makoto's daily handmades

暮らしのこと、時々ハンドメイド、散歩、読書
セキセイインコたちを眺めながらのティータイムが至福の時

胃痛

2014-06-30 20:51:47 | 日記

昨日の朝、職場でいきなり胃痛になった。

きっかけは職場についてすぐに飲んだ缶コーヒー。

朝から缶コーヒーを飲むことはあまりないのだけれど、なんだかボーッとするから飲んでみた。

すると、だんだん胃がムカムカ。

とくに朝はやることが多いのに、6週間に一度の当番が回ってきて、てんやわんや。

あげくに他の人が親切心からやってくれたことが、実は全部やり方が違って、大失敗な結果に。

すると、もうね気持ち悪さが止まらなくなってちょっと休むことに。

水を飲んだら落ち着いたけれどやっぱり胃のあたりに違和感。

帰宅してからも、具合が悪かったのだけれど我慢して夕食を作ってできあがった頃にMIFさんから

「夕飯いらない」メールをいただく。

まぁ、ちょっと横になったりして気を紛らわしてみたり。

で、遅くにMIFさんが帰宅してから、気持ち悪さが倍増。

もう薬局が閉まっている時間帯なので、MIFさんいコンビニでちょっと胃に効きそうなものを買ってきてもらう。

コンビニは割高なのに選択肢が少ないからなぁ…と思いつつ、胃腸薬を飲む。

今朝になってもまだ胃腸の調子が良くない。

でも、MIFさんに買ってきてもらった胃腸薬でどうにかやり過ごす。

どうしたんだろう…私の胃。

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パスタで中華麺

2014-06-30 20:51:47 | 食べ物&飲み物

今日、ドラッグストアに立ち寄って買い物をしてきた。

そこでちょっと思い出すことがあって重曹を購入してくる。

うちに重曹があるのだけれど、これは掃除用で豆を柔らかく煮たりするのには向かないらしい。

で、これで何をするかというと…。

パスタを中華麺にするのだ。

え?意味が分からない??

乾麺のパスタをゆでるときに塩では無くて、重曹を入れてゆでると、イタリアンが中華に化けるのだ。

 

うちにパスタのリングイネがあるのだけれど、なんだかいまいち。

リングイネというよりは普通の平麺。だまされた感が強い。

そこで、このパスタを中華麺にしたら、ちょっとは食べる気持ちが変わるのかなって。

で、できあがったなんちゃって中華麺。

私には「あ~、本物の中華麺とはちょっと違うけれど、中華風だね~」くらいには感じる。

ところが帰宅してきたMIFさんに食べさせたら、まったく気がつかなかったようだ。

あ~もう何でもいいや。

それっぽいってことで。

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「その日まで」再読

2014-06-29 13:53:09 | 読書

吉永南央著。

今年2月に読んだのだけれど、先日同シリーズの「萩を揺らす雨」を読んだのでついでに読んでみた。

前回はストーリーに引き込まれたのだけれど、一度読んでいるから細かい描写の方に目が行ってしまう。

そして先週、高崎観音を訪れたときに見かけた「羽衣坂」の看板。

どこかで聞いたことがある…と思っていたら、この本の中に出てきていた。

そうか、私はこの本に出てくる世界をそのまま通過していたのか…と思い出した。

ついついグーグルマップでいろいろと町の様子を見てしまった。

そして、ふと「小蔵屋のモデルになっている店ってあるのだろうか??」

作者公認や自称「小蔵屋のモデル」と宣言しているお店は分からない。

けれど、高崎市にある「大和屋」というお店が、コーヒー豆と日本のやきものを扱っていてそれっぽい。

でも「大和屋」は支店をたくさん持っているので、小蔵屋のような小さな商売とはちょっと違うなぁ…。

それにしても、この小説では誰もがハッピーエンドで終わるわけでは無い。

おひとりさまの生き方や、その覚悟やらいろいろと考えることも多いし、たとえば今回の場合「つづら」の女店主はどうなったのかは書かれていない。

それでも小蔵屋の営業は続いているし、こんなコーヒー豆屋さんが近所にあったら、私なら絶対に入り浸ってしまう。

そういえば、実家の近くにあったコーヒー豆屋、もう閉店して久しい。

コーヒー豆の試飲ができて、私が実家に居た頃はそこそこ繁盛していたのだけれど。

まぁ、その店はコーヒー豆とコーヒー関連グッズしか販売していなかったし、お草さんのような女店主はいなかったなぁ。

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映画「春を背負って」を観る

2014-06-28 17:54:43 | 日記

MIFさんの会社の福利厚生で映画チケットをもらった。

この梅雨シーズンは、山歩きには向いていないので、山の映画でも見に行こうか…と。

今回は川崎DICEにあるTOHOシネマズのプレミアムスクリーンなので、席はゆったり。

11時からの上映だ。

公開から2週間経過していることもあって、場内には15人くらい入っていたかな?というくらい。

こういう映画は、山男風の人が見に来るものだと勝手に思っていたが、意外と普通のお腹が出た中高年の人が多い。

女性は私の他に1人か2人くらいだったかな?

この映画の監督は2009年公開の「劔岳点の記」の監督もされていた木村大作さん。

原作は奥秩父の山小屋の話らしいのだけれど、この映画では大汝山の山小屋。だから舞台は富山県。

もともとカメラマンの木村監督ならではの美しい風景など映像美が本当に感動的だ。

そして、辰野勇さんが出演してんの。ビックリだ。

辰野さんを知らない??mont-bellの創業者で現在会長職の方。映画の中盤に出てくるので要チェック。

ちなみにMIFさんは気づいていなかった。

mot-bellはいろいろ協力をしていて、驚くのは出演者の服装や装備だ。

全部??と言いたいくらいmont-bell製品ばっかりなの。

山小屋に泊まっている人が全員mont-bellなんて普通はあり得ないのだけれど、面白いことになって居る!

ところが辰野さんが背負っていたリュックはどうやらmont-bellでは無かったような…私にはノースフェース製に見えたのだけれど、どうなのかな??

こればっかりは、DVDを買って(または借りて)コマ送りで確認しないと分からないのだけれど…。

こんな細かいところも楽しめる。

そして意外と素人のガイドさんや歩荷さんが出ているみたいで、どう見ても素人っぽい人が多い。

それと、市毛良枝さんと檀ふみさん。

檀ふみさんはとても自然な民宿のおかみさんという感じだったけれど、市毛さんの役どころが山歩きをする女性。

市毛さんの演技がちょっとなんだろう…違和感だったんだよなぁ。

何はともあれ、とても美しい北アルプスの山々の他にも、ストーリーも山歩きが好きなら、意外とあるあるな話題だと思う。

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「萩を揺らす雨」再読

2014-06-27 21:51:21 | 読書

吉永南央著。

1年ぶりくらいに再読した。

先週、高崎観音に行ったので、その高崎観音が出てくる本書を読み直したくなった。

読み直してみると、私が勘違いしていたことがハッキリ分かった。

これまで主人公が経営する「小蔵屋」は、高崎市にある君が代橋西交差点あたりかと思っていたのだけれど、もう少し南側の護国神社や高崎高校があるあたりっぽい。

さてこのシリーズの続編「その日まで」は今年2月に読んでいたっけ。

本書を久しぶりに読むと「あ~、こんな話だっけ??」と思いつつ。

ただ夢中になりすぎて、昨日は通勤途中のバスの中で読んで、車酔い(乗車時間は10分もないのに…)。

今日は車酔いしないように…と思いつつ、2~3分ならいいかと思い降車する2つ前のバス停あたりから読み始めて、うっかり降車し忘れてしまう。

(いつも降車するバス停の1つ先まで乗ってしまった)

まぁ、それくらい集中してしまう。

この本の主人公「お草さん」が、これまで生きてきた道とこれから生きていく道標の物語だ。

なにせ主人公は、大正15年生まれの76歳。今から12年前ということになる。

もともこの本が書かれたのが2004年だから、さらにそこから2年さかのぼって、2002年くらいの話…と思えばいいのかも。

でも、全然色あせていない。

私自身がそのころと生活にあまり変化がないからそう感じるのかもしれないけれど。

町の噂を耳にして、マンションの一室が気になってしまい散歩の途中でつい立ち止まってその窓をみていると、それを「徘徊」と勘違いされてしまう。

私も将来、そんなふうな年寄りになってしまうのでは??と思いつつも、76歳までそんなに歩けるのかな??とも。

小学生時代からの友人は、脳梗塞で左半身が不自由になりそれがだんだん悪化し、最後は、宮崎県に住む長男宅に引き取られてしまった…など、老いることと日々真っ正面から対峙するしている主人公。

暗い気持ちにはなるものの、充実した有終の人生終盤を送っていることに憧れもある。

さて続編「その日まで」も読み直してみるか。

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おかゆを作る

2014-06-25 21:48:24 | 食べ物&飲み物

今朝MIFさんが「今夜はおかゆが食べられると思う」と言い残して出勤した。

さて、今夜はレトルトのおかゆか、それとも私が炊くのか…。

職場でその話をしたら、隣の席の同僚から「作ってあげたら?」と言われ、そうか、そうか、そうだよね…と。

帰宅してから、お米1合に水1リットルで、鍋でコトコト30分。

さて、このおかゆにはあとから塩気のある物を足せば良い…と思ってみたのだが、うちには「ゆかり」のふりかけと、わかめごはんの素しかない。

わかめは海藻なので消化が良くない。ゆかりでいいか。

さて、飲み物…と思ったが、自分の経験から具が少ないコンソメスープならいいだろう。

味噌汁やお吸い物は、酸味が強くて吐き気を催すことがある。

コンソメスープで、パセリなどの青物を細かく刻んだ物なら、食後に吐き気が生じても比較的苦しまなくて済む。

まぁ、それだけ私は何度もリバースしてきたというわけだ。

現在、MIFさんが食事をしてから2時間ほど経過しているけれど、とりあえずなんとかなって居るみたいだ。

よかった、よかった。

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お疲れ?MIFさん

2014-06-23 19:43:31 | 日記

昨夜からMIFさんの体調が思わしくない。

昨日、さくらんぼ狩りから帰ってきた後、駅前のTSUTAYAなどちょっと出かけた。

その後軽く夕食を食べた後、MIFさんの様子がおかしい。

さすがに早朝から運転していて疲れたのだろう、寝ているのかなぁ…と思っていたら、おう吐と下痢を繰り返している。

う~ん、何か悪い物を食べたのかな?でもほとんど同じ物を食べている私は何ともない。

私自身、偏頭痛の時におう吐と下痢を繰り返すこともあって、この苦しみは本人にしか分からない。

MIFさんが珍しく顔を土気色にさせている。

まぁ、私も偏頭痛のときはそんな感じだけど、MIFさんがこんな姿なのはインフルエンザにかかったときくらいか??

こういうときは本人が出る物を出し切って、疲れ果てて寝るしかないのだ。

ところが、夜中になってもどうやらトイレに駆け込んでいる様子が見受けられる。

あれ?そんなに酷いの?私何でも無いのに…食べ過ぎ??

そこまでMIFさんだけたくさん食べていたっけ??とこちらが不安になる。

さて、今朝になってMIFさんに「今日、会社どうするの?病院行く?」と聞いてみる。

よくよく話を聞いてみると、先週、MIFさんの職場にはノロウィルスに感染していた人がいたらしい…。

そういうことは早く言ってよ。

それなら、さくらんぼ狩りは延期したのに。

私だって接客業なのだから、お客様にノロウィルスをうつすわけにはいかないのに!!

で、とりあえず私は出社。11時過ぎにMIFさんからメールが入り、ノロウィルスではなく胃が荒れていると言う診断だとか。

それなら、急性胃腸炎だろうな、たぶん。

昨夜のMIFさんは喉が渇くから水分を摂る→水さえも吐いてしまう→さらに喉が渇く→水分を摂る→水さえも吐いてしまう…のエンドレスループだったとか。

すると私。午後からちょっとお腹が痛くなって、下痢気味に。でも吐き気はまったくない。

それで、ちょっと思い出してみた。

昨日行ったさくらんぼ園の特徴の一つに「ステビア農法」がある。

そういえば、すごく前だけれどステビア入りの清涼飲料水を飲んで、お腹が緩くなったことがあったなぁ。

MIFさん、この際ゆっくり休んでください。

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あーちゃんからのお手紙

2014-06-23 19:39:47 | 日記

あーちゃんは今年6歳になるオンナノコ。

職場の同僚さんのお嬢さんで、なんだかよく分からないけれど、あーちゃんは「誠さんと一緒に住みたい」と言っているらしい。

あーちゃんはときどき私にお手紙を書いてくれる。

あーちゃんはまだひらがなしか書けないし、文字によっては鏡文字だし、正直言って、読むには難解なひらがなもあるのだけれど、私にお手紙を書いてくれるという行為だけで嬉しくなってしまう。

今夜はこれからあーちゃんにお返事を書かないと…。

おばちゃん、字が下手くそだけれどがんばって書いてみるよ。

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テトラパックリサイクル便 再請求

2014-06-22 20:15:42 | 日記

3月に請求したテトラパックリサイクル便の封筒5枚を本日使い切った。

1枚の封筒に30枚の紙パックが入り、それが封筒5枚分なので、150本分ということになる。

おお、飲み過ぎだ!

というのは以前から気がついているのだけれど、MIFさんは朝ご飯と一緒に1本飲むし、私は朝豆乳を飲んで、昼に野菜ジュースを飲む。

だから費用負担が大きいと思われているかもしれない。

ところがわが家では、テトラパックの飲料は1本68円~78円で購入している。

コンビニで購入すると100円前後するので、1本あたり20円~30円はお安く購入していることになる。

安売りしているお店を選んで購入しているし、安売りしている品目は限られているので選択肢は狭くなるのだけれど安売りの値段だから気兼ねなく購入できる。

それに500mlのペットボトルだとちょっと量が多いと感じることがあるが、テトラパックは多くても250mlくらい。飲みきりサイズなのがとても気に入っている。

テトラパックリサイクル便の存在を知らなかったときは、ゴミの量が多くなるなぁと感じていた物のそこは川崎市のごみ行政が充実していたからあまり気にしていなかった。

ところが普通ごみ回収が週2回となった現在、少しごみを減らせるのなら…と、テトラパックリサイクル便を利用するになった。

で、気がついたことがある。

毎日飲む朝の分は、大きいパックで買えばいいのでは?今更気がつく。

気がつくのが遅すぎる…。

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群馬県でさくらんぼ狩り

2014-06-22 18:25:36 | 旅行&ドライブ

昨年行った群馬県昭和村の「天満屋さくらんぼ園」さんから、今年もさくらんぼ狩りシーズンが始まるとのおはがきをいただいた。

また行きたい!と思い、MIFさんに「今年も行きたいのだけれど、MACHIKOちゃん誘っていい?」と聞いてみた。

すると「自分で誘え」とのこと。ああ、OKなんですね、了解。

MACHIKOちゃんからもOKのお返事をいただく。

果物狩りは、2月のいちご狩り以来。楽しみだ!

今朝は、6時自宅出発。30分後にMACHIKOちゃんと合流して、一路関越自動車道へ。

昭和ICから一般道へ。途中、農道らしきところを通過する。去年は一面の蒟蒻畑にびっくりしたので、MACHIKOちゃんに「この先、蒟蒻畑だよ~」と伝えるが、去年ほど育っていない。

なんだか地面から茶色のアスパラガスが伸びているみたいだ…。

天満屋さくらんぼ園には9時15分到着。

すでに駐車場が混雑していて、天満屋ではなく、少し先にあるJAの旧支店の駐車場に止めさせていただく。

昨年はシーズンの終わりに訪れたのだが、今回はトップシーズンなので次から次へとお客さんが来店。

それに去年はこんなに実ってなかったけれど、今回はとってもたわわ。

思う存分さくらんぼを堪能した。

たぶん、しばらくの間さくらんぼは食べなくても大丈夫。

ちなみに私は昨年美味しいと思った木を覚えていたので、そこで食べたら、木を間違えたのかと思うくらい味がうすい。

そしてMACHIKOちゃんが「この木がおいしい」と言っていた木が本当に美味しい実がなっていて、最終的にその木に3人で群がっていた。

さて、お腹もいっぱいになった頃、丁度30分が経過。

また受付に戻ってくると、麦茶と漬け物と煮物、佃煮が振る舞われた。

甘いさくらんぼの後に、塩気のあるものがさらにおいしい。

さくらんぼ園のあとは、高崎観音へ。

私は38年くらい前に1度だけ行ったことがある。

記憶の中では参道が砂利引きで、露天のお土産物屋さんがあったのだが、きれいに整備されていて、露天商はなかった。

そして、高崎観音の白い像を目の前にして「あれ?思っていたよりも小さい??」と。

ほんの幼児だった私には、もっと倍くらいの大きさに見えていたのだ。

それと、私が好きな小説「萩を揺らす雨」「その日まで」の吉永南央さんの「紅雲町珈琲屋こよみ」シリーズでは、この高崎観音がよく出てくる。

実物の白さは格別だなぁって。

さて次は、安中市の板鼻館のタルタルカツ丼。

MACHIKOちゃんには、「板鼻館へ行くよ」と知らせていたけれど、ここの名物を伝えていなかった。

すると、ちょうどお昼時で、少し混雑。最初は相席で座っていたが、空いてきたので相席を解消して席を移った。

去年来たときと若干メニューが変更されていたけれど、みんな無言でタルタルソースを作る。

店内の至る所で「コツコツコツコツコツコツ…」とソース作りに余念の無い音が響く。しかもみんな無言。

そして気がつくと、私一人がコツコツしていた。

いいもん、私はつぶつぶが少ないなめらかなソースを作ってやる。

こうそうしていると運ばれてくるカツ丼。

ここのカツ丼はソースカツ丼で、甘めの味付けだ。

私はさくらんぼでお腹いっぱいだったからミニサイズにしてみた。

するとカツの量が少ないのに、タルタルソースは普通盛りのソースカツ丼と同じなので、最終的には「タルタルソース丼」状態になるのだけれど、それもまたおいしい。

お腹がいっぱいにふくれたところで、MACHIKOちゃんが「野菜を売っているところに行きたいです。道の駅とか」とのリクエスト。

カーナビで探すと「甘楽(かんら)」が一番近いらしい。

そういえばJA甘楽富岡の野菜(たぶん小松菜とかの青菜ぽいもの)は、かなりの量が東京方面に出荷されていたことを思い出し、ここなら、野菜がありそうだ…というかなりのカンを頼りに、道の駅甘楽へ。

途中でこれは、富岡製糸場方面に向かっていると気がつくのだが、昨日、世界遺産に登録されたばかりの富岡製糸場が混雑しているのは分かっている。

一応MACHIKOちゃんに「週末は駐車場に入るまでに1時間以上待つことがあるらしいのだけれど、どうする?行ってみたい?」と聞くと、寄らなくてもいいとのこと。

次の機会に行きましょう。

道の駅はもう午後なので野菜はかなり少なくなっていたけれど、ちょっとだけお土産を購入。

一路帰路へ。

MACHIKOちゃん宅に15時半くらいに到着。自宅には16時40分くらいに到着。

今日も楽しいドライブになった。

というより、寝て食べて、寝て食べて、寝て…という繰り返し。MIFさん、お疲れ様でした。

追記:MACHIKOちゃんに渡そうと思っていた物を、自宅玄関に置いてきてしまった。従って、帰宅してから、近所の宅急便の集積所に持ち込んで送ってみた。MACHIKOちゃーん、明日か明後日には届くからね~(私信ここまで)。

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