4月1日湘南いぬ親会にお邪魔してきました。
めぐちゃん、湘南は初参加です。
朝8時すぎお迎えにきてくれたShachouの車に乗り込むと、
犬と人間がいっぱい。犬7匹に人間7人
犬はというと、
ちばわん卒業犬の
笑顔ちゃん、
ルナちゃん、
ゆうまくん。
ちばわん預かり犬の
ゆこちゃん、
シンディーちゃん、それにめぐちゃん。
あと1匹はShachouのお家の黒ラブひなちゃん、付き添いはお姉ちゃんです。
(くわしいその顔ぶれは
ERIさんのブログをどうぞ。)
「みんなで行こうよ、湘南いぬ親会」というわけで、わいわいやりながら楽しく一路会場へと向かいました。
しかし、鎌倉は遠い〜。
わいわいにのれない犬役匹・・・・ めぐちゃんはやっぱり酔ってしまいました。
家や川原でのめぐちゃんとは別犬になってしまって、しっぽを収納して、とぼとぼと会場へ。
いつかしっぽを上げて、いぬ親会場に入って行くときはくるでしょうか。(そのときは
預かりの家の子ではなくて、本当の家族と一緒に遊びにくるときかな?)
会場は湘南いぬ親会のシンボルである、たくさんの緑のテントがコの字型に並び、椅子もゆったり豪華〜。
スタッフのみなさん、お世話になります。
ERIさん預かりのゆこちゃんもちょっと緊張してますね。
めぐちゃんはというと、川原ではわんこと見れば、走り寄っていくのに、会場ではせいぜい相手が向こうを
むいているときにそっとにおいをかぐくらい。めぐちゃんにしたら、これでも大進歩です。
湘南スタッフが撮ってくださっためぐちゃん

強風のため、日陰は寒かった。
それでもたくさんの来場者の方がいらしてくだって、めぐちゃんもお声をかけていただきました。
「でも、オオキイ〜」という方、前のわんこが26キロだったから、「これくらい大きくないと存在感がない」といってくださる方、
ご縁はありませんでしたが、お話できて、うれしかったです。
いぬ親会にあまり参加していなかったころ、ちばわんのひとたちに顔を合わせるのは大井で開催していたフリマくらいでしたが、
あちこちで懐かしい方と言葉を交わすことができました。(Shachouの「いぬバス」のおかげ。)
あとから、あれっ、あのひともこのひともいらしたのか、ご挨拶すればよかったなーと後悔。
会場のトリミングコーナーで爪切りとお尻まわりの毛をカットしていただきました。
このコーナーは、卒業犬の琥太くんのお姉さんがされています。琥太ママさんはいらっしゃってたでしょうか。
琥太姉さんとトリマーのお姉さん、お世話になりました!
めぐちゃんは「おとなしいですね」ってほめられましたよ。
いぬ親会の会場では、今やこうしてトリミングコーナーがあり、お医者さまもいらしていて、フリマだってやってます。
いぬ親会も、めぐちゃんと同じく?進化しているのであります!
以前多摩のいぬ親会にマイとパンジーの散歩のとき、声をかけてるれたERIさんがShachouの車できていて、少し離れた場所にずーっといましたっけ。ネットで知ってきたけれど、入りずらかったのだと思います。
あの頃(いつだぁ)のいぬ親会はアットホームではありましたけれど、ちばわん関係者でないと輪の中に入ってきづらかったのではないでしょうか。
今はのぼりや案内板、フリマ、ポスターで一般の方にも「入ってみようかな?」って雰囲気はあるように思いますが、どうでしょうか。
ネットだけでなく活字の広報も必要ということで、
ふうママさんが試験的に?3大新聞の都内版、千葉版イベントのお知らせに掲載依頼投稿しています。たしか2月、3月の篠崎はどこかの版に掲載されたようです。
5月3日の八王子いぬ親会も多摩版に投稿しました。掲載されるといいのですが・・・・。
湘南は鎌倉市と逗子市の後援をもらってますし、ちばわん卒業生がたくさんいることで分かるように地域の方によく知られていて、立派ですね。
さて会場の
フリマコーナーでは
「チビスケ母のわんにゃん絵はがき」を買ってきました。
4枚組で200円、それが4組。お手頃価格ですが、ただの絵はがきとはちがいます。
1枚1枚に撮り手の
チビスケ母さんの愛情がすみずみまで溢れていて、うしろのタイトルとキャプションがまたとってもいい。
日頃のチビスケ母さんの思いがこちらにも伝わってきて、暖かな気持ちになります。
これから各会場のフリマのちばわんグッズのコーナーで販売していますので、ぜひ、お買い上げいただきたいと思います。
「ふ〜っ、ははさん、そこらで終わりにしてくだちゃーい」(めぐ)

「は、はいっ、あとちょっと」(はは)
「わんにゃん絵はがき」、八王子いぬ親会場ではフリマコーナーと推薦図書コーナーの2カ所で販売しますので、よろしく〜。
というわけで(どういうわけだ?)、「いぬバス」に乗り込んだ7匹と7人は少々お疲れの犬と人、まるで疲れてない犬と人ともども、湘南から帰ってきました。
shachou、行きも帰りも「いぬバス」運転、お疲れさまでした
ルナ父さん、
笑顔ママさん、
ハクママさん、また「いぬバス」でご一緒しましょう
