まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

念願

2012年10月31日 | Weblog
1位といったって
加盟している団体の中での話。


『<B-1グランプリ>八戸せんべい汁研究所 念願の1位

八戸せんべい汁

北九州市で開かれたご当地グルメの祭典「第7回B-1グランプリ」は21日、閉幕した。過去2位が3度の「八戸せんべい汁研究所」(青森県八戸市)が念願の1位となり、ゴールドグランプリに輝いた。20日から2日間の来場者は前回を約10万人上回る過去最多の約61万人(主催者発表)を記録。次回は来年11月9、10日、愛知県豊川市で開催される。

【完全掲載】B-1グランプリin北九州 出展63団体自慢の1品

 過去最多タイの63団体が出展。過去1位と開催地を除く58団体の料理とパフォーマンスを来場者が審査して箸で投票し、箸の総重量で順位が決まった。初出展の「対馬とんちゃん部隊」(長崎県対馬市)が2位になり、九州勢で初めて3位以内に食い込んだ。福島第1原発事故で住民が避難した福島県浪江町の「浪江焼麺太国(やきめんたいこく)」が前回に続き4位に入った。【内田久光】

 ◇B-1グランプリ結果◇

1位 八戸せんべい汁研究所(青森県八戸市)

2位 対馬とんちゃん部隊(長崎県対馬市)

3位 今治焼豚玉子飯世界普及委員会(愛媛県今治市)

4位 浪江焼麺太国(福島県浪江町)

5位 日生カキオコまちづくりの会(岡山県備前市)

6位 田川ホルモン喰楽歩(福岡県田川市)

7位 津山ホルモンうどん研究会(岡山県津山市)

8位 熱血!!勝浦タンタンメン船団(千葉県勝浦市)

9位 あかし玉子焼ひろめ隊(兵庫県明石市)

10位 十和田バラ焼きゼミナール(青森県十和田市)』

※加盟していないもので、もっと美味いものがいくらでもある。これ、売らんがための商法の一つでしかない!

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こうした

2012年10月31日 | Weblog
本を「自費で購入して!」って云っても
まあ、買わないな。

税金を使うのは得意でも
自分の金を出さないってのがパターンだからな。


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口だけ

2012年10月31日 | Weblog
番長あらため「言い訳番長」


『前原氏、事務所費問題で「言い訳番長」 証拠示さず口先での釈明に終始-

夕刊フジ(2012年10月30日17時12分)
 
前原誠司国家戦略相(50)の政治団体「まえはら誠司東京後援会」が、秘書宅を「主たる事務所」として届け出て1200万円超の事務所経費を計上していた問題で、前原氏は「言うだけ番長」らしく、疑問を払拭する証拠を示さず、口先での釈明に終始した。政治団体の収支報告書を見ると、高級店を1日に何軒も利用している実態も分かった。

「事務所実体はあった」

前原氏は29日夕、内閣府の1階ロビーで開いた会見で、何度もこう繰り返した。秘書宅の室内には事務用スペースはなく、秘書の親族とみられる住民が「事務所の実体がない」と断言しているのに、「あった」というだけで、わずか10分間の会見を打ち切った。

こうしたなか、問題の政治団体の会合費が注目されている。

「まえはら誠司東京後援会」の2010年分の収支報告書を見ると、組織活動費として約1023万円が支出されており、この中に、計88件、約652万円の会合費(会議費)がある。よく見ると、1日に複数の会合費支出がいくつも確認できるのだ。

特に、6月11日は、割烹(4万5980円)、日本料理店(21万円)、日本料理店(4万5000円)、中華料理店(28万8200円)、京懐石(10万4320円)、しゃぶしゃぶ店(15万5966円)、洋食店(17万1380円)と、1日だけで7件、102万846円も支出している。

一体、どうすれば、このような支出形態になるのか。前原事務所に質問状を送ったが、担当者は「しかるべき時に答える」というだけで、30日昼までに返答はなかった。』

※次は「何番長?」。

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石原

2012年10月31日 | Weblog
老害党。

まさにそれだよ。


『フザケるな!石原 都知事時代は勤務平均59分 時給13万円

29日、石原慎太郎(80)の辞職に伴う都知事選の日程が決まった。告示は11月29日、投開票は12月16日。前回選挙から、たった1年8カ月で、老害知事の突然の「都政ブン投げ」のため、知事選に再び支出される税金は約50億円にも上る。全くフザケた話だが、石原の税金ムダ遣いはこれだけじゃない。そもそも、高額報酬に見合うほど働いていないのだ。
 
石原の08年11月~09年10月の「知事日程表」を見ると、驚きの勤務の実態が浮かび上がる。石原が都庁に姿を見せるのは1週間のうち、「2~3日」だけ。1日の平均執務時間を計算したところ、たったの「59分」だった。これらは、都政問題に詳しいジャーナリストの田中稔、野田峯雄の両氏が2年前に分析した結果で、石原が登庁していたのは月に多くて15日程度。つまり、1カ月の平均執務時間は約15時間しかない。

「知事報酬は、ボーナスも含めて年間約2400万円だから、月給約200万円にならすと、時給換算は13万円余りになります」(都政担当記者)

<国を憂う前に都民に税金返せ>

「老害知事」の時給が13万円余りとは開いた口がふさがらない。辞職会見で、石原は「東京のために国政でいいことをやらなくちゃいけない」とエラソーに言っていたが、この男がブチ上げた政策が都民のためになったためしはない。1400億円を投じた新銀行東京や、4000億円をつぎ込んでも進展ゼロの築地市場移転、失敗した16年の五輪招致にも100億円を使ったりと、結局は巨額の都民のカネをドブに捨ててきたようなものだ。

「貧困都政」の著者で、元毎日新聞記者の永尾俊彦氏はこう言う。

「都知事という立場は、首相と違って番記者が付くわけではないため、国民の監視の目が届きにくい。そのため、都民、国民は石原氏の実態をなかなか知りません。石原氏は国政で思うようなことができなかったコンプレックスを都政で癒やしていただけです」
 
石原が99年の知事就任来、13年半で手にした血税はざっと5億円。都政放り出しの4期目も「およそ約1700万円の退職金が支払われる」(都人事部)というから、都民も甘く見られたものだ。本気で「東京のため」と思うなら、自らの報酬を含めて、今まで使った税金を耳をそろえて返すべきだ。 』

※これでも「知事」。

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あいさつが

2012年10月31日 | Weblog
できない・しない、

これ「最低」。

人の家に「お邪魔しまう」の一言も云わずに、土足で入り込み
で、帰る時も何も言わず。

それで「社長でございます」なんて
よく云えるもので、

まあ、それは「自称社長」で
世間的には挨拶もできない半端な人間としか認知されなく

で、本人はそんなことの欠片さえ感じず

また、今日も挨拶なしで人の家に上がりこむ。

これ、最低!

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B級

2012年10月30日 | Weblog
これもいわゆる「金儲け」のための手段?


『「町おこしにつながってない!?」 急成長したB級グルメの功罪とは?

サイゾー 1月26日(水)17時7分配信
 
不況の世相を反映してか、お手軽だけどおいしいB級グルメがブームだ。一方その裏では、急激な認知に伴う弊害も出てきているという。そもそも「町おこし」を謳っていながら、その効果にさえ疑問が出てきている様子……。急速に広がるブームの現状と、今後の課題を追った。

去る9月18~19日、神奈川県にて開催された「第5回B-1グランプリin厚木」。B-1グランプリとは、毎年、全国各地の生活に根ざした地元食=B級グルメが一堂に会し、来場者の投票により、その年のナンバーワンを決定する“B級ご当地グルメの祭典”だ。

06年に青森県八戸市で開催された第1回大会は、地元の郷土料理「八戸せんべい汁」の普及を目指す有志団体「八戸せんべい汁研究所」がプロデュースした参加団体10、来場者約2万人程度のイベントだったが、同年夏、そのほかのB-1グランプリ参加団体などと共にPR団体「B級ご当地グルメでまちおこし団体連絡協議会」、通称「愛Bリーグ」を組織したのを機に大規模化。以来、20団体以上が出展し、常に20万人以上の来場者を集めるまでに成長した。そして、「富士宮やきそば」(静岡県富士宮市)など、各年の優勝メニューがメディアで大々的に取り上げられた影響もあり、今年の厚木大会は出展団体46、来場者は実に43万人以上を誇る一大イベントとなっている。

B-1グランプリの目的は、各地のご当地B級グルメを全国区に押し上げることで、地域の産業の活性化や観光収入増を図り、その土地の町おこしを進めること。事実、その影響力は大きく、厚木シロコロ・ホルモンは、出展団体「厚木シロコロ・ホルモン探検隊」の調査によると、08年のグランプリ受賞からわずか 3カ月で30億円の経済効果をもたらしたという。また、コンサルタント会社「地域デザイン研究所」は、富士宮やきそばが、その普及に本格的に乗り出した 01年から9年のあいだに439億円の経済効果を上げたと試算。今年の厚木大会は、開催地域に36億円の経済効果をもたらし、グランプリを獲得した「甲府鳥もつ煮」(山梨県甲府市)は、今後1年で約28億円の経済効果を上げると推計されている。

■もう誰も「B級グルメ」とは名乗れない!?

地方の経済的地盤沈下が叫ばれて久しい今、景気回復の救世主として注目を受けるB-1グランプリとB級グルメ。だが、早くもその利権にまつわるトラブルが見え隠れし、また、B級グルメによる町おこしへの効果についても懐疑的な声が上がり始めている。

09年11月、富山県高岡市で開催された「高岡B級グルメ博」において、神奈川県大和市の業者が「厚木シロコロ・ホルモン」を無断販売したことを受け、 B-1グランプリに輝いたメニューを開発し、その商標権を持つ「厚木シロコロ・ホルモン探検隊」がB級グルメ博サイドに抗議。高岡市、金沢市、北國新聞、富山新聞らで組織される開催委員会が謝罪する騒動が起きている。

このほかにも、B級グルメの商標、ブランド名の取り扱いについては、各地で問題が起こっている。

例えば、毎日新聞は10年10月16日付朝刊で「甲府鳥もつ煮:B-1優勝で便乗組も 是非を巡って論争」との記事を掲載。近隣の便乗店による、にわか仕込みの未熟品に対する基準設置の是非論争を報じている。

前出「甲府鳥もつ煮」の出展団体「みなさまの縁をとりもつ隊」は、ロゴマークとのぼり旗を商標登録し、賛同店にのみ配布。今後は、品質管理や安易な便乗の防止などの目的から、基準を満たした店舗のみ、甲府鳥もつ煮を名乗れる認定制度を整備し、ブランド力を強化する予定を発表した。というのも、グランプリ受賞後に急遽メニューに加えられた地元店の鳥もつ煮は、味が未熟なものも多かったという。他方、味の基準の厳格化は、新規店舗を締め出すことになり、結局、地域の活性化を阻害するのではと、懸念されている。

実はこの商標、ブランド使用の問題は、B級グルメの存在そのものに及んでおり、B級グルメの流通関係者は、「そもそも『B-1グランプリ』『B級グルメ』という名前自体、扱いが難しいんですよ」と語っている。

「『B-1グランプリ』という名前は愛Bリーグの登録商標。愛Bリーグ加盟団体ではない店舗や企業が使ってはいけないのは当然ですが、愛Bリーグは『B級グルメのチャンピオン』みたいなキャッチフレーズも類似商標と考えているようです。あとどの地域のものであれ、B級グルメの商品名やメニュー名の扱いは、デリケートな問題ですね。ある通販サイトさんでは、たとえ愛Bリーグに登録されているものと同じ具材や調理法で作った老舗地元店のメニューであっても、その店舗が賛同店でなければ『富士宮名物・焼きそば』というように商品紹介の言い回しを工夫しているようですよ」(B級グルメの流通関係者)

B-1グランプリに出展されたメニューや愛Bリーグに登録されているメニューの名称の多くは、愛Bリーグ加盟団体が商標登録する以前から地元の人々に当たり前のように呼ばれていたものだという。その名称が全国区になったにもかかわらず、地元店がその名前を扱えないことはおろか、「B級グルメ」という一般名称の使い方にまで注意を払わなければならない現状は、前出・毎日新聞の記事の通り、その地域にとって大きな機会損失になるのではないだろうか。

なお、最近では、東北のさる地域の有志団体が新たなB級グルメを開発し、PRのため、B級グルメイベントを開催。その際にB-1グランプリに出場経験のある東北各県の団体に呼びかけたところ、他県の人気メニューに惹かれて集まった人々に、新開発したB級グルメ、つまり地元の人間が誰も食べたことのない料理を、"郷土"料理として紹介する事態も起きているという。

■B級グルメブームで盛り上がるのは店舗だけ

また、郷土料理のブランド化に伴う経済効果にも疑問の声は上がっている。

国土交通省の外郭団体「民間都市開発推進機構都市研究センター」の久繁哲之介氏は、自著『地域再生の罠──なぜ市民と地方は豊かになれないのか?』(ちくま新書)の中で、「小樽運河」「北一硝子」「寿司屋通り」の3つの名所・名産で町おこしを図った北海道小樽市を例に「『ブランド化』の果実を味わえるのは産業者だけ」と指摘している。

同書によると、寿司を食べて、運河を散策し、ガラス細工を買うことは小樽の定番観光コースのひとつとなっており、実際、観光客は増加しているが、このコースの所要時間は約2時間。多くの観光客はその2時間を過ごしたら、すぐに小樽をあとにしてしまう。そのため「小樽のブランド化で豊かになったのも、小樽3店セットを構成するごく一部の産業者にすぎない」のだという。

事実、今年のB-1グランプリを受け、実際に鳥もつ煮を食べに甲府に出向いてみたという某グルメブログ管理人は現地でこんな話を聞いたという。

「駅前から取材先の鳥もつ煮発祥の店まで乗ったタクシーの運転手さんが言うには、B-1グランプリ受賞のおかげで、『みなさまの縁をとりもつ隊』の賛同店まで乗っていくお客さんは増えたんだけど、そのほとんどが食べ終わったら駅前にとんぼ返りするらしいんですよ。実際、甲府の駅前もシャッター通りっぽくなっちゃってるし、ボクもまっすぐ帰って来ちゃいました(苦笑)」

B級グルメ人気で観光客の獲得には成功したものの、そもそも観光資源がないからこそB級グルメ開発に注力した街だけに、お目当てのものを食べた人々が次に立ち寄る先がない、という皮肉な事態に陥っているわけだ。

ただし、ブームになる以前から全国各地のB級グルメを追いかけている、あるグルメライターは「確かに経済効果について騒ぎ過ぎな感はあるが、現段階で否定的に語るべきではない」と警鐘を鳴らす。

「B級グルメの普及プロジェクトはたいてい市役所や街の有志の人たちが中心になって、アフター5や休日を返上して進めているもの。そして、B-1グランプリを受賞すると、正式な市の業務に昇格。県も支援するというパターンになることが多いんですよ。B級グルメブーム自体、まだ始まったばかりなので、どのように町おこしに直結しているのか検証しきれていないものの、自治体のお仕事である以上、今後は当然、町おこしや観光事業にも力を入れるはず。これからきちんと成果を上げる可能性は十分にありますよ」(グルメライター)

また、B-1グランプリ受賞メニューのブランド化について「メニューの開発環境を知っちゃうと、その気持ちはわかります」という。

「B-1グランプリの参加団体は、地元の郷土料理を全国の人に食べてもらうために、味にはトコトンこだわっています。例えば、鳥もつ煮の場合は、市の担当者が、鳥もつ煮発祥の店に何度も頭を下げて、プロジェクトに参加してもらい、最後には板前さんに『店の仲間だ』と言ってもらえるまでの関係を築いたというエピソードもあります。B級グルメに限らず、板前さんって、やっぱり職人気質が強いから、鳥もつ煮発祥の店の人も、当然『自分が作ったものこそが真の鳥もつ煮だ』という自負は持っているはずなんです。それだけに『鳥もつ煮』を名乗る他店にも手を抜いてなんてほしくはないという思いもあって、ブランド化、味の厳格化を主張しているんじゃないですか? それに、そもそも遠くから鳥もつ煮を食べに甲府に来た人がマズいお店に入っちゃったら、町おこしになんてならないわけですし。だから、ブランド化といっても締め付けを厳しくするのではなく、ある程度の基準を決めて、より多くの地域の業者や消費者がB級グルメの楽しみや利益を可能な限り共有できる、適度なユルさや距離感が必要なんでしょうね」(前出のグルメライター)

その名前が定着し、今年のお歳暮商戦で、各地のお取り寄せメニューが人気を呼んでいる今、B級グルメ市場は新たな局面を迎えようとしている。いかに味を守りつつ、そのブランドを多くの人にフェア、かつ、有効に活用してもらえるか。そして、ご当地グルメを目当てに集まった人々が地域におカネを落とすフローをいかにして作れるか。人気B級グルメ開発に続く一手を見つけることが、次なる大きな課題になっているようだ。』

※どこかに「胡散臭さ」が見える、それを「まちおこし」と云っているが、それは違う!

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これでも

2012年10月30日 | Weblog
読めば!

でも、よまない

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マスゴミ

2012年10月30日 | Weblog

金儲けと数字が欲しいだけの
その結果がこれ!


『フジテレビ真っ青 海猿作者の激怒でドル箱続編パー

<シリーズ最新作の興収は72億円突破>

フジテレビは真っ青だろう。大ヒット中の映画「海猿」の原作者で漫画家の佐藤秀峰氏(38)が、フジに“絶縁宣言”を突きつけたのだ。
 
コトの発端は26日付の佐藤氏のツイッター。フジの報道記者が事務所にアポなしで押しかけて非礼な取材をしたことや、「海猿」の関連書籍が契約なしに販売された事実を暴露し、「フジテレビは信頼に値しない企業。今後は一切新規の取引はしない。『海猿』の続編は絶対にない」などと怒りをあらわにしたのだ。
 
28日、動画サイトの生放送に出演した際には一番の問題はフジの企業体質だと言及。「正直、クソみたいな会社」とあきれ返っていた。

「『海猿』は『踊る大捜査線』と並ぶフジの2大ドル箱コンテンツ。『踊る』が終わった今、この状況はヤバ過ぎる。屋台骨を直撃しますよ」(テレビ関係者)

「海猿」シリーズは今夏から上映中の第4弾「BRAVE HEARTS 海猿」が興行収入72億円を突破し、邦画部門では今年のナンバーワンヒット。ようやく54億円を超えた「踊る――」の最終作も後塵を拝してしまった。04年のシリーズ第1弾からの累計興収は240億円超。
 
主演の伊藤英明(37)はヒットに気をよくし、舞台挨拶で「パート12で舞台化させます」と語っていたほどだ。12作目まで製作されたとしたら、ウン百億円の興収も夢ではなかったはずだ。が、それもこれも原作者がクビを縦に振らない限り、絵に描いたモチである。
 
関連グッズの物販もダメージは必至。日枝久会長は8月、映像音楽事業は「安定的に20億円の利益を出せる態勢になった」とそろばんをはじいたばかりだっただけに、焦りも大きいだろう。
 
落ち目のフジテレビにまたしても難題である。』

※これがマスゴミのやり方であり、またその結果である!

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投票率の

2012年10月29日 | Weblog
低さ。


『鹿児島3区補選、自民が勝利=野田政権に打撃―安倍氏、年内解散迫る

時事通信 10月29日(月)0時57分配信

野田政権発足後初の国政選挙となった衆院鹿児島3区補欠選挙は28日、投開票され、自民党元職で公明党推薦の宮路和明氏(71)が、国民新党新人で民主党が推薦した野間健氏(54)らを破り、7回目の当選を果たした。自民党は9月に就任した安倍晋三総裁の「初陣」を制し、29日召集の臨時国会で野田佳彦首相を衆院解散に追い込もうと攻勢を強める構え。一方、与野党ともに次期衆院選の前哨戦と位置付け、総力戦で臨んだ補選での敗北は、政権に打撃となった。
 
首相は臨時国会で、赤字国債発行に必要な特例公債法案や、衆院選の「1票の格差」是正のための関連法案など懸案処理に全力を挙げる方針。しかし、内閣支持率の低迷に加え、補選敗北で首相の求心力が低下するのは避けられない。民主党内では解散先送り圧力がさらに強まるとみられ、首相の政権運営は一層厳しくなりそうだ。
 
安倍氏は28日夜、自民党本部で記者会見し、「野田政権が完全に国民からの信頼を失った結果だ。国会で首相に、国民の信を問うべきだと言っていく」と述べ、年内の解散を迫る考えを強調した。
 
宮路氏と野間氏の得票差は約5600票で、接戦となった。国民新党の自見庄三郎代表は会見で「善戦だった」と総括。民主党の鉢呂吉雄選挙対策委員長は記者団に「これだけの善戦は、民主党の政権運営に国民が一定の理解をしていると思う方が妥当だ」と語り、首相の政権運営に与える影響は限定的との見方を示した。
 
確定投票率は56.60%で、2009年の前回衆院選時の72.95%を下回り、過去最低となった。
 
補選は、国民新党の松下忠洋前金融・郵政民営化担当相の死去に伴う。共産党新人で党県委員の大倉野由美子氏(62)、諸派新人で政治団体「幸福実現党」党員の松沢力氏(30)も立候補したが、宮路氏と野間氏の事実上の一騎打ちとなった。 』

※自民が勝った!ということではなく、投票率が前回に比べ15%も落ちた。これが衆議院選の答え。どこにも票を入れるところがない→棄権。これが未来(衆議院選)!

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何もしなければ

2012年10月29日 | Weblog
何も変わらない。

税金を使うのは公務員ではなく、第三者。

でないと、ただのばら撒きでしかない。

お役人の十八番は税金と云うみんなのお金を使うことと

そしてその責任もとらないこと。

これではだめ!



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