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都民でもない我々がこのようなやつを社会人として認めない意思表示は長友を否定することだ!

2017-06-30 15:44:34 | 日記

小池新党の目玉、「平愛梨」弟 不祥事で秘書解雇の過去

愛梨の弟 不祥事で解雇の過去
2017年4月18日 5時57分
 選挙前、政党が候補者の人品骨柄を調べることを俗に「身体検査」というが、その容姿だけを見るなら一発合格も頷ける。7月の都議選で「小池新党」の目玉とされる平慶翔(けいしょう)氏(29)。早くもトップ当選の前評判も聞こえるが、小池百合子都知事はご存じだろうか。彼の秘めたる脛の傷を――。
 ***
 過去にはテレビドラマ「3年B組金八先生」に出演。芸能界を目指していたと聞けば納得のルックスを誇る平氏は、今年1月、サッカー日本代表の長友佑都と結婚したアモーレこと女優・平愛梨の弟でもある。
 そんな彼を見た小池知事が、自分のアモーレとばかりに歓び勇み「都民ファーストの会」の公認候補として迎えたのにはワケがあった。
 
彼が出馬する板橋区は、自民党東京都連会長の下村博文氏のお膝元。現職の自民都議2人は下村氏の元秘書だ。対する平氏も、昨年8月まで約3年間、下村氏の公設第一秘書だった経歴を持つ。いわば小池知事が放った「刺客」なのである。
 実際、4月3日に党本部の会議に現れた下村氏は、
「“怨念の戦い”みたいな構図を作るのは如何なものか」
 と、不快感を露わにした。
 だが、この発言から遡ること5日。下村氏は所属する清和研の会合で、反旗を翻した愛弟子について、こんな風に話していたのだ。
「板橋区に出る平は私の秘書だった男ですが、事務所費を懐に入れるような男です。つまり、都民ファーストの候補は問題のある人物だということ。こんな相手には絶対に負けられない」
 これが事実ならば穏やかではないが、下村氏と平氏の間にはいったい何があったというのだろうか。
■事務所を解雇
 永田町関係者が継ぐ。
「平氏は円満に秘書を辞めたことになっていますが、本当はカネ絡みの不祥事で事務所を解雇されたんです。でも、下村サンの武士の情けでね。対外的には平氏は実家の家業を継ぐという話にして、送別会まで開いてあげていましたよ」
 下村氏に恩を仇で返すことは許されない話である。
 で、その後の平氏がどうしたかといえば、事務所を辞して僅か3カ月後のこと。古巣には内緒で、次期衆院選愛知2区の自民党候補の公募に名乗りを上げたのだ。
「案の定、公募選考では身体検査に引っかかり落選しました。それで、自民ではもう目がないと考えたのか、すぐさま小池新党へ寝返ったんです」(同)
 主戦場は秘書時代から勝手知ったる板橋だけに、区内の自民支持者へ挨拶回りを重ねているという。
 古参の地元後援者の話。
「平クンは、さんざんお世話になった下村会長を悪く言うのがいただけない。例えば、“下村センセイは自分の電話に出てくれない”と嘆き、それが袂を分かった原因だと言うけど、事務所をクビになった上、一度も挨拶に行かない人間の電話なんて出ないでしょう」
 別の後援者が言うには、
「彼は“板橋は自民の枠が一杯だから、下村さんが小池さんに頼んで『都民ファースト』から出馬することになった”と説明し、“自分は自民党ですから”なんて嘯いている。クビになった秘書を下村会長が応援するなんてあり得ない」
 二枚舌を使って支持を集めようと必死なのである。
 で、これらの話を当の本人にぶつけてみたところ、
「そんな事実は一切ありません。誹謗中傷の類があるのは聞いていますが……」
 と、繰り返すばかり。
 小池知事がアモーレと認めた候補者がこの有様では、「身体検査」をもう一度やり直した方がよさそうだ。
ワイド特集「秘中の秘」より
「週刊新潮」2017年4月13日号 掲載

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【平慶翔 横領事件】記者の質問に小池都知事動揺、挙動不審になる

 

逃げまくる小池www

危機に弱いなあwww

小池は長友の義理の弟であるなら票につながるとでも思ったのだろう。

しかし、残念ながらそうはいかない、票になるどころか、長友を否定するサッカーファン!www

都民でもない我々がこのようなやつを社会人として認めない意思表示は長友を否定することだ!

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