本当に、久々の、ブログ更新。
15時15分まで、リチャード・コシミズ講演会Ust生中継が休憩なので、その間だけ、書いてみようかと思います。
http://www.ustream.tv/channel/%E4%B8%8D%E5%B1%88%E3%81%AE%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E5%85%9A%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80
で、話は、iPadについてです。
僕は、現在、iPadを購入し、大いに利用しています。
5月28日の発売日には、本当にマスコミは、バカみたいにわきましたねぇ。
皆さんもiPadはどのようなものか購入を検討されている方に、弱点、デメリットをあえて書いていきたいと思います。
まずは、メリット。
iPadのメリット
・軽い(約700g)分厚い雑誌程度の重さ。
・安い!(約5万円)
・操作がしやすい(タッチパネル採用)
・電池が持つ!(約8時間)
・起動時間がない。(携帯電話といっしょ。)
・ツイッターアプリが豊富。
ぐらいかな。はっきりいいますが、アプリはまだまだ、糞アプリばかり。
あと3年ぐらいしないと良いアプリは出てこないと思う。
このアプリ(iPad専用ソフトウェア)がないといられない!というものは、はっきりといいますが、ないです!!!。
一部のオタクのみなさんにとっては必要かもしれませんが、一般人にとっては必要なし!。
本当にいらんアプリが勢ぞろい12000もタイトル数だけあっても、全く意味がない!。
さらに、電子書籍?これもタイトル数少なすぎ。拡大すると、ボケる。保存できない。
これじゃ意味なし。けど、青空文庫が好きな文学少年、少女にとってはおススメかもしれない。無料で読めるから。
僕は、文学作品なんて本当に興味ないので、いらない!。
さて本格的にiPadのデメリットを言っていきましょう。
・インターネットの動画サイト、つまりフラッシュというプログラムを用いたサイト全てが使用不能。
・Ustreamも見れない。大部分。(これもフラッシュを使っているため。)
・日本語変換がバカすぎる。
・エンタメ系のほとんどのHPは閲覧できない。
・一般的な動画ファイルは9割がた再生不可能。
・ワンセグもできないし、もちろんテレビなんかみれない。
・自分のパソコンとリモート操作機能を使えるアプリを使ってみても、まず動画なんてみれたものじゃない。
・自由度が低い。ブラウザ上から、文字検索すらできない。
・safariというブラウザがまたまた使い難いったらありゃしない。
・いくつものウィンドウを重ねて操作ができない。コピペも大変!
・意外と重い。長時間は耐えられない。腕の筋力アップにはいい?
とまぁ、あまりにも残念なところが多すぎる。
最初は、アップル脅威!
だなんて思っていた自分が恥ずかしい。
現在は、確かに、日本勢よりもアップルの方が優勢だろう。
ここまで安くて、軽い、メールと、多少ネットができる機械は今のところ、日本企業は作れない。
というか、作らないというのが実状だろうか。
日本企業はプライドが高すぎる。また、凝りすぎるところがある。
それを、外人かぶれの、頭のおかしい日本人は、日本の携帯電話なぞのことを
「ガラパゴス」とか、
変な横文字を使って、自分を優位にみせようとするアホもまた多くてげんなりする。
まぁ3年もすれば、そんな人たちは、自分たちが、女性のお尻を追い続ける勇敢なる男性と同じの流行オタクだと気づく正常な人たちも現れてくることでしょう。
既に、宮崎駿さんは、あのiナントカを使って、妙な指の動きをして、気取って自慰行為をしているおかしな人たちという表現をしている。まったく同意します。
さらに、タッチパネルも、最近きづいたことだけど、マウスの方が使いやすいわ。
総合的な情報処理においては、やはり使いづらい。
けれど、オススメしたいのは、ネット大初心者のご高齢の方などにはオススメできるかなと思える。
メールと、ヤフーニュースがみれる程度であれば十分だし。
そういう意味ではiPadは評価できるかもしれません。が、
やはり、業務効率は落ちます。ストレスがたまります。
一応、順応出来ない自分がいけないかもしれないので、あと3ヶ月程度使って、キラーアプリが登場しなければ、オークションで売却しようかなと考えています。
多分、期待しすぎたのがいけなかったのだと思う。
コメントなぞにもありますが、僕がこうしたことをブログで書いたのは、あまりにもiPadフィーバーしすぎて、iPadが賞さんされすぎているため、議論のバランスをとる観点から、こういうことを書きました。まぁ、正直な気持ちなんだけどね。
なので、あまり持ち上げる人が少なければ、こんなことを書く必要もないのだけど、こうした流れを作って、購入して、後悔する人がいるはずなので、やっぱり、それはよくないと思います。
それならば、賞さんしていない情報も必要だろうということから、また事実を証言する必要性をかんじて、ブログ記事にすることとしました。
<まとめ>
iPadは、メールとツイッターと少しのネットしかできないものだと割り切って買う人にとっては良い。
iPadに無限の可能性を信じる人にとっては、幻滅必至だと思うので、この意見を参考にしていただければ幸甚です。
あと、コメント欄には、何やらapple信者の書き込みがありますが、別にこのブログのアクセス数なんてどーでもいいのです。アクセス数増えても、アフィリエイト、広告は、このブログサイトだと設置できないし、全く意味がない。ただ単に、可哀想な人がでてしまったら、それはそれでひどいではないかと、少なくとも、こうしたユーザーの情報を伝える義務を、iPad所有者は持つべきだろうなという僕の良心から書いたまでです。他意はございません。
15時15分まで、リチャード・コシミズ講演会Ust生中継が休憩なので、その間だけ、書いてみようかと思います。
http://www.ustream.tv/channel/%E4%B8%8D%E5%B1%88%E3%81%AE%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E5%85%9A%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80
で、話は、iPadについてです。
僕は、現在、iPadを購入し、大いに利用しています。
5月28日の発売日には、本当にマスコミは、バカみたいにわきましたねぇ。
皆さんもiPadはどのようなものか購入を検討されている方に、弱点、デメリットをあえて書いていきたいと思います。
まずは、メリット。
iPadのメリット
・軽い(約700g)分厚い雑誌程度の重さ。
・安い!(約5万円)
・操作がしやすい(タッチパネル採用)
・電池が持つ!(約8時間)
・起動時間がない。(携帯電話といっしょ。)
・ツイッターアプリが豊富。
ぐらいかな。はっきりいいますが、アプリはまだまだ、糞アプリばかり。
あと3年ぐらいしないと良いアプリは出てこないと思う。
このアプリ(iPad専用ソフトウェア)がないといられない!というものは、はっきりといいますが、ないです!!!。
一部のオタクのみなさんにとっては必要かもしれませんが、一般人にとっては必要なし!。
本当にいらんアプリが勢ぞろい12000もタイトル数だけあっても、全く意味がない!。
さらに、電子書籍?これもタイトル数少なすぎ。拡大すると、ボケる。保存できない。
これじゃ意味なし。けど、青空文庫が好きな文学少年、少女にとってはおススメかもしれない。無料で読めるから。
僕は、文学作品なんて本当に興味ないので、いらない!。
さて本格的にiPadのデメリットを言っていきましょう。
・インターネットの動画サイト、つまりフラッシュというプログラムを用いたサイト全てが使用不能。
・Ustreamも見れない。大部分。(これもフラッシュを使っているため。)
・日本語変換がバカすぎる。
・エンタメ系のほとんどのHPは閲覧できない。
・一般的な動画ファイルは9割がた再生不可能。
・ワンセグもできないし、もちろんテレビなんかみれない。
・自分のパソコンとリモート操作機能を使えるアプリを使ってみても、まず動画なんてみれたものじゃない。
・自由度が低い。ブラウザ上から、文字検索すらできない。
・safariというブラウザがまたまた使い難いったらありゃしない。
・いくつものウィンドウを重ねて操作ができない。コピペも大変!
・意外と重い。長時間は耐えられない。腕の筋力アップにはいい?
とまぁ、あまりにも残念なところが多すぎる。
最初は、アップル脅威!
だなんて思っていた自分が恥ずかしい。
現在は、確かに、日本勢よりもアップルの方が優勢だろう。
ここまで安くて、軽い、メールと、多少ネットができる機械は今のところ、日本企業は作れない。
というか、作らないというのが実状だろうか。
日本企業はプライドが高すぎる。また、凝りすぎるところがある。
それを、外人かぶれの、頭のおかしい日本人は、日本の携帯電話なぞのことを
「ガラパゴス」とか、
変な横文字を使って、自分を優位にみせようとするアホもまた多くてげんなりする。
まぁ3年もすれば、そんな人たちは、自分たちが、女性のお尻を追い続ける勇敢なる男性と同じの流行オタクだと気づく正常な人たちも現れてくることでしょう。
既に、宮崎駿さんは、あのiナントカを使って、妙な指の動きをして、気取って自慰行為をしているおかしな人たちという表現をしている。まったく同意します。
さらに、タッチパネルも、最近きづいたことだけど、マウスの方が使いやすいわ。
総合的な情報処理においては、やはり使いづらい。
けれど、オススメしたいのは、ネット大初心者のご高齢の方などにはオススメできるかなと思える。
メールと、ヤフーニュースがみれる程度であれば十分だし。
そういう意味ではiPadは評価できるかもしれません。が、
やはり、業務効率は落ちます。ストレスがたまります。
一応、順応出来ない自分がいけないかもしれないので、あと3ヶ月程度使って、キラーアプリが登場しなければ、オークションで売却しようかなと考えています。
多分、期待しすぎたのがいけなかったのだと思う。
コメントなぞにもありますが、僕がこうしたことをブログで書いたのは、あまりにもiPadフィーバーしすぎて、iPadが賞さんされすぎているため、議論のバランスをとる観点から、こういうことを書きました。まぁ、正直な気持ちなんだけどね。
なので、あまり持ち上げる人が少なければ、こんなことを書く必要もないのだけど、こうした流れを作って、購入して、後悔する人がいるはずなので、やっぱり、それはよくないと思います。
それならば、賞さんしていない情報も必要だろうということから、また事実を証言する必要性をかんじて、ブログ記事にすることとしました。
<まとめ>
iPadは、メールとツイッターと少しのネットしかできないものだと割り切って買う人にとっては良い。
iPadに無限の可能性を信じる人にとっては、幻滅必至だと思うので、この意見を参考にしていただければ幸甚です。
あと、コメント欄には、何やらapple信者の書き込みがありますが、別にこのブログのアクセス数なんてどーでもいいのです。アクセス数増えても、アフィリエイト、広告は、このブログサイトだと設置できないし、全く意味がない。ただ単に、可哀想な人がでてしまったら、それはそれでひどいではないかと、少なくとも、こうしたユーザーの情報を伝える義務を、iPad所有者は持つべきだろうなという僕の良心から書いたまでです。他意はございません。
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