黒鯛のキモチ Team BlackFighter OFFICIAL BLOG

こんなに想いを寄せても、、、釣れない黒鯛を追い続けている釣りバカ『TAGO』の独り言。

自作ウキ製作再開!

2017年04月06日 | Weblog
流失や劣化損傷で手持ち数が寂しくなってきたので、何年振りかでウキの製作を再開した カミさんの目を盗み、物置からウキ製作用具一式を和室に運び込む 材料や塗装関係品の調達に数件の釣具屋をハシゴした 浮力調整水槽は、家族の顰蹙を買い、既に玄関ホールから撤去されている 仕方がない、、、欲しい浮力に見合う素材の切り出しは、過去の膨大なデータから割り出すことにしよう 塗装は最新剤でグレードアップしよう(何故か、、、遠藤いずみ) なんだかワクワクしてきたゾ
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2 コメント

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突然すいません (Unknown)
2017-04-08 06:31:52
トップはどういう構造なんですか?
トップ構造について (makotago1224)
2017-04-13 23:13:14
硬度のある表皮、スポンジ状の中空構造で軽量低比重という「かや」の特性が繊細なウキ釣りを可能にします。これが「かやうき」の魅力です。
ですから、20cm近くあるトップ(セルロイド製)とウキ本体との一体化を図ることが重要と考えています。
これは躯体の大部分が水中に入り、縦長の細面で水圧や水流を受ける棒ウキの形状からして、このバランスが一番のキモだとの考えからきています。
もちろん、過酷な釣り現場における耐久性も考慮しなくてはなりません。


ウキトップ及びトップ接続部の詳細構造についてのお答えは、個別に対応しますので、makotago@gmail.comまで連絡下さい。


読者の皆様、本BLOGでの自作ウキ構造の公開は考えていませんので悪しからず。

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