6 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 また後退 (メロンぱんち) 2006-12-13 15:34:39 「可能性がある」って表現は論外っすね。それじゃ、どうにもならないし、解釈だって「被害者生徒にも非があった」などと展開させて歪曲した切り口を再燃させるだという気がします。 返信する このまま忘れ去られるくらいなら (まい) 2006-12-13 16:26:44 議論してくれる方がましです。うやむやなまま誤魔化されては適いませんもの。『すぐに忘れるのは、日本人の長所であり、短所でもある。』以前友人にいわれた言葉を思い出します。 返信する 文科省に嘆願を (嘆願する者) 2006-12-13 17:54:45 この福岡筑前の事件は昨日中間報告会が催されましたが、曖昧模糊とした報告で真相の解明には至らない様相を呈してきました。そのため、文部科学省への抗議をしようという話があります(以下のURL)。一度、ご覧になってみてください。また、もし、ご賛同頂けるなら、嘆願書の発送、および、このお話を他の方にもご紹介ください。全国のいじめに悩む方にも朗報になると思います。宜しくお願い致します。http://ijimekougi.web.fc2.com/ 返信する 嘆願する者さんへ。 (まい) 2006-12-13 21:42:43 初めまして。『嘆願のお願い』読ませていただきました。お気持ちは良く分かりました。が、一つだけ気に掛かる事があります。失礼ですが、嘆願する者さん自身がこの事件の関係者かどうかと言う事です。ここで言う関係者とは、被害者のご遺族やご親族をさします。また、仮に上記以外であるとしても、この嘆願書の件をご遺族の許可をとられているのか、申し訳ありませんが、教えていただけますか?複雑な背景がある土地とのこと。。他にもお子さんがいらっしゃる聞いておりますので、その点からも、ご遺族のご意思は無視したくないと思います。 返信する そういえば... (メロンぱんち) 2006-12-15 03:14:50 記事とコメントを改めて追っていて「風化させない為に」という部分に共感をおぼえました。過去のいくつか例えば「葬式ごっこ」であったり、「山形マット死事件」は完全に風化していないまでも、責任逃れの行動が事実究明を困難とし、内容的にはうやむやというか。その結果として適切な防止策も見出せなくなってしまったようにも感じます。風化させない事は大事だと思います。過去の一時期、上辺のやさしさから「早く悪夢を忘れさせてあげよう」という気風が教育界にあり、どこか「風化させてしまう事が正しい」と誘導されていたように感じます。が、やはり現況を知れば知るほど、とても性善説では裁ききれない問題だという気がしました。 返信する 風化 (まい) 2006-12-15 09:56:22 子どもを持って始めて知ることが多いのですが、その中の一番の大きな問題は『苛め』『虐待』であり、その背後にあるのが大人の過干渉と、責任放棄です。矛盾していると思われるでしょうが、この両極端が今の親の姿だと言う指摘は以前から有りました。間というものが殆ど無いんですね。過去の事、目先重視の風潮の世の中、過去の事件は直ぐに忘れられ、当然その時の驚愕も自身を戒める気持ちも風化するのが早すぎます。その、過去の事件の事、ご遺族の許可を頂いたので近いうちに記事にしたいと思います。余りにむごい事件なので、なんとなく覚えている、そういう人が居るうちに今一度振り返って欲しいです。 返信する 規約違反等の連絡
うやむやなまま誤魔化されては適いませんもの。
『すぐに忘れるのは、日本人の長所であり、短所でもある。』
以前友人にいわれた言葉を思い出します。
宜しくお願い致します。
http://ijimekougi.web.fc2.com/
『嘆願のお願い』読ませていただきました。
お気持ちは良く分かりました。
が、一つだけ気に掛かる事があります。
失礼ですが、嘆願する者さん自身がこの事件の
関係者かどうかと言う事です。
ここで言う関係者とは、被害者のご遺族やご親族を
さします。
また、仮に上記以外であるとしても、この嘆願書の件を
ご遺族の許可をとられているのか、申し訳ありませんが、
教えていただけますか?
複雑な背景がある土地とのこと。。
他にもお子さんがいらっしゃる聞いておりますので、
その点からも、ご遺族のご意思は無視したくないと
思います。
過去のいくつか例えば「葬式ごっこ」であったり、「山形マット死事件」は完全に風化していないまでも、責任逃れの行動が事実究明を困難とし、内容的にはうやむやというか。その結果として適切な防止策も見出せなくなってしまったようにも感じます。
風化させない事は大事だと思います。過去の一時期、上辺のやさしさから「早く悪夢を忘れさせてあげよう」という気風が教育界にあり、どこか「風化させてしまう事が正しい」と誘導されていたように感じます。が、やはり現況を知れば知るほど、とても性善説では裁ききれない問題だという気がしました。
矛盾していると思われるでしょうが、この両極端が今の親の姿だと言う指摘は以前から有りました。
間というものが殆ど無いんですね。
過去の事、目先重視の風潮の世の中、過去の事件は直ぐに忘れられ、当然その時の驚愕も自身を戒める気持ちも風化するのが早すぎます。
その、過去の事件の事、ご遺族の許可を頂いたので近いうちに記事にしたいと思います。
余りにむごい事件なので、なんとなく覚えている、そういう人が居るうちに今一度振り返って欲しいです。