なにげにDVD

これといった必要性も無くレンタルビデオを利用して、結果 Ohhoという作品に出会った喜びコーナー

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久々の登場。

 | Weblog
■ここには半年に一度の登場となってしまいました。
これで許してね。
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君に読む物語

 | Weblog
■2004年の作品ということは、昨年あたりにブレイクしたのか?
多くのブロガーが感想を書き込んでおりましたなー。
17歳の出会い部分から見ました、ひと夏の恋に終わらせたい両親との葛藤や、農園での「潮騒」に似た幼いSEX描写が、可愛かったなぁ。
そんな時代もあったなーと共感できました。
監督みずからヒロインを演じるという熱の入れようが認知症の老齢な母親役というのが話題になったようでありますが、なんだかあっけない幕切れだったなーといのが実感でした。
20代までの物語が波乱万丈であっただけに、奇跡の認知症が回復に向かっていく状況を表現しつくして欲しかっただすだす。
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ペイ・フォワードが見たくて。

 | Weblog
この映画を見たくてDVDまで買ったのに、未だに見てないのだ。
原因はレンタルDVDをつい先に見てしまうからだすなー。
結局「ステルス」を先に鑑賞してしまったのだ、最後は「あはは」の世界であったが、なかなかハートフルな場面もあって、よかったのだ。
今日こそ「ぺい・フォ」に挑戦するぞー。

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宇宙戦争

 | Weblog
ひさしぶりのスピルバーグ、特撮駆使の目を見張るという今までのスタイルとは、少し違った。
親子の絡まった情感が錯綜しながらギリギリの処まで引っ張る、ふ~んという感じであった。
実際にこんなんが降臨してきたらたまらんわなぁという気分にはさせられた。
彼の作品にしては地味だったが、なんせ原作が古典中の古典だけに、それもやむなし。
この子役の彼女はテイクンにも出てたような気がするが、ネットでチェックするほどの事でもなし、でもあと10年たったらohooという位の女優に化ける可能性は大いに秘めとるなぁ。
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スティーブン・キングのひねりこみ情緒

 | Weblog
それは、キャシーベイツのためにキングがわざわざ脚本を書いたという「黙秘」D0lores
Claiborneなる作品であった。
まさに、なにげに、ぼさーっと見てたのだが、キングの作品らしく見るものを飽きさせず、怪物が
出てくる訳でもなく、SFXを駆使してる訳でもなく、グリーンマイルのように不可思議な現象が
現れるわけでもないのに、じわりじわりと観客を引き込む力は、さすが。
しぶい内容なのに、ジワンとくる場面があり、これは良い作品ではないかと狂喜乱舞のわたくしめで
ありんした。
誰か、この作品をご覧の方、おられれば、ご一報くだされ。
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