狂熱の娘団。 48

真希と裕子と圭と美貴と多香子と麻里子に片想い…
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後藤真希 / 愛言葉(VOICE)

「AKB48 2013真夏のドームツアー ~まだまだ、やらなきゃいけないことがある」ダイジェスト / AKB48[公式]

2007年度版のCDを作ってみました。

2008年01月02日 03時33分47秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
私は毎年その年のハロプロのベストCDを作ってきました。
今回も2007年度のベストCDを作ってみようと考えていたのですが、後に述べる理由で選曲に未だかつて無いくらい大変苦慮致しましたので、敢えて今回に限っては2007年度版のハロプロコンピレーションアルバムという事にしておいてください。(プッチベスト完全版みたいなもんやね)
今回も前回同様80分録音用CD-R2枚組に収録しましたが、前回と違ってシングルA面曲を中心に選曲しました。

SIDE:A
①『僕らが生きる MY ASIA』 モーニング娘。誕生10年記念隊
②『シークレット』 後藤真希さん
③『ソウルメイト』 松浦亜弥さん
④『相愛太鼓』 前田有紀さん
⑤『だんな様』 中澤裕子さん
⑥『告白の噴水広場』 Berryz工房
⑦『鳴り始めた恋のBELL』 音楽ガッタス
⑧『桜チラリ』 ℃-ute
⑨『主食=GOHANの唄』 THE ポッシボー
⑩『ハッピー☆彡』 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
⑪『ホントのじぶん』 Buono!
⑫『勝利のBIG WAVE!!!』 アテナ&ロビケロッツ
⑬『はなをぷーん』 きら☆ぴか
⑭『ここにいるぜぇ!』 辻希美さん
⑮『チャンス!』 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
⑯『付き合ってるのに片思い』 Berryz工房
⑰『JUMP』 ℃-ute
⑱『桜→入学式』 Berryz工房

SIDE:B
①『恋する♡エンジェル♡ハート』 美勇伝
②『笑顔YESヌード』 モーニング娘。
③『都会っ子 純情』 ℃-ute
④『アンフォゲッタブル』 メロン記念日
⑤『息を重ねましょう』 安倍なつみさん
⑥『LU LU LU』 GAM
⑦『じゃじゃ馬パラダイス』 美勇伝
⑧『悲しみトワイライト』 モーニング娘。
⑨『やったろうぜ!』 音楽ガッタス
⑩『愛の船』 GAM
⑪『お願い魅惑のターゲット オリジナルnew ver.』 メロン記念日
⑫『女に幸あれ』 モーニング娘。
⑬『愛しき悪友(とも)へ』 モーニング娘。誕生10年記念隊
⑭『愛しき人』 安倍なつみさん
⑮『笑顔』 松浦亜弥さん
⑯『LIFE』 後藤真希さん
⑰『みかん』 モーニング娘。

選曲と曲順を見ていただければ感じていただけるかと思いますが、今回は本当に苦心しました。
記録的な良曲揃いの年でしたし、ユニットが増えてきて、その上さらにアーティスト(ユニット)の多様化が進んできましたので、「娘。はリリースした曲が多いのでシングル曲のみやね」とか、「ベリ&キューは大活躍したから、他より多めに選曲せんといかんのやろなぁ」とか、「GAMと三大歌姫は、もう1曲ずつ入れたいけどなぁ」とか、「ゲゲッ!ポッシが1曲しか入らんぞ!?」とか色々悩みながら、途中で作るの止めようかなとも思いましたが、ハロプロ誕生10周年のメモリアルイヤーで、尚且つ真希ちゃんがハロプロに在籍した最後の年という事情も有りましたので、曲順の並びまで考慮しつつ、何とか仕上げました。
出来上がったCDを聴いてみると、選曲も曲順も文句無しの優れた完成度だったので、「もしかして、私って天才!?」ってな感じで、選曲と曲順を考えた自分の才能が怖くなりました。

しかし、毎年作ってきましたハロプロの年度別ベスト(コンピレーション)CDを作るのは、今回で最後にする予定です。
その理由は前述した通りユニットが増えてきて、アーティスト(ユニット)の多様化も進んできましたので、選曲と無理の無い曲順を考えるのが難しくなって、その上全てのアーティスト(ユニット)の楽曲を同じCDに収める事に対して、個人的に無理が有ると感じ始めた事と、真希ちゃんがハロプロを卒業した事で、個人的に純然たるハロプロのベストCDを作るだけでは、事足りなくなってしまったからです。
まあアーティスト(ユニット)の多様化に対応するためには、エルダークラブとワンダフルハーツに分けてベストCDを作る事も検討してはみたのですが、それでは個人的にあまりたのしめそうにありませんので、モーニング娘。とOGメンバーと美勇伝とGAMと音楽ガッタスに対象を絞って、“娘。ファミリーベストCD”として編集した方が、個人的にはスッキリするように思ってます。
(それでは、なっち&マイミィのデュオは入るのか? いや、そもそもGAMを“娘。ファミリー”に加える事に対して、亜弥ちゃん推しの皆さんから異議を唱えられる事は無いのだろうか?)

一応無理の無い曲順にしたかったので、ベリ&キュー関連の曲は可能な限りA面に集中配置して、落ち着いた雰囲気の曲もA面の前半に集中配置しました。
そしてB面は完全に私の趣味に走りまして(笑)、娘。とGAMとメロ記と美勇伝と なっちを集中配置してます。
それと、美貴ちゃんはどうしてもB面だけに固めたかったのでね。
『僕らが生きる MY ASIA』と『シークレット』をA面の始めに置いて、『LIFE』をB面の終わり際に持ってきたのは、“真希様のハロー!在籍最後の年”という事が今回の最大のテーマでしたので。
一応『LIFE』に繋がる『女に幸あれ』から『笑顔』までの並びは、それぞれ“後輩たち”“仲間たち”“黄金のツートップを組んだ盟友”“最高のライバル”からの真希ちゃんへの贈り物、または真希ちゃんに捧げる歌という意味で考えました。
本当はその『LIFE』をB面の最後に持って行こうかとも考えましたが、この歌に込められている真希ちゃんのメッセージを、彼女の未来に向かってもっと前向きに捉えたかったからこそ、真希ちゃんの後輩たちが歌うポジティブなメッセージソング『みかん』を最後に持ってきました。
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HANDMADE BESTを作ろう!(後藤真希様編)

2007年11月11日 12時09分21秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
ファンそれぞれのオリジナルベスト版CDを作ってみようと言う企画。
(実態は私が個人的趣味で編集したオリジナルベスト盤の選曲を披露するだけです。)
続いては、世界一愛しいウチのプリンセス、後藤真希様を永遠に応援して行くという意思表示として(?)、ベスト盤を作りました。
(80分用CDを想定しています。)

【DISC 1】
1.ペイント イット ゴールド
2.SHALL WE LOVE?(後藤 Version)
3.うわさのSEXY GUY
4.シンガポール トランジット
5.彼、旅行中なり
6.きっと彼氏が出来る方法
7.やる気!IT'S EASY
8.ALL MY LOVE ~22世紀~
9.ALL OF US
10.ステーション
11.さよなら「友達にはなりたくないの」
12.スッピンと涙。
13.DANCE DANCE DANCE
14.原色GAL 派手に行くべ!
15.晴れた日のマリーン
16.19歳のひとり言
17.手を握って歩きたい
18.スクランブル

【DISC 2】
1.シークレット
2.How to use Loneliness
3.GIVE ME LOVE
4.SOME BOYS! TOUCH
5.City Wind
6.LOVE。BELIEVE IT!
7.溢れちゃう...BE IN LOVE(A Passionate Mix)
8.エキゾなDISCO
9.ねえ 寂しくて
10.DAYBREAK
11.秘密
12.おふざけKISS
13.WOW 素敵!
14.LIKE A GAME
15.抱いてよ! PLEASE GO ON
16.ガラスのパンプス
17.愛のバカやろう
18.LIFE

2枚組にして、1枚目と2枚目で雰囲気を変えてみました。
【DISC 2】の選曲と曲順は手抜きって突っ込まれそうですが(^_^;)、動かし難い構成ですので。
個人的にGⅡの衝撃が凄く強かったので、【DISC 2】の1曲目は『シークレット』にしました。
一応ソロ曲限定なので『LOVE LIKE CRAZY』は外して他の曲と入れ替えて、当然尻嘘無も無いのでギミラを前に持って行きました。
迷ったのが『スクランブル』を何処にいれようかって事でして、【DISC 1】のラストにしようか、それとも【DISC 2】のラストにしようか散々考えた末に、双方の雰囲気の違いを重視して、またこれからの ごっちんを支えて行きたいという意思表示を込めて、【DISC 1】のラストを『スクランブル』、【DISC 2】のラストを『LIFE』にしました。
あと、『ごちゃまぜLOVE』を入れようか迷いましたけど、入れる場所が見つからなかったです。
本当に個人的なお気に入りの曲から選曲しましたので、シングルのA面曲が入っていなかったり(B面曲だけ入っている場合もあります)、ライブで人気の高い曲でも入っていなかったりします。

最近はセクシー路線に転換したとか、昨年のGエモやの今年のGⅡでライブの雰囲気も変わったと言われているウチのプリンセスですが、私は全ての ごっちんが好きなんです。
上手く言えないけれど、何時の時代の後藤真希も好きなんですよ。
好きだからこそ、今はジッと待ち続けていなけりゃならないのかも知れませんが、正直言って寂しいです。
実は昨夜仕事でめっちゃイライラする事が有ったんだけど、このCDを聴きながら運転して帰っていたら、家に着いた頃にはすっかり気分が良くなっていたんですね。
知らず知らずのうちに、自分が考えていた以上に、ごっちんからいっぱい貰っていたのだと気付かされました。
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HANDMADE BESTを作ろう!(中澤裕子様編)

2007年11月11日 10時57分23秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
毎回何の前触れも無しに突然やってますけど、ファンそれぞれのオリジナルベスト版CDを作ってみようと言う企画。
(実態は私が個人的趣味で編集したオリジナルベスト盤の選曲を披露するだけです。)
今回は新曲『だんな様』リリース記念として、我が最愛の人であり、私にとっては“結婚したい芸能人”10年連続NO.1に輝く中澤裕子姉様のベスト盤を作りました。
(80分用CDを想定しています。)

1.DO MY BEST
2.東京美人
3.元気のない日の子守唄
4.上海の風
5.捨てないでよ
6.聞きたいこと
7.クラクション
8.東京発 最終
9.カラスの女房
10.うらら
11.二人暮し
12.悔し涙 ポロリ
13.GET ALONG WITH YOU
14.六月の花嫁にあこがれ
15.だんな様
16.長良川の晴れ
17.恋の記憶

今まで何回か裕子ちゃんのベスト盤を作ってきたのですが、私の一貫したこだわりとしては、ラストは必ず『恋の記憶』にしてるんですよ。
裕子ちゃんがモーニング娘。の卒業式で、最後に歌った曲です。
『長良川の晴れ』と『恋の記憶』は、特に何とも言えない余韻に浸る事が出来るんですよねぇ。
特に選曲と曲順で迷う事も無いのですが、『上海の風』とか『悔し涙 ポロリ』なんて、つい最近の曲だと思っているうちに、相当年月が経ってしまいましたねぇ。
それだけ私も歳を取ったって事なんだけど、裕子ちゃんは相変わらず可愛い!
裕子ちゃんの声って、まるで母親の子守唄のように優しくて温かい。
強がっているように見えて、実は優しい人。
私的にはぁ~...キャハッ!
そんな女の子がだ~い好きですぅ~!
タレントさんや女優としての裕子ちゃんだけでなく、歌い手としての裕子ちゃんにも注目していただきたいと思います。
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HANDMADE BESTを作ろう!(真夏の誕生日記念 飯田圭織さん編&安倍なつみちゃん編)

2007年08月16日 17時01分17秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
CDを売るって、結構難しいものですよね。
珍しい物まで見せていただきましたけど、先週はそんな事を感じさせていただいた一週間でございました。

ファンそれぞれのオリジナルベスト版CDを作ってみようと言う企画。
(実態は私が個人的趣味で編集したオリジナルベスト盤の選曲を披露するだけです。)
今回は、モーニング娘。の歴史を創った二人であり、歴代メンバーの中で最も“運命”という物の存在を感じさせてくれる二人、飯田圭織さんと安倍なつみちゃんのベスト盤を作りました。
真夏の誕生日&かおたん御結婚記念です。
(80分用CDを想定しています。)

まずは飯田圭織さんから。
1.『Bloom』
2.『未来図』
3.『歩いてゆこう…未来へ』
4.『ドアの向こうでBellが鳴ってた』
5.『私の中にいて』
6.『泣かずにいられない私です』
7.『エーゲ海に抱かれて』
8.『桜の花が咲く頃』
9.『さよならまでにしたい10のこと』
10.『同じ場所で』
11.『Souvenir ~スーヴェニール~』
12.『ユリーカの風』
13.『ひらひらと』
14.『未来予報』
15.『愛のコトバ』
16.『3日おくれのChristmas Card』
17.『Papilon』

カヴァーアルバムだった1stと2ndアルバムを除いて、個人的にお気に入りの4thアルバムを中心にした選曲です。

続いて安倍なつみちゃんです。
1.『恋の花』
2.『だって 生きてかなくちゃ』
3.『あなた色』
4.『東京みちくさ』
5.『25 ~ヴァンサンク~』
6.『スイートホリック』
7.『たからもの』
8.『恋にジェラシー申し上げます』
9.『22歳の私』
10.『夢ならば』
11.『F.O.』
12.『トウモロコシと空と風』
13.『恋のテレフォンGOAL』
14.『空 LIFE GOES ON』
15.『甘すぎた果実』
16.『くちびるで止めて』
17.『Too far away ~女のこころ~』
18.『愛しき人』

こちらはシングル曲を中心に、満遍なく選曲してみました。

ハロプロの中では貴重な癒し系の歌い手である二人の歌は、どんな時でも私の心を癒してくれます。
それは10年前に夢に向かって歩み始めた時に、二人が抱いていた歌に対する想いが形になったのだと思います。
言葉で表現するのは難しいけれど、“心”とか“想い”って大切ですよね。
持っていればもしかすると夢が叶うかも知れませんが、持っていなければ叶うはずも無いだろうと思うから。
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「歌はいいねぇ~」HANDMADE BESTを作ろう!(番外編)

2007年08月16日 16時08分55秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
全く時間の流れに沿っておりませんが、先月末に放送された『MUSIC FAIR 21』を改めて見ました。
昨夏に続いて(あの時も27時間テレビの前でしたかね?)、ハロプロの皆さんによるアイドルソング特集でした。
私が特に印象に残ったところは、ラブリーのお母さんがピンク・レディーのファン世代だった事。(オジサンも歳を取るわけだ)
『暑中お見舞い申し上げます』を歌った後浦なつみの3人が、あまりにも可愛いかった事!(可愛い過ぎる!)
ごっちん、こんな可愛らしい衣装は久しぶりじゃないですか!?
キャンディーズをリアルタイムで知るオジサンとしては、ごっちん&なっち&まっつーにカヴァーしてもらえて嬉しいわぁ。
幾つになっても変わらぬこの3人の可愛さは、もはや我が国の宝です。
今回は前回と違って今回は男性アイドルの曲にも挑戦してましたけど、石吉ラブリーが披露したシブガキ隊の『NAI・NAI 16』が結構良かったです。
何処かボーイッシュな雰囲気というか感覚を持っているようなこの3人なら、これもアリだと思いました。
(『哀愁でいと』は女の子のキーでは厳しそうでしたね。)
「ここでスッペジェネか!?」と一瞬思わせたベリっ子の『Choo Choo TRAIN』は、もっと見ていたかった。
森高先輩ヴァージョンの『17才』を見ると、カッコイイれいなも好きだけど、彼女はやはりカワイイ衣装の方が良く似合うと思います。
『天国のキッス』の なっち可愛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!
(いい加減にしつこいって?)
なっち&まっつー&さゆみん&ミッツィーの超世代カワイイ系の姿を見ていると、真の可愛さって強さにもなるんだなぁって感じますね。
(何気に まっつーとミッツィーが並んで歌っている画が嬉しい。)
かおたん&ケメちゃん&ガキさん&エリリンの『ブルドッグ』は、ダンス(上手さではなく躍動感)で何時も魅了してくれてるこの4人の人選も良かったですね。
CM明けには、新体制下で初披露となった『恋愛レボリューション21』を見て、「モーニング娘。も伝説のアイドルたちと並び称されるようになったんだ。」という想いと、「当時のメンバーが不在になった現在でも、変わらず受け継がれて行く物があるんだ。」という想いで、胸が熱くなりました。(ラブリーがカッコイイ!)
『ハイスクール・ララバイ』は、まっつー&よっすぃ~のコミカルな芸達者ぶりと、ニコニコしながら二人を見ている なっちの笑顔が、画的にも面白かったです。
石野真子さんをゲストに迎えて披露された『狼なんか怖くない』も懐かしいですね。
娘。OG組が2人ずつ3組に分かれて披露したWinkの『愛が止まらない』は、Winkの“左右非対称の美学”と言える振り付けが現代でも新しいと感じた...なんて堅苦しい事やなくて、6人のエレガンスなOG娘たちにただただ魅了されたって事でして...。
司会の恵さんと杏樹さんも加わって全員勢揃いで最後は『YOUNG MAN』
当時レコードを持ってましたねえ。(この日出演していたハロメンが、まだ誰も生まれていなかった頃でした。)
ハロプロの最大の魅力って、やっぱり歌なんだと思います。
そして歌だけではなく、アイドル的な華やかさや、それぞれの女の子たちが持っている個性も、また魅力であります。
(「普段『アイドル』って言葉を嫌ってるやんか?」って突っ込まれるかも知れませんが、良い物は良いんです。『アイドル』という概念を言葉の持つ意味そのままに人に押し付ける事が嫌いなんです。)
特にモーニングの現メンとOGの皆さんは、何となく現代的な女の子とは違った、何と言うか昔の時代の匂いを感じさせてくれる要素があって(古典的なアイドルと言う意味ではありません)、昔の曲のカヴァーをさせるとハマるように常々感じています。
(『歌ドキッ!』だって魅力的な番組ですしね。)
エンディングでは、石野真子さんと唯やんの奇跡のツーショットが実現!(^o^)
最後に代表して かおたんが話していたように、この貴重な経験を是非皆さんの今後の活動にも活かしていただければ幸いですね。
こんな素晴らしい企画を組んでいただいた、ダーイシさん&きくちPに感謝感謝!
(ポポンSも買ってきます)

MUSIC FAIR バックナンバー 2007年7月28日放送分(フジテレビ)
MUSIC FAIR 21 スペシャル企画『踊る!大アイドルソングス』未公開トーク(フジテレビ)
↓参考に昨夏の放送分です。
MUSIC FAIR バックナンバー 2006年7月15日放送分(フジテレビ)

渚カヲルやないけど「歌はいいねぇ~」って事で、私が勝手に選曲してベストCDを作る【HANDMADE BESTを作ろう!】のコーナーの番外編で、『(今私が聴きたい)バラード編』を作ってみました。

1.『僕らが生きる MY ASIA』 モーニング娘。誕生10年記念隊
2.『愛の船』 GAM
3.『シークレット』 後藤真希
4.『無色透明なままで』 モーニング娘。
5.『幼なじみ』 藤本美貴
6.『たからもの』 千
7.『22歳の私』 安倍なつみ
8.『先輩 ~LOVE AGAIN~』 カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)
9.『人知れず 胸を奏でる 夜の秋』 プリプリピンク
10.『dearest.』 松浦亜弥
11.『夢から醒めて』 高橋 愛
12.『ふるさと』 モーニング娘。
13.『長良川の晴れ』 中澤裕子
14.『愛しき悪友(とも)へ』 モーニング娘。誕生10年記念隊
15.『まごごろの道』 美勇伝
16.『スッピンと涙。』 後藤真希

以上、バラードの定義がはっきりしていない上に、あまりに選曲が偏りすぎていると思われますが、良い曲を全て選ぶと2枚にしてもとても納まりそうになかったので、比較的近年の曲で、私が現在聴きたいと思う曲に絞ってみました。
(あまりに意図が見え見えで、呆れられるかも知れませんが。)
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HANDMADE BESTを作ろう!(藤本美貴様編)

2007年07月08日 10時38分51秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
ファンそれぞれのオリジナルベスト版CDを作ってみようと言う企画。
(実態は私が個人的趣味で編集したオリジナルベスト版の選曲を披露するだけです。)
約2ヶ月ぶりのシリーズ第2弾は、先日GAMのツアー全公演を終えられたばかりの藤本美貴様です。
彼女を励ますため...というよりも、私を励ますための緊急企画です。(ゴメンなさい)
と言っても、これは最近作ったベストではありません。(さらにゴメン!)
美貴ちゃんのファーストソロツアーが行われていた当時に作りまして、以来4年以上愛車に積んだままにしてました。
最近久しぶりに全曲通して聴いてみたんですけど、今の美貴ちゃんの声と比べると、若干幼さが残っているところもまた良かったりして...ね!?
(↑結局何でも良い)

1.『ブギートレイン'03』
2.『そっと口づけてギュッと抱きしめて』
3.『大切』
4.『ケーキ止めました』
5.『SHALL WE LOVE?(藤本Version)』
6.『恋よ!美しく』
7.『満月』
8.『Let's Do 大発見!』
9.『銀色の永遠』
10.『涙GIRL』
11.『ロマンティック浮かれモード』
12.『駅前の大ハプニング』
13.『ボーイフレンド』
14.『会えない長い日曜日』
15.『幼なじみ』

何でこんな曲順になってるのか不思議だったんですけど、やっと思い出しました。
美貴ちゃんファンの方なら、当然分かりますよね?
手抜きでまたまたゴメンなさい。
それにしても、よりによって『幼なじみ』がラストとは...グスン、いかんいかん!
また落ち込みそうになった。
先日は個人的な恨み言を書きましたけど、これらの曲を歌う美貴ちゃんの声を聴く機会が早く実現してくれたら良いなって願ってます。(『涙GIRL』は先日聴いたけどね)
その時には、私は一瞬たりとも目を逸らさずに、ずっと美貴ちゃんを見つめているからね。
そしてその時こそ、私の心の中を覆っている闇が晴れる時だと信じています。
ゴメンね、美貴ちゃんの事になると未だこんな感じです。

先週「もしも何かのSF小説みたいに、私が突然タイムスリップでもして、17歳当時の美貴ちゃんと話をする事が出来たとしたら、いったいどんな声を掛けてあげるべきなんだろうか?」って書いたんだけど、あれからずっと色々と考えた結果(←オッサン何考えとんねん?)、私の答えは「最後にとても悲しい想いをするから、絶対に断りなさい。」でも、ただ一言「頑張ってね!」でも無くって、
やっぱり「美貴ちゃんはモーニング娘。で掛け替えのない大切な仲間たちと、モーニング娘。の一つの時代を築いて、数々の素晴らしい想い出を創る事になるのだから、たとえこの先どんなに辛く悲しい想いをする事があったとしても、決して挫けちゃダメだよ。」って伝えたいし、伝えるべきだと思う。
それがモーニング娘。が大好きで、美貴ちゃんが大好きな私の答えです。
(だけど、こんな機会って無いやろ?)

美貴ちゃんの次のライブが決まるまで、皆さんも久しぶりに見ませんか?


ライブDVD『藤本美貴 FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING ~MIKI①~』

本当に、懐かしいです。
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HANDMADE BESTを作ろう!(モーニング娘。編)

2007年05月05日 20時16分30秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
2日連続のライブ観覧後、本日はノースローデーです。
本日はハロー!プロジェクト2007冬のLIVE DVD BOXを初めて“4枚通し”で見ています。
いやぁ~~~ハロプロって、本~~~~~っ当に良いものですよね!
それでは皆さん、また来週お会いしましょう。
さよなら!さよなら!さよなら!



.....違うって!

ゴールデンウィーク特別企画では有りません。
よっすぃ~卒業記念緊急企画!

ファンそれぞれのオリジナルベスト版CDを作ってみようと言う企画。
(実態は私が個人的趣味で編集したオリジナルベスト版の選曲を披露するだけです。)

私はある時期が来るたびに、手持ちのCDから時期毎に選曲し80分用CDに編集して、モーニング娘。のベスト版CDを主にドライブ中のBGM用として作ってきました。
切っ掛けは「アルバム収録曲やシングルA面曲と、お気に入りのB面曲を一度に聴きたい」と思った時に、苦肉の策で作ったのが始まりだったのです。
1枚1枚増えて行き、気が付けば今回作った分で5枚目。
以下紹介しますのが、その5枚の選曲です。



第一集【よみがえるアイドル伝説】
1.Good Morning
2.どうにかして土曜日
3.ウソつきあんた
4.A MEMORY OF SUMMER '98
5.おねがいネイル
6.サマーナイトタウン
7.恋のABC
8.夢の中
9.愛の種
10.ワガママ
11.例えば
12.Memory 青春の光
13.Happy Night
14.未来の扉
15.抱いてHOLD ON ME!
16.モーニングコーヒー
17.Never Forget
18.さみしい日

【解説】
グループ結成時から2期メンバー加入を経て、モーニング娘。としての最初の形が作られて、福ちゃんが卒業するまでの曲で構成してます。
ここだけの話し、この時期のほぼ全ての曲が入ってます。
現在の娘。とも、世間の大多数の人が娘。に対して抱いているであろうイメージとも違う、なっち&福ちゃんのツートップによるリードと、他は1.5列目のカオリンと5人のバックコーラスという、“娘。10年の歴史”の中では珍しく往年のクールファイブのような様式美を形成していた時期で、一部では「女版シャ乱Q」とか「笑わないアイドル」なんて言われていた時期ですねぇ。
娘。草創期からの選曲とも言えますね。



第二集【国民的スターへの道】
1.~おはよう~
2.ハッピーサマーウェディング
3.恋のダンスサイト
4.愛車 ローンで
5.真夏の光線
6.おもいで
7.通学列車
8.ふるさと
9.パパに似ている彼
10.せんこう花火
11.21世紀
12.原宿6:00集合
13.Say Year! ~もっとミラクルナイト~
14.LOVEマシーン
15.恋愛レボリューション21
16.I WISH
17.ダディドゥデドダディ!

【解説】
福ちゃん卒業後の鈴木あみさんとのASAYAN同日発売対決などの苦難の時期を経て、“金髪の13歳”ごっつぁんの衝撃の加入と『LOVEマシーン』の大ブレイクで、国民的グループへと駆け上がって行ったモーニング娘。
1999年末の忘年会とか宴会では、若者だけに限らずオジサンたちの中にも、『LOVEマシーン』を歌っていた人が大勢いました。
また彩っぺ&さやりんの卒業と、花の4期メンバー加入もあって、グループの形態が大きく様変わりしていった時期でもありました。
娘。人気絶頂の中で日本中を驚かせた、初代リーダー裕ちゃん卒業までの黄金期からの選曲です。



第三集【新世紀への咆哮】
1.そうだ!We’re ALIVE
2.TOP!
3.ポップコーンラブ!
4.男友達
5.好きな先輩
6.Mr.Moonlight~愛のビッグバンド
7.がんばっちゃえ!
8.Do it!Now
9.AS FOR ONE DAY
10.女神~Mousseな優しさ~(Original long version)
11.Yes!POCKY GIRLS(Original long version)
12.ザ☆ピ~ス!
13.ここにいるぜぇ!
14.でっかい宇宙に愛がある
15.本気で熱いテーマソング
16.卒業旅行~モーニング娘。旅立つ人に贈る唄~
17.なんにも言わずにI LOVE YOU

【解説】
初代リーダー裕ちゃん卒業後、4期メンバーの成長によって“黄金の9人”と呼ばれる新しい時代が到来しました。
そこに間も無く、ASAYANを経験していない新世代の5期メンバーが加入し、娘。は13人の大所帯となりました。
加入当初から長きに亘って、一部のファンから色々言われてきた5期メンバーですが、現在に至る娘。を形成する上で果たした功績は高く評価されるべきだし、もし彼女たちが存在していなかったら、先輩メンバーたちが相次いで卒業して行く中で、“娘。10年史”など夢のまた夢に終わっていた事でしょう。
21世紀を迎えてからブームが去って人気安定期に入り、“表の柱”だった ごっちんの卒業を経て、“影の柱”だった圭ちゃん卒業までの選曲です。



第四集【SHIP TO THE FUTURE】
1.シャボン玉
2.女子かしまし物語
3.愛の園~Touch My Heart!~
4.晴れ 雨 のち スキ♡
5.春の歌
6.友情~心のブスにはならねぇ!~
7.さくら満開
8.YAH!愛したい!
9.独占欲
10.大阪 恋の歌
11.恋ING
12.涙が止まらない放課後
13.THE マンパワー!!!
14.Go Girl ~恋のヴィクトリー~
15.ラヴ&ピィ~ス!HEROがやって来たっ。
16.SHIP TO THE FUTURE
17.浪漫~MY DEAR BOY~
18.愛あらば IT'S ALL RIGHT

【解説】
ソロシンガーだったミキティの電撃加入と、“さゆえりれいな”の6期メンバー加入から、この時期に娘。を卒業(脱退)したメンバーは、何と6人。
“さくら組”と“おとめ組”と言う娘。史上初の分割活動が行われた時期もあり、“娘。の象徴”なっちを始め草創期や黄金期を支えてきたメンバーが相次いでソロ転向し、娘。を取り巻く環境も次第に厳しい状況へと変化していく中で、最後のオリジナルメンバーだったカオリンに娘。の命運を託された後輩娘たちの活躍が、真に待った無しで迫られた時期でした。
楽曲的にも模索が続いていた時期であり、後の よっすぃ~政権誕生までの混沌とした過渡期からの選曲です。



第五集【青空の10人よ 永遠に】
1.HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
2.元気+(プラス)
3.恋は発想 Do The Hustle!
4.無色透明なままで
5.未来の太陽
6.レインボーピンク
7.雪/愛×あなた≧好き
8.色っぽい じれったい
9.笑顔YESヌード
10.Hand made CITY
11.直感2~逃した魚は大きいぞ!~
12.SEXY BOY~そよ風に寄り添って~
13.Ambitious!野心的でいいじゃん
14.悲しみトワイライト
15.青空がいつまでも続くような未来であれ!
16.その出会いのために
17.歩いてる(ALBUM EDIT)

【解説】
第三代リーダーまりっぺの電撃的禅譲により、悲しみの中で よっすぃ~が第四代リーダーに就任し、ミラクル級ルーキー小春っちを迎えての新たな船出は、未知なる航海への挑戦でありました。
決してリーダー向きとは思われていなかった新リーダーを中心に、かつて先輩達の陰に隠れて目立たなかった後輩娘たちは、数々の先輩たちの想いを受け継ぎ、鉄の結束と“娘。魂”で新時代のモーニング娘。像を作り上げました。
そしてモーニング娘。を救った娘たちがグループを去って行く時に、惜しむ多くのファンは彼女たちを“青空の10人”と呼んで、一人一人の心の中に永遠の記憶として刻んだのです。
大物ルーキーのミッツィーを新たに迎え、偉大な記録と共に偉大なリーダーが卒業するまでの、短くも忘れられぬ時期からの選曲です。



と、まあ色々書いてきましたが、モーニング娘。ほど趣向や世代やファン歴が多様なグループも珍しいと思いますので、皆さんもドライブのお伴に自分好みのベスト版を作ってみては如何でしょうか!
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2006年度版のCDを作ってみました。

2007年01月04日 00時47分34秒 | HANDMADE BESTを作ろう!
私は毎年その年のハロプロのベストCDを作ってきました。
今回も2006年度のベストCDを作ってみたのですが、今までは80分録音用のCD-R1枚にシングル曲限定で選曲していたのを、今回はユニット数の増加に対応するために80分録音用CD-R2枚にシングル曲と同B面曲とアルバム収録曲の中から選曲しました。
(世はデジタルオーディオプレイヤー全盛なのに、未だアナログでしょ。)

一部の楽曲については大変迷いましたが、
↓一応これで纏まりました。

SIDE:A
①『Ready Go!』モーニング娘。・DEF.DIVA・Berryz工房
②『LET'S GO 楽天イーグルス』DEF.DIVAと楽天イーグルス応援隊
③『SOME BOYS! TOUCH』後藤真希
④『メロディーズ』GAM
⑤『I'm in LOVE』安倍なつみ
⑥『うらら』中澤裕子
⑦『お前の涙を俺にくれ』前田有紀
⑧『東京みちくさ』安倍なつみ
⑨『桜の花が咲く頃』飯田圭織
⑩『ハピネス』松浦亜弥
⑪『夏 Remember you』Berryz工房
⑫『わっきゃない(Z)』℃-ute
⑬『ヤング DAYS!!』THE ポッシボー
⑭『恋☆カナ』月島きらりStarring久住小春(モーニング娘。)
⑮『一切合切 あなたに∮あ・げ・る♪』美勇伝
⑯『みんなの木』ともいき・木を植えたい
⑰『Ambitious! 野心的でいいじゃん』モーニング娘。
⑱『ALL OF US』後藤真希
⑲『ザ・ストレス(アカペラVersion)』安倍なつみ

SIDE:B
①『革命チックKISS』カントリー娘。
②『SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~』モーニング娘。
③『Thanks!』GAM
④『LEATHER』メロン記念日
⑤『胸さわぎスカーレット』Berryz工房
⑥『スイートホリック』安倍なつみ
⑦『砂を噛むように・・・NAMIDA』松浦亜弥
⑧『六月の花嫁にあこがれ』中澤裕子
⑨『初恋のカケラ』THE ポッシボー
⑩『甘すぎた果実』安倍なつみ
⑪『バラライカ』月島きらりStarring久住小春(モーニング娘。)
⑫『まっさらブルージーンズ』℃-ute
⑬『ジリリ キテル』Berryz工房
⑭『ガラスのパンプス』後藤真希
⑮『愛すクリ~ムとMyプリン』美勇伝
⑯『お願い魅惑のターゲット』メロン記念日
⑰『青空がいつまでも続くような未来であれ!』モーニング娘。
⑱『歩いてる』モーニング娘。
⑲『夢から醒めて』高橋愛

2006年度の対象範囲が若干怪しいところもございますが、とにかく容量いっぱいに詰め込みました。
特に迷ったのはシングルA面曲を外してまでもB面曲やアルバム収録曲を選ぶのか?、まっつーの『ハピネス』と『dearest.』のどちらを選ぶのか?、℃-uteから何曲選ぶのか?、と言ったところですかね。
我ながら毎度毎度選曲のみならず、曲の並び順も良く出来ているとおもいます。

願わくば2007年は、娘たちの楽曲をより多くの方々(外国の方も大歓迎!)に聴いていただきたいですね。
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