創価学会員にはアキレカエル

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創価学会員の実態とは?

裏組織「広宣部」

2008年11月06日 | 習性
創価学会による人権侵害以上の被害を受けている人々は数多くいる。
「証拠を取られなければ何をしてもよい」という池田氏の言葉通り、人々は犯罪立証に非常に苦慮しているが、創価学会による犯罪が各地で行なわれているのは紛れもない事実である。

創価学会には「教宣部」という組織があるが、実はこの裏組織が存在している。
それは「広宣部」(こうせんぶ)と呼ばれ、当初から批判者への攻撃や反社会活動を目的として作られた組織であるという。
政界を侵略する「水滸会」と同様、創価学会の闇組織の一つである。

一般の学会員には知らされていない組織は他にも幾つかあげられているが、この「広宣部」は幹部であっても活動内容やメンバーの詳細については知らされていない。
しかし近年、なぜか各地で「広宣部」が急増し、学会内で非常に勢力を拡大しているそうである。

私は秘密である「広宣部」の活動を得意げに話す創価学会員を数名知っている。
その家は以前、金銭問題や家庭内問題の解決を創価学会に頼った事がある。

内密な犯罪にかかわるということは、生涯組織から抜けられない、あるいは抜けないという状況の者達が集まっているはずだ。
例えば創価学会に弱みを握られていたり、金銭面での繋がりを断ち切れなかったり、まともな社会には戻れないような者達を抱え込んでいるのではないかと推測する。
もう人とは呼べなくなったような者達が「広宣部」と呼ばれているのだろう。

これは既に個々の被害者の問題ではない。
間違いなくカルト集団の域を越え、確実なテロ集団である。
この「広宣部」の実態を徹底的に明らかにすることが、数々の犯罪解決への近道であるはずだ。
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