まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

元暴走族

2017年05月03日 | Weblog

結果が

『亀田と元暴走族総長が一触即発に「ここでやんのか?」

5/3(水) 7:22配信

イーファイト

インターネットテレビ放送局Abema TVが開局1周年記念番組として5月7日(日)に放映する『亀田興毅に勝ったら1000万』の調印式・記者会見が、1日(月)都内にて行われた。

亀田は一般公募で選ばれた4名を相手にそれぞれ3分3R、ボクシングルールで戦う。挑戦者の安全とバッティングを考慮して両者ともヘッドギアを着用。判定決着はなく、KOでのみ勝敗がつけられる。

挑戦者として4番目に登場したのは、“伝説の喧嘩師”として紹介された元・北関東最大の暴走族の総長ユウタ(33歳)。入場するなり亀田の前に仁王立ちとなり、1分近くのにらみ合いを展開した。

ユウタは亀田の印象を聞かれると「何のオーラも感じなかった。期待していたのはレインボーなのに透明だった」と吐き捨てるように言うが、亀田は「何を怒ってんのかな。気分でも悪かったんかな。凄い特殊能力を持ってるんですね。霊媒師ですか?」と余裕の返し。

応募した理由は「勝ちたいからだよ。1000万円獲りに行くんだよ。勝率は100%」だと言い、「喧嘩は負けたこともあるけれど勝つこともある。でも今回はボクシングだから喧嘩は関係ない。倒せるでしょ」と自信満々だ。

さらに得意技を聞かれると「飛びヒザ蹴り」だと答えたが、禁止されていると聞くと「右ストレート」と答えた。

亀田は「必死に頑張っているのが伝わるから笑ってしまう。リングに上がったらそこが全て。1vs1で誰も助けてくれないよ。リングの上にウソはない。ボクシングの素晴らしさを、そして厳しさを分かってもらいたい」とコメントした。

会見後の写真撮影では、亀田の方からフェイス トゥ フェイスのにらみ合いを展開。なかなか目を離さない亀田に、ユウタは「なんだ? ここでやんのか?」と凄み、一触即発の不穏な空気に。両者の間にスタッフが割って入った。』

※楽しみ。飛び膝がきたら、カウンター一発であの世へ!

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