まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

人口減

2016年11月07日 | Weblog

自治体は

『資料:国立社会保障・人口問題研究所(社人研)「人口統計資料集」(1846年までは鬼頭宏「人口から読む日本の歴史」、1847~1870年は森田優三「人口増加の分析」、1872~1919年は内閣統計局「明治五年以降我国の人口」、1920~2010年総務省統計局「国勢調査」「推計人口」)2011~2110年国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(平成24年1月推計死亡中位推計).グラフは社人研作成。

国立社会保障・人口問題研究所(社人研)の推計によると2060年(東京オリンピックのわずか40年後だ)には8474万人、ピークからおよそ4000万人強も減る。それからさらに40年たつと4959万人、そしてその10年後には4286万人となる。わずか50年の間に、2060年の半分になる。』

※少なくなった人口の奪い合いをしている場合ではない!

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