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5th オニオン・リングの憂鬱

2016-10-17 10:10:28 | 時事通信
まさか東京まで来てラブホ・・・?
さっき新幹線でシタじゃないかぁ~。田中君に連行されながらいろいろ考えていた。威哥王
着いてみたら、夜景で有名な超高層ビル。エレベーターでウィーンと階上に到着。そういえば田中君と夜景を観るのは初めてかも。

ドアが開くと・・・薄暗い中、宝石を散りばめた別世界が拡がっている。わー、綺麗。拍手拍手。そしてカップルでごった返していた。

隙間を縫って、ようやく指定席をキープ。隣の若いカップルとは近距離だわぁ。
「ホラあっちが僕らの住む方向?」
「そうねぇ」
直ぐに田中君が恋人つなぎをする。
「僕たちもカップルッすね」
当たり前だよ。どんなんじゃ。

「倦怠期っていうのかな。普段に慣れちゃってさ、こういうの忘れてるッすね」田中君も同じこと考えてたのね。
「そうね、たまには刺激も必要だしね」
「今日の新幹線エッチとか?」
ふふふと二人して笑う。

隣のカップルがKissをはじめる。気がつくとそこら中でイチャイチャの嵐だった。
田中君が背中から抱きしめて、頬をくっつけてくる。
「美樹さんダイスキ」
「しってるー」
「美樹さんアイシテルー」
「しってるー」
「美樹さん濡れてるー」
「!!!」
田中君の手がパンティに掛かり、モゾモゾ弄っている。「チョット!」
前から手を入れて蕾を弄られると途端に溢れだす。
「だ、ダメ。さすがにこんなトコでは止めてッ」
「コーフンするッしょ?」
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自分の手を甘噛みして声を抑える。フッ、ンフッウッ。もう駄目ぇ~。

エッチしてるカップルは居ないが、皆んな他人のことなんて観ちゃいない。

田中君は・・・すでにグッショリの谷間に指を出し挿れして、ワタシを弄ぶ。
か、角度がちょうど蕾を刺激してるものだから、や、ヤバいッ。
「あふゥっ、」声が漏れて呆気なく逝ってしまった。こ、こんな場所でぇ~~。
脚がガクガクしたけど、田中君が支えてくれた。



「僕は、最終の新幹線で帰るっス。さすがに明日は休めないので」
「うん。気をつけてね」
ホテルの前でバイバイした。


ロビーに行くと、山下課長が、待っていた。


今までの夢のような時間が


何処かへ吹っ飛んだ瞬間だった・・・。
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