
小説「ナイチンゲールの沈黙」を読みました。
著書は、海堂 尊
「チームバチスタの栄光」に続く 田口・白鳥シリーズの第2弾
今回も医療ミステリーを期待したのですが・・・
ミステリ色は薄くて
SFチックというか非現実的で
そこを受け入れられるかどうかなわけで
私的にはちょっとノレなかったかな
ハラハラ感というのも感じられず ハマらなかった
また、登場人物も増えて 田口・白鳥の活躍も薄かったなぁと
新たな刑事も白鳥と被るし
しかし、今回の主役ともいえる看護士や子どもたちの
キャラは上手くて 良かったなぁと
私的好き度:3−
前作が良かっただけに・・・
「ジェネラル・ルージュの凱旋」と大きく関わっているようなので
そちらも読んでみたくはありますね
今回、歌というのがキーなのだが やはり文章でこういうのを表現するのは難しいよなぁと
実際 読んでるだけでは聞こえないわけで どんな歌かもわかりづらいわけで
それでは、また
著書は、海堂 尊
「チームバチスタの栄光」に続く 田口・白鳥シリーズの第2弾
今回も医療ミステリーを期待したのですが・・・
ミステリ色は薄くて
SFチックというか非現実的で
そこを受け入れられるかどうかなわけで
私的にはちょっとノレなかったかな
ハラハラ感というのも感じられず ハマらなかった
また、登場人物も増えて 田口・白鳥の活躍も薄かったなぁと
新たな刑事も白鳥と被るし
しかし、今回の主役ともいえる看護士や子どもたちの
キャラは上手くて 良かったなぁと
私的好き度:3−
前作が良かっただけに・・・
「ジェネラル・ルージュの凱旋」と大きく関わっているようなので
そちらも読んでみたくはありますね
今回、歌というのがキーなのだが やはり文章でこういうのを表現するのは難しいよなぁと
実際 読んでるだけでは聞こえないわけで どんな歌かもわかりづらいわけで
それでは、また









