妻との意思疎通が困難で苦労している夫の悪戦苦闘記

少しアスペが入っている疑いの強い妻に対する愚痴ですかね。
当然女性に対して厳しい内容となっています。
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本性

2016-09-19 18:25:28 | 日記
離れていると気が付かないことも、距離が近くなることで見えてくることもあります。

交際時に何となく感じていた違和感が、結婚後更にそれが強くなり、よくよく観察していると普通の人とはことなる反応が多く見られ、確信に近いものに変化していています。

こうしたことは男女に限りませんが、気狂いの様な話(精神系)は女性に多いようにも感じます。

上辺を装い本性を隠す人間は少なからず存在しています。
特に、「性格を変えた」という人間ほど信用はできません。

当初、素直にその言葉を信じていましたが、話し合いを通じて得た違和感からは性格が全く変わっていない、或いは本性は変えられない、という思いを強くしています。

素直さがない人間は、相手の指摘に際してそれを認めません。
あくまで自己主張に終始し、自分が被害者だと強調します。

ほんの少しでも自己を客観視することができたら、ここまで自己主張はしないでしょう。
何かあればすぐに義父に報告することも・・・。

本人に言わせば、報告ではなく日常会話として話しているに過ぎない認識でした。

そもそも、何を話してよく、何を話したらよくないか自体の認識がありません。
一方、義父も娘のそうした行動に注意をしている感じもありません。

そんな実態にういては、はやり親子だ・・・と感じます。

親子揃って付ける薬なし、です。


叶うことなら、2年前に戻りたいものです。
母が結婚前に、この結婚に反対していたことが今となってはよく分かります。

気が強くても、自己主張が強くても、素直さがあればまだ受け入れられます。
おまけに他人に対する優しさも感じられません。

条件反射のように心のこもっていない対応(態度)も、他人から一見すると優しさに見えますが、実態は異なりました。
単なる条件反射、上から目線での対応だったのですが、それを指摘しても当然理解できません。

気の利かない人間に、気を利かせろというよなものです。
ケースバイケースですので、定性的な抽象的な表現は理解することができません。

雨の夜、気持ちもますます滅入ります。
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