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パヨク山口二郎氏、蓮舫の国籍公開を否定し大批判!!

2017-07-12 18:30:34 | 日記

山口二郎氏が民進・蓮舫代表の戸籍謄本公開を「全体主義国家だ」と猛批判 八幡和郎氏は「山口先生は何を恐れているのか…」

講演する山口二郎・法政大教授講演する山口二郎・法政大教授

 民進党の蓮舫代表が自身の戸籍謄本を公開する方針を示したことについて、山口二郎法政大教授は11日、ツイッターで「政党の消長よりも、日本における基本的人権にかかわる重要な問題」と指摘し、「これは絶対に譲ってはならない一線だ。公的な活動、発言をするときに、自分は真正な日本人であることをいちいち挙証しなければならないなんて、全体主義国家だ」と書き込んだ。

 また、山口氏は「民進党は基本的人権の観念を理解しない政党なのか。日本の法律に則って選挙に立候補し、国会議員になっているという説明で十分ではないか」ともつぶやいている。

 これに対し、疑問を投げかけているのが蓮舫氏の「二重国籍」問題について批判を展開してきた評論家の八幡和郎氏だ。八幡氏は11日、自身のフェイスブックに「山口先生は何を恐れているのでしょうか。みんなで考えてみましょう」という書き出しで、「当該国の国籍法で許されない国籍のあり方である人が政治家である事を許す国はありません」「生まれてから現在に至るまでの国籍の異動について正確な情報を公開せずに政治家であることを許す国が世界中にあるとは思いません」などと指摘している。

きっと蓮舫は日本人の良心に従うところによって自らの潔癖を証明しようとしているに過ぎないのであろうと思われる。

多くの国民が疑心暗鬼で蓮舫を見ていたなかで且つ、現実的にその疑念が民進党のなかでわだかまっているなら、党首たるべき責任においてこの疑念を晴らそうとするのは当然だ。

また民進党のなかに公開を拒むかのような発言をしている議員もいるようだが、彼らの言い分を容認すれば、党利党略にためなら不正義も容認することにもつながっていく。言語道断だ!

山口次郎の無責任な発言はこの党利党略でしか政局を見ることができない馬鹿国会議員と同じレベルの思考回路と断じざるを得ないwww。

この山口次郎の発言に対し、八幡和郎氏は次のように反論している。

>「生まれてから現在に至るまでの国籍の異動について正確な情報を公開せずに政治家であることを許す国が世界中にあるとは思いません」

本人にとって、二重国籍云々はさして大きな問題ではないにしても、国政をゆだねる国民がその素性に疑問を抱けば国のリーダーとしての立場は成り立たない。政治家は国民とともにいなければならないというわけだ。

なにはともあれ、日本の政治の現状を鳥瞰すれば蓮舫は二重国籍者でないことを願う。

万が一、蓮舫が国会議員であった一時期にでも二重国籍者の時期があったなら、到底許されざる事態!  そのことは二重国籍云々とは別問題で国会議員としての責任において厳しく追求しなければならない!

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