電脳アニメパス

アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.485 (2/3)

2006年03月25日 | 週刊アニメ定点観察
期間:06/03/15~06/03/17

◎かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~
 (第10話)
 何か泊りがけの用意をしてるとまり……部活の合宿かい。祭りの日、とりあえずしばらくはずむとの関係は現状維持を約束してるとまりとやす菜だけど……
 シーサイドパークのチケットでみんなを誘ってるはずむだけど、とまりもあゆきも都合が悪くてダメ。フィギュアがもらえるのは明日までだからってやす菜と2人だけで行くことになってるけど……相変わらず相手にされてない明日太、悲惨すぎ。お父さんも1日525円の小遣いってのも大変だね。
 観察結果がまとまったからって一度本星に帰ると言ってる宇宙仁。いなくなった方がはずむ的には安心なんだろうけど……
 後輩のキス話に聞き入ってるとまり。はずむとのことをからかわれてるけど、ま、普通の女の子にとってははずむが女になったら恋愛対象から外れるわな。
 とりあえず目的のフィギュアは無事ゲット。水族館のマグロを見て「美味しそう」って言ってるやす菜……どこか世間からずれてるな、このねーちゃん。男の顔が見えないのと関係あるのか?
 カップルだらけの水中トンネルで思いっきし意識してるやす菜だけど、はずむにとまりの名前を出されて現実に戻ってるか。
 とまりへの土産に巨大ジンペイザメ・クッキーを選んでるはずむ。そのまま合宿所まで届けに行こうとしてるけど……駅ではずむが電話中に駅員に話しかけられてるやす菜……男性恐怖症が発動。それを見て心配して余計に近付いてくる駅員だけど……おまいが原因だってばっ!
 やす菜を抱いて介抱してるはずむだけど、それを見て何か誤解してるとまり。べただねぇ。
 しかし、もう電車が無いって……とまりじゃないけど、電車の時刻ぐらい確認してから行けよ。で、合宿所に泊まることになってる2人。
 とまりが風呂に入ろうとしたら、先にはずむが入ってて驚いてるけど……入るのに向こう向いてろって、女同士でも見られるのが嫌かい。
 夜中にはずむを誘い出してホタルを見せてるとまり。そのままはずむとキスしてるけど……それをやす菜が見てしまっててさぁ大変。とまりにしたら駅でやす菜が先に約束を破ったって思い込んでるんだけど、やす菜にすれば完全にとまりの方が約束破ったって感じだからねぇ……
「うそつき」
 結局、最後ははずむ自身にどちらかを選ばせるしかないんだろうね。

◎ガンパレード・オーケストラ
 (第21話)
 洋服屋のショーウインドウを覗き込んでるデカ女。身長186cm、体重71kg……こんな世の中の規格を外れた女に着られるような服が売られてるわけでもなく……
 そんな自分でも好きな人がいるって……石塚かい。
 補習を忘れてて罰に教室の机を運ばされてるデカ女。メチャクチャ放り込んだ体育倉庫の中から出てきた1通の手紙。与謝野晶子の句を書いた恋文だってかい。で、てっきり机の中に入ってたものだと思って持ち主を探し始めてるけど……謎のポエム女・田上でも、最近恋をしてるアズサでもなく……大迫が3年前に書いて体育倉庫に隠してた手紙だったってかい。
 自分も恋をしようと石塚のもとに行こうとするけど、目の前で辻野友美とキスをしてる石塚……いや、目のゴミを取ってたとかいうお約束のオチだとは思うけど……
 失恋したデカ女は幻獣と化して暴れ放題……って妄想かい。雨に濡れて駆け込んだ先は例のみずほの隠れ家……
 おや、さっきのはゴミじゃなくてコンタクトだったってか。しかし、1945年以来ずっと幻獣との戦いが続いてる世界でもコンタクトレンズって普及してるのね。

◎あまえないでよっ!!喝!!
 (第10話)
 ノーパンで寝てますか<一希。でも何か思いっきし寝冷えしてそうな格好だね。その脇にあるクマのぬいぐるみがやたら意味深な感じがするのは気のせいか? おいおい、おまい絵本読むのが趣味かい。
 朝から逸剛にアタックするも失敗。なんか千歳に思いっきし逆恨みしてる感じだね。
 いつもの変な作戦会議の後、怪しげなメイド喫茶を始めて逸剛を連れ込んでる一希だけど……速攻で警察のガサ入れが入ってるとは悲惨ね。いや、悲惨なのは警察に連れてかれた逸剛だけど……
「酷いにょ、お兄ちゃん」
 今度は記憶喪失の妹キャラって、何か思いっきし複雑骨折した設定だな。例え血が繋がってても……って善戦してる一希だけど、逸剛を千歳に連れ去られてあえなく玉砕。

「乳なんてただの飾りだ……」
 所詮はMSの足程度の存在だってかい<乳。
 千歳の足止め作戦……なんか無駄に予算ばかり掛かってそうな気がするけど……それで失敗してたらマヌケ過ぎ。無意味に本物の幽霊まで連れてきてるし。
 除霊のため逸剛を逝かせようとした一希だけど、千歳に先を越されて失敗。なんかもう完全に千歳を敵視してるみたいね。しかし、千歳に宣戦布告する一希、いつにもなく真剣そうだけど……

◎かりん
 (第17話)
 いよいよ文化祭本番。果林たちのクラスのお化け屋敷。吸血鬼はリアリティ無いからって不評みたいだけど、その次の部屋は何か怖そうだね。
 メイド喫茶にネコ耳占い……最近の文化祭って……。しかし、いくらなんでも金魚救いの人魚姿のねーちゃんたち、風紀を乱すって学校当局から怒られるだろ。
 おや、恐怖の目って雨水の目だったか……そりゃ怖いだろうね。
 ようやく雨水に恋心があるかどうかって根本的な問題に思い当たってる果林だけど……模擬店で焼きそば焼いてる雨水の母親。高校時代を思い出したからって、このねーちゃんは……とても高校生の息子がいる母親だとは見えないね。
 夕方になって学校に現れたエルダ。手始めにカップルを襲ってるけど……確かに両方とも恋心が無くなったら悲劇にはならないわな。
「果林さんのクラスの副委員長……」
 わざわざそんな回りくどい言い方しなくてもおまいのクラスの副委員長でもあるだろ>ウィナー。
 屋上にいるエルダを見付けた果林。おまけにそこにのこのことやってきた雨水。飛んで火に入る夏の虫とばかりに雨水の血を吸おうとするエルダだけど、その前に立ちはだかる果林。思わず増血してそのことがエルダにバレてるけど……
 そこにやってきたウィナー。シンクレアという姓を聞いて何か思い当たるところがあるみたいなエルダ。まさか昔の恋人の子孫がウィナーとかいう話じゃないだろうな。

◎しにがみのバラッド。
 (第3話)
 死んだ祖父の遺言でRPGを始めたカンタロウ。補習合宿をサボったからって付いて来てる幼馴染で委員長のトマトだけど……私服で弁当持ちってやたら用意が良いんだけど……おまけに宿代持参かい。
 姉弟だといって一緒の部屋に泊まってるけど……机のバリケードを挟んでるかい。硬いねぇ。両親の都合で自分はどこか遠くに引っ越していくというトマト。
 地図の場所には祖父が小さい時に好きだった女の子との思い出が埋められてるって話だけど……ビー玉かいっ!
 カンタロウを導いて祖父のメッセージを渡すのがモモの役割だったけど……それが祖父がモモに頼んだことだったって話だろうけど……結局、最後までカンタロウの前に直接姿を見せて話し掛けることは無かったか……ま、トマトがいなかった場合にそうしてた可能性が高いんだろうけど。それとも、前もってトマトのところに現れてカンタロウと一緒に行くように仕向けてたのかな?

◎アニアニランド
 びんちょうタン
 (第6話)
 また無造作に一番下に張ってあった張り紙を手にしてるびん。途中、電気屋の店頭のテレビに映ってる『プカシューの冒険』に見入ってるけど、無残にチャンネルを変えられてるとは哀れね。しかし、やたら頑丈そうな筐体に、ガチャガチャのチャンネル、「どのチャンネルが映るんだ?」という客の質問……いったいいつの時代の話ですか?
 寺で線香を炊きながら何か怪しげな面持ちのれんタン。とっても勘の鋭い女の子で何かを感じてるって……ナレーションで説明するなよ。
 駄菓子屋の当たりチョコ……まさか霊感をそんなことに使ってるのか?<れんタン。
 『プカシューの冒険』の再放送……どうでもいいけど、サメから空に逃げてるけど、そんなことしたらクラゲは干からびてしまうんじゃないのか?
 夜中に墓場で木魚を叩いてるれんタン。周囲に人魂が集まって来てるってそりゃ不気味だな。それを目撃したちくタン……災難ね。

 REC
 (第6話)
 また声優さんが直々に張り付いてキャンペーンって、赤も大変だね。
 で、そのそばで生番組の収録があるからってキャンペーンを中断してるけど、野次馬根性でふざけてるうちに中継を台無し。おまけに赤はドアップでパンツさらしてるって……壮絶だな。いや、おかげで商品が売れまくったって話で、いい宣伝だね。赤の方は大変だろうけど……それで仕事が舞い込んでるって、色物タレント扱いだな。
 仕事が増えて時間が合わない2人。日曜日にイベントで出掛けようとする赤を押し倒してる松丸だけど……怒って出て行くと言ってる赤。破局の予感だね。それが芝居に出て、吉岡さんはすべてお見通しって感じだけど……借金あるなら清算してくれるって、なんか親切なマネージャーだね。
 タイムカウンター付の映像でアフレコしてるけど、テレビアニメにしては映像が完成してるね。外国ドラマか何かのアテレコか? もう松丸の家に帰れないって感じで後悔してる赤だけど……ちゃんと芝居できてたのかなぁ? 一応OKは出てたけど……

◎ガラスの仮面
 (第49話)
 尾崎一蓮との記憶をたどってる月影。月影って身寄りが無く盗みを働いてたのを劇作家の一蓮に引き取られて育てられたってか。
 女優として成長し、一蓮の書く芝居を演じていく月影。ある時、屋敷が火事で焼け、姿をくらました一蓮。月影がようやく探し当てた一蓮はこの山中で一人『紅天女』の台本を書いてたって話。紅梅の谷で月影と再会した一蓮は月影の中に紅天女を見出して完成させるけど……そこに速水会長の妨害が入ってきたって展開。
 速水会長と衝突し、次第に干されていった一蓮。最後までそばに残った月影の想いをようやく受け入れたと思ったら、朝起きたら首を吊ってたって……悲惨な光景だね。いや、女のいる部屋の中で首を吊るか? そりゃ首を吊る方は誰かがそばにいることで安心して死んでるんだろうけど、残された方が災難だな。
 後を追おうとした月影だけど、一蓮の残した『紅天女』を上演することが一蓮のためだと説得されて思いとどまったってか。

 何とか一命を取り留めた月影。そこにやってきた劇団月影と一角獣のメンバーたち……こいつら久しぶりだけど、まだこのメンバーでアマチュア劇団を続けてるのか? 息が長いね。
 しばし歓談にふけるマヤを横目に、一人黙々と稽古を続ける亜弓だけど……翌日、どんな稽古をしたかと問われた2人。演技者としての心構えを認められるもまだまだ足りないといわれる亜弓に、相変わらず自分がなりきって満足するんじゃなく観客を意識しろと叱られるマヤ。要するに、亜弓が認められた部分ってのはマヤに唯一欠けてる部分で、そこさえ補われればマヤは完璧だと言われてるのと同じだな。何か対等のライバルというよりはマヤに対する咬ませ犬みたいだな<亜弓。
 紅梅の谷で劇団のメンバーたちに思い思いに精霊を演じさせ、その中でマヤと亜弓に紅天女の目覚めを演じさせる月影。スタートの合図がなかなかされずにじれていく亜弓に対し、本当に眠ってしまったかのようなマヤ。合図が届くや否や、待ちかねたかのように堰を切って優雅な目覚めを演じる亜弓だけど……マヤの紅天女は目覚めが悪いかのように徐々に置き出して、世界を感じながら自分が何者かを理解して行き、そして人を遥かに超越した高みから自然をつかさどるように演じていく……その姿に月影さえも本物の紅天女を見たような表情だけど……
 格の違いをまざまざと見せ付けられた亜弓。マヤの才能の前にはもはや努力なんてものは何の意味も持たないのだと失望し、負けを悟ってこっそり帰ろうとしてるのだけど……その目の前で橋板が腐ってて危険な吊橋を渡ろうとしてるマヤ。危険を知りつつも「ここでマヤが落ちてしまえば……」と思って眺めるだけの亜弓……

 お嬢様風のライバルキャラって、普通は最初に主人公に嫌がらせばかりしてるんだけど何かがきっかけで和解して、それからは良き協力者になるって展開が多いのだけど……亜弓は最初から高潔なキャラで、マヤに対して対等な立場で良きライバルとして接していてけっして嫌味な感じは無かったんだけど……その負の反動がクライマックスに来て一気に出てきたって感じで怖いね。ま、意図的というより、つい魔が差したとか気の迷いに近いものなんだけど……
 視聴者としては、ずっと亜弓を見ていて悪いキャラじゃないと知ってて、ここで亜弓がマヤに対して抱いている敗北感が痛いほどわかるだけに、おもいっきし感情移入してしまうわけだね。それだけに、ここでマヤが落ちたらとかいうことを亜弓と一緒になって期待してしまったり、そんなことしても亜弓自身が満足できるわけないんだから、どうかマヤを引き止めてほしいって……どちらにしてもマヤの立場じゃなく、亜弓の立場から結果がどうなるのか心配してしまうところなんだな……

◎ノエイン もうひとりの君へ
 (第22話)
 シャングリラに召喚されたハルカの家。中にいるイサミ、アイ、ミホとアトリ。これでイサミたちが不幸な未来から解放されたというノエイン。彼らの未来を見てきたように語り始めるけど……
 祖母が死んで兄弟バラバラになったイサミ。学校で苛められてるミホ。不良と化したイサミを見て心配するアイ……チンピラに絡まれて、仲間を庇ってナイフで刺されたイサミ。クイナが片目だったのってこの怪我が原因だったんかい。
 トビにマジックサークルプロジェクトを説明してる内田。トビの世界より5年早いって話だけど、それは因果律の侵犯が起こってるからってか。
 イサミの怪我を知って駆けつけようとするアイだけど、いきなり足に異常で、もうサッカーは出来ないってか。ヒッキーになったミホ。完全にチンピラ化してるイサミ。足の切断で悲観して飛び降りようとしてるアイ……
 彼らの未来を見て悲しむハルカだけど……おいおい、信じるなよ。少なくともラクリマのそいつらはその不幸の先にいるのかもしれないけど、それを乗り越えてしっかりと生きてたはずだからね。
 ハルカの介入で救われたそいつらだけど……自分は悲しみを乗り越えられなかったユウだというノエイン。それはいいんだけど、おまい、どうやってその力を手に入れたんだ? これが一番の謎だね。

◎金色のガッシュベル!!
 (第148話)
 おや、ガッシュとゼオンは双子の兄弟だってかい。しかし、王家の血を引くと言われてる雷帝ゼオンと双子ってことはガッシュも王家の血を引いてたのか? いや、そんなもの王を決める魔物の子の戦いがあるからには何の意味も無いような気がするけど……で、自分を差し置いて落ちこぼれのガッシュがバオウを授けられたことを恨んでるってか。何か逆恨みのような気がするけどね。
 原作の方ではシェリー&ブラゴが参戦してファウードを転倒させて時間稼ぎしてるんだけど、アニメじゃ出番は無さそうだな。で、その機会にバリーがファウード内に侵入してきてるんだけど……こいつはアニメの方が先に出てきてるし。しかし、アニメの方は行方不明になってる感じなんだけど……まさかキースと戦っただけでお役ごめんってわけじゃないだろうな?

◎ケロロ軍曹
 (第101話)
 いきなし世界中で起こったコンピューターネットワークのハイジャック事件。冬樹のオカルト資料まで消されてるとは災難ね。やっぱし大事なデータはオフラインのメディアにバックアップしとかないといけないな。
 いきなしケロロ小隊関係者の人間以外の時間が停止……は良いけど、時間が止まってる人間に触ったら倒したり出来るのか? いや、倒れた状態で時間が戻ったら大変だな。
 すべてはケロン軍の悪夢と呼ばれるガルル中尉、ギロロの兄ってか。
 情け容赦なく地球侵攻を開始するガルル小隊は良いけど……軍曹の部隊も中尉の部隊も同じ小隊って、ケロン軍の階級ってどうなってるんだ? しかし、惑星の時間を止めた後なら、そりゃ侵略も簡単だわな。
 意外と奮闘すると思った裏桃華だけど、あっさり消滅してるか……

◎アニメ魂
 LEMON ANGEL PROJECT
 (第11話)
 デビュー曲が完成し、デビューイベントも決まった第2期レモンエンジェル。バラエティ番組の宣伝枠にも出て、まずは良好の滑り出しかとも思ったけど……
 おいおい、デビュー曲で100万枚出したら伝説だぞ。
 で、それにぶつけるように出てきた唐突な第1期レモンエンジェルの復活。小暮にも寝耳に水とは酷い会社だな。アンに会って話がしたいというみるだけど……本当のこと知ってるのは智と美希だけだろうからね。
 片桐に呼びつけられる美希。なんか練習に力が入ってないってことだけど……ま、先代の復活プロジェクトにこっそりちょっかい出してるのが後ろめたいんだろうねぇ。
 第1期のディレクターに付いて行って真実を知ったみる。憧れのアンがただのCGだと知って相当なショックみたいね。結局、智の口からみんなに第1期のことが知らされたけど……
 第1期のプログラムを修復したのは自分だという美希。氷室の理想の詰まった第1期を正面から徹底的に打ち破るのが自分の復讐だってか……てっきりテロメア機能を仕込んでいて、本番中に自滅して氷室に恥じ掻かせようとでも企んでるのかと思ってたんだけど。なんか早夜あたりはおもいっきし反発しそうだけどねぇ。

◎パピヨンローゼ New Season
 (第2話)
 アンヌも雫もかつての記憶を無くしていてつぼみの相手にはなってくれないって、悲惨だね。
 先週のヒバゴンを店で引き取ってもらってるのはいいけど、ツチノコの方はどうしたんだ? やっぱし懸賞金と交換したんだな。
 いきなしアキバで暴れてるマッチョなカッパ。G馬場と合体してるってか。
 立ち向かうパピヨンローゼのビニ傘ジャベリンだけど、必殺の26文キックを食らってあえなく撃沈。それでも立ち上がるローゼを見て記憶を取り戻してる2人。
 リリーとマーガレットに変身してG馬場カッパに立ち向かう2人だけど、敵の圧倒的パワーには歯が立たず。そこに復活してきたローゼ。「考えがある」というマーガレットだけど……カッパ相手に亀甲縛りってかいっ!
 結局、3人ともカフェミュウミュウ(違うっ!)で働くのね。
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