民進党枝野幸男官房長官(53)は29日、さいたま市のJR大宮駅前で演説し、代表辞任を表明した蓮舫氏の後任を決める代表選について、「トップリーダーとしての責任を背負っていく決意をしている」と述べた。事実上の立候補表明で、正式表明に向け公約づくりなどに着手する。

 枝野氏は演説で、「自民党と対抗する勢力をしっかりつくらなければならない中、(民進は)最も厳しい局面にいる」と指摘。「信頼を取り戻すのは、(民主党政権で)失敗した反省と教訓を体に受け止めている人間でなくてはいけない。あの時の教訓を共有しているからこそ、次はうまくできる」と訴えた。

 蓮舫氏の後任を決める代表選について、同党は8月21日告示、9月1日投開票で日程調整しており、8月2日の両院議員総会で決定する。代表選には、前原誠司元外相(55)も立候補する意向を固めている。

>信頼を取り戻すのは、(民主党政権で)失敗した反省と教訓を体に受け止めている人間でなくてはいけない。あの時の教訓を共有しているからこそ、次はうまくできる。

きっと次はうまく騙せる・・・ってか?www 前回はうまくいかなかったって?何がうまくいかなかったというのだろうwwそれはミン種痘にとってうまくいかなかったってことだよなw

民進党の目線の先にあるものは国民ではなく、党利党略。それは民主党政権時、あの未曾有の惨事にあって必死に国民の批判を避けようとして発した言葉がすべてを語っている!

直ちには影響はないとww

それは国民が実証することができない未来には影響はあるんだけどね・・・という意味だったww

もう、勘弁してww責任を背負うどころか、すでに民進党は未来に対して罪科を背負っている。