まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

バールで

2016年02月29日 | Weblog

生徒を殴る。

『茨城の県立高校教諭が体罰、バールで生徒殴る

TBS系(JNN) 2月29日(月)19時33分配信

茨城県の県立高校の41歳の男性教諭が生徒をバールで殴るなどの体罰を行っていたことが分かりました。

体罰が行われていたのは、ひたちなか市にある「茨城県立海洋高校」です。教頭らによりますと、2月23日、2年生のクラスの男性教諭(41)が生徒に服装の乱れを注意した際、笑われたことに腹を立て、バールで生徒の腕などを殴ったり、手で腹を殴ったりしたということです。

体罰との因果関係は分かっていませんが、生徒はその後、一時、腹痛を訴えたり、白血球の数値が増加するなどの異常が見られたりしたということです。

男性教諭は現在、担任をはずれているということで、教育委員会は高校からの報告を受け、男性教諭の処分を検討しています。』

※とんでもない!


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総務相

2016年02月29日 | Weblog

「電波停止発言」

『総務相「電波停止」発言 「私たちは怒っている」田原総一朗氏、岸井成格氏ら7人が抗議会見

産経ニュース / 2016年2月29日 17時28分

田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら放送業界で活動しているジャーナリスト有志が29日、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議する記者会見を東京都内で開き、「私たちは怒っている」「発言は憲法、放送法の精神に反している」とする声明を発表した。

呼び掛け人には、田原氏らのほかに、田勢康弘氏(会見には欠席)、大谷昭宏氏、金平茂樹氏、青木理氏が名を連ねた。

声明では、高市氏の発言が「放送による表現の自由の確保」を定めた放送法1条や「表現の自由」を保障する憲法21条の精神に反していると主張。その上で「現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく『息苦しさ』を増していないか」として、「自主規制、忖度、萎縮が放送現場の『内側から』拡がることになっては、危機は一層深刻だ」と訴えた。

会見で、岸井氏は「高市発言にはあきれ果てた。憲法、放送法の精神を知らないでの発言であれば、大臣失格だ。仮に曲解しているのであれば、『言論統制を進めたい』と思われても仕方がない」と高市氏を批判。田原氏は「非常に恥ずかしい発言。全テレビ局の全番組が抗議すべきだが、残念ながら多くの番組は何も言わない。高市さんに、恥ずかしい思いをさせなければならない」と訴えた。

また、鳥越氏は「安倍政権からの恫(どう)喝(かつ)、脅しだ。安倍政権のなめきった態度が、高市発言となって現れた」と強調。「メディア内部に(政権への)遠慮がはびこっている。このままでは日本は大変なことになる。戦前のようになるかもしれないし、全権委任法を受けたナチスのようになるかもしれない」とも訴えた。

会見で配布された声明文の全文は次の通り。

「私たちは怒っている--高市総務大臣の『電波停止』発言は憲法及び放送法の精神に反している」

今年の2月8日と9日、高市早苗総務大臣が、国会の衆議院予算委員会において、放送局が政治的公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及した。誰が判断するのかについては、同月23日の答弁で「総務大臣が最終的に判断するということになると存じます」と明言している。

私たちはこの一連の発言に驚き、そして怒っている。そもそも公共放送にあずかる放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない。所管大臣の「判断」で電波停止などという行政処分が可能であるなどいう認識は、「放送による表現の自由を確保すること」「放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること」をうたった放送法(第1条)の精神に著しく反するものである。さらには、放送法にうたわれている「放送による表現の自由」は、憲法21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」の条文によって支えられているものだ。

高市大臣が、処分のよりどころとする放送法第4条の規定は、多くのメディア法学者のあいだでは、放送事業者が自らを律する「倫理規定」とするのが通説である。また、放送法成立当時の経緯を少しでも研究すると、この法律が、戦争時の苦い経験を踏まえた放送番組への政府の干渉の排除、放送の自由独立の確保が強く企図されていたことがわかる。

私たちは、テレビというメディアを通じて、日々のニュースや情報を市民に伝達し、その背景や意味について解説し、自由な議論を展開することによって、国民の「知る権利」に資することをめざしてきた。テレビ放送が開始されてから今年で64年になる。これまでも政治権力とメディアのあいだでは、さまざまな葛藤や介入・干渉があったことを肌身をもって経験してきた。

現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく「息苦しさ」を増していないか。私たち自身もそれがなぜなのかを自らに問い続けている。「外から」の放送への介入・干渉によってもたらされた「息苦しさ」ならば跳ね返すこともできよう。だが、自主規制、忖度、萎縮が放送現場の「内部から」拡がることになっては、危機は一層深刻である。私たちが、今日ここに集い、意思表示をする理由の強い一端もそこにある。

〈呼び掛け人〉(五十音順 2月29日現在)青木理、大谷昭宏、金平茂紀、岸井成格、田勢康弘、田原総一朗、鳥越俊太郎』

※大臣としての資格なし!


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中退

2016年02月29日 | Weblog

仕事を舐めてる。

『松本人志、知名度低いアイドルの“卒業”に疑問 「中途退学。仕事なめてんのか」

RBB TODAY / 2016年2月29日 14時12分

ダウンタウンの松本人志が、アイドルグループのメンバーの“卒業”という表現に疑問を示し、「中途退学」だと自身の考えを述べた。

28日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」では、AKBグループから大量のメンバーが卒業することを話題にした。現時点で10人の卒業が決まっているが、松本は「卒業ってさ、やる事を成し遂げた人が、ある種ライセンスみたいなもんをもらって卒業するという感覚」とした上で、「ようわからん人が辞めていくから、卒業というか中途退学みたいな感じ」と私見を述べた。

ゲスト出演したHKT48の指原莉乃は、松本の意見に対し「すごく若い頃から入るメンバーが多くて、やってるうちにアイドルの裏方に回りたいって気づくメンバーだったりとか、医療関係の仕事に就きたいって途中で気づいちゃったりとか」と、辞めていくメンバーの“進路変更”について説明。しかし松本は「もともとやる気なかったんかな、仕事なめてんのかなって」と切り捨てた。』

※松本の云う通り!


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喫煙

2016年02月29日 | Weblog

勤務中に

『勤務中喫煙で停職3カ月、大阪市 内規で禁止

共同通信 / 2016年2月29日 13時22分

大阪市は29日、勤務中に職場の敷地内で喫煙したとして、市環境局西北環境事業センター(西淀川区)の男性技能職員(54)を停職3カ月の懲戒処分とした。

市は内規で勤務時間中の喫煙を禁じている。2015年7月とことし1月、職員が勤務中に喫煙しているのを見たとの情報が寄せられていた。職員は市の調査に対し、この間、週に1回程度は勤務時間中に喫煙したと認めた。』

※で、停職3カ月。ここなら行政機能はストップに!


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タカラは

2016年02月29日 | Weblog

『タカラは足元にあり!地方経済活性化戦略』

※自治体の担当者は自腹でこれを買うべき!


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『レクサス』

2016年02月29日 | Weblog

それは『TOYOTA』ではない?


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足の

2016年02月29日 | Weblog

引っ張り合い。

こんな記事が。

『一自治体のわずかな人口増を支援したところで、自治体間は互いにタコ足食いになるだけで、どこにその地域外の人たちがそれを税金で支援する意味があるんですか? 、大学1年の者です。』

※「パイ(人口)」はどんどん減っていく。で、その中での取り合いとは、あまりに「あほ&おばか」。


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街の

2016年02月29日 | Weblog

生き残り

以下は「週刊東洋経済」から

『街の生き残り策として現在進められているのは、「地方創生」だが、この言葉が意味するのは少なくなる人口の奪い合いである。創生なる美しい言葉で飾ってはいるが、どれだけの人口、お金を我が自治体に呼び込めるか。それがポイントになる。』

※自治体はそれを分かってない!


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いつでも

2016年02月29日 | Weblog

どこでも

だれでも。

自治体のよく使う言葉。

だが

これは「嘘」。

正確には

決められた時間の中で

決められた場所で

決められた時間の中で、決められた場所で、それを使うことのできる人たちが

これが正しい。

だが

そうは書かない。

それが自治体。


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今日で

2016年02月29日 | Weblog

退職してからまる11カ月。

「早かった」

いや

「長かった」

その2つの言葉が混在。

で、

まもなく

あたらなる道に?


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