まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

かみす市民の会

2017年09月12日 | Weblog

「ホームページ」も「ブログ」もない。

これでは何をしてるのか、全く分からない!


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沖縄

2017年09月12日 | Weblog

ひどいことするな。

『チビチリガマが破壊 内部荒らされる 遺骨や遺物、折り鶴も 遺族「ひどすぎる」

9/12(火) 13:49配信

琉球新報

沖縄戦で住民が「集団自決」(強制集団死)に追い込まれた読谷村波平のチビチリガマが、12日午前までに荒らされていたことが分かった。チビチリガマの証言収集などに長年携わっている知花昌一さんが同日午前11時ごろに知人のジャーナリストを案内した時に発見した。ガマ内部の遺骨が集められている部分も荒らされていた。遺族会によると、旧盆の5日までは荒らされていなかったという。

ガマに残されていた遺物のびんやつぼ、急須などの遺物も割られていた。折り鶴が引きちぎられ、ガマの入り口にある「世代を結ぶ平和の像」の石垣が破壊されていた。立ち入り禁止の看板も倒されていた。

遺族会の与那覇徳雄会長は「何のために。動機が分からない」と唇を震わせた。「今回は骨にも手を掛けられている。以前にもあったが今回はひどすぎる」と憤った。

発見した知花さんは、内部の様子を見て「入れ歯も集められていた場所から散らばっている。(遺物の)びんやつぼ、包丁もねじ曲げられている」と説明した。

彫刻を作った金城実さんは「誰がこんなことを。許しちゃいけない」とつぶやいた。

チビチリガマでは、1987年11月にも平和の像が破壊され、遺族らによって像が再建された。』

※罰があたれ!


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中学教諭

2017年09月12日 | Weblog

過労死ライン

『中学教職員6割が過労死ライン 平均超過勤務98時間 横須賀市調査

産経ニュース / 2017年9月12日 10時35分

教職員の長時間労働が問題となる中、横須賀市教育委員会は教職員の勤務実態調査を初めて実施し、結果を公表した。市立小・中学校それぞれ3校を対象とし、6月22日から7月19日にかけて勤務時間を調べたところ、中学の教職員の約6割が「過労死ライン」とされる超過勤務80時間以上を示した。

教職員の勤務時間がここ10年で1日あたり30分以上増えるなど長時間労働が問題視されたことを受け、文部科学省が改善に乗り出しており、市も独自調査に乗り出していた。

市立中学校3校の教職員103人を対象とした調査結果によると、平均超過勤務時間は98時間21分だった。内訳は平日(19日間)の平均超過勤務時間が71時間36分で、休日(9日間)は26時間45分だった。超過勤務80時間以上の「過労死ライン」を超えたのは65人を数え、全体の63・1%を占めた。

一方、市立小学校3校の教職員72人を対象とした調査結果によると、平均超過勤務時間は49時間29分で、超過勤務80時間以上は9人と全体の12・5%にとどまり、中学校で長時間労働が際立っていることが浮き彫りとなった。

市教委は「長時間勤務の原因を分析し、役職に応じた対策を検討する」としている。

調査は教職員にカードを配布し、出退勤時間を記録する形でデータを収集。平日は午前8時15分から午後4時45分までの勤務時間を除いた時間を超過勤務時間として算出した。また、休日は全ての時間を超過勤務時間とした。』

※これが事実!


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