ブログ更新遅くなりました!他の方がこのライブのことをブログとかに書いているのに主催者は何をやっているんだ!と思われたかもしれません。
実はライブ後、余韻に浸りすぎしばらく放心状態になっていまして(笑)、文章を書くということができずにいました。
改めまして、5月12日土曜日、天気が悪く、気温が低いなかラジレコお越しくださったたくさんのお客様ありがとうございました。
そして本当に素敵な演奏をしていただいた出演者の皆様本当にありがとうございました。
皆様のご協力のおかげで無事成功の下、企画ライブ『まこっちゃんPresents Special Live Vol.3』を終えることができました。
皆様には本当に感謝の気持ちで一杯です。
この企画ライブのレポですが、複数回に分けてレポしたいなと思います。
第一回はこの日のライブのレポを。
まずは、この日のセットリストを紹介したいと思います。
<セットリスト(曲順は全編通し番号)>
−オープニング・アクト:n.a.o(Vo:NAOKO、Gt:hironao)
01.僕らをつなぐもの/秦基博のカバー
02.思いがかさなるその前に/平井堅のカバー
03.空/JUJUのカバー
−本編−
04.銀杏Shock!
05.えくぼのお守り
以上、すずきゆい(Vo&Pf)オリジナル曲
06.なんにもない日
07.即興演奏コーナー
08.New World(Inst)
以上、SaKi(Vo&Pf)オリジナル曲
09.霧中
10.夢の続き
以上、外園一馬(Vo&Gt)オリジナル曲
休憩
11.シアワセ事務局/すずきゆいオリジナル
12.KIRIN/すずきゆいオリジナル
13.君がいるから/堀江美都子・こおろぎ'73のカバー
(映画『ドラえもんのび太のパラレル西遊記』より)
14.GREEN GREEN/SaKiオリジナル
15.精一杯のありがとう/SaKiオリジナル
16.JOYFUL,JOYFUL/賛美歌、平原綾香アルバム『my Classics 2』Version
(映画『天使にラブソングを2』でも使用されていました)
17.水玉の街へ/外園一馬オリジナル
18.Dance Dance Dance/外園一馬オリジナル
19.25 Or 6 To 4(長い夜)/Chicagoのカバー
−アンコール−
20.幸せのある場所/まこっちゃんオリジナル
21.Hard To Say I'm Sorry/Get Away(素直になれなくて/ゲット・アウェイ)/Chicagoのカバー
<11〜21演奏メンバー>
主演
・すずきゆい(Vo:11〜13&20/Pf/Cho)
・SaKi(Vo:14〜16/Key/Cho)
・外園一馬(Vo:17〜19&21/Gt/Cho)
サポート
・風間景太(Ds)
・越智俊介(Ba)
スペシャル・ゲスト
・小野健悟(Sax)
アンコール含め全21曲。休憩時間含め3時間とたっぷりのライブをさせていただきました。
まず、最初はオープニング・アクトのn.a.o
(Photo by ともちさん)
n.a.oにとって、昨年の12月に僕がブッキングしたラジレコでのライブ以来のライブでした。実はその時のライブはn.a.oの2人のお客さんは来ていたのですが、僕つながりのお客さんを一人も呼ぶ事ができず、本当に悔しい思いをしました。一人でも多くの人に聴いてもらいたい・・・そのリベンジの場として今回のライブに出演していただくことにしました。
3曲と少ない曲数での出演となりましたが、NAOKOさんの丁寧で力強さのあるボーカル、hironaoさんの繊細なギター演奏。とてもしっとりとした美しい演奏で、緊張していた僕の心をゆっくり溶かしてくれました。特に平井堅のカバー「思いがかさなるその前に」は今も耳にしっかり残っています。
今後は、オリジナル曲を増やして行きたいとのこと。もっといろんな場所でライブをしていろんな方々に2人の良さを知ってもらいたいなと改めて思ったステージでした。
そしていよいよ本編へ。
本編前半は主演のゆいさん、SaKiさん、一馬さんの3人のオリジナル曲をソロで演奏してもらいました。
トップバッターは、すずきゆいさん。
(Photo by ともちさん)
今やゆいさんの自己紹介のひとつとして強いインパクトを持つ代表曲「銀杏Shock!」と、ほっこり心が温かくなるバレンタインに向けて書かれた「えくぼのお守り」を演奏していただきました。「えくぼのお守り」は現在のゆいさんがライブで演奏する中で一番新しい曲で、CD化されていない歌です。ライブをご覧になった方ならお分かりいただけると思いますが、「銀杏Shock!」に比べてとてもシンプルで、ゆいさんの言葉を借りると「普通な」曲です。ゆいさんの曲はほとんどが非常にオリジナリティに溢れていて、子供たちに夢を与えるような世界観を可愛らしいボーカルで歌い上げるというスタイルなのですが、そういう中で非常にアクセントになっている曲だと僕は思って選びました。実際本当にいい曲だと思います。
髪をバッサリ切ってイメチェンしたゆいさんの姿を見て「可愛い」という声も多く聞かれ、新たな「すずきゆい」の活躍、今後も期待しましょう!
続けての登場はSaKiさん!
(Photo by ともちさん)
SaKiさんには普通の日が幸せなんだというテーマの「なんにもない日」、SaKiさんのライブでは定番となっている「即興演奏コーナー」、そして今年リリースされたSaKiさんのアルバムタイトル曲になっている「New World」を演奏していただきました。
SaKiさんは本当にマルチプルな才能を持っていて、いろんなジャンルの曲があり、それがひとつの個性でもあります。その個性をできるだけ奪うことないように心がけましたが、ライブ全体の楽曲のバランスを考えながらわずかながら妥協をして選曲させていただきました。ですからすべての色を紹介できたかといえば正直違います。今回のライブをきっかけにSaKiさんに興味をもたれた方は今度はSaKiさんのソロライブでその違った側面を堪能していただけたら嬉しい限りです。
「即興演奏コーナー」は今回はSaKiさんの様々な側面の中でも代表的な面である「ファンタジーな曲=今回はRPG」をテーマにお題をお客さんから出してもらって即興で歌を歌ったのですが、今回もいつもながらに意地悪なお客さんから(僕もその一人)「ちんぷんかんぷん」「大仏」といったお題が出されたのですが、うまくクリア。「剣」という久々にとてもストレートなお題も出されSaKiさんもホッとしたのではないでしょうか?
アルバムタイトル曲「New World」は非常に僕好みなメロディアスでロマンス溢れる感じのするインスト曲。ホント、多彩です。
はじめてSaKiさんを観たお客さんも結構いたようでこれをきっかけにSaKiさんを注目していただけたら嬉しいです。
そして前半最後の登場は外園一馬さん。
(Photo by ともちさん)
ここまでの今年の一馬さんのライブの本数は本当に凄いの一言。ファンとしてライブ会場に足を運ぶ回数も自然に増え、気がつけばこの日で僕は今年20回目の一馬さんのライブ鑑賞でした。これだけ足を運んでいても彼のライブに飽きることがないのは、彼の企画力の高さと、彼の演奏を楽しむという気持ちが聴き手にもダイレクトに伝わるからだと思います。演奏している時の表情がとても幸せそうで、楽しそうで・・・それが演奏・音にもしっかり反映されています。
一馬さんのことを「天才」だという声が沢山聴こえますが、一馬さんのファンになって1年ちょっと、僕が今までの彼を見て思うことは努力の上の天才だということ。非常に練習を沢山している印象を受けます。ギターが本当に好きだからということと向上心が普通の人であれば嫌がる練習を沢山こなせてるという。全てが正のスパイラルなのです。この日のライブでも休憩中、ずっとギターに触ってこの日演奏するところの練習をしている所を僕は見逃しませんでした。この姿勢こそが本当に素晴らしいギター演奏・音色につながっているんだと僕は思っています。必ず「日本を代表するギタリスト」になってくれると僕は思っています。
で、話が長くなりましたが、この日ソロで演奏していただいたのが「霧中」と「夢の続き」。共に一馬さんのリーダーバンド「Basil」の曲で僕が好きな2曲であるということと、Basilのスタンダード曲のひとつでもあると思って選曲しました。特に「夢の続き」はお客さんから多くの高評を耳にしていまして、選曲。また、ここ最近わかったのですが、「霧中」のピアノ演奏、激ムズらしく、今後ゆいさんにピアノ演奏してもらいたいなと(笑)思ったりもしています。あと、「霧中」の感想にビートルズの曲のフレーズ・ボーカルを持ってくるスペシャルな演奏をしていただいたことに感謝。
一馬さんのギター弾き語りも頻度が少ないので、なかなかレアな演奏になったのではないかなと思っています。
15分間の休憩の後、主演3人と、「なかにしりくトリオ。」や前述の「Basil」のメンバーであり、今回サポートとして出演していただくことになったドラムの風間景太さん、ベースの越智俊介さんというリズムセクションと、スペシャルゲストとして出演していただいたサックスプレイヤーの小野健悟さんを加え、夢の組合せで主演3人のオリジナル曲とカバー曲をバンドスタイルで演奏するという非常に豪華な内容で進行させていただきました。
(Photo by ともちさん)
最初はすずきゆいさんをメインボーカルに迎え、ゆいさんのオリジナル曲「シアワセ事務局」「KIRIN」を演奏しました。「シアワセ事務局」は変拍子が多用され、演奏する側にとって難しく、チャレンジングな曲で、そんな難曲を最初に持ってくるあたり選曲者の出演者へのイジワルが感じられました(笑)。いや、出演者のみなさんがとてもテクニックのある方ばかりなので、そのテクニックを皆さんに紹介したいなと思って選曲したのが本心です。この曲を無事演奏が終った後のメンバーの「シアワセだなぁ」という安堵感ある表情はその難易度を物語っているものだと感じました。そんな選曲理由だったので春にクリスマスの曲という季節外れな選曲になってしまったことをここでお詫び申し上げます。
続いての「KIRIN」はいかにもバンド向きな曲で、ぜひやってもらいたかった曲です。今までのゆいさんのライブでも昨年リリースされたアルバム『シアワセ事務局』ではベーシスト・プロデューサーの熊谷望さんと、ドラマーの大山淳さんのトリオでの素晴らしい演奏を聴くことができますが、今回は違うメンバーで、バンド・スペシャル・バンドバージョンで演奏。CDとはまったく違ったロックでとてもカッコいいサウンドが生まれました。選曲して良かったなぁと改めて思った瞬間でした。
そして、ゆいさんメインボーカル3曲目はカバー曲を演奏。曲は1988年3月に公開された映画『ドラえもんのび太のパラレル西遊記』で使われた堀江美都子&こおろぎ'73「君がいるから」を選曲。ゆいさんには子供に夢を与える歌を歌ってもらいたい=アニソンという考えでした。たまたま僕のitunesに入っていたこの曲を耳にしてカッコいいサックスのイントロ、サビに絡みつくギターが印象的で選ぶことにしました。バンドメンバー、特に男性陣は普段アニソンを演奏する機会はないだろうし、ひとつのサプライズになるとも思い選びました。実際バンドメンバーは誰もこの曲を知っておらず(汗)、かつメンバーの大半はこの曲は生まれる前のものだったということで、メンバーなりの解釈を加えたアレンジを施し演奏しました。これまたカッコ良かった。会場内のお客さんでこの曲を知っていたのはメロウデュのアキラさんだけでした。さすがアキラさん、趣味の幅が広い!と感心しました。
(Photo by ともちさん)
続いてはSaKiさんをメインボーカルに迎えSaKiさんのオリジナル曲「GREEN GREEN」と「精一杯のありがとう」を演奏しました。「GREEN GREEN」は以前同タイトルの演劇で使用された曲で、音源ではSaKiさんの打ち込みでバックトラックが作られていました。SaKiさんの曲では非常にバンド向きな曲で、このメンバーで聴いてみたいと思ったこと、そして「ギターを外園一馬さんに弾いて欲しい」というSaKiさんの要望も汲みいれ選曲に至りました。実際バンドで演奏するとまた違った良さが感じられ、SaKiさん自身が「バンドの方が打ち込みより歌いやすかった」というほど。これぞ、スペシャル・バンドの威力!とこのライブを企画したことに喜びを僕は感じました。
「精一杯のありがとう」は僕がずっと好きな曲で、今回のライブのセットリストを組み上げている時にどうしてもこの曲の位置にバラードの必要性を感じピッタリだと思い選曲しました。歌う前のSaKiさんのMCではとても僕が感激する言葉を頂き感極まりながらこの曲を聴きました。バンドバージョンでは小野健悟さんのサックスを大々的にフィーチャーし、カッコいい大人のバラードに変貌。オリジナルではギターが入る間奏の部分がダイナミックなサックス演奏に変貌!本当に痺れました!
そして、カバー曲。僕が選んだのは讃美歌で映画『天使にラブ・ソングを2』でも使用された名曲「JOYFUL,JOYFUL」。平原綾香のクラシックカバーアルバム『my Classic2』を聴いていて、盛り上がりがあってとてもカッコいい曲でこのバンドにピッタリなのではないかと思い、SaKiさんのこの曲をカバーしてもらえないだろうかと打診したところ、SaKiさんの高校時代の先輩が英語劇でやったのがこの映画でとても感動したという想い出の曲でありカバーしたい言ってくださったので決定。ただ、リハの段階でこの曲が今回演奏する曲の中で一番難度の高い曲であることが判明。採譜作業も時間がかかり、メンバーから「この曲選んだの誰だ!」とクレームが(笑)。でも本番にはバシッと決めてくるのはさすがこのバンドです!SaKiさんのボーカルは最高だったし、演奏も見事の一言。演奏が終わった後のお客さんの盛大な拍手には心打たれました。この拍手とラジレコマスターの真さんが僕にぎゅっと握手してきたことでこの曲の成功を確信。今回のライブの一つのハイライトでした。
(Photo by ともちさん)
そして次は外園一馬さんをメインボーカルに迎え、一馬さんのオリジナル曲「水色の街へ」「Dance Dance Dance」を演奏。この日に企画ライブをするという話が決まったのが、昨年の12月でした。その12月のうちに今回の主演の3人に出演を打診し、今年の1月から選曲をはじめました。それで僕が考えたのは一馬さんのバンド「Basil」が活動休止になっていたので、そのBasilの曲をこのメンバーで再演できないだろうか?ということでした。一馬さんに打診したところ、快諾してくれまして、一馬さんオリジナルの選曲は2月には決まりました。
「水玉の街へ」は心地よいビートとイントロの鍵盤が印象的。今回のバンドにはピッタリな曲だと思いました。そんな中、4月末に全国放送でBasilが取り上げられることになり、そこで放送されたライブ映像がこの「水玉の街へ」。結果非常にタイムリーな選曲になり嬉しかったです。この日の演奏ではゆいさんのアドリブや健悟さんのサックスが今までにはないサウンドを生み出していました。
続いての「Dance Dance Dance」はライブも終盤になるこの位置にアップテンポで演奏者、お客さん共に盛り上がれる曲が欲しいと思い、以前のBasilのライブでも後半で盛り上がった曲を選曲しました。普段Basilのライブでは「抑えられない気持ちがあるなら そのまま身体任せてみればいい そう今から」のフレーズをドラムの風間景太さんが歌っているのですが、ここはスペシャルということでゆいさんとSaKiさんをメインに歌ってもらいました。そしてサプライズで圧巻だったのが越智俊介さんのベースと健悟さんのサックスのソロ演奏が組み込まれていただけでなく、一馬さんの怒涛のギターソロ!僕が一馬さんに歌ってもらうカバー曲の選曲で頭悩ませていた「いとしのレイラ」「哀愁のヨーロッパ」のイントロフレーズや他の名曲のフレーズを組み合わせた本当に遊び心満点の豪華なソロが!僕としては一馬さんのギターソロを沢山聴きたかったし、お客さんも本当に嬉しそうでした。
そして悩んで悩んだ末決めた一馬さんが歌うカバー曲は僕の大好きなブラス・ロック・バンド「Chicago」の1970年にリリースされた世界的に大ヒットした名曲「25 Or 6 To 4(長い夜)」。間奏のギターソロがとても印象的でこのギターソロを一馬さんに弾いてもらいたく選曲しました。そしてブラスセクションを健悟さんに演奏してもらいたいなと。リズムセクションも大切で、風間さん、越智さんなら絶対良い演奏をしてくれると確信していました。結果、とてもカッコいい演奏できっとお客さんも楽しんでいただけたのではないでしょうか?
これで本編が終了。みなさんの温かい拍手によりアンコールを演奏させていただきました。
1曲目は僕が作詞・作曲した処女作「幸せのある場所」。この企画ライブをやることになった時点から「次はオリジナル曲を作る」などととんでもないことを口にしてしまっていて、時間が経つうちにこの暴挙を口にした自分自身を呪っていたのですが(笑)、呪っている時間があったら作らなければと思い、時間ギリギリにやっと完成させました。レコーダーで僕が歌った音源を元にすずきゆいさんに協力してもらいながら完成にこぎつけました。テーマはここ数年日本に降りかかっている災害などを当して感じた、「普通に生活できることがどれだけ幸せなことなのか」ということ。普段の生活の一ページを加えながら歌詞にしました。メロディは非常に僕好みなものに出来ました。聴いていただけたみなさんの感想を楽しみにしています。また僕が歌うと下手くそなので、誰か歌ってもらえないかな?と思ったりもしています。
最後に演奏していたのは僕が人生で一番好きな曲、これまたChicagoになってしまうのですが「Hard To Say I'm Sorry/Get Away(素直になれなくて/ゲット・アウェイ)」です。僕の一番好きなDavid Fosterのプロデュースした曲で1982年に初めて全米No.1になった名バラード「Hard To Say I'm Sorry」にメドレー形式でアップテンポな「Get Away」が繋がっているアルバム・バージョンです。僕はなんて幸せな男なんだ!と感じた瞬間でした。オリジナル音源ではピアノのイントロなのですが、そこをサックスに変えるという一馬さんのアイディアはそれで演奏を聴いた瞬間、この世で一番の名案だと思いました。オリジナル音源が最高の音だと思っていたのですが、本当にオシャレでロマンス溢れてカッコいいイントロになったのです。
オープニング・アクト、本編、アンコールを入れて全21曲。僕のMCがあまりに長かったため予定より30分も押してしまい3時間という長丁場になってしまいましたが、ライブが終わった後の出演者・お客さんの多くがともに「とても楽しかった」という感想をいただけた時、本当に企画して良かったと心から思いました。
主演3人の曲をメインに演奏したので、影に隠れがちですが、サポートで出演していただいたドラマーの風間景太さんとベーシストの越智俊介さん、そしてサックスプレイヤーでスペシャル・ゲストの小野健悟さんのご協力を心から感謝しています。みなさんがいなければこれだけ素晴らしいサウンドにはなっていなかったと確信しています。
「夢の組合で今回が最初で最後」などとあちこちで言ってしまったのですが、また観てみたいな・・・と思ったのは僕だけでしょうか?みなさんの感想、意見、どうかこのブログのコメントに書き込んでいただければ参考にしたいと思います。
今回はライブ・レポを中心に書きました。次回はライブ以外の側面や皆様への感謝の気持ちをメインに書きたいと思います。






































































