まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

野党統一

2017年09月20日 | Weblog

共産党以外で

『民進・玉木氏「共産以外の野党は解党して一つに」

9/20(水) 20:11配信

朝日新聞デジタル

民進党の玉木雄一郎・前幹事長代理は20日のインターネット番組で、「共産党以外の野党は全部選挙の前に解党をして、一つの政党にまとまった方がいい」と述べ、来月22日の投開票の公算が大きくなった衆院選前に民進も解党しての野党再編を主張した。

玉木氏は昨年の代表選にも立候補した若手の論客。

解党が望ましい理由について、「小選挙区制の選挙制度では、野党が割れていたら勝てない」「今のままでは(選挙)結果が見えている。インパクトとサプライズを持って(衆院選の)公示日を迎えることが大事だ」と指摘した。』

※これでしか戦うことはできない!


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駐車違反

2017年09月20日 | Weblog

大型トラック。

こういったコメントが…

『世間でもてはやされているトヨタ方式のジャストインタイムのしわ寄せが弱者に来ているということ。
大手が自社で在庫を持たないとはトラックを倉庫代わりに使うことなのだ。

カンバン方式の工場なんかもそうだけど、納品待ちトラックの待機場所を工場の敷地内に作ることを工場側に義務付ける必要があると思う。そして運送屋が近隣での路駐で捕まった場合は納品先の工場にもペナルティ、例えば3回で1日操業停止とかを与える。そうでもしないとこの手のはなくならんよ。

※工場内に駐車スペースを!


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住民投票

2017年09月20日 | Weblog

10月1日(日)の住民投票。
個人的な推測だが、「低投票率」で終わるような…
そして、自治体は結果がどうあれ「市民の意見を真摯に受け止め…」、「粛々と(予定通り)」工事を進めていくのではないかと…
ということで、この選挙に係る2000万円以上のお金(税金)はそのコメントを引き出すために、で、そうなったらなんとも?なことに…


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広報

2017年09月20日 | Weblog

市内のいろいろな団体が全国大会などに参加。
これ、すばらしいことだが、広報に載るのは申し出があった(情報の提供があった)団体だけで、広報自らが足を使い(本来は自ら情報を得なければ)、情報を得ることはしていないので、申し出をしない団体は掲載されることはまずない。
これ、なんともなことで、広報誌(1日と15日発行)には掲載できなくても、市のホームページで掲載することはできるので、広報、そして担当課は市民のことを考えているのならどんどんと情報を集め告知してあげなきゃ!


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トライク

2017年09月20日 | Weblog

メット着用の義務はなし。

『トライク事故相次ぐ ヘルメット着用義務ない三輪 札幌で親子3人死傷

9/20(水) 5:30配信

北海道新聞

道交法で「普通自動車」に区分

オートバイの後輪または前輪が二つある三輪バイク「トライク」の人身事故が相次いでいる。札幌市南区定山渓の道道では8月、親子3人の乗ったトライクが路外に転落する死傷事故が起きた。トライクは道交法で「普通自動車」に区分されるため、ヘルメットの着用義務はなく、3人はいずれもかぶっていなかった。業界団体や道警は「命を守るため、ヘルメットの着用を」と訴えている。


道警によると、札幌市南区の事故は8月23日、同市北区の自営業男性(42)のトライクが下りカーブを曲がりきれず、道路左側の路外に逸脱し約3メートル下の林に転落した。後部座席の妻(39)が死亡し、サイドカーに乗っていた次女(13)は一時、意識不明の重体となった。男性も首や胸を骨折し、「運転操作を誤った」などと話しているという。

男性のトライクはロシアメーカーの「ウラル」製。外観は一般的なサイドカー付きのオートバイだが、本体の後輪と、サイドカー側の車輪が一つの車軸でつながり、一緒に駆動する。軍用車がルーツで、日本の販売元「ウラル・ジャパン」(大阪)は「カーブでは一般的なトライクよりも遠心力が働く構造のため、運転は難しい」と指摘する。

警察庁によると、トライクの事故は今年1~7月に全国で32件発生し、死者はいないものの37人が負傷している。2013年には岩手県葛巻(くずまき)町で、トライクに乗った60代の夫婦がツーリング中に民家の壁に衝突し、2人とも死亡する事故が起きた。

「曲がりきれないケースが多い」

日本サイドカー連盟(東京)によると、トライクは主に米国で広がり、日本では中高年を中心に00年前後から人気が高まってきた。新車は200万~300万円程度で、年間約千台が売れている。30年ほど前のオートバイブーム時に若者だった世代が、経済的な余裕や余暇の時間を得て購入する傾向にあるという。

トライクは三輪のため、直線道路で安定感が高い一方、カーブではオートバイのように体を傾けて体重移動しながら曲がることはできないため、「曲がりきれないケースが多い」(連盟)。また、サイドカー部分にはシートベルトがない。

連盟はトライク愛好者の会員にヘルメット着用を促している。道警交通部は「トライクはオートバイと同様に体がむき出しになるため、必ずヘルメットを着用してほしい」と訴える。』

※自主的にかぶるしかない!


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