだって」「ここは10分間余計に電気を付けていたら、ン万円もかかるから、五時を過ぎたらすぐ電気を消したいらしいよ」等々。

節電ねぇ。

節電の前も大切だけれど、まずは集客でしょ?と感じる私。
先輩方からは年々、公共交通機関が不便になっているとも聞きました。
集客するためには、まず子どもが来てくれる施設にしましょうよ。
子どもだけで来るにはちょっと大変な立地なのだから、親や祖父母が連れてくることを想定できます。
それなら、公共交通機関とタイアップしての家族乗車券で来場したら入館料が割引になるとか、毎週ワークショップをやるとか、やりようはあると思うのです。
集客力が改善されれば、活気がでてくると思うのです。

まあ、パートタイマーの私が何を思っても、関係ないんだよね…。
こういう時、ちょっと物足りないなぁ、と思うけれど、これが今の働き方なんだよなぁ。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

ネーミングを考える

2017-09-22 21:19:07 | 日記
今日は仕事がお休み。
ふと気になったので、岩国市のシロヘビの館のホームページを覗いてみました。
もう1年半前ですが、旅行でシロヘビの館に立ち寄りました。
その時、シロヘビの館の愛称を募集していました。
私は応募はしなかったのですが、ネーミングを考えてみたのです。
ところが、シロヘビの館の愛称は最優秀賞が無かったそうで、そのままシロヘビの館のままでした。

そう言えば、ネーミング募集っていろいろとあるのかな?と思い立ちました。
そこでちょっと調べてみると、いろいろなところで募集しているものなのですね。
お米のネーミングは毎年のように募集しているらしいです。

今回は農産物のネーミング募集をいくつか見つけました。
いろいろと考えると面白くなってしまって、結局3つくらい応募することにしました。
うち2つは封書での応募なので、手持ちのふるさと切手からその県の切手を探してみたり…。
切手もたくさん持っている私なのでできることですね。
ネーミングって考えているときは本当に楽しいです。
その地域の風景を思い浮かべたり、収穫時期、そしてどんな人に食べてもらいたいか…等を考えることが、なんかゆったりした時間だなぁって。

まぁ、自分の考えた名前が付いたら面白いな、くらいで取り組んでいるので、ちょうどいい暇つぶしになりました。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加