電脳アニメパス

アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.448 (3/5)

2005年07月06日 | 週刊アニメ定点観察
期間:05/06/29~05/07/01

◎魔法先生ネギま!(終)
 (第26話)
 ただの名場面集のOPだけど、いつもよりまともなOPに見えるのは気のせいか?
 おいおい、本屋ちゃんの逆襲はいいけど、そんなにみんなパクティオしてどないするんじゃい。ま、新月でエヴァンジェリンが全力出せないんじゃ、他の連中の力も必要だろうけど……なんか恐怖の2A曲技団だな しかし、出席番号一番最後のやつとか、初めて見たような気がするぞ。それにしても、ハルナが出してるイズミくんって……
 で、最後の大ボスにネギがとどめを刺そうとしたら、マジックキャンセルで攻撃が効かないって……良い気になって戦ってる間に守るべき明日菜をさらわれて誰も気付かないってマヌケ過ぎ。
 ま、最後はサウザンドマスターの残した杖の力を借りて魔族を浄化してるけど……
 戻った先は明日菜の誕生パーティーの日……元の時間には戻らんのか? ま、それじゃ契約はまだ解除されてなかったから明日菜が死んだ後ってことで、どうにもならんのだけどね。
 結局、記憶が残ってたのはエヴァンジェリンと茶々丸だけだから、明日香が自分から助けてと言わない限りは助けられなかったって話だけど……どう考えても普通の人間じゃ悪魔との契約なんぞ他人に助けを求めたところで解除できるとは思わんだろ。しかし、このシーン、セリフは他の連中なんだけど、映像は無言のあやかに固定したままというのがなかなか良いね。
 最後に傍観者のごとき無責任な話をしてる3人……おまいら、明日菜の契約を知ってて放置してたのか?
 これでお終いかと思ったら、最後に契約を解除するシーンがあったけど……傍から見てても何をやってるかわからんぞ。あんなんで契約が解除されたのか? ま、修正された歴史ではタイムマシンは使われないまま契約の解除装置に転用されたって話だけど……でも、この時点で契約解除ならサウザンドマスターは結局あのままなのね。

 ところで、どうでも良い話なんだけど……例の魔族のラスボス、どうも明日菜と契約をした張本人みたいなこと言ってるんだけど……それじゃ何のために明日菜と契約を交わして、何のために明日菜を襲っていたのか意味がわからないね。
 そもそも、明日菜のマジックキャンセルの契約は何のためなんだ? 昔から魔族を引き寄せる特徴があった明日菜が周囲に被害を及ぼさないか、明日菜自身を守るために契約したとかいうのならわかるんだけど、その契約を交わした相手が自ら襲ってきてるんじゃ、詐欺もいいとこだな。普通、悪魔が契約を交わしたら、その契約の期限になるまでは悪魔はその相手に危害を及ぼせないはずなんだけどねぇ。

◎極上生徒会
 (第13話)
 いきなし出会ったりのからプッチャンを取ろうとしてるみなも……しかし「くれ」「あげない」で2時間言い合ってるとは、こいつら暇だね。
 倒れたみなもを極上寮に運んだりのだけど、学校の保健医を自宅に呼びに行ってる間にみなもは失踪。
「手分けして探すぜ」
「そんなの出来ないよぉ」
 なんか無意味なとこでギャグ入れるからなぁ、この作品。
 奈々穂の部屋に入ってたみなもを発見したりのだけど、その手にはモザイクの掛かった人形……なんかもろに版権商品なのかと思ったら、ただのテディベアかい。紛らわしいモザイク掛けるなよ。
 しかし、他人の人形を勝手に触っておいて、飽きたから要らないって捨てるなよ。
 それにしても、あの緊急通学システムも相当なものだけど、シークレットルームに自爆装置って、いったい何を考えて作ってるんだ?
 結局、みなもって隠密の副会長、桂聖奈の妹だってかい。しかし、ここまでメチャクチャやっておいて極上生徒会への参加を宣言してるって、とことん勝手なやつだな。いったいどういう躾を受けて育ったらこういうガキになるんだ?
 ま、今は家庭でも学校でも大人が叱らないから、こういう身勝手なガキばかり量産されてるんだろうね。

◎JINKI EXTEND(終)
 (第12話)
 いよいよ赤緒との決戦に向かう青葉。いきなしモリビト2号の操縦パネルの一部が点滅を始めてるけど……それは青葉の母親が密かに組み込んでたモリビトの力を解放するための装置ってかい。
 南はモリビト1号が暴走した時にそれと同じ力で阻止するための装置とか言ってるけど、あの母親が作ったものなら2号機も暴走させるものなんじゃないのか?
 おやま、青葉ってあのレイプで身ごもった子供だったってかい。どうりで父親の話が全然出てこなかったわけだな。しかし、あれだけ悪態をついて敵の親玉と一緒に逃亡してる最低な母親がいまさら善人ぶってもねぇ……いや、青葉に酷かったのは血回路のリミッターを外せるだけの闘争心を植え付けるためかもしれないけど……

 ラストで広世とともに誰かを見舞ってる青葉……と思ったら、おいおい、この母親生きてたんかいっ! シバを生み出すために黒将に殺されたんじゃなかったのか?……というより、広世も生きてたのか? ま、この母親に撃たれただけで確実に死んだという描写は無かったけど。
 で、当然ながらまだ肝心の黒将を倒してないから、物語は終わったわけじゃないんだけど……最後に素顔を見せてる黒将……おいおい、こいつ、いくら青葉の母親をレイプしたのがガキの頃でも、青葉があんな歳になってたらおまいもそれなりに老けるはずだろ。

 物語としては悪くは無いんだけど、やっぱし一番の難点はシリーズ構成だね。最初は青葉中心の話に断片的に赤緒の話が挟まれてたのだけど、これじゃ赤緒のパートがどういう意味を持ってどういう展開をしてるのかが理解不能。で、シリーズが続くに連れてその比率が逆転してるんだけど、こうなると佳境に入っていった青葉の話がどういう展開になっていったのかが全然描かれないから、こんどはこっちがわからなくてストレスが溜まっていく一方……もっとも、描かれなかった青葉の物語というのは赤緒の物語とリンクしてる別の側面で、それを描いてると半分ぐらいネタバレになってしまうってことになるんだけど、見てる方はそうは思わないからねぇ。

◎フタコイ オルタナティブ(終)
 (第13話)3人でいたい
 自爆かと思ったら、崩壊する城の中から現れたのは巨大なイカ。一斉攻撃は良いけど、おまいらICPOに戦闘部隊なんかあるのか? おまけにどう考えても時代錯誤な戦艦を投入してるし……で、この攻撃シーンのカット割は『エヴァンゲリオン』の劇場版で戦略自衛隊が弐号機を攻撃してるシーンと同じだな。
 落ちそうになった沙羅を救い出すシーンにやたら時間掛けて進展が無いのが恋太郎のボンクラたる所以だな。
 戦艦の巨砲ですら歯が立たなかったイカに生身で立ち向かってる恋太郎……おいおい、キックの一撃で倒せるかいっ!
 どうでもいいけど、沙羅みたいなガサツなやつはいなかった方が平和なんじゃないのか?
 さすがにあの複葉機で飛んできたら不法侵入で豚箱入りかい。その恋太郎たちを助けてる雛菊姉妹……おまいらいったい何者じゃいっ!
 さりげなく無言で屋台を横切ってる千草姉妹……こいつらの出番、これだけかい。いや、出番すらない桃井姉妹や一条姉妹よりマシだろうけど。でも、桃井姉妹も一条姉妹も一応はメインゲストの回があったからねぇ。千草姉妹は唯一の声ありの回もただの脇役に過ぎなかったし……ま、メインゲストの回が無いのは雛菊姉妹も同じだけど、こいつらはしょっちゅうあちこちで出てたし……
 EDは最初のギターバージョンに戻っただけか。

 しかし、よく考えたら、雛菊姉妹は最後まで恋太郎たちとは直接の接触が無かったねぇ。この6組の双子の設定、『双恋』の望みたいな設定にしたらちゃんと満遍なく割り当てられるんだけど、恋太郎みたいなすれたにーちゃんを主人公にしてしまうとどうも無理が出来すぎるんだな。
 桃井姉妹は高校時代の恩師、一条姉妹は幼馴染み、千草姉妹は近所のペットショップの娘あたりは良いんだけど、主役の白鐘姉妹にしてからが押しかけ探偵助手の女子高生って有り得ない設定。桜月姉妹はヤクザの組長の娘だし、さすがに雛菊姉妹に至ってはまともに接点のあるキャラには出来なかったか……
 やっぱし、主人公を大学生以上にしてしまうと、学校の先生とか家庭教師とか学生の利用する施設の職員とか特殊な立場じゃないと、高校生以下の不特定多数の女の子と接触をもたせるのは難しいんだな。

◎ポケットモンスター アドバンスジェネレーション
 (第142話)
 当分は出番無いかと思ってたハルカだけど、早々と再登場って……こりゃカスミの復活は無かったのか。でも、たまにでも出てきたらキャスティングの序列はハルカよりは前なんだな。
 カスミがケンジにもらったルリビーを抱いてるんだけど、これ、前にトゲピーが進化していなくなったから、その代わりかい。
 んで、モンスターボールに入るのを恐がって逃げてたゼニガメがハルカに懐いてしまったんだけど……こいつもモンスターボールに入らないポケモンの仲間入りかい。

◎トリニティ・ブラッド
 (第9話)
 ノエルって結局あのまま死んだってか。ま、町が壊れた時に建物の下敷きにでもなったってところか……
 アルフォンソ大司教の持ち込んだ鐘……てっきり絶対に怪しいと思ってたんだけど、大司教が鐘を突いても何事も起こらず……ローマ襲撃はブラフだったのか、それともナイトロードあたりが鐘を摩り替えていたとか……なんか中途半端なとこで切れてるな。

◎これが私のご主人様(終)
 (第12話)
 みつきと義貴の屋敷を賭けて多可美と勝負してるいづみだけど……屋敷より高いみつきの資産価値っていったいなんなんだ?
 山と積まれた義貴の隠し金庫から一番価値の高いものを探し出すって勝負だけど、怪しげなオーラを放ってる金庫をいづみが持って来たら、中はいづみのために義貴が作った絶妙なウェディングドレス。なくなくいづみの勝利を宣言してる誠一郎が泣けるね。
 それでも開き直ってみつきを拉致していく多可美。ポチでそれを追い掛け、屋敷の屋上からスカイダイビングしてるいづみとみつき……おいおい、いったいどれだけの高度にある屋上なんだ?
 結局、みつきの資産価値って、ネットアイドルのプロモーターとしての存在かい。
「等価交換か……」
 ここは錬金術の世界かいっ!
 すっかり元通りの生活に戻ってる一同だけど……超ミニで露出度いっぱいのウェディングドレスって、まさに外道の極みをデザインしてるな。
 しかし、外道のメイドはともかく、借金生活がそんなに楽しいか?>いづみ。

◎ガラスの仮面
 (第13話)
 潰れた劇団月影の連中……あれだけの人数でアパートの一室で雑魚寝って、いろいろと大変だね。
 紅天女……いきなし物語の核心の迫ってるけど、紅天女って紅梅の精だったんかい。確かに人間じゃなくて木だな。
 桜小路から持ちかけられたオンディーヌの誘いを断ったマヤだけど、アイドル映画のオーディションは受けるんかい。しかし、ほんのちょい役に真摯に練習してるマヤだけど、あれじゃ主演のアイドルが引いてしまうわな。
 だいたい演劇と映画じゃ演技の表現が違うからね。演劇はすべてを役者が演じなければ行けないから演技も大ぶりになるんだけど、映画はナレーションとかBGMとか心象風景とかいろいろあるから、演技は抑え気味の方がリアリティがあるからなぁ。演劇の感覚でちょい役なんか演じてたら、画面で主役を食ってしまってクビになるぞ。

◎攻殻機動隊SAC 2ndGIG
 (第12話)
 集団自決した個別の11人だけど、例の首相暗殺未遂犯だけは自決せずに逃走したってかい。
 その男の義体の表情から造顔作家の関わりを見付けた9課だけど、いざ捜査に向かったらその造顔作家は殺されていたって、よくある話。しかし、残された監視カメラの映像等から得られた犯人は9課のパズ……ま、本人が犯人で無いのは確実みたいだけど。
 結局、この事件は例の首相暗殺未遂犯とは関係無く、パズ自身に関わる事件だったみたいだけど……パズに捨てられた愛人の復讐ってところか。しかし、夢の島からパズが使い捨てた義体を拾ってきて、パズそのものの顔を作って、自分自身がパズになりきったらもう本物のパズは必要無いって……まさに屈折しまくった愛憎劇だな。
 人間の義体化が進んだ時代になったら、こんなことするストーカー犯罪が後を断たなさそうだな。

◎ハチミツとクローバー
 (第11話)
 どうでもいいけど、社会人になってもそのボロアパートというのはやめろよ>真山。それじゃ一生、森田先輩にたかられっぱなしだぞ。
 ハグちゃんの成人式の写真……誰が見ても七五三かい。
 いきなし帰って来た花本先生……誰も迎えに来てないって、帰国の連絡の手紙が今着いたんじゃ無理だろ。
 馬頭琴はいいけど、花本先生が弾けば下手なバイオリンなのに森田先輩がちゃんと弾けてるって、謎だね。
 おや、森田先輩って去年は結局、卒業制作間に合わなかったのか?
 竹本を出し抜いてハグちゃんの心を掴んだかと思った森田先輩だけど、花本先生が帰って来た途端に森田自身が意識したのか、なんかハグちゃんには一緒にいたらきつく感じるようになってしまったって感じね。これで竹本の逆転の機会もできたってか?

◎ケロロ軍曹
 (第65話)
『太陽にほえろ!』ネタはいいけど、どういう経緯で影響を受けたんだ?>ケロロ。
「雨が降ろうが、コロニーが降ろうが……」
 コロニーが落ちてきたら犯人逮捕どころじゃないと思うんだけど……
 犯行現場に落ちていたプラスチックの黄色いリングって……ゴッグの腕のパーツだったんかいっ!
 しかし、飲食代のすべては乗り移られてた被害者が払えって……酷い法律だな。

 ケロロ小隊の新入隊員としてやってきたカララ……はいいけど、三等兵って……二等兵が勝手に階級決めていいのか?
 おいおい、ビデオテープって裏表反対で入るのか? いや、入っても構造上テープを引き出せないから、デッキが壊れても、テープがぐちゃぐちゃになって吐き出されることは無いと思うんだけど……

◎ストラトス・フォー アドバンス
 (第3話)
 リンが下地島基地にやってきたからって何事かと確かめに行く美風たちだけど……そこにいたのはコメットブラスターのクリスとベティー……例の宇宙生物の寄生から回復したからって、コメットブラスターに復帰するついでに立ち寄ったってかい。
 しかし、こいつらもTVシリーズで沖縄本島にやってきた時の傲慢な態度に比べると別人のようだね。で、2人に美春のことを訊く佐古っさんだけど、美春は筑波研究所に送られてしまってて下地島基地は監視されてる恐れがあって自分で調べられないからって、翼と空に頼み込むか。
 いつものごとく広陳での宴会だけど、2人がコメットブラスターだと知って擦り寄ってる新人3人。ま、美風たち新米教官に比べたら有難味が大きいんだろうけど……それにしても立花美麗、おまい擦り寄りすぎ。そんなことやってると同期から嫌がられるぞ。
 ま、なんとか美風たちに励ましてもらって宇宙に戻っていくクリスとベティーだけど、その宇宙ではどんな陰謀が待ってるのやら……

 露骨に陰謀を匂わせておきながら、何も無い淡々とした話が続くねぇ。いや、TVシリーズでこれやってるならまだわかるんだけど、『蝉時雨』じゃあるまいし、OVAでこういう話が続いてもねぇ。バカ高い金を出して買ったOVAよりTV版の方が派手で見応えあったんじゃ話にならないだろ。せめて彗星迎撃の日常業務ぐらい趣向を変えながら毎回見せろよ。

◎アニメ魂
 こみっくパーティーRevolution(終)
 (第13話)
 壁サークルに昇格してる和樹……こいつの本、そんなに売れてるのか? こいつのブース、いつも暇な連中がたむろしてるだけで、さして行列できてるようには思えんのだけどねぇ。
 祝福してる玲子とコスプレ仲間……はいいけど、おまいら本気で和樹のBL本を期待していたのか?
 なぜか2人に増殖してる瑞希……よくわからんね。
 陣中見舞いにやってきた立川雄蔵……ま、郁美の代理なんだけど、こんないかついおっさんみたいなヤツに来られたら、めちゃびびるわな。
 和樹に自分の絵を描いてくれって言ってる瑞希だけど……ヌード画かい。
 和樹の部屋の前に集まってる一同だけど、何か思念に邪魔されて中に入れないって……おいおい、いつもハリセンで鍵を壊して入ってるんかい>由宇。
 和樹に油絵を描かせようとしてるすっぽんぽん瑞希。それに操られたかのようにキャンバスに向かい始める和樹……おやま、こいつ美大受験に失敗して油絵をやめて同人に目覚めたんかい。ま、よくある現実逃避でモラトリアムに安住してるってやつだね。しかし、おまい絵画展に出品するって、高校生かそこらで裸婦画を描くか?
 そこにベランダから窓を割って入ってきた本物の瑞希。いつもの変身バンクでコスプレ変身してもう1人の瑞希と戦うのはいいけど、もう1人が何でテニスウェアになってるのか意味不明ね。ま、前のテニスの回の衣装デザインを流用してるだけだろうけどね。
 結局、大志の割り込みで和樹が正気を取り戻して、形勢逆転はいいけど……
「リフレーッシュ!」
 おまいはムーンヒーリングエスカレーションで浄化された妖魔かいっ!
 そして、こみパ当日……瑞希にコスプレ姿で売り子させるとは、さすがに壁サークルは違うねぇ。で、閉会間際になって着替えに出て行く瑞希だけど……おまいのコスプレ、魔法で変身してたんじゃないのか?
 最後に消えたはずの瑞希が和樹の本を買っていったけど……なんだかねぇ。こっちが和樹の絵が好きな本来の瑞希で、本物の方はコスプレオタクに堕落したダメ瑞希って感じに思うけど……
 しかし、和樹に同人誌をやめさせるって、前のTVシリーズでずっと瑞希がやってたことなんだから、いまさらこんな取って付けたような話を作っても面白くも何とも無いね。
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