笑う社会人の生活

笑う学生の生活 改め
主に、映画やドラマ、小説、音楽などの私的な趣味のことや日々の出来事を綴っています。

2017年になりました!

2017年01月01日 | お知らせ
明けましておめでとうございます! 今年もどうぞ宜しくお願い致します。 毎度のことですが、1月1日ということは 当ブログも今日で9年目ということで いやいや これもいつも思いますが長くやってきたなぁと 今年もまたマンネリのように、ブログを書いていきたいと思いますので お付き合いいただけたらと思ってますよ TBやコメントもぜひ それでは、また . . . 本文を読む
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2016年、最後の

2016年12月31日 | お知らせ
さて、今年2016年も終わりでありまして・・・ 今年はどんな年だったのかなぁと いろいろと考えながら まぁ 変わらずに、健康には入れたかなぁと そして・・・ 当ブログに関しては、相変わらず更新が遅れてまして まだ今年の記事が書き終えてなくて すみません の一言 全て書き終わったら、また2016年のベストも書こうと思ってますので そんなわけで 皆さま 良いお年を それでは、来年 . . . 本文を読む
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タワーマンションの恐怖

2016年12月29日 | 2016年 映画 レビュー
ドラマ「砂の塔〜知りすぎた隣人」を見ました。 TBSにて 金曜10時からやってました タワーマンションで繰り広げられる女たちの闇、ママカーストやいじめなど そして児童の連続誘拐事件・ハーメルン事件もあり・・・ なかなか、ここまで最後まで犯人がわからないものもないのではと けっこうなサスペンス展開でして 誰もが裏のあるようなね、いやいや怖いですよ とはいえ、伏線だったりやミステリとしては . . . 本文を読む
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最高に美味しい!

2016年12月28日 | 日本ドラマ
ドラマ「Chef〜三ツ星の給食〜」を見ました。 フジにて 木曜10時からやってました 天才三ツ星シェフ・星野光子はオーナーに嵌められ職を失った、 彼女は嫌々ながらもテレビの企画として、学校給食のシェフをやることになり・・・ 設定もあるようで、なかったというか、学校給食というテーマ! 学校給食というお仕事モノとしての面白さもあり 残食、予算、衛星面などの学校給食の現状も知れたりして もちろ . . . 本文を読む
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ヒッチコックの技

2016年12月27日 | 2016年 映画 レビュー
14日のことですが、映画「ヒッチコック/トリュフォー」を鑑賞しました。 巨匠アルフレッド・ヒッチコックについてのドキュメンタリー作品 「映画の教科書」として長年にわたって読み継がれている「定本 映画術 ヒッチコック/トリュフォー」 1962年当時 フランソワ・トリュフォーが聞き手となってヒッチコックへのインタビューを行い、それをまとめて上記の本ができた その時のヒッチコックとトリュフォーの貴 . . . 本文を読む
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本谷さんの映画感想

2016年12月25日 | エッセイ、評論 など
「本谷有希子の この映画すき、あの映画きらい」を読みました。 本谷 有希子による映画評論本 主は洋画が中心ですが、本谷さんの映画感想ですよ 評論というよりか・・・ 題名通りに好きか嫌いかというね まぁ そんなわけで 評論や批評を期待するとダメですかね 劇作家として本谷さんは知っているし、舞台も見たことあるけど 劇作家としての批評というか、文才的なものは 今作にはないので、ちと期待はずれかな . . . 本文を読む
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事故後のそれぞれの人物スケッチ

2016年12月24日 | 2016年 映画 レビュー
11日のことですが、映画「誰のせいでもない」3Dを見ました。 モントリオール郊外 作家のトーマスはスランプ中、恋人サラとの関係がぎくしゃくしていた ある大雪の日、車を運転していたトーマスが目の前に飛び出してきた少年を轢いてしまい・・・ トーマスと恋人サラ、編集者のアン、少年の母ケイト、少年の兄らの人生を大きく狂わせていく なんとも独特のドラマでしたね ストーリー内容的には、劇的な展開になるかと . . . 本文を読む
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読者への挑戦 のみを集めてみた

2016年12月22日 | 小説
小説「挑戦者たち」を読みました。 著者 法月 綸太郎 古今東西のミステリ小説の「読者への挑戦」のみを集めた という 小説というかなんというか これは なんとも変わっているというか、新しくもあり まさにミステリ小説のパロディというか、それ以上の意欲作かな いわいる、犯人当てのショートショートでもないので 純粋にミステリを楽しみたい人には向かないけど あくまで、読書への挑戦 部分だけの寄せ . . . 本文を読む
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ケンではなく、エノケソなんです。

2016年12月20日 | ライブ、舞台 など
7日のことですが、舞台「エノケソ一代記」を観劇しました。 世田谷パブリックシアターにて 「エノケン」こと榎本健一に憧れ、崇拝する喜劇役者・田所は「エノケソ一座」を率いて全国で巡業していた。 見に来るお客は「エノケン」の「ン」が「ソ」になっていることなんて気づかずに、本物のエノケンだと思って・・・ 田所は、ただひたすらにエノケンになりきり、エノケンのように生きることだけを考えていて・・・ 三谷 . . . 本文を読む
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残された男たちは・・・

2016年12月19日 | 2016年 映画 レビュー
6日のことですが、映画「母の残像」を鑑賞しました。 戦争写真家の母イザベルが謎の死を遂げてから3年。母の回顧展のため 長男ジョナが父と弟が暮らす実家に戻ってくる 久々に顔を合わせた父子たちが妻への 母へのそれぞれの思いを語り、イザベルの知られざる一面を戸惑いながらも共有するが… 残された家族の物語といえて 決して新鮮味ある題材ではないが、これが母の死であり 残されたのが全員男たちというのはちと . . . 本文を読む
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