妻との意思疎通が困難で苦労している夫の悪戦苦闘記

少しアスペが入っている疑いの強い妻に対する愚痴ですかね。
当然女性に対して厳しい内容となっています。
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休職一歩手前

2017-04-28 14:22:13 | 日記
医師から2ヶ月の休養を取るように言われました。

本日職場に診断書を郵送しました。
持参しても良かったのですが、どの面下げて職場に行ったものか…という気持ちが大きく。

結果、郵送一択しかありませんでした。

連休明けから休職となりますが、30年以上勤務して初めてのこととなります。

ボーナスの査定にも影響しますが、もはや仕方ありません。


さて、本ブログの主題は妻との関係です。
家庭における妻のフォローがあれば、多少は違った結果になったのでは…という、たらればな思いは残っています。


本当に、食事と洗濯以外は何ら私には寄与していない状況です。


本人的にはそうでは無いと盲信していますが、以前受診した際には、医師から責められるようなことを言われたと、昨日白状しました。

その言い方から察するに、反省すべき点があるというよりも、何故自分がそのような言われ方をされなければならないのか、納得していないのは明らかでした。


繰り返し書いていますが、自己を客観視できない輩は成長しません。

が、齢40を超えていること、そもそも自分の考えは正しいとう思考過程を有していれば、耳に痛い事実は受け入れられないのでしょうね。


当面自宅療養となりますが、果たして本当に治癒するのか、半信半疑です。


外科的に骨がくっ付いたとか、熱が下がったといった外形的な要素の無いのが精神疾患。

今回の発症は、昨年初夏の発症が完治していないです、という趣旨の医師からの発言を鑑みるに、今回は本当に焦らずじっくり症状と向き合わなといけないのでしょう。


妻との話し合いもちゃんと腹を割って、本心を、思うところを全て伝え、理解は出来ないと思いますが妻の思うところを汲み取って、方向性を見定めないといけないでしょう。


この精神状態で、趣旨一貫しない妻の話を聞くのは精神的な苦痛が伴いますので、どこまで黙って耳を傾けることができるのか、自身不安です。


当面、自身の病状を備忘録的に記載するのか、夫婦の関係性を備忘録的にまとめるのか、全く分かりません。


ということで、次回忘れなければ、現在の症状や如何にして鬱になったのか、纏められたら纏めてみたいとおもいます。
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