創価学会員達の話から思う。
創価学会には批判をする人々や、仮想敵として生贄にされる人々を実際に攻撃する目的で作られている組織がある。
それは「広宣部」である。
そしてどうやらそこには特亜(中国・南北朝鮮)の血の入った学会員達が多く集まっているようだ。
確かにその極悪非道な行為には、ぴったりなDNAだと言えよう。
創価学会問題も特亜の問題もとてもよく似ており、表では語られないが日本中を這い回る下水のような問題である。
長い間、ネット上でも創価学会員達は「広宣部」の存在さえさんざん否定し続けてきたが、最近は書籍の中にも書かれ、対創価裁判においてもその名前が公然と登場するようになった。
自分達の組織のことも勉強せずに、指示された一つ覚えの同じ言い訳だけを繰り返してきたカルト。
醜いことこのうえない。
話は変わる。
年末からオウム事件の記憶が日本中に戻ってきているが、、、
平気で嘘を並べ続けたと思ったら、次の日にはコロッと正反対の言動に変われる。
創価学会員とは、まさしく「ユダ」である。










