まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

離党も

2011年01月31日 | Weblog
議員辞職もしない!

これ、当たり前。
無実なのになぜ「離党」「辞職」?

すべては空き缶やマスゴミの一方通行の作り話と
それを信じるバカ!

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離党も

2011年01月31日 | Weblog
議員辞職もしない!

これ、当たり前。
無実なのになぜ「離党」「辞職」?

すべては空き缶やマスゴミの一方通行の作り話と
それを信じるバカ!

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迷子に

2011年01月30日 | Weblog
なる楽しみ。

それは街だけでなくお店でも同じ。

整然と並んでいて、そして歩く通路の幅も広い。

だけど、そこにいてもちっとも楽しくない。

楽しいと思えるのはそこになにがあるのか分からない。
道はどこにつながっているのか、
道を曲がったところに何があるか。

そこで何かを見つけることが楽しい。

これ、街づくりとまったく同じ。
整然と並んだビルに、広い道路。
確かに便利なんだろうけれど、そこには生活観もない。
楽しさがない!

でも、そういった所の方がいい!っていう人も大勢いるんだろう。
けれど、そういった人たちには個性というものはあまりないだろうし、
手作りより出来合いのものの方を選ぶんだろうな。

だから「花屋敷」より「ディズニーランド」
「谷中」より「幕張」とかになるんだろうな。

これ、つまんないよ!

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小沢一郎

2011年01月29日 | Weblog
「強制起訴!」の目的は
空き缶(菅)とフランケン岡田の『愛知県ダブル選挙(名古屋市長選&愛知県知事選)』で民主党候補が負けた時(それも「大惨敗」)の言い訳のためという話が。

これ、事実だろうな!
それはすでにというか、答え(『愛知県ダブル選挙(名古屋市長選&愛知県知事選)』が出る前に分かっているというか、空き缶(菅)とフランケン岡田の考えがシンプル&短絡的すぎなんだよ。

しかし、そこまで「小沢嫌い」とは!

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100の言葉

2011年01月29日 | Weblog
100のデータより
1つの実践!

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春の選抜

2011年01月29日 | Weblog
甲子園

春だけにある「21世紀枠」。
これは地区大会でベスト16以上で野球以外の要素を加味して3校を選ぶ。

これ、おかしいよ!

日本を8地区に分けているから8×3=24チームに、
各地区4位以下で同じ都道府県から選ばないで8チームを加え、計32チームにするなら話は分かるが、今回の場合は新潟県から2校に、徳島なんて歴史が古いからといった感じで選ばれているのだから、地区大会で準決勝まで勝ち上がって、で、負けたチームに、その資格がないように思えて、

これ、不公平というか、選び方が変!

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常陸川水門や

2011年01月26日 | Weblog
利根川河口堰について語るなら、
せめて「霞ヶ浦住民の闘い」や
「茨城県内水面水産試験場調査研究報告 第26号」は読んでおかないと。

また、参考として
「利根川治水考(上・中・下)や
「利根の変遷と水郷の人々」
そして「変貌する利根川」などは最低でも読んで(少なくても全編を通して最低でも10回位は読んで)&理解してほしいね。

で、というか、
ちなみに、前述した本や報告書は現在は売ってない(絶版等)ものばかりだから、手に入れるのはかなり難しいはず。

でも「知りたい!」
そう思うなら、
それこそ、八方手を尽くして探して&手に入れて&読んだほうがいい。

で、本を読んで理解したなら
次に関係者に話を聞く。
水資源機構に国土交通省、
漁業関係者に専門家など。

また、現場に行く。
人に会い、話を聞き、現場を見る。
それで知識に実践(確認)が加わる。
これが必要。

でも、それは20年以上前にしていないとだめ。
人々の記憶は月日とともに薄れていく。

「現場に行く。人に会い、話を聞き、現場を見る」
それは『リアルタイム』でこそ、意味がある。




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準備は出来つつ

2011年01月26日 | Weblog
さて、以前に書いた「住民オンブズマン」。

まもなく、発進出来そうということで
これ、自治体もだが、もちろん「議員」も対象なので!

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市長が2人

2011年01月26日 | Weblog
このまちには市長が2人いると多くの人が言っている。

もちろん、そのうちの1人は本物の市長で、
で、もう1人は市長並みの力を持っているといわれている現職の市会議員。

この1人が問題。
前回、書いたように「俺が頼んだものを何でやらない!」とか、ごり押ししたり
ある人に言わせれば「人事権を持っている」とか。

「ごり押し」に「人事権」。

「あの議員に云えばなんとかなる!」
これがこのまちの常識?

おいおいおい!
たった1人の力でこのまちを動かすことが出来るなんて

これ、間違っているのに
職員もそれが分かっているのにそんな議員に対し「おかしい!」と云わないし、云えない。

で、周りにいるのは「イエス・マン」と言われる連中。
もちろん、その中には自治体の職員も複数いる。
だから、新年度の予算が決定されないうちに、その内容が議員に伝わり、
で、議員が「俺が頼んだのはどうした!」につながっているのではないかと
そう考えるしかない。

これ、おかしい!
この段階で、まだ内部でも固まっていない段階で
で、その情報を外部に、議員に知らせ(リーク)てたら
それこそ「懲戒処分」ものじゃないのか?

で、そのうえに「おかしい」なのは
前回書いたように、議員の要望したことが23年度の当初予算にのらず、例えば9月議会などで補正予算として出てきたら
それこそ「大問題」。

これ「威力業務妨害」の結果としか見えない。

「威力業務妨害」
そういっても「証拠がなければどうしようもない」なんていわれそうだが
そうなら、その議員が言ったことを録音すればいい。
この場合は相手の承諾がなくても録音することには問題はない。

で、録音し、あとで刑法第234条にもとづき「威力業務妨害」で告発するだけ。
また、ついでに「恫喝」ってのも加えてもいい。

で「名誉毀損」なんて云われても、録音(証拠)があるから問題はなし。

しかし、自分の思うとおりにモノが運ばない。
だから、その仕返しに例えば議会で質問するとか。

これ、本当にそうしたら、罪はもっと増えるし、重くなる。

しかし、こんなでも議員というのだから
「たっぴらかす!」



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威力業務妨害

2011年01月25日 | Weblog
来年は市会議員選挙。

だからということではないが、一部というか現職の市会議員がとんでもないことをしている。

この季節(1月下旬)、どこの自治体も23年度予算が確定していない。
まあ「確定」というのは3月議会での審議のあとのことを云うのだから
今は内部で最終調整をしているところ。

で、この段階で「俺の頼んだものはどうなった!」とある議員が市に注文をつけてきたのだ。

これ、大問題!
1つは予算が確定していない(内部で調整中)うちに、その内容(情報)が議員に流れて、で、議員が「おいおい!」となったこと。
繰り返し書くが、普通なら新年度予算は3月議会で審議。
だから、その前には資料として議員にわたることはあっても、まだ内部でも決定(議会に出す前の時点)していないことが議員に流れた。
これ、あってはならないことで、罪にもなりかねないこと。

2つ目は議員が「俺の頼んだのは!」といったこと。
これ、議員としてあるまじき行為であり『威力業務妨害(刑法第234号』にもとられかねない行為。

また、3つ目は、その圧力に屈した形で新年度予算を組んだり、例えば9月とかの議会で補正予算を組んだりしたら、
それはとんでもないこと。

もし、今回の「なんとか!」でなんとかなったとしたら、それはとんでもないことで、そういうことになったら『威力業務妨害』と、そして『恫喝』で司法の手にわたさないといけないことになる。

一議員の言うことを聞く。
これ、他の議員や他の地区の人が聞いたら・分かったらどういったことになるか?

でも「あの議員だから!」で終わってしまうことも。

しかし、このまちに住む人たちも「市長より○●議員に頼めば!」などど云っている(多くの人たち)し、市の中も議員の声で動いていることは周知の事実。

こんなんで「○●のまち」なんて、よく云えたもので、
その実態は、旧態以前の「村の体質」であり「ボスのいうことを!」って、
これ、ひどすぎる。

でも、これが事実。
で、そんな議員を選ぶ。
そんな議員を選ぶ方も選ぶ方。

これ、事実。
しかし、こんなことしてて、
だから、議会でなんだかんだいう資格なんてないし、
これで「議員」というのだから呆れてしまうよ!

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