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バカにしてんのか?ホント腹立ってきた。爆

VIXX連載小説 [Someday] 第11話

2016年10月11日 | VIXX小説

アパートのすぐ近くのコンビニで買い物を終えたテグンが、戻ってきた。
いるはずのジェファンが居なくなっていることに即座に気付くと、ご飯をよそっているハギョンに声を掛けた。

「おい、ジェファンは?」
「あ、おかえり。帰っちゃった。」
「何で。」
「わかんない。やっぱ帰る、って。」
「お前何か言ったのか?」
「悪いこと何にも言ってないよ、ジェファンがちょっと元気無かったから、あんまり頑張り過ぎるな、って・・・・・超的確なアドバイスを・・・・・・あ、いない。」

テグンは買い物袋を玄関先に置いたまま、姿を消していた。ジェファンの所に呼び戻しに行ったのだろう。ハギョンはムッとした表情で、置きざりにされた買い物袋を持ち込んだ。


テグンは2つ隣のジェファンの部屋のチャイムを押した。微かに物音がしたが、ドアが開く気配がない。

「ジェファン、いるんだろ。何で急に帰るなんて言うんだ。」

テグンがそう言いながらドアノブを引くと、鍵が掛かってないドアは簡単に開いた。部屋の中を覗き込むと、ジェファンがキッチンの隅で蹲っていた。

「ジェファン?どうした?」

思わずテグンは部屋に上がり込んでジェファンの傍に駆け寄った。ジェファンは苦しそうに大きく息をしているが、過呼吸をおこしているらしく、顔面は蒼白で涙ぐんでいる。

「いっ・・・・息が出来・・・・・・。」
「落ち着け、ゆっくり吸うんだ。」
「出来ない・・・・・はあ、はあっ、苦しい・・・・・。」

ジェファンがテグンの腕に縋るように指に力を籠める。テグンはキッチンの引き出しを開けてビニール袋を取り出すと、ジェファンの口を覆うように被せた。

「ゆっくり深呼吸しろ、大丈夫だから。」

テグンの言葉に、涙を流しながらジェファンは必死に袋に息を吐き、また吸うことを繰り返した。少しずつ呼吸が落ち着いて来る。テグンの腕を掴んでいた指の力がふっと抜けて、ジェファンは自力で呼吸を始めた。

「大丈夫か?」
「・・・・・すみません・・・・。薬、飲まなきゃ・・・。」

ふらふらとジェファンは立ち上がり、テーブルの上の薬の袋からカプセルを取り出した。テグンは黙ってその様子を見つめている。

「・・・驚かせてすみません・・・。」
「よくあるのか?俺が来なかったら危なかったじゃないか。」
「発作は時々・・・。病院で薬もらってるんで、それで何とか・・・。」
「どこが悪いんだよ。」
「精神的なものです・・・。ストレスに弱いのかな、俺・・・・。」

ジェファンはそう言って無理に笑顔を見せた。

「さっきハギョンさんに言われたんです、自分の存在価値を見出すために頑張り過ぎてる、って。俺、頑張ってないんです・・・何も。何一つ満足に出来なくて、いつも不安で・・・。自信が無いんです・・・ハギョンさんはそれを全部見透かしました・・・。時々しか会わないのに、俺の事そんな風に見えるって、俺ってそんなにダメなオーラ出してんのかな・・・って・・・・。」
「ハギョンが頑張り過ぎてる、って言ったのか?」
「もっと普通でいいんじゃないか、って・・・。俺、頑張ってなんかないんです、もっと頑張らなきゃいけないのに・・・。」
「ハギョンがそう言うなら、お前は頑張り過ぎてんだ。」
「え・・・?」
「アイツは自分にも人にも厳しいんだよ。そんなハギョンがお前にそう言ったなら、お前はもっと力抜いて行け、ってことだ。アイツは口うるさいけど、基本間違ったことは言わない。」

そう言ってテグンはジェファンの背中にそっと手を置いた。その大きな掌から、膨大なエネルギーを感じてジェファンは思わず泣きそうになり目を閉じた。人前で泣くのは昔から嫌いだ。

「せっかく朝ごはん誘ってもらったのに・・・すみません。」
「今からでも遅くないぞ・・・?小姑みたいな男と過ごしてみろよ、気分が晴れるかもな。」
「怒ってないですかね・・・・ハギョンさん、俺が急に帰っちゃったから。」
「自分で確かめてみろよ。」

テグンにそう言われてジェファンは小さく頷いた。自分が思っている以上に、テグンとハギョンという年上カップルのことが好きなんだ、とジェファンはこの瞬間、改めて感じた。
テグンと連れ立って2つ隣のドアを開けた時、『あ、帰って来た?』とフェイスパック姿で出迎えてくれたハギョンを見て、ジェファンはここ最近で一番自然に笑うことが出来た。そして心の底から、2人に感謝していた。

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1週間後、自宅近くのカフェにジェファンに呼び出されたウォンシクは、やたら急ぎ足でそこに向かった。気持ちが逸るのを嫌でも自覚する。初めてのデートに行くような、変な高揚感があるのも自分でわかっていた。そして、くすぐったさと虚しさが交互に訪れる。
店に入ると、ジェファンは既にテーブル席で静かに本を読んでいた。子供たちの遠足を引率していたあの日から比べて、また細くなったように見える。

「ジェファン兄さん。」
「おぉ・・・・ごめんな、急に呼び出して。」
「いや、嬉しかったよ。ちょうど家でぐだぐだしてたし・・・。何ならうち来ればいいのに。」
「ここ気に入ってるしね、俺。」

ジェファンはそう言ってカップに入った珈琲を一口飲んだ。ウォンシクには何となくわかる。ジェファンがホンビンに遠慮しているんだ、と。
わかるからこそ、ウォンシクも家に来いと言えなかった。

「兄さん、身体の具合どうなんだよ?」
「ああ・・・心配かけてゴメンな。」
「愚痴でも悩みでもさ、俺なんか何の役にも立たねえかもしんないけど、聞くことは出来るんだよ。だからさ・・・。」
「そのことなんだけどね・・・。」

ジェファンはテーブルの端に置いた本を、少し指で触れて小さく息を吐いた。

「俺、田舎に帰ろうかな、って思ってんだ。」
「え?」
「仕事も辞めようと思って・・・。退職願出したら、とりあえず休職しなさい、って言われて今・・・休んでるんだけど。親も心配してるし・・・発作が出ることバレちゃって・・・・それで。実家に帰って来い、って言われてるんだ。お前にせっかく引っ越し手伝ってもらったのに、悪いなって思ってんだけど・・・。だからお前には言っとかなきゃって、あ、また引っ越し手伝えとかそういう意味じゃないからな?」
「いつ・・・・。」
「まだ決めてないんだ、何も。今はちょっと色々考える時間にしよう、って。でも、ソウルは俺に合わないのかもな・・・・ハハハ、お前は居心地良さそうだけどね。」
「仕事辞めて、ソウルから出て・・・・それで良くなるのか?」
「わかんないよ・・・。でも、今のままでも何も変わらないしね・・・。」
「俺は・・・。」

ウォンシクは運ばれてきた珈琲を一口飲んで、再び口を開いた。

「俺は賛成出来ない。」
「どうして・・・・。」
「そんなふうにあっさり逃げて欲しくない、っていうか・・・・何て言ったらいいのかわかんないけど・・・。」

ウォンシクは酷く葛藤していた。遠くへ行くな、会えなくなるのは嫌だ、簡単に言えたならどんなに楽だろうと思った。

「逃げる・・・・か。お前の目にはそう映るんだな・・・・俺の姿って。」
「そうじゃないけど・・・・。」
「いや、いいんだ、間違ってないもんな。逃げるんだもんな、早い話。嫌なことはやりたくない・・・そもそも俺、教師が嫌なのかな、それすらわかんないんだよね、今。」

ジェファンがそう言って微笑んだ。
自分の本心を隠すあまり、『逃げる』などという言葉を使ってしまった自分にウォンシクは腹が立っていた。それを選択するのに、ジェファンがどれだけ悩み苦しんだか、十分想像はついている。

「ごめん、兄さん・・・。だけど、俺は兄さんの決断に、喜んで賛成は出来ない。」
「うん・・・。そうやって言ってくれる存在も、大事だから。」
「兄さんにとって俺って何?」
「え・・・?」
「俺って、どんな存在なの?」
「しっかりした弟、って感じかな。」

ジェファンの台詞が、木霊のように何度もウォンシクの胸に届いて来る。聞きたくないのに、何度も、だ。
ウォンシクは何も言えず、黙ってただカップを見つめている。

「お前にとって俺は、弱虫で頼りない兄貴かな。」

ジェファンがそう言って、微笑んだ。穏やかなその表情が、ウォンシクを余計に辛くさせる。俺にとって兄さんがどんな存在か、言えばソウルを離れるなんて言わないでいてくれるのか・・・・?ウォンシクは喉まで出掛かっていた『好きだ』という言葉を、ぐっと飲み込んだ。
ホンビンの姿が一瞬胸を掠めた。

「今日呼び出したのは、この話をしたかったからなんだ。そろそろ帰るよ、俺・・・。」

ジェファンがそう言って本を鞄に押し込んだ。

「俺も途中まで一緒に・・・。」
「ああ、ホンビンに逢いに?うまくいってんだな。」

ジェファンの声がぼんやりと耳に届く。ホンビンに逢いたいからじゃなく、ジェファンと少しでも長く一緒にいたいからだと、自分の中で開き直り、そして罪悪感に苛まれる。


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玄関のチャイムが鳴り、ホンビンは観ていた映画のDVDを一時停止しドアを開けた。
思いがけずウォンシクに逢えたホンビンは、驚きで持っていたリモコンを床に落とした。

「来るんなら映画観るの待ってたのに。」

そう言ってリモコンを拾おうとしたホンビンを、ウォンシクは勢いよく壁に押し付け口づけた。掴まれた手首が少し痛んで、ホンビンは身体を捩った。

「・・・どうしたんだよ・・・急に。」
「お前を抱くのに理由がいるのか。」
「何かあったのか?」
「ないよ。ベッド行こう。」

腕を掴まれホンビンは、引っ張られるようにベッドルームに連れて行かれた。そしてベッドに突き飛ばされると、すぐにウォンシクに圧し掛かられる。
深いキスを交わしながら、ホンビンの脳裏には不安しか浮かばなかった。
元々愛など存在しなかったのか・・・・・
充分納得していたはずだったのに、今になってやはりその現実が辛い。ウォンシクの優しい話し方や包容力が、全て自分だけのものだと実感出来ないまま、終わりの予感がする。
悪い夢であって欲しい、いつものように抱かれているはずなのに、いつもより身体も心も冷たい。
いつの間にか、ホンビンの目から涙が溢れていたが、それに気付いてもウォンシクは行為を止めようとはしなかった。最低な男に成り下がって、ホンビンから終わりを告げさせることで、彼の傷を最小限にしてやりたいなどと考えた打算的な自分に気付き、心底嫌気がさした。

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ベッドの端の方で、背中を丸めて眠っているホンビンを見つめて、ウォンシクはどうしようもなく悲しくなった。何もかも失いそうな恐怖が襲い掛かる。

「ごめんな・・・・。」

ウォンシクはそう呟いて、ホンビンの背中をそっと撫でた。汗が引いてさらっとしたその肌の感触を、掌で何度も確かめながらウォンシクは毛布をそっと掛けてやった。

「ごめんなホンビン・・・・。お前を傷つけたくないのに・・・・・俺どうしていいのかわからないんだ・・・。」

ウォンシクは静かにそう言うと、服を着てそっと部屋を出た。
ドアを閉めた瞬間、涙が溢れた。慌ててシャツの袖口でそれを拭ったが、止まりそうもなかった。子供のように泣きじゃくりながら、ウォンシクは大通りを渡る。シンと静まり返った通りに、ウォンシクが鼻をすする音が響いた。
家に帰ろうとする自分と、目の前にあるジェファンの住むアパートに行こうとする自分が、ふとウォンシクの足を止めさせる。
小さな街灯に照らされたアパートが、とても幸せな空間のようにも見えた。
そこに行っても俺は幸せにはなれないのに・・・・・
やがて、ぽつぽつと空から雨が落ちて来て、渇いていたアスファルトに粒の跡をつける。ざあっという音と共に、あっという間に土砂降りの雨になった。
ウォンシクはしばらくその雨に打たれていた。シャツからしみ込んで来る冷たい雨水が、真っ黒に汚れた心を洗い流してくれないか、と密かに願った。


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窓の外が真っ白になるほどの稲光、そして地面から響くような雷鳴と砂嵐のような雨音。
元々の浅い眠りをそれらに妨げられ、ジェファンはぼんやりとした頭でベッドに腰掛けていた。
不意にウォンシクから言われた言葉が頭を掠める。

「逃げる・・・・・か。」

ジェファンは小さく呟いて、気だるそうに頭を抱えた。その瞬間、玄関ドアの向こうで何か物音がして、ジェファンはびっくりして顔を上げた。
時計をふと見ると、深夜の3時だ。
ジェファンはキッチンの側にある小さな窓から外を覗いてみた。想像以上の雨が、街灯に照らされて真っ白に見える。それ以外には変わった様子はなかった。
念のため、玄関のドアを少し開けてみる。数センチの隙間から覗くと、階段を上がった所に誰か座り込んでいるのが見えた。屋根もないので雨でびしょ濡れだ。

「だ・・・・誰・・・・・。」

怯えた様子でジェファンは独り言を口にした。パッと辺りが昼間のように明るくなったかと思うと、バリバリと割れるような雷鳴がすぐに響いた。
ジェファンはその大きな音に驚き、一瞬身を竦めたが、その稲光でそこに座り込んでいるのがウォンシクだということが確認できた。

「ウォンシク!?」

ジェファンは思わずそう叫ぶと、外に飛び出した。手には焼酎の瓶が握られている。

「ウォンシク!」

雨の飛沫に濡れながらジェファンはウォンシクの身体を大きく揺すった。ウォンシクは薄っすらと目を開けたが、すぐにぐったりとジェファンの方に身体を凭せ掛けて来た。

「酔ってるのか?何やってんだよ、お前っ。」

びしょ濡れのウォンシクを何とか中まで引きずり込むと、ジェファンは疲れ切ったように玄関先に座り込んだ。パジャマがすっかり濡れて肌に張り付いている。
少し落ち着くと、ウォンシクをまた部屋の真ん中まで引きずり、濡れている服を脱がせた。呼吸はしているが全く起きる気配はない。
細身だが大柄のウォンシクを着替えさせるのは一苦労で、ジェファンはすっかり疲れ果て、ウォンシクの隣で大の字になった。
やがて雨も止んだのか外が静かになったせいで、ウォンシクの寝息が聴こえるようになった。
一定のリズムのその呼吸を感じているうちに、ジェファンはどことなく穏やかな気持ちになった。
安心感や幸福感といった類のものなのかもしれない。
ジェファンにとって、あまり普段感じることのない、安らぎだった。

「兄さん・・・。」
「・・・・え、何?起きてるのか?」

突然ウォンシクの声がして、ジェファンは飛び起きた。しかしその問いかけに対する返事は無かった。

「寝言か・・・。」

少しがっかりしたようにジェファンは呟いた。またカフェでのウォンシクの台詞が突然蘇った。
『俺は賛成出来ない。』
どんな気持ちでウォンシクがああ言ったのか、ジェファンは考え始めた。
あれだけ必死に引っ越しを手伝ったのに・・・かな。
俺専用の布団せっかく置いたのに・・・かな。
どれも当てはまるようでいて、しっくりこない。

「あ、布団!」

ジェファンは突然、ウォンシクが自分が使うからと勝手に送って来た布団のことを思い出した。
すぐにその布団を部屋の隅に敷いて、ウォンシクに洗いたてのパジャマを着せて寝かせた。
ふと思えば、送って来たものの、この布団にウォンシクが寝たのは初めてだな・・・ジェファンはそんなことを思い、微笑んだ。
ウォンシクの寝顔を見ているうちに、胸の奥が苦しくなる感覚を覚えた。
あ・・・・また発作か・・・・・・・・・・?
ジェファンの予想に反して、その苦しさは別の痛みだった。
本当に俺はここを出て田舎に帰ってもいいんだろうか・・・
テグンさんやハギョンさん、そして・・・・・ウォンシクにも簡単には会えなくなる・・・・・・

『いいよ、引っ越しなら俺手伝うよ。俺ぐらいしか友達いないでしょ?今。』

このアパートに越すことになった時の、ウォンシクの姿が浮かんだ。図々しいところはあるが、本当に頼りになって心強い、存在感の大きな弟だった。
雨に濡れたウォンシクの髪の毛にそっと指で触れたジェファンは、大事なことを忘れていたことに気付いた。
あの雨の夜の出来事だ。不意に抱きしめられ、『何か俺・・・・・どうしようもなくて・・・・。』と戸惑ったように呟いたウォンシクの眼差しが鮮明に浮かんだ。
ウォンシクは何に苦しんでいたんだろう。どうして俺をあんな風に抱きしめたんだろう。
様々な想像をひとつひとつ打ち消して行くようにジェファンは頭を振った。
このままウォンシクのことを何一つ理解してやれないまま、ウォンシクの為に何もしてやれないまま、ソウルを離れていいんだろうか・・・
ジェファンは、微動だにせず眠っているウォンシクを見下ろしながら、何度も心の中で繰り返していた。





つづく
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6 コメント

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くうう〜〜。 (このみ)
2016-10-11 01:30:33
堪んないです。
何度もブックマークから往復して赤いマークが見えた途端飛びついて読ませて頂きました、最新話。
いやあ〜〜切ない。ジェファンは手強そうですね;; そして最初主人公はヒョギ君だと思っていたのですがウォンシク、、??となっています(動揺)
これからどのようにヒョギ君が物語に絡んでくるのかも楽しみでワクワクしますね₍ᐢ •̥ ̫ •̥ ᐢ₎♬

前回のコメントのお返事ありがとうございました💌
酔っ払ってらしたんですね、貴重なすうぇん様にお会い出来て嬉しい限りです♡(笑)
それから書き忘れていて、、お誕生日おめでとうございました♡ これからも楽しみにしています!
更新ありがとうございます! (cherry)
2016-10-11 05:08:42
前回から早くてびっくりです〜!
(目ぇ醒めました)

切ないーー!!どうしよう・・RAVIケンでうまくいってほしいような・・(超フクザツな気分です)

ああ・・・今日、会社でも気になっちゃう展開ですよ!!どうなるのこれは

またゆっくり味わいますね!
あーあー豆が・・

あーどうしよう。豆だいじょぶかな・・
ぬぉぉぁぁぁ! (月下美人)
2016-10-11 22:40:16
切ないっ!

分かる、分かるけど…おんしく~!おんしくが手を離しちゃったら、お豆はどうなるの~!(>_<)
ハッΣ(゜Д゜)そこでバブオッパの登場なのか!?いや、でもぉ~、お豆はおんしくじゃないとぉ~!と何度悶えたか(笑)
この展開ハラハラドキドキ過ぎて、私…身が持ちません(笑)
そして、90lineの絆の深さ…
更にえねねんの可愛さ(//∇//)パックえねねん萌える(笑)

あ~!続きはどうなるんでしょう!気になる~!更新、大変かと思いますが次回も楽しみにお待ちしてますね♪
1番乗りありがとうございます(^^♪ (すうぇん@作者)
2016-10-11 23:34:40

このみさん

コメントありがとうございます
更新早々読んで感想まで頂いて・・・・・
ジェファンのマイペースっぷりと言うか、あまりの鈍さに書きながら私も笑ってしまうのですが、ジェファンさんの頑固さ、ってリアルでもありませんか?w
けけけんの影と繊細さ、って何とも魅力的なんですよね、私の愛するキム・ドンワンさんに通ずる・・・・・以下略・・・

始まった当初を振り返れば確かに・・・・ヒョギ中心のお話かと思いますよね。そろそろ世界中のヒョギペンから抗議文が送られてくるレベルではないかと危惧しております。
いや、でも長いスパンで考えるとまだ序章・・・・・(60話の悪夢再びか!?)きっとヒョギはいいお仕事をしてくれるに違いない、と作者信じております。←今日は酔ってませんwww

誕生日のお祝いコメ、ありがとうございました
やればできる女です。 (すうぇん@作者)
2016-10-11 23:41:23

cherryさん

コメントありがとうございます
更新期間が短く、驚きのあまり早朝から目が冴えたとのことで、本当に失礼致しましたw
作者、やれば出来るんです、ハイ。←自画自賛

今日1日、お仕事中もずっと今後の展開を予想して、ああでもないこうでもないと妄想を重ねられたのでしょうか。私も仕事をしながら今後の展開を考えつつ、ニヤニヤしておりました。←真面目に働け
同じ誕生日という親近感を持ちながら、どうしてもお豆も苦しませたくなる私。
もはやSなのかMなのかわからなくなってきました。
今しばらく、お豆の無事を祈って頂けると幸いです・・・www ←何故笑う
バブオッパ。爆 (すうぇん@作者)
2016-10-11 23:46:05

月下美人さん

コメントありがとうございます
バブオッパというフレーズがツボってしまい、腹筋が死にました。ヒョギたんのことですよね???
皆さん、お豆の心配して下さる・・・ああ、お豆愛されてんなあ、よっしゃ、もっとイジめたろ、的なもうどうしようもない女であることを隠そうとも思わなくなりました。
1つ歳を取るって恐ろしいことですね・・・・・

身が持たないところをどうにか持ちこたえて(笑)、今後も随所にパックえねねんが登場すると思いますので、楽しみに待っていてくださいね。

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