まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

調べもしないで

2011年10月31日 | Weblog
書く。


『さっきNHKで液状化現象の被害についてA市長が液状化に対する事を野田総理にお願いしをしてました!被害はAの方が大きかったが、圧倒的にB市が人口減、○○市長は一生懸命やっているって行動で示しているが、○○市長はいつになったら行動するんだ?役立たずの○○! 』

書いた本人はドヤ顔なのだろうが
ここに書かれているのは嘘!

A市の3月1日の人口は現在で30,379人で
B市の2月末の人口は92,652人。

では、次にA市の人口は10月1日現在で30,086人
B市の人口は9月末で92,257人。


ということは

A市:30,086人-30,379人=-293人

B市:92,257人-92,652人=-395人

よーく考えなくても人口比でB市はA市の3倍なのに
人口減少率(対人口)はB市はA市の半分以下(下記参照)

A市=0.96%
B市=0.42%

これ、だれでも分かるけど、ツイッターに書いているアホはここの部分を分かっていないんだろうな。
または、単なる数字だけで書いているのか、

そうだとしたらアホ&おバカを通り越して「GO TO HELL!」&「名誉棄損」だな。


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ツイッター

2011年10月30日 | Weblog
茨城県内の自治体でのツイッター事情

・水戸市 @kouhou_mito
2011-10-03 10:38:23 水戸市 水戸市の公式アカウントです。水戸市のイベントなどの市政情報のほか、災害時には災害に関する情報もツイートします。公式サイト以外にはkouhou_mitoからのフォローや返信はしていませんので、ご了承ください。なお、携帯電話からは、リンク先のページがご覧になれない場合があります。 http://www.city.mito.lg.jp/

・土浦市(公式) @tsuchiura_city
2011-09-02 15:39:23 土浦市 土浦市の公式アカウントです。~水・みどり・人がきらめく 安心のまち 活力のまち 土浦~土浦市では市民の皆様との協働の下、安心・安全な明るく活力あふれる「日本一住みやすいまち土浦」の実現を目指しています。(ツイッターでの市への正式な問い合わせはお受けできません。お手数でも市ホームページのメールフォームをご利用ください。) http://www.city.tsuchiura.lg.jp/

・茨城県石岡市経済部 【試験運用中】 @k_ishioka
2011-09-15 15:28:09 石岡市・経済部 茨城県石岡市経済部公式アカウントです。石岡市の観光イベントや物産品、農産物に関する情報など盛りだくさんでお届けします。是非フォローしてください。石岡市のファンの皆様のために頑張ります!なお、現在試験運用中のため、リプライやフォロー等に時間がかかることもございますのでご了承ください。 http://www.city.ishioka.lg.jp/

・茨城県高萩市(公式) @Takahagi_jp
2011-06-09 12:30:35 高萩市 ~感性はぐくむ こころの里City~ 高萩市の公式アカウントです。高萩市からの情報を発信しています。リプライ等を通じた個々の御意見への対応は、原則行いませんので御了承ください。(御意見・御連絡は、市公式ホームページからお願いします。) http://www.city.takahagi.ibaraki.jp/

・ 取手市 @toride_city
2011-07-14 13:57:21 取手市 取手市の公式アカウントです。市の新着情報を発信していきます。リプライ等を通じた個々のご意見への対応は、原則、行いませんのでご了承ください。(ご意見、ご連絡は、市ホームページのメールフォームからお願いします。 http://www.city.toride.ibaraki.jp/
とりでのトトリ @totori_kun
2010-10-02 19:36:49 取手市 取手市のゆるキャラ、トトリだよ。好きなものはアートとたい焼き。苦手なものはムクドリです。 http://www.city.toride.ibaraki.jp/

・牛久市役所情報政策課 @Ushiku_Info
2011-06-07 15:48:28 牛久市・情報政策課 牛久市役所情報政策課のアカウントです。ホームページ、かっぱメールとリンクしてタイムリーに情報を発信します。市政へのご意見・ご要望は、牛久市ホームページで受け付けています。※原則フォロー、リプライは、行いません。 http://www.city.ushiku.ibaraki.jp/

・つくば市 公式 @tsukubais
2010-12-28 10:25:34 つくば市・情報システム課 つくば市役所にて運営中~♪ 『つくばを見つめ,世界を見つめて,未来を拓く!』のスローガンの基,市に関するいろんな情報を,基本「ゆるめ」に,時に「まじめ」に「気持ちを込めて」発信します。 ☆災害時の情報発信なども行います☆ ※ツイッターでの市への正式な問い合わせはお受けすることが出来ませんのでご了承ください。 http://www.city.tsukuba.ibaraki.jp/

・ ひたちなか市_fake @hitachinakacity
2009-12-05 14:43:44 ひたちなか市 ひたちなか市職員による実験twitterです。 http://www.city.hitachinaka.ibaraki.jp

・ 茨城県鹿嶋市(公式) @kashima_city2
・011-03-11 23:23:08 鹿嶋市 鹿嶋市公式アカウント開設 H23.3.11発生の地震のため、当面は災害緊急情報を発信します。リプライ、RT、DM等による問い合わせも急増していますが、被災復旧作業の傍ら本ツイートを運営しているため、緊急・重要な場合を除き、お返事できない場合もあります。ご理解のうえご了承いただければ幸いです。#kashima http://city.kashima.ibaraki.jp/

・茨城県潮来市(公式)災害 @itako_city_offi
2011-03-15 09:41:11 潮来市・災害対策本部 東北地方太平洋沖地震により、潮来市でも震度6弱を観測。災害対策本部を設置し、被害情報の提供等に努めて参りますが、返信等が出来ない状況がございます。出来る限り本ツイッターにて回答できるようにいたしますので、ご理解ご協力をお願いいたします。 http://www.city.itako.lg.jp/

・筑西市 @chikusei_city
2011-03-18 09:55:16 筑西市 筑西市の災害情報を発信します。この度の東北地方太平洋沖地震を受け仮設しました。 http://www.city.chikusei.lg.jp/

・茨城県稲敷市(公式) @inashiki_city
2011-03-15 16:13:03 稲敷市 稲敷市役所です。稲敷市の情報を随時お伝えいたします。(お問い合わせにお返事できないこともありますが、ご了承ください。) http://www.city.inashiki.lg.jp

・ かすみがうら市ふるさと応援隊 @kasumigaura_bro
2011-03-12 12:23:11 かすみがうら市・災害対策本部 現在かすみがうら市災害対策本部からのお知らせを中心に発信しています (本来のプロフィール)4月17日のかすみがうらマラソンを通して、かすみがうら市を第2のふるさとのように感じてほしい!フルマラソンのコースの概要や見どころを3月19日から1カ月限定で激ツイする!! http://www.city.kasumigaura.ibaraki.jp

※これ、最新ではないが、この後も増えているはず。

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医療廃棄物

2011年10月30日 | Weblog
海外に持っていこうとしたが入国を断れた医療廃物等が大量に「保管(?)」されている建物が火災。
で、鎮火に2日。

かなり危ないものがそこにあるはず。
近寄らない方がいい!


※以下はツイッターから

『 こちらは、ぼうさい●○○です。ただいま、○●地内、●●○○所付近において、発生した建物火災は鎮火しました。金曜日20:00出火して今鎮火?丸2日火事』

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この期に

2011年10月29日 | Weblog
及んで、で、そういうのか!


『デタラメな 原発事故コストを「割安」と弾いた原子力委員会の驚愕報酬- ゲンダイネット

(2011年10月29日10時00分)
 
原発事故のコストは最大でも1.2円、ほかの燃料よりも安い――。政府が初めて原発事故に関するコストを試算したが、その内容には驚きを通り越してア然だ。

試算をまとめたのは、内閣府の「原子力委員会」。それによると、日本の原発で深刻な事故が発生した場合、損害賠償や廃炉費用などの被害額は1基当たり3兆8878億円。これに事故の発生頻度を「500年に1回」と仮定して掛けると、発電コストは1キロワット時で最大1.2円上乗せされる計算になるという。

この上乗せ分を加味しても、原発の発電コストは火力や水力、太陽光を下回り、事故が起きても安いという理屈なのだが、ハァ? ではないか。現実に最悪の原発事故が起こり、数万人が避難生活を余儀なくされているのだ。あまりにノーテンキだし、算定の前提からしてデタラメだ。

それもそのはず、原子力委員会のメンバーの顔ぶれを見れば、こんな結果になったのも当然なのである。

「5人の委員のうち、委員長の近藤駿介氏をはじめ、3人が東大工学科出身の原子力エリートです。そのうちのひとり、尾本彰氏にいたっては東電の顧問も務めている。今回のコスト試算をまとめた小委員会には、外部から有識者ら6人が加わったが、座長を務めたのは原子力委員会の鈴木達治郎委員長代理です。試算には結局、巨額の除染費用や放射性廃棄物の中間処理費用の建設費は計上されていません。有識者からは『除染には48兆円かかり、コストは最大で16円にもなる』などの異論も出たが、座長の鈴木氏は『0.1~1円あたりが妥当』なんて言っていました。わずか3回の会議で議論は尽くされていないのに、最初から結論ありきみたいに、コスト試算がまとまったかのようにいわれている。これは異常事態ですよ」(環境ジャーナリスト)

経産省の保安院といい、原子力安全委員会といい、ロクなものではなかったが、原子力委員会も同じ穴のムジナだ。国会で原発事故後の怠慢を批判された近藤委員長は、「火事場で火消しの方法を言うのは適切じゃない。それを見て、沈静化してから取り組むのがミッション」と開き直った。鈴木委員長代理は6月に韓国で開かれた原発事故の討論会で、「われわれは原子力政策には責任があるが、原発の安全性には責任がない」とヘラヘラしながら話していた。

こんな連中にベラボーな税金が使われているのだから許せない。3期6年も君臨している近藤委員長の月給は106万円! 鈴木代理も月額93万円の高給取りなのである。被災者はやりきれないだろう。それでも、原子力委員会の事務局担当者はこう言い切った。

「当委員会は原子力を推進する立場であり、原子力に関する政策をつくるための組織です。原発の安全性について考えるのは原子力安全委員会の仕事です。われわれは安全性についてはかかわらないし、かかわることもできないのです」

こんな組織がまとめた原発事故のコスト試算なんて、ハナから信用できるわけがないのだ。』

※今回の原発事故は天災ではなく人災。それがわかっていてこういった報告をするという、あまりにもアホ&おバカな連中と、それを追及しない国のあほさ加減に呆れではなく怒りを持つ!

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ツイッター

2011年10月29日 | Weblog
こういった書き方ならまだいい。

『○●市役所のTwitter開始について、確かにやらないよりやった方がいいが、防災公園を造る意欲は有るのに、3.11からを考えれば遅いくらいです。防災の意識は薄い、どうやって伝えるのか楽しみですね!』

※検証すること、そしておかしかったら直す。それでいい!。「ウダウダ」は「ウダウダ」でしかない!

※※「メルマガ」は震災前から発信している。「ツイッター」は「メルマガ」とは違う。で、「ツイッター」をやろうと考えたのは震災後すぐ、「なぜここで?」ということへの答えは『内容を吟味(整理)していたから!』市の答えはこうだろう。

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ツイッター

2011年10月29日 | Weblog
こんなことを書いてある。

「○●市がTwitter始めたからって一方的にお知らせ的にツイするだけで質問には一切答えない!メルマガで十分では?全く工夫がないやり方だね!防災意識の向上は全くなしだな!日にちだって決めて始める事の意味は?伝えるだけなら直ぐに始める気が大事では? 」

それなら①ツイッターなんかに書かないで直接市に言ったら!、②東京都も答えはしない。担当部署で見て、必要と思われるものは担当に伝えて対応、または担当部署をツイッター上に記載してある。

※ツイッターなんかに「おかしい!」と書くなら、その前に市に、相手に直接言えばいいだけ!。ツイッターに書いたって何も変わらない。変えようとするなら繰り返し書くが行動を起こせ!

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安ければ

2011年10月28日 | Weblog
いいってもんじゃない!


『「映画料金1500円」中止へ TOHOシネマズの新料金テスト導入、効果見られず

オリコン 10月28日(金)13時43分配信

TOHOシネマズは28日、今春より全国の7劇場で行っていた新料金テスト導入を11月末で終了すると発表した。一般1800円の鑑賞料金を1500円に値下げしていたが効果が見られず、当初はテスト期間を1年間としていたが早期終了することになった。なお、高校生料金(1500円→1000円)は好評だったことから、テストを継続する。

“映画館離れ”の食い止めと割引企画見直しを目的に行われた同施策だが、半年間の検証結果をみると入場者数が全国平均と比べ約5%ダウンし「一定の結論が得られた」ことからテスト料金の終了に踏み切った。同社は「レディース、シニア、レイトショーの終了に伴って他社での鑑賞に切り替えられたお客様の減少分をカバーするまでに至りませんでした」と説明。

12月1日からはテスト前の料金に戻るほか、休止していたレディース、シニア、レイトショーの各サービスが復活。同社は「これからも映画を愛する皆さまからご支持いただけるよう、さまざまなサービスの充実に取り組んでいく所存です」としている。』

※1,800円だって見たいものは見る!

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オゾン層破壊

2011年10月28日 | Weblog
それはフロンではない!


『 阿修羅掲示板・空耳44 フロンによるオゾン層破壊は嘘

フロンがオゾン層を破壊しているというデータは一つもないそうです。オゾン層破壊の原因は、航空機やロケットの燃料だそうです。「しかしながら現在、地球のオゾン層が破壊されつつあるのは事実です。これは世界各国で実際に観測されています。筑波大学の先生によると、その犯人は航空機やロケットの燃料だそうです。こういった燃料には必ず塩素系の着色料が入るそうです。それが空中がばら撒かれて塩素イオンとなり、オゾンを破壊しているのだそうです。」

オゾン層破壊

本山よろず屋本舗
 
先週の土曜日(6月10日)に臨死体験で有名な彗星探索家の木内鶴彦さんの講演会に言ってきました。
 
そこで興味深い話を色々聞いたのですが、その中でぜひ書いておきたいと思う話があったので紹介します。
 
それは地球の生命を危険な紫外線から守っているオゾン層の破壊の問題です。オゾン層の破壊というと、100人が100人、フロンガスという言葉を連想するのではないでしょうか。
 
フロンガスによるオゾン層破壊に関する記述をウィキペディア・フリー百科事典から抜粋します。

 ・・・<抜粋開始>・・・

オゾン層は、太陽からの有害な紫外線(UV-B、UV-C)の多くを吸収し、地上の生態系を保護する役割を果たしている。 しかし、現在、③フロンなどの塩素を含む化学物質によってオゾン層が破壊されつつある。①地上で排出されたフロンは、②オゾン層まで達すると、紫外線によって分解し、塩素分子を放出する。この塩素分子は、たった1つでオゾン分子約10万個を連鎖的に分解していく。そのため、オゾン層は次々に破壊されていき、オゾンホールと呼ばれるオゾン密度が極端に薄くなった部分が出来た。このままオゾン層が破壊され地表に有害な紫外線が増えると、皮膚がん、結膜炎といった悪影響が人体に及ぼされることとなる。 南極上空では、オゾンホールが毎年9〜10月に現れることが知られている。また、気象庁の観測によると、日本上空においても、オゾンの減少傾向が確認されている。

 ・・・<抜粋終了>・・・

上記抜粋の中で、①②③は私が挿入したものです。
木内さんは、これらに対して、驚きべき指摘をしたのです。
まず、

①地上で排出されたフロンは、オゾン層まで達する

ですが、フロン類は比重3.7でプロパンガスより重いとのことです。それゆえフロン類がオゾンのある地上20km〜50kmの成層圏に達するというのは、可能性として低く、(これが一番大事なことですが)実際に、

地上で排出されたフロンが成層圏に達したという観測データは一つもない

そうです。

ではなぜ世界の人々がそうだと信じ込んだかというと、世界の権威ある学者がそういう可能性があると言ったからだそうです。
 
皆さんは、ご存じでしたでしょうか。私は知りませんでした。

次に、

②オゾン層まで達すると、紫外線によって分解

ですが、これもそういう観測データは一つもないそうです。

実際に筑波大学の先生が自然界にはない強い放射線をフロンガスに照射した実験を行ったそうです。するとフロン分子に全く変化はなかったそうです。これまで流布された説によると成層圏まで上ったフロン分子は太陽の紫外線を浴びてイオン化し、オゾンを破壊していくというものでした。しかし、紫外線より強い放射線を浴びても、フロン分子は変化しなかったのです。
 
ではなぜ我々がそう信じたかというと、これまた世界の権威ある学者がそういう可能性があると言ったからだそうです。
 
その筑波大学の先生から木内さんが聞いたところによると、実際には成層圏でフロン分子は検出されたことがあるそうです。しかしその先生によると、これは当たり前で、人工衛星には今でもフロンガスが使われていて、そこから漏れ出したり、宇宙ロケットの破片が成層圏で燃え尽きるときに漏れるのだそうです。むしろ検出されたフロンはイオン化しておらず、②は観測データから否定されたことになるそうです。

つまり結論として、

③フロンなどの塩素を含む化学物質によってオゾン層が破壊されつつある

という主張を証明する観測データは一つもないこと。さらにそれを否定する観測データや実験データならあるというのが事実のようです。

我々はフロンのオゾン層破壊のような話は科学的な根拠は当然として、きちんとした観測データや実験データが裏付けとしてあるものだと思っています(というより思い込まされています)。しかし下手をすると、嘘八百を信じ込まされてきた可能性があります。私はCO2温暖化説にも強い疑いを持っていますが、ちゃんとした観測データや実験データがないのに、そうだと信じ込まされていることが世の中には色々ありそうです。

しかしながら現在、地球のオゾン層が破壊されつつあるのは事実です。これは世界各国で実際に観測されています。筑波大学の先生によると、その犯人は航空機やロケットの燃料だそうです。こういった燃料には必ず塩素系の着色料が入るそうです。それが空中がばら撒かれて塩素イオンとなり、オゾンを破壊しているのだそうです。
 
話が少しそれますが、面白い話を聞きました。
 
日本は去年、H2ロケットの打ち上げに成功しましたが、それまで立て続けに失敗していました。その失敗の理由ですが、なんとロケット燃料に切り替えにあったというのです。それまでのロケット燃料だとオゾン層を破壊してしまうので、日本は燃料をオゾン層を破壊しない安全なものに切り替えたのだそうです。しかしそれはなかなか難しい技術だったようで、なんとか去年それに成功したというわけです。
 
アメリカ、ヨーロッパ、中国のどこも成功していないのです。H2ロケットの打ち上げが失敗した当時は、日本の宇宙技術はダメだと喧伝されましたが、なかなか大したものだと言えるのではないでしょうか。』

※これが事実です。マスゴミや御用学者の言うことに真実はありません!

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問題が起こる

2011年10月27日 | Weblog
ところが担当は視察研修という名の1泊2日の宴会付(宴会ありき)バス旅行に出かけている。

で、帰ってくるのが!などど、問題に対し、対応できないと言っている。

これ、とんでもないこと。

問題があれば、明日の予定を変更して電車などで帰ってきて対応すればいいだけ。

それを「バスだから帰りが夜」なんて言うのは
これは間違い。

繰り返すが問題があれば帰ってくればいい。

遊びなんてそんなのやらず&付き合わず、

今、何が大事なのか、
それで動かなきゃだめ!

まあ、その前にお遊びの視察研修なんて行かないこと、
また、そういってところに補助金を出したり、
そういったところの行くのに税金を使ったら
それは大問題!

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ルールを無視

2011年10月27日 | Weblog
するバカと
ルールを守る人、
どちらが正しいかは誰でもわかる。

ルールは守るべきもの


『読売が「自由報道協会」に大反論 小沢記者会見、「ルール」より「追及」重視 (J-CAST)

読売新聞に掲載された特集記事 自由報道協会の上杉隆暫定代表が、同協会が主催する会見のルールを守らなかった読売新聞記者に対して激しく抗議した問題で、読売新聞が2011年10月27日の紙面で特集記事を掲載した。

記事では一連の経緯を振り返る一方、協会から抗議を受けた記者が「ルール違反と過剰に騒ぐことは、会見者を追及から守ることにしかならない」と主張。これに対して協会側は、「公平な質問機会を提供するため」と、ルールの正当性を主張している。

読売記者「司会の指示を振り切らなければならないことはある」

特集記事は、メディア関係の話題を掲載する面に「小沢元代表会見 本紙記者へ激しい抗議」と題して掲載。読売新聞が記者会見のあり方について、大きなスペースを割いて報じるのは異例だ。

記事は(1)読売新聞社会部の恒次徹記者が司会者の指示を振り切る形で質問を続け、上杉氏が抗議し、その様子がネット中継されるなど一連の経緯の説明(2)小沢氏と恒次記者とのやり取りの要旨(詳細はウェブサイトに掲載)(3)恒次記者の同僚記者による解説、恒次記者と上杉氏によるコメント、の3部構成。

記事によると、10月26日時点で読売新聞社に141件の電話とメールが寄せられ、直後はそのほとんどが恒次記者に対する批判。ただし、「同じ文言のメールが多数あった」とも指摘している。

また、解説部分では、「1人1問」というルールのあり方について反論を展開。見出しには「当然すべき取材」とある。小沢氏が質問にきちんと答えなかったことについて、

「そのことをさらに追及しようとした時、司会者に制止されたのだ。これを振り切らないと、元代表の見解は引き出せない」
と主張。「本紙が…虚偽記入のあることを報じたのは2年前」と、長期間、陸山会事件を追及する読売社会部の意地と執念をにじませた。

恒次記者も、

「司会の指示を振り切らなければならないことはある。ルール違反と過剰に騒ぐことは、会見者を追及から守ることにしかならない。ジャーナリストが、なぜそのようなことをするのか理解に苦しむ」
と、「ルール破り」を正当化した。

また恒次記者が質疑応答に要した時間は約4分30秒で、その後の4人からの質問は平均5分を費やしていたと書いている。

協会「ルールは公平な質問機会を提供するため」
一方の上杉氏は、連載を持っている「ダイヤモンド・オンライン」に反論記事を掲載し、
「筆者を含め、記者会見を主催し、労力を含め多くの出費をしているフリーのジャーナリストたちのほとんどは挙手をしていたが、質問すらできなかった。それは公平なルール運用に従ったためである」
と、ルールを定めたことの意味を強調した。

協会の広報担当の畠山理仁(はたけやま・みちよし)氏は、

「自由報道協会は会員や一般の人からの寄付で成り立っており、公平な質問機会を提供するために、(「1人1問」の)ルールを事前に告知している。それを了解してもらった上で、取材・報道目的の人であれば、誰でも参加できるようになっている。恒次記者は、そのルールを了解していたにもかかわらず違反したため、抗議を行った。質問内容について制限はしておらず、今後もするつもりはない。次回以降は、ルールを守る中で答えを引き出していただきたい」
と話している。

※読めば分かる。分からないのはアホ!


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