糸魚川フライングクラブ ノリのブログ

ラジコン飛行機検定への道のり(序章)(仮)

週刊 アシェット トムキャット 123 125

2017年06月15日 | Tomcat rep...


  地道に123号デッキと125号ブラストディフレクター 着弾


  デッキの外装パーツが揃いました








  あとは電源ポストやデフレクターに取り付く油圧シリンダーなど細かなものを待ちます。


  どうも手動の匂いがプンプンしますねぇ




  電動化のプランは幾つかありますが、一番手っ取り早いのがラジコン用のサーボモーターをサーボテスタと組み合わせて


  デフレクターを上下させる。  ボールナットの本体主翼開閉に習った機構もアリか


  機体制作に熱くなっていた時期ならば電動は必須だが、今となっては 手動 でも良いかな~


  123号の読み物 F-4JⅡ 海兵隊機の記事が載っていますね、こっちの方が旬のネタですねぇ。



  何気に検索すると


    さすが秋月電子  ピッタリの基盤が  http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-01809/


    デッキの厚みに制約があり、駆動トルクとの兼ね合いでサーボの選定は限られます。


    さらにそのままサーボを接続するとスピードが速すぎてリアリティーに欠ける、そんなときはロースピードサーボ


    で調べてみてください。  飛行機の引き込み脚用スピードコントローラーなどがヒットするはずです。


    スピコン搭載上位機種はこちら    http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-09192/


    市販品オンリーで電動化が可能ですが、、  ま、手動もアリか。



ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« アルティア ランディングギ... | トップ | OXAI WHITE »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Tomcat rep...」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。