早朝の遊歩道

2016年11月26日 10時15分31秒 | つれづれなるままに
          

今朝の散歩で撮ってきた写真。 まだ日の出前。 よく歩く遊歩道。

いちょうの大木が並木になってる。

先日の雪もあって葉が一斉に落ちた。「黄色い絨毯」と呼ぶのがふさわしい。
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10 コメント

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このとき、われは白河夜船です (sky)
2016-11-26 19:22:18
早起きは三文の徳、と言いましょうか。他に人が見られないものを見ることができるのは、いいことですね。
左の写真は明かりの暖かさが伝わって来ますし、右の写真は2色使いで全てを表現して、全ての線は一カ所に集まって美しい。よっしゃ、私も負けないよ、といいたいところです。
あとは、自然派常連さん、よろしゅおたのもうします。
この時間だから見れる絵 (岳)
2016-11-26 20:45:18
skyさん 山の写真だって人が寝てる時に小屋を出て、やっと人が得られない1枚のカットを手にできるのです。
Get したいなら努力でしょうか。 努力なしに得ようは軽すぎるでしょう。
昨日の朝はすばらしい朝焼けだったんだよ。あの赤をバックにシルエットの家、木、中途半端な都会を撮りたくて同じ道を歩いたのさ。今朝は赤くならなかった。そんな自然の不思議にもお目にかかれる。
やはり「三文の得」ですね。さて明日朝は発声を兼ねて歩くかな。いや、小雨とかいってたな。
遅れてスイマセン (不自然派非常連者)
2016-11-27 04:42:43
あさ、たとえば、これは、5時過ぎ頃? ぼくの頭の中には、何が起こるか、寒さにひるむ気持ち、あるいは臆する気持ち、恐怖と言えば恐怖、ためらいと言えばためらい、向こうから歩いてくる人への互いの視線。遠慮。こんな素敵な道はないけれど、やはり、人に会わぬ方がより、貴重だものね、すると、一層早い時間を求めるか‥
 岳さんのいつかの記事に、高齢者の総睡眠時間の記事があったけど、睡眠はぼくも重要課題。外歩きも重要課題なのだが、脚力にとって‥やはり片脚立ちと、ももを高く上げての脚踏みかな‥こんなサクサク道を歩けたら幸せだ。もうずいぶん、前、大和から湘南台まで川沿いを歩いたが、あれは幸せな歩きだった。桜は散っていたが、自然派に復帰しないと‥
6時頃です (岳)
2016-11-27 07:19:27
不自然派非常連者さん この名前はいただけないな。こんな名前で自分を定義しただけで自滅していく感触。 いかんいかん。「いずれ復帰の今不自然派」とか先に光を残してくださいよ。だと「そうだ!」と喝采だがな。
この写真は朝6時です。今は日の出が6時半です。1年で一番遅い時期ですね。
この遊歩道は常連のおばさんグループ、おじさん(これはほぼ1人)が定刻に歩いてます。「おはようございます」と声をかけるのが趣味見たい。やっぱり「おはよう」と返しますがね。ちょっと明るい気分になります。単純で純粋というのはいいことですね。
今は今の仕事ががあるものです。その仕事は今しかできません。やりとげてください。その先も「生きる」仕事が続くんですよ。
生きる仕事があるのは嬉しい (sky)
2016-11-27 09:22:58
右の写真拡大をすると、向こうに一人の人影あり。
左の写真も拡大すると、明るい夜明けの近いことが感じられる大空です。
ところで、20期のブログの初っぱなに物故者の記事にはどっきりです。いずれいずれここに載るのいやだなあ。読者としては、この記事より、ランチ会、新年会を優先してほしいな。
ところで、kanou37さん、ランチ会よろしかったら、雰囲気もいいところなので気分転換になりますよ。



最新情報が上です (岳)
2016-11-27 20:36:29
skyさん そういう感覚はわからん。
楽しいことだけを書く場じゃない。同期の最新情報を共有するための場。楽しい話もあれば、暗いのもある。
もっと自分をコントロールする力が必要かもよ。「知り流す」力だな。マイペースだけでは付き合っていけないんじゃないか。
2行目については承知していますが (sky)
2016-11-27 22:59:37
今は、ウリの記事が他にもありましょう。5人しか参加表明者がいないランチ会や、チケットを売る必要があるコンサートの記事を前面に出した方が良いと思ったからです。
両方の参加者を増やしたい気持ちから発想したことです。
決して物故者の方の記事を否定したことではないことをご理解いただきたいと思います。
お陰様で、記事の順番の操作が簡単なことを教えていただきましたので。
下の2行はごもっともです。反省。
マウスをスライドしてみたら (kanou37)
2016-11-28 08:39:04
yさんの事故の記事を読めました。66歳とありました。山については、わかりもしない私が言えることはないが、岳さんも、n君も、それと、山に自信のある、山にたずさわる同期の皆さんに言いたいのは、踏ん張る力と、バランス感覚が、弱まっているということです。それに持久力も。気をつけて、登って欲しい。yさんとは話したことはなかったですが、ご冥福をお祈りします。
 訃報の件につきましては、岳さんもskyさんも、正論だと思いました。難しいよね‥
事故はいやですね (岳)
2016-11-28 08:54:48
お2人さん おはよう。 出発の朝、昨夜の雨も上がって、門出をいい気分にさせてくれる。この時季になると朝の天気しだいで「向かう」気分が強くなったり、弱くなったりだ。今日はプラス側。
やはり事故死はいやだね。自分にしても嫌だし、残った関係者も言いようのない重い気分になるしな。
じゃ病死がいいのか? いやそれも辛い。自分が辛い。
じゃどうしたいのさ? 希望は「ピンコロ」だけど、ピンコロの老衰っていうのもないだろう。 こまったな。
うんだから逆算だ。 事故死だけは避けましょう。kanou君か言う通り、「己を知って、わきまえて」生活するしかないですね。ゆっくり運転することにしよう。
「岳さんもskyさんも正論」 (sky)
2016-11-28 16:53:14
kanou37さん、わかってくれてありがとう。岳さんの「そういう感覚はわからん、自分をコントロールする力が必要、マイペースだけ」にへこんでいたので、救われた気分です。おっととさん以外にも理解者がいた!
おっととさんとも昨夜話したのですが、私の意見:はじめての希望と期待を持ってブログを開けた人がいるとします。いきなり同い年の方の仲間の訃報が飛び込んで来たのでは、あまりいい気分がしないのは生物として自然で、ブログには見出しの目次があるのだから、訃報目次の横に最新情報ありとかをマークして、記事は後ろの方の順番に、いまでしょ!の記事を前の順番にをすることは、一理あるとわかってくれました。
ついでに、おっととさんの話:ある音楽の話しから、時が過ぎ去るのではなく、人間が過ぎ去って行くのです。
亡くなることも過ぎ去ること、亡くなった方は過ぎ去った方、そうなると、人が亡くなることは特別なことではなく淡々としたことで、訃報にもそういう気持ちで接すればよいのではないか、などど禅問答のような深夜の老夫婦の会話でした。
そんな経緯があって「岳さんもskyさんも正論」はうれしいですね。岳さんに理解してもらえないのは理系と文系の違いかな。
ともあれ、岳さん、白州暮らしをお楽しみあれ。

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