Music from Gen-dai

お気楽色の僕らのBlue

ニット

2016-10-12 10:39:45 | 70s
涼しくなったなと思っていたら今度は急な寒さ。

まだ早いと言われそうだが、トップクラスの寒がりとしては

早めの冬支度。


今年はどうも「ニット」が気になる。



頭の中のマネキンに着せ替えしてみるものの、どれも良くってまようよね。


Marc Jordanの「Mannequin」(1978)

01.Survival
02.Jungle Choir
03.Mystery Man
04.Marina del Rey
05.Red Desert
06.Street Life
07.Dancing on the Boardwalk
08.Only Fools
09.One Step Ahead of the Blues
10.Lost Because You Can't Be Found

Gary Katzのプロデュースの1stアルバム。

当時30歳という遅咲きのデビュー。

豪華なミュジーシャンたちが集結しているものの

派手さや煌びやかさが前面に出ずに

落ち着きのある「ニット」のような暖かみを感じるさせてくれる。


次々とマネキンに着せ替えられる音楽に

どれも良くって困るのは僕だけではないはず。









今週末は兼ねてから計画していたお出かけ。

あれこれ目移りせずに、早めに「ニット」を調達せねば。


まだ少々暑いかなという気がしなくもないが...
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