電脳アニメパス

アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.500 (2/4)

2006年09月15日 | 週刊アニメ定点観察
期間:06/06/27~06/06/28

◎ひぐらしのなく頃に
 (第13話)
 自宅で目覚めた圭一。ま、死体が見付からないんじゃ殺人も立件できず、大石も圭一を逮捕(補導)したりは出来ないからね。
 叔父はまだ生きてるのかと思った圭一は凶器の斧を持って沙都子の家に。そこでは風呂でのぼせてる沙都子が……。叔父に1万まで数えろと言われたと聞いて怒り狂う圭一。叔父を探して家中を探し回るけど……ま、田舎の旧家だからだろうけど広い家だね。しかし、探すというより斧で家を破壊してるだけだと思うぞ。
 沙都子の容態を見てもらいに診療所につれてやってきた圭一だけど……他に着る物がなかったわけでもあるまいに服ぐらい着せたれよ。ま、ふだんは人目を気にしなくていいのは田舎のいいとこだろうけど。
 しかし、診療所にはなぜかパトカーと警官の姿が。圭一がこっそり隠れて様子を伺うと、監督が睡眠薬自殺したって話。おまけに無線で大石が行方不明とか言ってるんだけど……
 沙都子が服を着たいと言ったので古手神社の梨花の家にやってきた圭一たち。診療所からは沙都子の家より神社の方が近いのか。そこで沙都子に叔父を殺したことを告白してる圭一。しかし、叔父が昨晩いた様子なのは変だと言ってるんだけど……沙都子は圭一が疲れてるからもう帰って休んでくれと言って去っていくだけ。
 さらにカラスが群がってる神社の祭殿の一角を圭一が覗いたら、そこには血まみれの梨花の惨殺死体が……手にした斧でカラスを追い払う圭一だけど、血だまりの中に斧を落としてそれを拾ったら圭一にも梨花の血が。その様子を見た沙都子だけど、どう見ても圭一が梨花を殺したようにしか見えんね。
 でも、血の様子から見たら殺されて間が無いんだけど、いったい誰が梨花を殺したんだ? 『綿流し編』の第1話の冒頭で、魅音の前で包丁で自分の頭を突いてる梨花の様子があったけど、あれとは話の展開が違うはずだし……時間的に見たら圭一が沙都子を風呂から助けた時間よりは新しそうだから、この2人は犯人じゃないはずだな。
 とにかく逃げる沙都子を追って吊橋までやってきた圭一。沙都子に言われるまま斧も捨てて両手をあげる圭一だけど、いきなり錯乱した沙都子に吊橋から落とされてるとは悲惨ね。ま、どうにか片手でロープを掴んで首の皮1枚ってところだけど……結局、そのまま吊橋を揺らされて圭一は墜落……

 最後に圭一が悲劇を起こした雛見沢そのものの消滅を願ったからって、いきなし猛毒の火山性ガスで村が全滅って……いや、自衛隊が毒ガス兵器の実験をしたんじゃないかとかいう疑惑が無いわけでもないけどね……
 なんか圭一だけ生き残ってるって話みたいだけど……火山性の毒ガス事件で雛見沢村全滅じゃ、連続怪死事件どころの話じゃないな。しかし、村で遺体を収容してる自衛隊とか、梨花の死体とか見つけなかったのか? あれはさすがにどう見てもガスによる事故死じゃないだろうし……

◎吉永さん家のガーゴイル(終)
 (第13話)
 ガーゴイルを神輿にして祭を盛り上げる商店街。デパートの開店前だから人出はまずまずだとか言ってるけど、朝市でもあるまいに、そんなに早くから一般客が集まるのか? そして開店したデパート。商店街に対抗し、イケメン集団の神輿を繰り出して、客足をさらってるけど……すぐにイヨの巨大投影術でなんとか挽回してる商店街。
 しかし、いきなし神社の桜の木が巨大化し、商店街やデパートに根を増殖。それは桜と一体化させられたオシリスの仕業だけど……
 すべてはガーゴイルに復讐しようとするハミルトンたちが仕組んだことだけど、こいつら、デパートと手を組んで商店街の嫌がらせをするのかと思ってたら、デパートとは無関係だったみたいね。
 しかし、ガーゴイルと対峙したケルプはガーゴイル以外には手を出せないというマヌケな状態で犬猫たちに身動きを封じられた挙句、ガーゴイルに一撃でやられてるとは哀れ。ハミルトンたちもケルプが攻撃するのに邪魔な百式をガーゴイルから引き離したのはいいけど、気球を破壊されてあっさりやられてるとはマヌケ過ぎ。
 結局、問題はオシリスと一体化した桜の木だけなんだけど……桜の木に引っ掛かってるリボンを見て、何か大切なことのように木に登り始めてるママとクマ。いや、クマの中身がパパってのはバレバレだけど……このおっさん1人でクマの着ぐるみ着て地味にデパートの宣伝してたのか。
 例の植物の声が聞こえるヘルメットで桜の木の意識に入り込む双葉。何かオシリスの分身みたいなのがゾロゾロと邪魔しに出て来てるけど、梨々とデュラハンが援護。桜の木の記憶を見る双葉だけど、そこにはパパとママのプロポーズまで遡る吉永家の光景が……あのリボンって、パパがママにプロポーズしようとした時に風に飛ばされて引っ掛かってたってか。おいおい、いったい何年風雨に曝されてるんだ?
 最後にオシリスの真相意識の中にいるハナと出会った双葉。桜の木とオシリスの結合を絶つことで暴走は鎮火って結末だけど……パパとママがリボンを取るのとシンクロさせてる意味が不明。ま、それがきっかけでパパとママの喧嘩が終わって一件落着って話なんだろうけど、今回の話だけ見てても2人が夫婦喧嘩してるって思わないぞ。この辺、もうちょっと脚本どうにかならなかったのか?

 事件後の御色町。大きな被害にも関わらずたくましく商売してる商店街と、何か潰れてしまったみたいなデパート……別に事件はデパートとは無関係なのに一方的にデパートが潰れて商店街万々歳ってのは、なんか後味悪いね。
 商店街VSデパートって構図はもう2~30年ぐらい前の感覚だね。今の時代、商店街もデパートも、郊外型の量販店や大型ショッピングセンターという共通の敵があるだろ。互いに争って潰し合いしてたら駅前が寂れてシャッター街になるだけだぞ。

◎ARIA The NATURAL
 (第13話)
 難関ポイントをクリアして藍華に褒められて照れてるアリスだけど、その先の角で他のゴンドラと接触しそうになってるとは災難。しかし、相変わらず声が小さいね。
 影だけ踏んで帰るという自分ルールで学校から帰るアリスだけど、オレンジぷらねっと目前で挫折。ご苦労さんね。しかし、影しか踏まないってけっこうきつすぎるルールだね。
 翌日、午後の仕事がキャンセルになったアテナが様子を見に来てるけど……アリスの自分ルールにのんきに付き合えるのもアテナぐらいなものだろうけど、手助けしようとしてアリスに怒られてるとは哀れ。
 臍を曲げてアテナと出会う前からやり直すといってるアリス。いつしか日が傾いてきてるけど、夕方になったら影が伸びてくるから楽だよな。
 また最後の難関にやってきたら、海辺に灯里たちのゴンドラ。暇なアテナに練習を見てもらってたってか。また失敗しそうなアリスを見て咄嗟にゴンドラを岸につけて影を作ってるアテナ。見事な棹さばきだけどまたアリスに怒られてるだけ。
 正義の味方気取りかと言われてアリスの味方気取りだと答えてるアテナ。なんだかなぁ。アリスも呆れてアテナの手助けはOKってルールに変えてるかい。しかし、この2人って他人にはよくわからん師弟関係だろうなぁ。

◎夢使い(終)
 (第12話)
 悪夢の正体を知るために夢見をする燐子。
 一方、悪夢の中で父親に体を委ねてる塔子だけど……父親を殺した悪夢は塔子の禁断の愛情が生み出した悪夢だったのか。しかし、この前の兄妹みたいに一線を越えたわけでもあるまいし、そんなに気にせんでも……
 燐子の唯一の父親の記憶で言おうとしていたこと……それは「見てはいけない夢なんて無い」って話。ま、そうじゃなきゃ美少女系のエロ漫画とか全部禁止だな。そうか、これは児ポ法強化に対する抗議の作品なんだな。
 しかし、なかなか強力そうな悪夢の塔子なのに、本人が紙に息を吹きかけた途端に消えてるって、見掛け倒しだな。ま、悪夢の本体はそれ以上に強力だったけど。
 最後はジャージ落ちかい。

 近親相姦とかきわどいところをネタにしてた割にはドリームサイクロンのときの美砂子以外にそれらしい描写も無く、主役の塔子と燐子には昨今の萌え要素的な部分も無い、基本的に健全な作品だったね。ま、『タクティカル・ロア』みたいに変に誤解した時代錯誤なものを作られるよりはマシだろうけど……
 ただそれが作品全体を地味な雰囲気にしてしまってたことは否めない。ま、地味は地味でも良いんだけど、世の中には主人区が女の子ってだけでその手のものしか認めない連中が多いから、その点で損をしてたって感じかな。
 ま、いろいろとネタ的にゴールデンアワーは難しそうだけど、いっそ夜の10時代とかに割り込んでもうちょっとドラマ部分を煮詰めた作品にして放送したらイメージが違ったんじゃないかな。ま、その時間帯にアニメ番組を割り込ませるのは無理だろうけど。

◎スクールランブル 二学期
 (第12話)
「図書か~ん、図書か~ん」は良いけど、そこは図書室だろというツッコミはさておき、速攻で寝てる天満。その後はすべて夢の話ってことだろうけど……
 天満に頼ってる愛理、美琴、晶……はいいけど、何で上着をはだけさせてるのか謎。播磨に告白されて目が覚めてる天満。そこにやってきた播磨をなぜか意識しまくってるけど……それは播磨の夢だったってかいっ!

 天満の誕生日を祝えるのは自分だけだと張り切ってる播磨。なぜ絃子の部屋に忍び込んでるのかよくわからんけど、やたらトラップを仕込んである絃子の部屋って、どんな家庭なんじゃい。ま、それだけ播磨が信用されてないってことだろうけど……でも、この状況で目を覚ましてないんじゃ、トラップ張っててもあまり意味ないような気がしないでもないけどね。
 自分の誕生日だからとどこかにつれてけと言ってる播磨弟。播磨って絃子の家に居候してたはずだけど、弟も一緒だったのか? しかし、「塚本さん」の意味が違ってるのがお笑いね。
 しかし、晶が一緒ってのが何か怖そうだね。
 最後に見栄張って入った高級レストラン。どう考えても場違いなのに、気付けよ。それより慣れてる感じの晶の方が怖いけどね。しかし、コースメニューでおかわりって利くのか?
 金が足りなくて絶体絶命の播磨だけど……結局、愛理に助けられてるか。持つべきものはお嬢の友達ってか。

◎NANA
 (第12話)
 完全に雰囲気に呑まれて幸子とやってしまってる章司……こいつ、そんなに手が早いタイプだったのか。

◎いぬかみっ!
 (第13話)
 ケイの言葉に逆らって居残りを決めてる啓太。ケイの歌が生きたいって言ってるように聞こえたって……2枚目キャラならキザっぽく聞こえるセリフなんだけど、啓太だから自然に聞こえるってのは、ま、作劇上のパターンね。
 この執事のおっさん、やけに肉体派の執事だと思ったら元はケイの母親のボディガードとして雇われたレスラーだったってか。母親の命を奪いに来た死神に命乞いをしたら助けてくれるといわれて、恐怖心に負けて母親を見殺しにして逃げたってか。その時、母親に何一つ責められなかったことで自分の行為を悔い、娘のケイだけは絶対に守ることを誓ったってか。
 啓太の用意させた舞台は飛行船の中の空中リング。周囲を巻き込まない場所ってことだけど、墜落したらより迷惑だと思うけど……
 1人でリングに上がるや、リングを結界で閉鎖してる啓太。結界を出入りできるのは術者だけで、術者が死なない限り結界は消えないって代物みたいだけど……そんな強力な結界があるなら別に戦わずとも死神をずっとその中に閉じ込めといたらいいだけじゃないか? ま、何かで術者が死んだら結界が消えて死神が野放しになってしまうし、結界を維持するにも術者の霊力を消耗し続けるってことなんだろうけどね。
 ボクシングスタイルで構える啓太に同じボクシングで応じようとする死神だけど、それを見て「俺はボクサーじゃない。犬神使いだ」と言い放つ啓太。死神にしたら意味不明なんだけど……
 パンチも当てられずに一方的にやられまくってる啓太。余裕たっぷりの死神だけど、当たらなかったんじゃなく当てなかったのだと嘯く啓太。直後、言葉どおりに死神のボディーを直撃。同時にグローブの中に仕込んだカエルを爆破し、死神にダメージ。さらにもう一方の手で同じ攻撃を。なおも立ち上がる死神にトランクスの中に仕込んだカエルで……って、おいおいそんなに膨らませた状態で戦ってたんかい。しかし、なんか嫌な攻撃だね。
 それにしても、その戦いを平然と見つめてるケイ……さすがは20歳ってところか(おい)
 しかし、さすがの啓太もネタが尽きてくたばりかけてるところに立ち上がってくる死神。どう考えてももう勝ち目はなかろうに、もう決まったかのように勝利宣言する啓太。いったいどんな奥の手が……と思ったら、いつの間にか結界の中にようこが。結界を張ったのは啓太じゃなくてようこだったって話。妖孤の正体をさらして死神にトドメを刺すようこ……って、こいつ、犬神じゃなかったのか?
 一足先に脱出したケイと執事を保護してるはけたち……だけど、そこには今まで名前しか出て来なかった薫が……ちゃんと出番のあるキャラだったのね。
 死神を倒したのは良いけど、富の源泉を絶ってしまったから見事に一文無しになってる新堂家。おかげで報酬無しは良いとしても、墜落した飛行船が啓太のアパートを破壊してるんだけど……これの後始末ってどうつけるんだ?

◎ウィッチブレイド
 (第13話)
 雅音と梨穂子が本当の親子じゃないと言ってる児童福祉庁のおばさん。DNA鑑定って玲奈と梨穂子のDNAを鑑定した結果だってか。雅音のDNAを調べたわけじゃないみたいね。でも、梨穂子のDNAってどうやって入手したんだ?
 それにしても、天羽雅音ってのは母子手帳に記載されてた名前で、玲奈が使ってた偽名だったってか。じゃ、雅音って自分の本当の名前も知らないって話ね。
 本当の母親に引き渡すという児童福祉庁から逃げてる雅音と梨穂子。しかし、雅音の留守中にノーラに襲われてる梨穂子だけど、そこに現れた玲奈がノーラを倒して梨穂子を守ってるって展開。戻ってきた雅音に母親なら梨穂子を危険にさらすようなことはしないはずだと言い放つ玲奈だけど……
 いや、そもそも大震災の時に梨穂子を放置してたのはいったい誰なんだ?
 玲奈の言葉にショックを受けた雅音はおとなしく梨穂子を玲奈に引き渡してるけど……自分がいない方が自由に出来るって言ったこと真に受けてる梨穂子。しっかりしてるようでまだまだガキだね。

◎RAY THE ANIMATION(終)
 (第13話)
 すみれの人工臓器に付けた発信機で零の居場所を突き止める篠山……はいいけど、その発信機、いったいどれだけ有効距離があるんだ? あんまり出力が強かったら他の人工臓器の動作に影響したりしないか? 携帯電話の電波どころの話じゃないぞ。
 コーイチが零を連れてった先には、かつての同じ部屋にいた仲間たちを集めた施設。何かこいつらってみんな臓器の提供とか医療実験に使われてるようなイメージがあったんだけど、ほとんどのやつは無事だったんだな。
 Hリングの男が罪悪感を持ってなかったのって、零みたいに自分の母親のクローンの失敗作は見てて目障りだから何だかんだ理由をつけて処分してたけど、残りの連中にはあんまりそういうことしてないからか。記憶とか心を再現する必要があるのは自分の母親のクローンだけで、コーイチなんかでも別に先天的に自分と同じものを持ってる必要は無くてそんなのは後から教育して身に付けさせたら良いって話なんだな。
 すみれから眼を移植し戻して昔そのままの零に帰れというコーイチだけど、そんなに昔のことばかり拘るのはHリングの男と同じだと言って拒絶する零。アカリボンも過去にこだわって篠山しか見ていない零に執着するのは止めて自分を見てくれと言ってるけど、そのアカリボンを平気で撃ち殺すコーイチ。零に昔に戻れと言っときながら、自分が一番元に戻れなくなってるって話なんだけど……
 アカリボンの死を見た零に決定的に拒絶され、悲観して自殺するコーイチ……無惨な末路だな。所詮、Hリングの男のクローンでしかなかったってか。

 怪我の影響か、視力が衰えてきた零。自分の眼を零に返してくれと言ってるすみれだけど、篠山を零に取られた代わりに取っとけって……なんか残酷な話ね。ま、篠山が零のことしか意識してないから互角の条件で零にライバル宣言ってやっても意味無いんだろうけど……
 んで、また零に眼の手術をしてるブラック・ジャック。いったいいつから眼の手術が得意になったんだ?
 眼が治ったとたんに手術を命じてる沢。このおっさんも相変わらず人遣い荒いね。で、今度の手術は例の心を読むガキの手術らしいけど、このガキ、どんな病気だったんだっけ? 春日野がシリーズ終盤まで出て来なかったのはこのガキの手術方法を調べてたってことみたいだけど……

 最終回にしてはあんまり盛り上がりがないね。どっちかというと最終回のBパートとか、そんな感じのエピローグ的な話だからな。コーイチにHリングの男を殺させるよりも、先にコーイチの最後をやってからHリングの男の結末つけた方が盛り上がりがあって良かったんじゃないか?
 しかし、一番かわいそうだったのはアカリボンって気がするけど……
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