妻との意思疎通が困難で苦労している夫の悪戦苦闘記

少しアスペが入っている疑いの強い妻に対する愚痴ですかね。
当然女性に対して厳しい内容となっています。
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何で分からないのか?

2017-05-07 09:31:06 | 日記
連休中、一度外出した以外は特に外に出ることもなく過ごしています。

これまで多忙でなかなかブログを書く精神的余裕が有馬線でした。

妻については何時ものごとく、相手に自分の考え方を分かりやすく伝えようとすることが出来ていません。

常に、自分の頭のなかで整理されたと思っていることを一方的に伝達されるだけです。

正直、その思考過程を汲み取ろうという余裕は私にはありません。

従って、話を聞いて相づちをうったり、聞いている風を装ってはいますが、実際はまともに聞いてはいません。

不満な所を挙げればきりがなし。
これはどの家庭でも同じでしょう。

ただし、まともな意思疏通が出来ていないという点においては、一般的な家庭とは大きな差異があります。

とにかく、自分が話したいことについては、話しきらないと納得しません。

そして、判断基準が正しいか正しくないかという二択しかありません。

何故、同意できるか否かという反応が無いのかが、私には理解出来ません。

物事は、善悪で判断するものと、沿うではないものとがあると私は考えています。

個人のマナーやモラルといった、法律上では不明瞭な物事については、己がどのように思ったり考えたりするか、ではないかと思っています。

従って、善悪を問うのではなく、貴方はどう考えますか?という問いに対して、善悪の回答が帰ってくるということは、質問を的確に理解できていない証左だと考えます。

予め、善悪ではなくて …と念を押しいるにも関わらずです。

もう、ほとんど愚痴の状態であることは、鬱状態であっても明確に認識しています。

一晩、ここまでで書くのを止めていました。
論文のように論旨を一貫して保ってはいないと思いますが、心境は概ね既述の通りです。

人を見て法を解けと言われますが、本当に我慢にも限度があります。

対価をもらって人に教えを施しているわけでもなく、人としての成長を願う我が子でもなく、単なる他人である妻に対しては愛情以外には扶養の義務しかありません。

扶養と変換したら、不要と初めに変換されましたが、言い得て妙です。

法律上の義務が今は障害となり、妻はそれを盾にしている状態です。

困っています。
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