~ makicchi's すとりーと ~

 長らく更新していませんでした。もうここを訪問する人もいないと思われ・・(´・ω・`)

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「太陽を抱く月」

2012-11-22 18:40:47 | 韓国ドラマ
「赤道の男」、最終回だけまだ見られてません・・・

相撲が終わらないことには~~( ̄∇ ̄*)ゞ


で、その前に「太陽を抱く月」。




キム・スヒョン君の演技がとてもよかったんですが
いかんせん、苦手なハン・ガインが相手役だったのでそれがちょっと残念だったなぁ。

いつもながら子役がとてもよかったのでね。


で、作品の感想は後回しにして、ちょっとどーでもいいことを。


何話かは忘れましたが(調べるのもめんどい)

病気になってしまったヨヌ嬢が実家に戻され、
兄上がお付きのソルに「妹を守ってくれ」って言い残して(これが何気に後々伏線になって・・・よよよよ涙)

地方に去っていく場面。










え”????ちょいと待った!!







まったりしている人が・・・( ̄∇ ̄*)ゞ
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「赤道の男」 目の演技

2012-10-29 01:07:02 | 韓国ドラマ

視覚障がい者の演技、絶賛でしたけど・・・

 


あれは彼が福祉施設などに通って実際の視覚障がい者などと触れ合って
研究したり動きを観察させてもらったりして準備したのだそうですが、

その際、自分がそういった演技をすることで
実際障がいを持っている方に失礼になりはしないか、
傷つけてしまわないか
、ということにとても気を使ったそうです。




スタッフとの打ち合わせでは、サングラスをかけての演技の提案もあったけど
それではソヌの心を瞳で表現できない、と監督さんが反対したんだとか。


「実はあれ、CGですよ」なんて冗談言うたりして
みんな「えぇぇ~~( ̄∇ ̄*)ゞ」とズッコケ。
でもそれは照れ隠し?だったみたいですぐに
「いや、CGではありません」て!!

テウンさん、相変わらずのギャグセンス! (おもしろくないっ)



それにしても何度見てもゾクゾクもんです!!






すんごく目が疲れたんだって。

ドラマが終わってから、
あの眼の演技が素晴らしかった、やってみせてくれって何度も言われるけど

絶対にやらない

んだそーな。

ソヌになりきった演技中だからこそ、できるけど
素のオム・テウンがそれをやってしまっては、
視覚障がい者の方々をばかにすることになってしまうから
ですって。 


・・・てなことを、語っていましたよん。


…てな感じで2年ぶりに行ってきました、ファンミーティング。  






「赤道の男」について、語る!語る!!

 

何なの、この↑
「入学式でママに写真撮ってもらってます」状態の笑顔は~~~っ!?

 

 




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とりあえず、今見てるのは・・・

2012-10-22 14:02:57 | 韓国ドラマ
これです!!


「赤道の男」




オム・テウン
イ・ボヨン
イ・ジュニョク

韓国放送日 2012年3月21日~2012年5月24日

 






またオムテウンかい!

ええ、そうです。またです。


そういえば以前、「ヨン様が好きだった人がどうしてオム・テウン~??」

と爆笑されたことがありましたけど・・・



どうしてと言われても。

韓ドラお決まりのドロドロ復讐劇です。
誰が善人で誰が悪人か、そしてなぜそうなったのか、見ている人はみんなわかってます。

展開がわかってても、おもしろいっす。


このドラマのオムさんも、ドラマに惹きこむ演技すんばらしぃですわ。



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いちお、生きてます。

2012-10-21 16:22:30 | 日記
・・・って誰に言ってんだか。

もう、こんなところに来てくれる人はいないだろうしなぁ。



さっき、ちょっぴり自分の過去記事を巡ってみたけど、まあ、恥ずかしいことこの上ない。
あんなに熱くなってた日々があったんだなぁと、自分で過去の自分がうらやましかったりして。


某ヨン氏に嵌ったのはもう7年も前のことだ。
当時幼稚園児だった下のムスメをママ友に預けて、さいたまアリーナに「会いに」行ったっけ。(遠い目)


そのムスメも、もう今年中学生になった。



光陰矢のごとし。




彼のことは嫌いになってはいない(と思う)んだけど、正直どこで何をしてても、もう追いかける気力はない。


でも、私にとって、本当に楽しく充実した日々だった。
毎日PCを開けて新しい情報をゲットし、その情報を見ず知らずの仲間たちと共有する喜び。


彼がいなくなっても(いなくなってない、っての)、ここで出会った奇跡のような出会いは宝物だ。
それをなくしてしまいたくなくて、ここを削除しきれずにいたんだと思う。


韓国ドラマは、気に入ったものだけを見ている。

それをちょっとずつ、書いていくべかな?
続くかどうか、わかんないけど。
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絵本を贈ってみた

2011-03-31 13:12:18 | 日記
ムスメの学校でとりまとめしていた募金に参加したくらいで
何の力にもなれないなーと思っていたけど

新聞で「被災地の子ども達に絵本や児童書を」という活動を知って

あらら、これなら私にもできる~と



贈ることにした。

ダンボール箱2つ。約60冊くらい。

ほんとうはもっと、ダンボール箱に5~6箱はあるのだが
1冊1冊にいろんな思い入れがあって、なかなかすべてを手放す気になれないのだ。



ムスメ達が小さい頃、毎晩読み聞かせをしていた。
通ってた幼稚園や小学校の読み聞かせサークルなんかに入っていたこともあった。


本の好きな子になって欲しいなという母の密かな願いもむなしく
当のムスメたちは今や本より携帯メールのほうが大切らしい。

被災地に送るよ、と言っても
小さい頃から家にあった絵本たちに執着するそぶりも全くナシ。


考えてみれば


読み聞かせの時間からもらっていた幸せは
聞かされていたムスメたちより、
本当は読んでいた母の私のほうがもらっていたのかもしれない。


「ユニセフ ちっちゃな図書館」プロジェクトは4月5日〆切




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