電脳アニメパス

アニメ及び周辺文化に関する雑感

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週刊アニメ定点観察 Vol.512 (1/3)

2007年05月03日 | 週刊アニメ定点観察
期間:06/09/18~06/09/18

◎ゼロの使い魔
 (第12話)
 ルイズの着替え中に部屋に戻ってきた才人。いつもは平気で才人に着替えを手伝わせてるくせして、なぜか恥ずかしがってるルイズだけど……パンツのゴムが切れて落ちてるとは、いとおかし。しかし、不意に切れたんならともかく、穿く前に切れててわからないのか?
 帰省するというシエスタに竜の話を聞いて付いていく才人だけど、例によってキュルケやタバサ、ギーシュも一緒。で、別途、ルイズもコルベールの助手として竜探しにやってきてるけど……
 ま、竜がゼロ戦だったってのは原作通りの話だからどうということはないんだけど、原作通りじゃないのはアンリエッタの手紙が奪われたこと。その手紙の内容が知られてゲルマニアからアンリエッタとの縁談を破棄されてるんだけど……。原作では同盟国であるゲルマニアが躊躇してるうちにトリステインが単独でアルビオンを撃退して政略結婚の意味が無くなったからこっちから婚約を破棄したんだよな。
 コックピットに座るな否やゼロ戦の操縦方法が頭に浮かんでくる才人。ガンダールヴの能力って便利だね。どういう仕組みか理解不能だけど……
 そして、さっそくトリステインに宣戦布告してきた新生アルビオン。ま、この世界の戦争だから国家総力戦というわけではないだろうけど、ついさっきまでアルビオンの内戦で苦労してたような連中が休むことなくトリステインに攻めて来るって……いったいどれだけ国力が余ってるんだ?

◎となグラ!
 (第11話)
 なんだかんだと言って、勇治への初恋は大事にしてるのね<香月。
 みんな揃って浴衣で花火大会……はいいけど、宿題の追い込みの最中ってのはお約束だね。それにしても、二学期までは教師じゃないって宿題を手伝うか<小五郎。
 万能ボケボケねーちゃん、金魚掬いでも無敵かい。
 小五郎に抱き止められてる香月を勇治が見付けるシーン、いったん勇治の視点から描いた後でその前に遡って香月の視点から描いてるんだけど、ちょっとわかり難いよな。最初から同時進行で描くとか、明示的に回想シーンとわかるようにしてから香月のルートを描くかしとくものだよね。
 香月の初恋の相手は小五郎だと思ってた勇治は、そのまま不機嫌に立ち去っていくけど、銭湯まで付いていって誤解を解こうとしてる小五郎。このにーちゃん、けっこう几帳面なタイプなのね。

◎N・H・Kにようこそ!
 (第11話)
 結局、佐藤のシナリオが全然だから夏コミは体験版で済ますって……ま、よくある話だね。
 一見、普通に社会人生活を送ってるように見えてる先輩だけど……このねーちゃん、デンパ系サイトにはまってるのか。しかし、公務員であんな生活送ってたら、そりゃデンパ系にはまるのも仕方ないけど……ジャンキーかい。
 しかし、あんだけ体験版のCD焼いて、売れると思ってるのか?
 仕事で多忙な彼氏と旅行に行けなくなったって、佐藤に一緒に飲もうって掛けてきてる先輩。薬でハイになってるみたいね。
 「天国に一番近い島OFF」って、いまさらニューカレドニアってわけでもないだろうし、まさかネットの集団自殺とかいう話か? 彼氏と破局になったわけでもあるまいに、このねーちゃん情緒不安定過ぎだな。

 山崎:潜在的ヒッキーだけど、取り合えずは普通に社会生活を送ってるオタクによくいるタイプ。
 佐藤:完全なヒッキー。でも、引きこもってるだけで(親への経済的負担を除けば)周囲に迷惑を掛けてるわけでもない良性。
 岬:ヒッキーの強制的治療でデンパ系に捻じ曲がってしまったタイプ。ヒッキーを自分のテリトリーに引き込もうとする迷惑なやつ。ま、一般人には害は無いけど……
 柏先輩:ヒッキーじゃないけど情緒不安定で被害妄想気味。それが現実に他者を巻き込んでいくという点で岬に似てるけど、本人が無自覚で相手を選ばないだけこっちの方が凶悪。

◎Angel Heart
 (第49話)
 不意に現場に現れた占い師のねーちゃん。やってきた犯人に速攻で人質にされて香瑩も信宏も手が出せずって状態。そこに島津がやってくるという最悪のパターン。
 やっぱり運命は変えられないというねーちゃんの言葉を確認すると、犯人から身を挺して島津を庇う信宏。自分が10年後に生きてる運命が変わらないなら、ここで死ぬことは無いって……メチャクチャだな。結局それで島津は助かってるけど……
 しかし、どうでもいいけど、こいつら、こんな普通の警官の前で拳銃持ち歩いてて、銃刀法違反で捕まらないのか? ま、香瑩と信宏は直前に捨てさせられてたし、リョウが発砲したのには気付いてないだろうから、直接、島津の目の前では使ってないのは確かだけどねぇ。
 占い師を辞めて田舎に帰って運命なんかに左右されない恋をするというねーちゃん。最後に香瑩の未来を占おうとして、逆に自分の未来を見るってか。しかし、自分に子供がいるってのがそんなに感動的な光景なのかなぁ。ま、今までろくな恋の相手にめぐりあってなかったんだろうけど……

◎ラブゲッCHU ~ミラクル声優白書~
 (第23話)
 いよいよ夕海との最終決戦。勝った方が実力ナンバーワン声優って……そんなこと言う割にはろくなプロ声優のオーディション参加が無かったような気がするけど。みんな『スケラブ』のカルトクイズで落とされたのか? 声優の実力とは全然関係ないような気がするけど……
 まずは雨宮愛役のアドリブ対決。こういうのは相手にプレッシャーを与えられる先手の方が有利なのか、それとも対応が練れられる後手の方が有利なのか。ま、桃子はもろにプレッシャーを受けた感じみたいだけど。
 思いっきりシリアスに決めた夕海に対して、桃子はギャグ路線か。愛を南の島から来たスケートを知らない田舎者にしたかと思ったら、魔法のスケート靴で変身魔法少女物にしてるかいっ! おまけに全部夢オチって……凝り過ぎて観客が付いていけないぞ。全部合わせてアドリブで演技してた水斗が凄いな。

 (第24話)
 あれから半年はいいけど、どうみても10年以上は経ってるぐらいにキャラクターのデザイン変わってないか? アタリは『スケラブ2』の製作が忙しくて泊まり込みが多くて擦れ違いの日々ってか。
 しかし、そのアタリは祐理花とデートみたいだけど……
「最近はシスシスやめて声優をやってるんですね」と中学生に言われてる桃子。元々声優だったって言い返せないのか。
 アタリとのことで何か忘れてるのじゃないかと管理人に言われて、天音たちに聞き回ってる桃子だけど、さっぱりわからず。ま、結局はそういうことは無かったみたいだったけど。
 結局、オーディションの結果は与那嶺愛と天瀬愛のダブルキャストだってかい。しかし、いきなり江戸川に食いかかってる新人マネージャーの女の子が良いね。

 え? 最終回じゃなかったの?
 それはそうと、シリーズの初期には頻繁に出てた桃子の大声ネタ、途中からさっぱりなくなってるんだけど、あれも黒歴史にされたのか?

◎桜蘭高校ホスト部
 (第24話)
 鏡夜がホスト部に入った経緯の話。コタツって単に庶民文化ブームの一環かと思ったら、帰国子女の環が憧れてた日本文化なのか。しかし、家族団欒の説明はいいけど、テレビに映ってる番組がゴーストでボケてるのが細かいね。でも、そのテレビ、電源どこから取ってるんだ?
 鏡夜のお姉さんのボケボケっぷりがなかなか。このボケぶりはお姉ちゃんか。しかし、鳳家ほどの金持ちのお嬢様だと家の躾が厳しいからこんなボケねーちゃんはいないだろ、ふつう。
 いきなり京都に行きたいという環だけど、奈良の大仏と五稜郭とシーサーとナマハゲって、いったいどこから仕入れた京都の知識なんだ?
 環に振り回されっぱなしの鏡也。三男坊ゆえに努力しても報われない自分と、自堕落なボンボンの環を比べて嫉妬してるけど、兄を超える努力をしてないのは自分だと指摘されて降参か。
 なんか環に興味を持ったというより、自分のことを見透かされてる感じがしてホスト部に付き合ってるって感じだなぁ。

◎僕等がいた
 (第12話)
 さすがに山本とやったと言われてショックを隠せない七美。別に今の話じゃ無いんだけどねぇ……
 矢野が七美の家に言ったら、母親が「今、風呂に入ってるから」と居留守。せめて「もう寝た」と言えという七美のツッコミはともかく、風呂ぐらいなら待つって言うわな。結局、母親に諭されて花束だけ預けて帰ってるけど……
 相変わらず七美の相談役をさせられてる竹内。ご苦労さんね。
 ま、矢野が過去を開き直るわけじゃなく、やり直せるならやり直したいと願ってたことを思い出した七美が許してるって展開なんだけど……仲直りに手に触れようとしたら虫がゾロゾロでパニック。奈々は虫が苦手だったってことを思い出してる矢野だけど……結局のところ、矢野って七美が奈々と似てるところに魅かれてたってのは事実だろうね。
 そんな矢野に再び近付こうとしてる山本だけど……なんか泥沼だな。

◎コヨーテ ラグタイムショー(終)
 (第12話)
 ギガバンクスの金は全部くれてやるとの提案にも耳を貸さず、ミスターとの決着を迫るマルチアーノ。ま、マルチアーノにとってもギガバンクスを目指したのは金が目当てではなく、自分の中のあるものに決着を付けるためだったってことね。
 要するにミスターにしろ、ブルースにしろ、コヨーテたちの生き様はマルチアーノにとっては憧れでもあったのだけど、ギルドの一員という立場から逃れられない自分にとっては、妬ましい目障りな存在だったってこと。そして本当はブルースを愛していたのだけど、自分は子供を産めない体だからそれを成就させることが出来なかったって……
 なんか(視聴者に)同情を引こうって(脚本家の)意図がミエミエのセリフなんだけど、単に八つ当たりしてるしてるだけじゃないのか。
 ミスターの答えはコヨーテとは気ままに生きて酒を酌み交わす仲間だって話。たとえギルドのメンバーであっても本人の心意気次第で十分にコヨーテになれるって話だな。マルチアーノにとってはそんなこと建前だけにしか聴こえないんだろうけど……
 ビショップとスワンプの到着で何とかマルチアーノを振り切ったミスターだけど、そこに大統領から聞き出した光子爆弾の所在を知らせるアンジェリカからの通信が。しかし、大統領の弱みを握って脅せるアンジェリカって……ま、裏でギルドとつるんで不正をやってたってことだろうけど。
 ギリギリで光子爆弾の起爆を止めたミスターたちを1人で追ってくるマルチアーノ。結局、ミスターとの対決で乗機ごと爆散してお終い。12姉妹(-1)はギガバンクスのところでビショップたちに派手に攻撃されてたから直撃してなくても洞窟ごと生き埋め(アンドロイドに生き埋めも何も無いだろうけど)になってたのかと思ったら、マルチアーノがやられた後に地上で全員揃ってたってか。しかし、こいつらこれからどうするんだろうね。

 『フタコイ オルタナティブ』で注目を集めた ufotable の初のオリジナル作品って話だけど、『フタコイ オルタナティブ』もこれも、その後の『まなびストレート!』も、ネットでの評価はあまり高く無いんだけど、それって視聴者が勝手な期待をしてその通りにならなかったからって逆ギレしてるだけじゃないのかなぁ。
 『まなびストレート!』はまだちゃんと見てないけど、『フタコイ オルタナティブ』もこの『コヨーテ ラグタイムショー』も、普通に見てたら変にオタクウケに走ってるわけでもなく、かといって一般受けを狙った薄い作品でもなく、そこそこマニアックに楽しめる佳作だと思うんだけど……
 ま、確かに1話2話の戦闘アクションと比べたら、その後の戦闘シーンはお飾り程度のものなんだけど逆に1話2話のテンポで話を進められたら物語がわからなくなるんだよね。そりゃ見た目派手なのはいいけど、それはそれでどうせ話がわからないとか批判山盛りになるんだろうし。
 ま、アンジェリカの扱いが中途半端って気がするし、12姉妹もメイとエイプリル以外はよくわからない連中だったし、そんな点で物足りなさは感じるけど、物語の作りとしてはギガバンクスの話1本でちょうど1クールを上手く使いきったって感じがするね。

◎うたわれるもの
 (第25話)
 カミュの中には始祖が眠っていたというウルトリィ。決意を固めたハクオロは自分に何かあったらオボロに後を継げと言ってるけど……
 まるで赤ん坊のように幼児退行化してるクーヤ。悲惨だね。
 カミュを連れ戻しにオンカミヤムカイにやってきたハクオロたちだけど、スライムの大軍を出迎えてるカミュ。なんか成長したというか、雰囲気変わったね。
 カミュが逃げ込んだ先にあったのはハクオロが幻覚に見てた研究棟。ハクオロは氷の中から蘇生させられてアイスマンと呼ばれ、人工生命を生み出す研究に利用されてたってか。で、研究の中断で再び凍結されることが決まったからと、担当の研究者に逃がされたって話なんだけど……一緒にいたミコトがエルルゥたちの先祖だってか。
 しかし、ハクオロってその人工生命の研究が始まる前からどこかで氷付けになってたって話か? 別に実験の途中で冷凍保存されてたってだけの話ではなさそうだけど、そしたら本来のハクオロの正体というのはさらに謎だね。
 ハクオロとディーは本来は同じ存在なんだけど、考え方が違うから互いに認められない相手だって話。ニウェやクンネカムンを操って戦争を仕掛けてたのは、人々が戦いを通して進歩していくのを導くためってか。今回は手駒が無くなったから手を引くと言うディーだけど、因縁を断ち切るとばかりに戦いを挑むハクオロ。エルルゥとの契約は破棄したけど、それでアルルゥの命が尽きたりすることは無いのか?

◎ちょこッとSister
 (第11話)
 温泉旅行で綾乃を見掛けて気になって楽しめないはるま。
 滝の上から飛び込むような素振りの綾乃を見掛けて駆け付けてるけど……単に婚約指輪を捨てようとしてただけね。で、結局、余計なお節介で綾乃を思い止まらせて、元婚約者とよりを戻す手助けをしてるとは、墓穴の好きなやつだな。
 傷心のあまり探しに来たちょこを抱きしめてるはるまだけど、それを目撃してる管理人さん。傍目から見たら絶対に何か誤解するだろうな。
 土産物屋でなんかエロいアイテムばかり目を付けてるちょこ。「管理人さんが前に好きだと言ってたものに似てる」って、その手のアイテムを見せてるけど、そんなのよく店頭に置いてあるね。しかし、慌ててる管理人さんも何か慌てるようなことを言ったのか?
 仕事から帰ってくるや否やちょこから旅行のことを喋り捲られてグレてる真琴、いとおかし。

◎ハチミツとクローバーII(終)
 (第12話)
(自宅の方にバックアップが無かったから、次回にパス)

◎ひぐらしのなく頃に
 (第25話)
 鷹野のことで大石に連絡を入れてるレナ。大石によると鷹野の推定死亡時刻は綿流しの前の晩で、綿流しの日にレナたちと会った時にはすでに死んでたはずだというのだけど……。で、園崎家がレナを必死で探してるという話。レナはオヤシロサマ信仰を復活させようとしてる連中が最近テロを起こそうとしてると言ってるけど……
 警察の調べではレナを探してるのは園崎茜の懐刀の葛西で、レナは家の金を持ち逃げしたまま家出中だという話、
 一方、間宮リナと沙都子の叔父の殺人が発覚するかと心配してる圭一だけど、死体は園崎家で処分したから心配要らないという魅音。で、失踪中のレナを保護するために園崎家のものに探させてるって話だけど……。園崎家がレナを探してるのは鷹野メモの回収が目的なのか、レナの保護が目的なのか、どっちなんだ?
 で、スクラップ置き場の秘密基地に潜んでるレナだけど、首筋を掻いたら血とともに蟲が落ちてきてるって……すでにレナは寄生虫の感染者だってか。
 そこにレナを探しにやってきた圭一だけど、ちょうどレナは隠れ場所を変えるところだったけど、死体が埋めた場所に無かったことに不信感を抱いてるってか。寄生虫の正体は地球侵略を狙う宇宙人で、寄生して宿主を操ってるんだけど、たまにそのことに気付く宿主が現れたら、口封じに殺してるってか。
 そして大石に調べさせたという圭一が雛見沢にやってくる前の悪事を暴露してるレナ。モデルガンで幼児ばかり狙ってて、地元では大事件になったってか。圭一の父親が金持ちだから示談金を積んで適当に処理をして、逃げるように雛見沢にやってきたってか。
 翌日、魅音たちに自分の過去を打ち明けてる圭一。仲間なら隠し事はいけないという圭一に、知られたら困ることを隠せない仲間なら要らないという魅音。梨花も隠したい秘密と隠してはいけないこととは違うと言ってるけど……

 いきなし、圭一の脳裏に浮かんでくる《鬼隠し編》の光景。自分がレナと魅音を殺したって悔やんでるけど……。圭一がそれを覚えていたということを理解し、それを許すと言ってる梨花。なんか世界のすべてを見切ってる感じだな……というか、梨花にはオヤシロサマ自身が宿ってるってか。
 で、やっぱしこの《罪滅し編》って《鬼隠し編》とは圭一とレナの役割を入れ替えただけの表裏一体の話なのか。
 園崎家に殴りこんでる大石。なんかヤクザの殴り込みだね。で、葛西が鷹野のスクラップ帳一式を持ち出してきてるけど、その中身は「冥界と現世の激突」だとか「地底人」だとか、トンデモ本だかオカルト本のような妄想としか思えない内容……。レナが持ってるのも単にレナが本当だと信じただけのトンデモ説なのか、それとも本物を嘘だと思わせるためにこの一式をでっち上げたのか……
 富竹と鷹野の事件は園崎家は関与してないという園崎茜。こっちもヤクザの姐さんそのものだけど……魅音が一緒にいるのは、あくまでも園崎家の当主の代行は魅音であって、母親の茜はその後見人にしか過ぎないって話かね。ま、確かに園崎家が2人を始末したんなら死体が簡単に出てくるわけは無いわな。
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