笑う学生の生活

主に、映画やドラマ、バラエティ、小説、マンガ、音楽などの私的な趣味のことや日々の出来事を綴っています。

ピクサー初の3D

2009年12月17日 | 2009年 映画 レビュー
8日のことだが、映画「カールじいさんの空飛ぶ家」を鑑賞しました。

ピクサー作品 長編10作目となります
今回は、3Dにて見ました。

やはり、おもしろい
もう ピクサーはホント 外さないですね

話題となっている、最初の追憶シーンも感動で
良いですね

風船で家ごと飛んでいく話なのですが 意外にも前半だけで
後半からは アドベンチャー まさに、ハラハラドキドキのおもしろさ

特に、犬の群れからの逃走劇と最後の救出劇
この2つのアクションもさすがです

また、カールじいさんやラッセル少年はもちろん
動物らのキャラもいい味で 笑わせてくれます

感動、笑い、アクション
アニメだからといってなめてはいけない  大人も楽しめる作品です

冒頭の短編も秀作です

パンフレット:600円
      しっかりとした作りで
      内容も良いです

私的好き度:4+
     下手な映画見るより 全然良いですね
     ただ、私的には「ウォーリー」の方が好きだったかな

3Dに関しては 立体的に見えるといった感じで
まぁ、あえて 3Dじゃなくても・・・とも思った
メガネをかける事で 暗くなり明るさ カラフルさが減るのも残念

まぁ、2Dでも3Dでも オススメであります


それでは、また
ジャンル:
映画(DVD)
キーワード
カールじいさん ハラハラドキドキ カールじいさんの空飛ぶ家
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