狂熱の娘団。 48

真希と裕子と圭と美貴と多香子と麻里子に片想い…
後藤真希・中澤裕子・保田圭・藤本美貴・上原多香子・篠田麻里子応援ブログ

祝☆モーニング娘。メジャーデビュー10周年!~想いよ届け!モーニング娘。応援バトン~

2008年02月11日 06時48分42秒 | モーニング娘。
祝☆モーニング娘。メジャーデビュー10周年!~想いよ届け!モーニング娘。応援バトン~(ハートプロジェクト管理人のブログNEO!)

ミスケンさんからバトンをいただいてきましたので、私も“永遠の娘。サポーター”の一人として、喜んで書かせていただきます。
それでは、行きますよ♪

1.どんな内容の娘。出演レギュラー番組があったら魅力的だと思いますか?(ハロモニ@の枠に拘らなくて結構です)
「自分はこれだったら見逃せない!」という案を番組制作者の方に向けてプレゼンをしてください。


少し題意とは違う部分になってしまうかも知れませんが、“現在のモーニング娘。にとって必要なレギュラー番組”として受け取ってください。
まず、現在のモーニング娘。の主な活動は年間数十公演に及ぶ単独コンサート(ライブ)と、新春と夏に行われているハロー!プロジェクトコンサートへの出演に、(今夏も予定されているみたいですが)一昨年の夏に大成功させた『リボンの騎士 ザ・ミュージカル』のような舞台公演に、地球環境問題をテーマにしたイベント開催など、その殆んどがメディアを通じた活動ではなく、現場系の活動となっております。
その現場系の活動が中心となっている現在のモーニング娘。ですが、結成時のオリジナルメンバーが不在となった2005年以降においても、毎年春と秋に行われている単独コンサートツアーの内容は充実していて、多くのファンの皆さんから高い支持をいただいております。
ただし、モーニング娘。の近年のコンサート活動が如何に充実していたとしても、それは実際にそのコンサートを現場で体験された人にしか、現状では伝わっていないようにも感じられます。
実際に体験した事の無い方でも、何度かモーニング娘。のコンサートを体験していただければ、その魅力に気がついてくれる方も少なからずいるんじゃないかと思いますので、一人でも多くの視聴者を新たに現場へと足を運ばせるような番組作りこそ必要なのではないでしょうか?
また、モーニング娘。の魅力は、歌や音楽を通して何かを伝える事にも在るはずですので、歌や音楽を重視した番組にした方が良いと思います。
あくまで限られた時間を有効に使った番組構成として、具体的にはかつての『アイドルをさがせ!』で行っていたコンサートやイベントの舞台裏密着取材を通して、「今の娘。メンバーは、こんな活動をしていますよ!」とか、「今、現場ではこんな現象が起きてますよ」という事を毎週伝えて行く。
(そのためには、私たちファンも良好な環境作りに協力して行かなければなりませんが)
そして、ハロプロメンバーがカヴァー曲を披露している『歌ドキッ!』とは正反対の内容になりますが、新曲と過去の発表曲を織り交ぜたモーニング娘。の持ち歌のスタジオライブを毎週放送する。
例えば、シングルやアルバムの発売時期には新曲を、それ以外の時期には『モーニングコーヒー』『LOVEマシーン』など過去に発表された曲を披露するのです。
客入れの有無は、どちらでも結構です。
あと、残った時間は娘。メンバーのトークコーナーに充てて、そこで娘。メンバーたちに、じゃんじゃん自己アピールしてもらいましょう。
各メンバーの個性とかバラエティ特性などという曖昧なものを、無理やり引き出そうとする必要はありません。
限られた放送時間枠と(ツアー中や舞台公演中には収録が困難な)娘。メンバーたちの限られたスケジュールの中では、“ありのまま”をそのまま伝える事が出来れば、それで充分です。

2.今のモーニング娘。が最も努力すべき点は何だと思いますか?
メンバーやつんく♂さんへ伝えるつもりで率直な気持ちを書いてください。


モーニング娘。とは、何時の時代でも各々違った様々な個性と能力を持った女の子たちが一緒になって何かを表現し、作品を創り上げて残してきたユニットであって、それは今も変わらないと思います。
モーニング娘。というユニットとして最も努力すべき点を問われると、それが何かと答えるのは正直に言って難しいのですが、まず歌や音楽を通して何かを表現し伝え続けて行く事だと思います。
もう一つは、その時代時代のモーニング娘。がそれぞれ違った色の輝きを放ってきたように、現在のモーニング娘。ならではの輝きを放ち続けてほしい。
そして、全ての娘。メンバーがかつてそうだったように、たくさんの女の子たちを「私もモーニング娘。に入りたい!」って気持ちにさせちゃうようなユニットで在り続けてほしいです。
一方で個々のメンバーが努力すべき点について申し上げます。
先に触れました通り、モーニング娘。は様々な個性と能力を持った女の子たちによって構成されたユニットですので、何時如何なる時でもユニットの中で求められる役割だってメンバーによって皆違うのだと思います。
ライブでは、自分はどのようなパフォーマンスをファンや会場に来てくださったお客さんに見てもらいたいのか。
舞台公演を成功させるためには、自分は与えられた役をどのように演じるべきなのか。
シングルやアルバム製作の際には、それぞれの曲の中の自分のパートで、如何に自分の持ち味を発揮出来るのかと、その歌を通して何を伝えるべきなのか。
一つのユニットとしての活動の中での個々の果たすべき役割と、そこで自分が何をアピールしたいのかを常に考えながら、自分なりの努力をしていただきたいと思います。
また、これはテレビ等でのバラエティ番組の中でも求められる事だと思いますが、過去にその時代時代の先輩メンバーたちが常に心掛けておられた事を、現在の娘。メンバーにも忘れないでほしいと思います。
それは、出来るだけ多くの人に自分の名前を覚えてもらう事と、出来るだけ多くの人に“モーニング娘。”というユニットの名前と現在の姿を覚えてもらう事なのです。
個々のメンバーによって適性も皆違うと思いますので、出来ない事を無理にやろうとするのではなくて、“自分が出来る事を如何にアピール出来るのか?”という事と、“自分はどの部分でモーニング娘。というユニットをリードしていくべきなのか?”という方向に努めていただきたいです。
最後にもう一点申し上げますと、つんく♂Pが常々仰られている通りモーニング娘。とは個々の娘たちがそれぞれの将来に向かって成長して行く場所でもあると思いますので、娘さんたちには何れモーニング娘。を卒業し巣立って行った後に、芸能活動において自分がどのような方向に進んで行きたいのか、また一人の女性としてどのような人生を歩んで行きたいのかという目標を持たれた上で、現在の娘。メンバーとしての活動の中で自分が何をして行くのが良いのかを、今のうちから常に考えていてほしいと思います。
それが彼女たち自身のためになるはずだと思いますので、彼女たちには娘。メンバーとしての活動を自分自身のために活かしてほしいですね。
そして、常に二度とないその一瞬の時を、楽しみながら悔いの無いように過ごしてほしいです。
娘。メンバーたちは何時も頑張っている子たちですので、私から彼女たちに求めたい事は他に特に無いのですが、他にもう一つだけ、つんく♂Pとスタッフたちに伝えたい事があるとするならば、「モーニング娘。は単なる“アイドルグループ”なんかではなくて、世界に類を見ない立派な“アーティスト集団”なのだという事を、決して忘れんとってや!」って言いたいですね。
娘。メンバーたちは、少しずつであっても常に成長していますし、みんな良い部分を持ってると思います。
そんな彼女たちの魅力や個性を埋もれさせてしまう事の無いように、あまり娘たちに「あれもダメ!これもダメ!」と言って窮屈な雰囲気を作らないようにしてあげてもらいたいです。
娘たちに、もっと自信を持ってください。

3.逆に自分自身がメンバーを応援するうえで最も努力すべき点は何だと思いますか?
メンバーやつんく♂さんへ語るつもりで率直な気持ちを書いてください。


私はファンって、野球に例えれば10人目の野手であり、サッカーに例えれば12人目の選手のような存在で、例外無く全ての娘。メンバーたちにとって最後の砦となるべき存在だと思いますので、彼女たちが頑張ってくれている限り、たとえ何があっても私は黙って吹く風になびくような事無く、その娘。メンバーたちの活動を阻害するあらゆる物に対して抵抗し、娘。メンバーたちが良好な活動を継続出来る様な環境を守る事に協力すべきだと思ってます。
今まで16人のOGメンバーに対してもそうだったように、現在の9人全てのメンバーに対しても、常にその子たち一人一人の個性と意思を受け止めてあげたいと思いますし、たとえ一人一人その形は違っていたとしても、何時でも彼女たちなりの努力とか意欲を汲み取ってあげられるようなファンで在りたいと思います。
現在の娘。メンバーたちも、皆何れはモーニング娘。を卒業し、新たな芸能活動や女性としての第二の人生をスタートさせる時期が来るのだろうと思います。
だからこそ、現在の娘。メンバーたちにが居る現在のモーニング娘。を、精一杯応援します。
そして、この娘。メンバーたちが将来モーニング娘。から卒業する時には、彼女たちの意思を尊重し、新たな道へと進む彼女たちを応援し続けます。
全てのOGメンバーたちに対して今までやってきている事ですので、現在の娘。メンバーたちに対しても必ずやってみせます。
たとえ将来それぞれが違う道を進む事になったとしても、この娘たちの夢には、終わりは有りません。
ファンが彼女たちを応援するのをやめるのは、何時だって簡単に出来ますが、この娘たちの夢と人生は終わりにする事は出来ないのです。
終わりにしてはいけないんです。
全ての娘たちの“娘。物語”という終わりなき物語の続きを、私はずっとずっとファンとして追いかけていたいのです。
私たちの人生だって、娘。メンバーたちの物語だって、何事も順風満帆には行かないもんです。
今までだってそうだったし、これからもそうなのだろう。
それでも愛しい娘たちが頑張ってくれている限り、私は何時でも娘。メンバーたちの心まで疲弊させてしまう事の無いように、普段は温かく、時には熱く応援し、これからも娘。メンバーたちにとって嬉しい出来事が有れば共に喜び、娘。メンバーたちにとって辛い出来事が有れば共に泣いてあげられる人間でありたいし、娘。メンバーたちを励ましながら共に戦ってあげられるファンでありたいと思います。
大事な娘たちの力になれるのなら、自分が傷付いたって構わない。
娘たちのために何も出来ずに後悔する方が、私にとってはずっと辛い事だからさ。
何時だって「私は全ての時代のモーニング娘。が好きで、25人の歴代全てのモーニング娘。が大好きなのだ」と、他人に対して自信を持って言えるようなファンで在り続けられるように、努めて行きます。

4.あなたがメンバーからもらった元気や勇気のおかげで、頑張れたこと、頑張れていることは何ですか?
メンバーへ感謝の気持ちを伝えるつもりで答えてください。


私は今まで応援してきた全ての娘。メンバーたちに数え切れないくらい想い出をいっぱい残してもらったし、彼女たちから大切なものをいっぱいもらってきました。
正直言って、辛い想いをする事だってありますし、悔しい想いをする事だってあります。
だけどね、何時だってこの娘たちが頑張っていてくれるからって、この世界にあの娘が居てくれるからって思うとね、また今日も頑張ろうって思うんだ。
笑われるかも知れないけど、みんなにとって恋人や友人や家族以外に、その存在だけで自分を元気にしてくれたり勇気付けてくれたりして生きる活力を与えてくれる人って、どれくらい居るんだろうか?
少なくとも私には、この娘たちが居ます。
誰にでも理解してもらえるような事では無いのかも知れないけど、それぞれの人生まで応援したい娘たちが私には居ます。
娘。10年史に、25人の娘在り!
モーニング娘。の歴史って、25人の娘たちが今日までタスキを受け継いできたグループの歴史であり、物ではなくて人によって創られてきた歴史であり、その歴史を創ってきた人たちの物語なのです。
今までファンであるが故に、悔しい想いをした事も有った。
自分の無力さを思い知らされた事も有った。
涙を流した事も有った。
だけど、25人の歴代全ての娘。メンバーに出会えたから、とっても幸せだった。
そして、この愛すべき25人の娘たちのうち、誰一人欠ける事が無かったからこそ、私は全ての時代のモーニング娘。に出会う事が出来ました。
苦しかった時も、人生の転機を迎えた時も、この25人の娘たちは常に私の心の支えでした。
この10年間で、いっぱい夢を叶えてくれた25人の娘たちに感謝。
この娘たちが居るから、私は頑張れる!
全ての娘たちに 幸あれ!
全ての娘たちにとって、青空がいつまでも続くような未来であれ!

5.最後にあなたにとってモーニング娘。とはどんな存在ですか?

好きな空を目指すために自らの人生を変え、運命さえ変え、夢の中の未来の扉を開き大いなる物語の礎を築き、決して忘れられぬ記憶の中で伝説となったオリジナルメンバー。
デビューまでの道程を共有していなかったけれど、オリジナルメンバーが葛藤する姿に共鳴し、同じ苦しみを味わって、同じ魂を持って、同じ青春の光に向かって駆けた2期メンバー。
21世紀を前に愛の凱歌と共に現れ、たった一人その幼き心にモーニング娘。の命運を託されて、結成以来最大の危機から救い、未曾有の衝撃を与えた3期メンバー。
望みが叶い、既に国民的人気を得た後に加入した故に訪れた戦争のような日々を乗り越え、世代を超えて愛され、子供たちの憧れの存在になり、黄金期を支えた4期メンバー。
草創期を知らない世代だけど、黄金期に加入したからこそ味わった数々の思わぬ苦労さえ、何にも言わずに本気で熱い力に変えて、新時代の“モーニング娘。”を支えた5期メンバー。
加入の経緯は違っても、みんな揃えばかしましい。
みなぎるパワーと直感で、無限のキャンバスに七色の夢と未来への物語を野心的に描いてきた6期&7期メンバー。
今また朝陽は昇り、大海を渡る。
もっと自由に、もっと激しく、熱い情熱と揺るがぬ信念で、素敵な夢を叶えるために未来へ翔ける8期メンバー。
モーニング娘。は常に変化し続けるユニットなのですが、常に変わらぬ何かを持ち続けているように思います。
たとえ顔ぶれが変わっても、オリジナルメンバーが不在になっても、メジャーデビューを目指して挑戦していた頃のオリジナルメンバーの想いや、OGメンバーたちが味わってきた喜びや苦しみや悲しみの記憶が、何時の時代のモーニング娘。にも受け継がれて行き、そこには常に現在の娘たちと共に全てのOGメンバーたちも存在しているんだと、私は感じるんですよ。
既に16人の娘たちが、様々な形でモーニング娘。を去って行きました。
ソロや新ユニットで芸能活動を続けておられる人。
家庭を築いたり学業に専念するために一時的に芸能活動を休止された人。
芸能界を引退された人。
その後の人生は様々ですが、私は現在の形としての“モーニング娘。”と言う名のユニットだけでなく、その後の様々な活動をするOGメンバーたちも含めた存在としての“モーニング娘。”があり、全ての娘たちが女性としての幸せを掴み育んで行く人生こそがモーニング娘。の物語なんだと思います。
モーニング娘。とは、ただ可愛いだけの女の子たちが話す虚構の物語では無く、御人形さんたちが演じる絵空事でも無く、これは夢と希望を追い続ける現在の娘。メンバーたちとOGメンバーたちの人生劇場なのだと私は思ってます。
形としてのモーニング娘。というユニットは、常に変化し続けて永遠に完結する事の無いユニットだと思ってますし、たとえ何時の日か形としてのモーニング娘。が終わりを迎える事が有ったとしても、25人の歴代全てのモーニング娘。メンバーたち一人一人が綴る物語には、永遠に終わりは無いと思っています。
他に長年応援し続けてきたファンとして、今あえて言える事が有るとするならば、私の心の中のモーニング娘。とは、5人のオリジナルメンバーが大きな夢を叶えるために最初の一歩を踏み出した時から、その名を今に受け継ぐ現在の9人の娘たちに至るまでの全ての時代のモーニング娘。であり、現在まで10年に亘って七色のタスキを繋いできた25人の娘たち一人一人がモーニング娘。なのであって、25人の娘たちの中の誰か一人でも欠けていたならば、現在のモーニング娘。の姿を見る事も出来なかったのだろうと、私は思っています。
(※文中の“七色のタスキ”とは、映画『ピンチランナー』の中の駅伝競走で、当時の娘。メンバーたちが繋いだタスキに例えております)

最後に、私が今もモーニング娘。を応援し続けている理由を申し上げます。
「私は、モーニング娘。を卒業して行きますが、これからも歌い続け、みんなの前で、みんなと一緒に、毎日楽しく過ごして行けると信じてます。これからも...、この公演が終わったら一人立ちする私と、これからもっともっと輝いて大きくなっていく私の本当に掛け替えの無い仲間モーニング娘。を、どうぞ宜しくお願いします!」
私の最愛の人がモーニング娘。の卒業式で初代リーダーとしてファンに最後に託したこのメッセージを,何時の時代でも護り続けていたいから。
此処が16人のOGメンバーたちが愛した、彼女たちにとっての第二のふるさとだと思うから。
そして、その名を今に受け継ぐ現在の9人の娘たちと共に追いかけたい夢が、きっとそこに在るはずだと信じているから。

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さて、これで良かったでしょうか?(汗)
実際には書ききれていない部分も、有るかも知れません。
でも私は受け身でいるよりも、ファンとして応援し続けていく中で、常に何かメッセージを発して行くべきだと思うのですよ。
それは伝えたい相手によって伝え方も変わってくると思うのですが、世の中の多くの人たちには「モーニング娘。には、こんな魅力が有るんだよ!」とか「私は、こんなにモーニング娘。が好きなんだよ!」って発信しないと、「こちらは何も知らないから」と変な先入観だけで好き放題アレコレ言われるのも、正直に言ってあまり良い気分はしませんからね。
他のモーニング娘。ファンの皆さんに対しても「私は、こんな形や考え方で応援していますよ!」と発信したら、もしかすると共感してくれるファンだっているかも知れません。
事務所のスタッフ対しても、改善してほしい事について「何とかしてほしい!」ってハッキリ言わないと、何時まで経っても改善してもらえないかも知れないし、良かった事についても「これは良かったよ!」ってハッキリ言わないと、次も続けてもらえないかも知れないし。
好きなメンバーに対しても、「応援してるよ!」とか「頑張ってね!」というメッセージを何処かで伝えないとね、こちらが支えられてばかりってのも、何かねぇ~・・・って思いません?

一応、私の方からはバトンをお渡し相手は指名しませんが、他のモーニング娘。ファンの皆さんの声や、娘。OGメンバーのファンの皆さんの声も聴いてみたいので、どうか私の愛と共に受け取ってくださいねっ♪
 ※別に愛は受け取っていただかなくて結構です。(苦笑)

詳しくはトップにリンクを貼ってますミスケンさんのブログのエントリーを参照していただきたいのですが、ウチは独自ドメインを持っていないgooブログを使用してますので、ミスケンさんところのブログにトラックバックさせていただきます。
また、ブログをお持ちで無い方も、ミスケンさんところのエントリーのコメント欄に回答していただいて結構との事ですので(ウチのコメント欄を自由に使っていただいても結構ですよ)、皆さんも率直にモーニング娘。への想いを書いてみませんか?

皆さんも御参加宜しくお願い致します。
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