まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

箱物

2017年10月02日 | Weblog

支出(建設費と維持費)と収入(使用料など)。
どうみても収入は天文学的に低く、箱を作るだけ税金の持ち出しに…


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首相

2017年10月02日 | Weblog

「選挙応援」

『選挙応援・会合… 首相と官房長官、同時に都外4時間

10/2(月) 0:35配信

朝日新聞デジタル

衆院解散後の初の日曜日となった1日、安倍晋三首相と菅義偉官房長官が約4時間、同時に東京を離れた。解散前は、緊迫する北朝鮮情勢に備えて首相不在時は菅氏を都内近郊に待機させる方針だったが、選挙応援などを優先。早くも方針がほごにされた格好だ。

安倍首相は1日午前、京都府にいた。前日に京都府舞鶴市に入り、初の地方遊説として、引退を決めた谷垣禎一・自民党前幹事長の後継となる立候補予定者の演説会に登壇。北朝鮮情勢への対応などを説明し、「いかにして日本人の命を、国民の平和で幸せな生活を守り抜くのか。それを問う選挙だ」と力説した。

首相はその後、海上自衛隊舞鶴基地を視察して京都市内に宿泊。1日は午前10時から、京都市内で国際フォーラムに出席した。京都を発ち、東京に東海道新幹線で戻ったのは午後1時54分だった。

一方、菅氏は1日午前、公明党の立候補予定者の演説会に出席するため北海道に向かった。菅氏が羽田空港を出発した午前10時から、首相の帰京まで約4時間、政府の危機管理の責任者となる首相と長官が同時に東京を離れる「空白の時間」があったことになる。』

※「緊迫」してないということ!


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民主党

2017年10月02日 | Weblog

結成。

『<民進党>枝野氏ら新党結成へ 党名「民主党」を検討

10/2(月) 2:30配信

毎日新聞

民進党の枝野幸男代表代行は1日、希望の党に合流しない民進党前衆院議員らを集めて、新党を結成する方針を固めた。希望の党が民進党の全員合流を認めないことに反発した。希望に参加できない前衆院議員を救済するための受け皿を目指す。党名は「民主党」を検討している。

新党には赤松広隆元衆院副議長(愛知5区)、佐々木隆博氏(北海道6区)、辻元清美氏(大阪10区)、阿部知子氏(比例南関東)らが参加する見通し。民進党参院議員からは相原久美子、有田芳生、江崎孝、神本美恵子(いずれも比例)の4氏らが参加を検討している。

無所属で出馬することを表明した野田佳彦前首相は、自らのグループから希望の党に参加するメンバーもいるため、新党への参加には慎重とみられる。岡田克也元代表も参加しない見通しだ。

枝野氏は1日朝、前原誠司代表に電話で「民進党の理念や政策を実現する前提が違うなら納得できない」と伝えて会談を求め、同日夕、前原氏と党本部で会談した。会談には希望の党の若狭勝前衆院議員と候補者調整の協議を進めている玄葉光一郎総合選対本部長代行も同席して協議したが物別れに終わった。

会談で玄葉氏は枝野氏に対し、「民進党から150人、希望の党から50人」を擁立する調整を進めていると説明した。民進党は全国で210人超の候補擁立を内定していた。玄葉氏の主張通り150人が受け入れられたとしても、約60人が希望に合流できない。

枝野氏側は両院議員総会などで方針撤回を求めることも検討したが、希望の党への合流に賛成する議員も多いとして断念した。排除された前衆院議員らはこのままでは、無所属で立候補せざるを得なくなるため、新党を結成する。無所属で出馬した場合、比例代表との重複立候補ができず、政見放送に出られないなど運動も制限される。

新党は共産、社民両党との選挙協力を行う方針だ。枝野氏側は前原氏に2日昼までに民進党から希望の党に参加できるメンバーのリストを明示するよう要求。前原氏が明確にできなければ新党に踏み切る考えだ。【』

※これでいいのだ!


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