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“「こんな小説読んだことない!」と絶賛の声” 日本ケータイ小説大賞、「あたし彼女」に決定

2008-09-26 02:14:13 | ニュース、芸能
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1177807.html

 2年前に携帯の販売員をやっていた時に、新しい機種に変更しようとした子供の母親に相談されたことがある。「娘が携帯小説にはまっていて、パケット代が半端無いので何とかしてほしい」と。「パケ放題というシステムがございまして…」と答えた自分が懐かしくなったwその頃から存在は知っていた携帯小説。この程度の文で200万か…、みたいな

 HPに掲載されている文章だけ読んでも頭が痛くなってくるw全部読んでないものにケチつけたくはないが、これは酷すぎる臭いがプンプンしてくるwみたいな

 こういうのについて行けなくなったのは俺がおじさんになったからだろうかw
女子高生とか好きそうな内容だよなぁ、みたいな

 まぁ、価値観は人それぞれですからいいですけど。なんか無性に悲しくなってくるのは俺だけじゃないはずだと信じたい、みたいな

 「SEX」、「恋愛」、「病気」、「妊娠」、ここら辺を程よく混ぜ合わせて、今時言葉を使えば誰でもこの程度の文章はかけそうな気もするが…。と思わせるのが作者の狙い?、みたいな

 だけど実際書けないでしょ?みたいな

 若い女性の中にしかない何かを感じることができる審査員の琴線に触れることができたからこそこの作品が選ばれた、ということが実感できる何かが欠如しているwわけわかんないwみたいなw 「w」が多い、みたいな

 俺のような平凡な男性には到底持つことができない、言うなれば初潮を迎えたばかりの乳房のような危うさと繊細さを併せ持つ琴線を所持しかつ自覚している特定の人間のみが理解できる領域。その領域を共有できるひとつのコミュニティの間にだけ浸透できる作品…。そのコミュニティが特殊なだけに、自分は他人とは違うというティーンの自惚れ勘違いのスパイラルが発生して…、昇華させたのがこの賞。ますますわけわかない、みたいな

 結局はこの作品を罵倒しているコミュニティも、それが大きいか小さいかだけで、自惚れというベクトルで捉えた場合両者は同じというわけで、みたいな


 うあうあうあうあ、我ながら何を書きたいのかわけわかめ
 

 

 
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