makoto's daily handmades

暮らしのこと、時々ハンドメイド、散歩、読書
セキセイインコたちを眺めながらのティータイムが至福の時

骨折211日目

2015-02-28 23:00:04 | 左足外果骨折治療
相変わらず足が痺れている。
まぁ、リリカを飲んでいないのだから当たり前なのだが。

さて、1ヶ月ほど前から左足のアキレス腱辺りの骨が時々、パキッと高い音を立てる。
骨折する前にはほぼ感じられなかったのだが、どういうことなのだろうか?

以前にも「左足外果骨折治療」のカテゴリの中で書いてきたが、寝ている姿勢の時に私の両足首を動かすとゴリゴリという音がする。
骨折後は、左足のゴリゴリ音は出なくなってしまったのだが。
今の左足は、右足のレントゲン写真を反転させたものをモデルにして作られている。
いまだ右足はゴリゴリ音が出るのに、左足に音が出ないということは、手術、失敗してる?

それに今まで聞いたことがない音が出るのにもやっぱり不安があるんだよなぁ。

でもね、この一連の音のこと、私は主治医に伝えることはない。
なぜなら、今の主治医に言ったところで「それが何か?困っているんですか?」とか平気で言いそうなんだよなぁ。

あと今週になってから今まで痛くなかった左の内くるぶしの辺りが痛い。
我慢できないほどではないけれど、歩きづらい。
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骨折210日目

2015-02-27 22:51:36 | 左足外果骨折治療
リリカを勝手に飲まなくなったで、今日も順調に足が痺れている。
それに、花粉の猛攻が…。ええ、花粉症ですからね。

目がイガイガするって言えばいいのかな…、かゆいを超えて、目を取り外して洗浄できればいいのにと。
それと同様に、足を取り外して新パーツに交換できればなぁ…と。

この痺れは他人にはあまり理解されない。
花粉症の人には花粉症の症状を言えば、同情し合える。
ところが足の痺れを持っている人は少ないので、なかなか同情し合えない。

世の中の骨折経験者がみんな痺れ持ちならもっと理解されるのに!!
と思ったところで、5歳の時に骨折したところが痺れていたら、私、もっと後ろ向きな人生を送っていたんだろうな。
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川崎の事件

2015-02-27 22:19:41 | 日記
今日は仕事の都合で、11時15分から昼食時間となった。
普段より少し早い時間なので、一人で会社の休憩室でテレビをつけて食事の準備をしていた。
すると、川崎の中1男子殺害事件の犯人が逮捕されてと言う。

私は生まれも育ちも川崎市内で、ずっと川崎市民をしている。
しかしながら、事件があった川崎区は、私の知っている川崎市という感覚ではない。
私の両親も川崎生まれ川崎育ちずっと川崎市民だ。
けれど川崎市北部の戦後開発されたような地域だから、川崎区や幸区とは全くの別物なのである。

だからこの事件が川崎区で起きたという時点で私にとっては、川崎区ならありうるなぁ~という感覚。
仮に高津区や多摩区の多摩川河川敷ということだと、とても不安に思っただろう。

住む場所は親に主導権があって、子供にはなかなか主導権がない。
昔から川崎区は保健所や小学校、病院が多くて、私の母親は、川崎は南部ばかり優遇して…と言っていた。
子育てに関しては彼女なりの不満があったわけだ。

さて、この事件では少年グループが存在するわけだが、なぜ中1の彼はそんなグループとつるんでしまったのだろう。
小6までいた島では、同級生以外にもたくさんの友達がいたようだ。
しかし、ここは川崎。
学年を超えてのつきあいなんてそんなにない。
都会の少年グループとの距離感が分からなかったということなのだろうか?

私は今の川崎市長は好きになれない。
これは前市長のやり方を否定するような行政をしているからだ。
私は地味だけれど前市長の行政が好きだったからだ。
現市長は、教育に力を入れると言って選挙に当選して市長になった。
で、今回の事件、現市長はどう思っているのだろうか?

今回の事件って、地域社会に与えた影響は大きいし、社会的にも大きく取り上げられた。
で、これって教育の問題なのか?
「犯罪をしてはいけない」とか「人を殺しちゃいけない」とかってとても広い意味では教育だけれど、生きていくためのスキルなわけだ。
自分が生きていくためには守らなきゃならないことがある。
今回は、その守らなきゃいけないことが何なのか、容疑者の少年は10代後半にもなって分からないとか、もう、教育のレベルなのか?

いずれにしても、殺害された少年は生き返らない。
ご冥福をお祈りします。
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骨折209日目

2015-02-26 20:43:43 | 左足外果骨折治療
昨日ドタバタと動き回ったので足の痺れが強くなっている。
一番の理由は、またリリカを飲むのを勝手にやめているからなのだけれど。

結局、リリカなしで生きていくことを選択したいのでリリカがないとどうなるのかを知っておきたいこともある。
主治医の許可なくやめているには理由がある。
今通っている病院は、手術の執刀をしてくれているのだけれど、施設が少し古いのでまたここに入院して抜釘をしたいとは思わないのだ。
なによりも、うちの最寄りの総合病院、一昨日の夜にMIFさんが行った病院なのだけれど、この病院のトイレを見たことでショックを受けてしまったのだ。

最寄りの総合病院の方が、トイレが使いやすかった。
私が手術を受けた大学病院のトイレの使いづらさは未だにトラウマになっている。
何しろ狭くて、便座に座るのもままならなかったのだ。
入院中はともかく、通院期間には障害者用トイレを使わざるを得なかったうえに、その障害者用トイレががとても汚かった。

そういうことから、今通院している大学病院はなるべくもう関わりたくない。
できれば転院したい。

もちろん、トイレ事情だけではない。
今の主治医が好きになれないし、結局は執刀した訳ではないし、私の足の痺れに関しては「歩けるんだからいいでしょ?」というスタンスだ。
だから好きになれないのだ。

確かに整形外科医はかなりサバサバした性格でないとできないのだろう。
でも、手術後に出てきた痺れなのだから、どうにか治らないものかと思っている。
でも術後半年を過ぎても痺れているのだから、もう治らないのかなぁと諦めてもいる。
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骨折208日目

2015-02-25 23:07:14 | 左足外果骨折治療
昨夜から今日にかけてのMIFさん不調のことは他のカテゴリで書いたので、割愛。
さて、私の足のこと。
昨夜の一連のストレスからなのか痺れ倍増。
リリカを間引いていた分もこっそり多めに飲む。
それでも痺れで痛い。

あれ?私の足の痺れって、私のメンタルがすごく影響してないか??
そんなことがあるものなのだろうか?
今まで天気によるものだったり、歩きすぎやストレッチ不足だと思っていたが、メンタルって…。
つくづく不便な足になったものだな。

明日は足がいたくなりませんように!
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救急受診(私じゃないよ)

2015-02-25 10:56:34 | 日記
昨夜(2/24深夜)11時ころそろそろ寝ようかと思って、MIFさんの部屋を伺った。
するとなんだかしんどそうなMIFさん。
MIFさんがなんだか貧血っぽい感じで、冷や汗を掻いているという。
貧血なら…と血圧を測ると、上が96、下が50くらい。
え?高血圧の薬を飲んでも、上が130のMIFさんが??

私「夜間病院か救急病院行く?どうする?」と聞くと、病院に行きたいとのこと。でも救急車じゃなくていいとも。
そこで救急病院を紹介してくれる市のサービスがあるので電話をしてみる。

病院を紹介してくれるまで電話をしてから15分くらいかかったが、タクシーを呼んで向かうことになった。
MIFさんが具合が悪いと言ってから、たった20分くらいの間にどんどん症状が悪化。
背中が痛いと言い始めるし…。
これなら、救急車を呼んでもよかったかも…と思いながら、病院へ。
素人の私が見た感じでは腎臓?というような位置だった。

病院に到着してからもどんどん具合が悪くなるMIFさん。立ってられないらしい。
そして痛みのために吐き始める。

結果として、尿検査では血尿が出て、CTをとったら、ばっちり結石が写る。
そして痛み止めとして座薬を入れたら、痛みが止んでケロッとしている。

結局自宅には25日の深夜1時過ぎに帰宅した。
で、私はその後眠ることができなくなって、朝までやり過ごす。

こんな状態で会社に行けるか心配だったが、とりあえず出勤。
昨夜、救急病院にかかっている間に上司にメールを入れていたので、朝、上司と話し合って今日は午前9時で退社。

その間、MIFさんは昨夜行った病院に外来で受診する。
私が10時前に病院でMIFさんと合流。
結果、2週間の様子見だという。

それにしても、私が骨折治療で通っている病院とは違って、この病院っていろいろと便利だ。
1階フロアでたいていの検査や診療が済むし、自動精算機などが備わっている。
私も今度からこの病院にかかりたいなぁ…。
何よりも、私が骨折治療で通っている病院とはトイレが全然違う。
この病院なら、私が骨折中に病院のトイレで苦労したことがぜんぶ解消できるのだ。

何しろ骨折治療で通っている病院のトイレは狭くて、いつも障害者用トイレを使わざるを得なかった。
また検査室はフロアが違うし、フロアまでの途中の渡り廊下には傾斜があって、松葉杖では歩くのに一苦労だった。

ちなみに、バタバタと歩き回ったせいで、足の痺れがいつもよりきついし、何よりも今頃ほっとして眠くて仕方がない。
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骨折207日目

2015-02-24 20:48:50 | 左足外果骨折治療
仕事のストレスで夜中に目が覚める。悪夢を見てしまうことが増えてきている。
いろいろと仕事のことで不安になっていて、うまく自分を制御できない。
ここらで自分の限界を感じてしまう…。

さて、左足の痺れが強くなっている。
それとくるぶしの痛みが、外くるぶしも内くるぶしもあって、このところ歩きにくくなってきた。
天気のせいかとも思うけれど、もしかしたら、ストレスが足の痛みになって現れてきているのでは?と思ってしまう。

仕事のストレスが強い理由を考えてみた。
それは、たぶんマニュアルのような手順書がないからだと思う。
この条件の時は、この書類が必要…という手順が明記された資料がないのだ。
だから、以前やった同じような書類を探し出してそれを見て処理して…という。
その同じような書類を探すまでも一苦労。
なにしろ、私ははじめて今の仕事の担当をしているし、この5ヶ月のなかでは書類があまりなく、知識や経験の蓄積もできない。
しかも同じような資料であって、同じ資料ではないのでやり方がほとんど分からない。

もう、毎日、毎日分からないことばかりで、もう仕事をしたくないのだ。
「どうせ辞めるからいいや」と思いながらやる仕事なんて本当につまらない。
つまらないと思いながらやる仕事なんて、なんて生産性がないのだろう。

そんな風に思いながら仕事をしている自分に失望している。
こんなにもつまらないと思いながらやる仕事が身につくはずがない。
もう辞めたくて、辞めたくて仕方がないのだ。

ところが、辞めたいのに上司にそれを言えない。
上司に「自分は弱い人間で、今の仕事を辞めないと精神的に参ってしまう」と言えないのだ。
それは、最後のあがきである「負けた自分を認めたくない」ということなのだろう。
もう限界。
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犯人逮捕は秒読み

2015-02-23 19:13:29 | 日記
先週、川崎市内で中学生が殺された事件があった。
その被害者の自宅の本当にすぐ近くに住んでいる同僚がいる。
同僚は、被害者とは全然面識がないのだが、「警察の人は全然聞き込みとか来ないんだよ」とのこと。
そして同僚の自宅近くにたむろっているマスコミも全然インタビューしてこないという。

同僚は見た目では、中高生のお母さんという年代に見える。
だからインタビューされるかな…と思っていたのにと少し残念(!)そうだった。

その同僚の家だけでなく、ご近所さんにも聞き込みは全然ないらしい。

ということは、もう警察は犯人に目星をつけているということなのだろう。
早く平穏な川崎市に戻ってほしい。

ちなみに我が家から現場までは電車を乗り継がないと行けない距離だ。
物見遊山をするつもりは全然ない。

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骨折206日目

2015-02-23 18:45:06 | 左足外果骨折治療
昨日、今日と過ごして、私の「左足天気予報」精度アップを思い知る。
雨が降っているとピリピリ感と突き刺す痛みが出ている。
今日も夕方から曇って、18時過ぎには雨が降り始めたが、本当にだんだん歩きづらくなり、終いには内くるぶしまで痛くなってきた。

左足天気予報なんて、精度が鈍くなった方がありがたいのに…。

さてこの週末はよく歩いたので、その疲れもあるかもしれないが、久々に内くるぶしまで痛くなってしまった。
久々の痛みにちょっと焦る。
ここ最近、自主的にリリカを間引いているせいもあるだろう。
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坂東三津五郎さんが亡くなる

2015-02-22 23:17:45 | 日記
歌舞伎役者の坂東三津五郎さんが亡くなった。
今はそうでもないけど、若いときのMIFさんは坂東三津五郎さんに似ていた。
まだそのころは坂東八十助と名乗られていた頃だけど。
ご冥福をお祈りいたします。

それにしても、歌舞伎役者さんがよく亡くなるなぁ。
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