フリッジを使った新メニュー

2017年07月27日 08時30分44秒 | 僕のレシピ
     今朝の一品。

使い始めたフリッジ、今回何か工夫してやろうと持ってきた。よくやる野菜の炒め物に入れてみた。材料は玉ねぎ、ジャガイモ、ピーマン、ニンジン、ハムにフリッジ。
野菜をこれだけ入れるから、フリッジは別途ゆでて処理した。温野菜だけでも美味いからフリッジが入っても美味いには違いない。ただフリッジにもうちょっと濃い味を付けたく、ケチャップをかけてみた。
さほど冒険してみたというレシピではない。ワイン、ウィスキーを飲みながらでもいけそう。
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4 コメント

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それぞれ (numata)
2017-07-27 18:11:26
津久井やまゆり園
この事件を最初に聞いたときは信じがたく、次いで詳細が報じられると、吐き気がするほどの衝撃でした。
娘が世話になる施設は、県の指定管理者である社会福祉法人が運営する施設、やまゆり園と関係ないわけではありません。
翌日施設を訪問したところ、明らかに職員が動揺しておりました。
この事件についてコメントすることは困難です。
加害者も障碍者かも知れないので。

白州の風景
雨の露天風呂とはおつですねぇ。蓑笠さしての入浴なんて。
帰って一杯。
見ごろのアジサイなど愛でながら。

今朝の一品
たっぷりな量。
そして、朝からワイン&ウイスキー。
白州の生活が岳さんの身に沁みついてらっしゃいます。
朝から呑んでないよ (岳)
2017-07-27 19:24:48
numata君 この料理で朝からワイン&ウイスキーを呑んでるとは書いてないからね。「小原庄助」になっちゃうよ。
この料理は酒のつままみにもなりそうと書いたんだよ。ただし、日本酒、焼酎って感じじゃないけどね。
「やまゆり」ね、障害を持ってる人とそれを支援してる家族の形態(抱えてる問題の形)って千差万別でそれぞれなんだろうなとの思いに至ってます。だから益々「何をどう考えればいいのか」が見えてこない。県は「やまゆり」のような大規模施設じゃ無いんだと言ってる。もう僕らには解らない世界になってることも理解してほしい。
冷たい言い方で失礼になるかもしれないが、「こういうとこをこうしてほしいんだが」みたいな話が聞こえてくると考える発端になるんだがな。今の国内の状況って、事件が起きた以前よりももっと情報が出てこなくなってるようにも思うんだが。
「「社会契約論」のような哲学、道徳を今一度見直すことなんだろうとは思ってます。
NさんとKさんと同じコメントです (sky)
2017-07-27 19:51:13
1年たった事件になんとコメントしていいか難しいのです。
一つ浮かぶことは、福祉行政に携わった者として、セキュリティに行政がもっと金を掛けていればと言う問いもあります。ハード面ばかりでなくスタッフの心身のフォローなどソフト面の問題もあります。
私自身、母の介護の質も量も変化してくる中で、反省の日々です。

ところで、スキレット料理の僕のレシピに、アサリの酒蒸しを載せても良かったですね。保冷パックで緑園まで運んだり、IHの熱源で、山田錦を使って2回作ったとか、記事になりそうでしたよ。
そうだ、白州用のスキレットは常時あるんですか?甲州街道を走っているときに、忘れて、取りに戻らないでくださいね。
もう一つ、私はパスタはペンネも好きです。ピサの斜塔を見に行く道中、田舎のリストランテで食べたペンネはお皿の山盛りで、トマトソースだけでしたがとてもおいしかった。それ以来ペンネのファンです。
1個しか持ってません。 (岳)
2017-07-27 20:47:34
skyさん スキレットは1個のみです。僕のいく所に付いて来る体の一部みたいな存在。
スキレットは大きいし、玄関に移動用品として準備するのに諸問題をかかえてない。携帯は小さい、ときには充電も必要ということで今回のような失敗につながり易い。
ペンネね。筒状のやつをわざわざ斜めに切ったパスタですな。あれらって元々の材料はいっしょでしょう? 仕上げる形の差だけで名前変えてるんだよな。しいて言えば、味のからみ具合が違うのかな。ぼくには今んとこどっちもいっしょ。今度はフリッジなりペンネでもうちょっと高価なのを試してみたいとは思うね。味違うかなの疑問を解消するために。また次につながる料理研究の題材ですね。

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